門前仲町の記事一覧

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門前仲町の居心地の良いカフェでおいしいデザートを。緑に囲まれた都会のオアシス『SORAYA』
富岡八幡宮の裏手の住宅地にある『SORAYA』は、居心地の良い広々としたカフェ。おしゃれな店内では老若男女問わず地元の人に人気がある。平日の午後、『SORAYA』でゆったりとケーキをいただいた。
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門前仲町の路地で発見!グッと目を引くナチュラウッドな空間『MONNAKA COFFEE』。ふんわり生地のまあるいクロワッサンが新しい
門前仲町駅から徒歩2分。路地に入るとすぐにナチュラルな木材と観葉植物が目を引くテラス席が見える。ガラス扉を開けて店内に入ると、コーヒーの香りがふわり。バリエーション豊かなスペシャルティコーヒーと、まあるいクロワッサン・サークロが楽しめる『MONNAKA COFFEE』。おいしいコーヒーを味わいながら、ホッと一息つけるカフェだ。
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ランチから飲みの締めまで。門前仲町の超正統派醤油ラーメンを食べに『支那そば晴弘』へ
門前仲町駅から永代通りを木場駅方面に向かって、富岡八幡宮を過ぎたあたりで左に曲がると、一枚板の看板が存在感を放つ『支那そば晴弘』が現れる。30年弱の歴史を持つ老舗で、平日は11時30分の開店と同時に続々とお客さんが来店して、あっという間に席が埋まってしまう人気店だ。
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甘辛スープのラーメンは唯一無二の味。創業から半世紀の町中華『門前仲町 虎(フウ)』
門前仲町駅を北に、首都高の手前を左に入った所にある『門前仲町 虎』。虎と書いてフウと読むこのお店は、1977年からこの場所で親しまれている中華料理屋だ。真っ黒な外観に木の引き戸。いかにもおいしい中華を提供してくれそうな佇まいだ。期待に胸を膨らませて入店してみよう。
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究極の赤身肉カンガルー。体に優しく健康的にジビエを楽しむ門前仲町『プラスアルファキッチン』
門前仲町駅から徒歩数分、深川モダン館通り沿いのビルの一角にある『プラスアルファキッチン』。ここをオープンしたのは、オーストラリアに約5年滞在し、オーストラリアを愛する星乃健志さん。ジビエが食べられるバルだ。オーストラリア産のラムやカンガルー、ワニなどや国産ジビエも扱っている。単にめずらしい食材を経験できるレストランかと思いきや、コンセプトは「おつまみで健康的に」。その真意はなんだろうとワクワクしながら入店した。
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あたたかい接客とおダシの効いたラーメンで身も心もぽかぽかになる門前仲町のラーメン店『こうかいぼう』
門前仲町駅を北上して、葛西橋通りを折れて少し進んだところに現れるラーメン店『こうかいぼう』。ひっそりとした佇まいだが、人気のお店で営業中は行列も絶えない。のれんをくぐると、店内は煮干しの香りが充満している。『こうかいぼう』は田口宏之さんがご夫婦で営んでいるお店で、入店と同時に奥様が丁寧に接客してくれる。田口さんも人当たりのいい接客で、細かいところにも気を配っているのがありありと感じられる。ご夫婦で温かく迎え入れてくれる『こうかいぼう』ではいったいどのようなラーメンがいただけるのだろう。
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ホワイトソースに和風カレー? 出汁を選べる新感覚。通いたくなる門前仲町『もんじゃ焼き 和』
門前仲町駅から徒歩3分。永代通り沿いの地下にある『もんじゃ焼き和(かず)』。月島の名店『もんじゃ まぐろ家』で9年間修業を積んだ店主の原聖和さんが2021年に開店したもんじゃ焼きのお店だ。ここの特徴はなんといってももんじゃの出汁が選べるところ。飽きがこなくて通いたくなるもんじゃ屋さん『もんじゃ焼き和』で今日はランチをいただこう。
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門前仲町で、変わらぬ味を守り続ける老舗のおそば屋さん 『そば処 たぐり庵』
門前仲町駅からほんの数分歩いた深川モダン館通り沿いにある『そば処たぐり庵』。いかにも町角のそば屋さんといった風情で入りやすい店構え。そばに携わって50年の店主・樋口広見さんが『そば処たぐり庵』を開いたのは平成元年の1989年。以来30年以上も門前仲町の住民に愛され続けてきた老舗のおそば屋さんだ。気軽なランチがいいけれど、しっかりおいしいものが食べたい。そんな気分で『そば処たぐり庵』ののれんをくぐってみる。
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こんな隠れ家、探してた。ランチからコーヒータイムまで、自分だけの行きつけにしたい門前仲町のカフェ『Cafe SORRISO』
門前仲町駅から徒歩たった2分……だけど、にぎわう大通りから少し離れた細い路地のビル3階。ここで、ちょっぴり控えめにお客さんを待つカフェがある。『Cafe SORRISO(カフェ ソリッソ)』は、あるときは忙しいランチタイムの味方。あるときは気ままに時間を過ごせる空間だ。
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魚屋さんの直営の新鮮な刺し身が食べられる人気店! 門前仲町の定食屋『富水』は平日でも行列必至!
門前仲町は深川不動堂や富岡八幡宮などがある歴史のある門前町だ。その一角に『富水』がある。外観は魚屋さん。『富水』は魚屋さん直営の定食屋さんなのだ。魚屋さんの右側奥に定食屋『富水』の入り口がある。夜も居酒屋として営業しているが、今回はお昼時のランチメニューを堪能した。
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洞窟のような建物の奥は、おいしいトーストとコーヒーが楽しめるカフェだった!子育て世帯に寄り添う『みらいのテーブル』
門前仲町駅から徒歩1分。下町の雰囲気を感じながら深川不動堂の目の前まで歩いていくと、白地に可愛いらしい鳥のマークと灰色のアーチが目に飛び込んでくる。まるで洞窟のような入り口を覗くと、バリエーション豊かなパンがずらり。おいしそうなパンとコーヒーが楽しめる『みらいのテーブル』は、子育て支援カフェとしても人気。子どもにもうれしい工夫が随所に見られる。
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門前仲町のランチにおすすめ! 下町に存在感を放つ創作イタリアン『Cerdi 門前仲町』は、世界中のワイン50種類が飲み放題!
富岡八幡宮や深川不動堂で知られる門前仲町。都営地下鉄大江戸線、東京メトロ東西線門前仲町駅4番出口からすぐ近く、永代通りから大横川の方へ1本入った通り沿いに、リゾート風の明るい雰囲気が印象的なカジュアルイタリアン『Cerdi(チェルディ)』がある。店のブランド立ち上げから携わっている、株式会社rings 取締役COO 兼 店舗事業部本部長の伊藤孝之さんにお話を伺った。
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まさに街中華の味、門前仲町『中華 三幸苑』。どこか懐かしく、ほっとする。
東京メトロ東西線門前仲町駅2番出口を出て徒歩10分。どこか懐かしい街並みの牡丹町笑栄会商店街の一角に『中華 三幸苑』がある。温かみがあり居心地の良さが感じられる店内では、50年以上家族で守り続けるこだわりの町中華をいただくことができる。今回は店長の永野雅子さんから、先代であるお父様から受け継いだ料理のこだわりや、お店の歴史と『中華 三幸苑』への強い想いを伺うことができた。
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1日に必要な野菜量の1/3が摂れる贅沢ランチプレート! 門前仲町『LE CAFE KODEN』で、心と体が喜ぶ至福のひと時を送ろう
下町情緒あふれるエネルギッシュな街、門前仲町。そんなエリアで2022年8月にオープンした秘密基地のようなカフェが、東京メトロ東西線・門前仲町駅から徒歩7分ほどの場所に位置する『LE CAFE KODEN』だ。住宅地に隠れるような佇まいのカフェでは、オーナーのこだわりが詰まりに詰まった絶品ランチプレートがいただける。今回は、オーナーの向殿育代(むかいどのいくよ)さんにお店や料理への想いを語ってもらった。
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フォトジェニックな季節のベイクドケーキにリピ決定! 下町のおしゃれカフェ『MONZ CAFE 門前仲町店』
『MONZ CAFE門前仲町店』は、門前仲町駅のほど近く、深川不動堂に続く参道沿いにある。SNSで人気に火がついたフォトジェニックな苺のベイクドケーキや本格的なコーヒーを求めて、多くの人が通う人気のカフェだ。下町情緒あふれる街にとけこんだおしゃれな癒やし空間をのぞいてみた。
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メニューはコーヒーとプリンだけの潔さ!門前仲町『BAKU Coffee Roasters 莫珈琲焙煎所』は地元住民に愛される男前なカフェ。
『BAKU Coffee Roasters(バク コーヒー ロースターズ)』は、門前仲町2丁目にあるコーヒー専門のカフェである。豆や焙煎にこだわりをもつが、けっして敷居は高くない。コーヒー好きはもちろん、知識がなくてもふらっと立ち寄れる気軽さがある。メンズライクな店内だが、意外にも女性客でも落ち着けるカフェだ。カフェ激戦区ともいわれるこの地域で、コーヒーにこだわり続けている『BAKU Coffee Roasters』。さっそく紹介しよう。
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江戸時代以前はほとんど海だったことに思いを馳せながら深川・門前仲町を歩く【宅建デート・江東区編】
前回のデートで“おいてけぼり”になったオレだが、「宅建デート」自体はエルボーに好評なようで、今回も誘いにのってきてくれた。なので、なんとか二人の距離を縮めたく『東京散歩地図』を虎の巻として、編集部が作ってくれたルートのとおり宅建デートを繰り返しているのだ。だが、だが、だが。なかなかエルボーとの関係は進展しない。だが、だが、だが。オレはメゲない。彼女への燃える下心を秘め、今日はエルボーの仕事帰りに深川・門前仲町を散歩だ。よし。エルボーは “江戸情緒好き”なので、いいぞ、いいぞ。
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門前仲町でコーヒーを飲むならば。おすすめの5店を紹介!
門前仲町だってコーヒーが旨い!清澄白河に負けないくらい魅力的なコーヒースタンドがあるのです。
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深川・陽岳寺の「仏教ボードゲーム」で禅の教えを学ぶ〜お寺でひとやすみ!
今回は、臨済宗のお寺、深川・陽岳寺さんに伺いました。臨済宗といえば、禅宗のひとつ。禅宗といえば坐禅ですが、こちらのお寺では坐禅会を行うだけでなく、オリジナルのボードゲームを作りゲームで遊ぶ会なども開いているそう。いったいどんなお寺なのでしょうか? 副住職の向井真人(むかい・まひと)さんに、お寺でのイベントや臨済宗の教えについてお話をお聞きしました。
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個性濃すぎな深川エリアの多国籍グルメ店8選。しゃれた風情の良店が揃っています!
江戸期以来の下町・深川エリアに、各国料理や独創的な店が増加中。しかも、国境を越えて矜持(きょうじ)を持ち、上質な味と心地いい空間に練り上げています。個性のせめぎ合いをとくと堪能できる8店を厳選してピックアップしてみました。

門前仲町のスポット一覧

1〜12件(全55件)
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SORAYA(そらや)
『SORAYA』は、富岡八幡宮の近くにある、地元の人にも人気の広々としたカフェ。店内は緑豊かでロフトもあり解放感もある。心地よさとおいしさがそろった、リピートしたくなる素敵なカフェだ。外のテーブル席と店内に入ってすぐのテーブル席限定でペット同伴の入店可。
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カフェ東亜サプライ(カフェトーアサプライ)
門前仲町駅3番出口の真上のビルの2F。シックな佇まいの喫茶店『カフェ東亜サプライ』は、昔ながらの雰囲気と厳選されたコーヒーが魅力。オムライスとカフェクイーンが人気で、さまざまな種類のブレンドコーヒーを楽しむこともできる。お店の1Fにも、直営店舗があり、『カフェ東亜サプライ』とは異なる淹れ方のコーヒーを味える上にトーアコーヒーこだわりのコーヒーを購入することもできる。
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MONNAKA COFFEE(モンナカコーヒー)
門前仲町から徒歩2分。路地に入ると、すぐにグッと目を引くナチュラルウッドのテラス席が見えてくる。バリエーション豊かなスペシャルティコーヒーと、丸いクロワッサン・サークロが楽しめる『MONNAKA COFFEE』。こだわりのコーヒーとクロワッサンで癒やされるカフェだ。
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プラスアルファキッチン(プラスアルファキッチン)
オーストラリアに5年間住んでいたオーナーが営む門前仲町の『プラスアルファキッチン』はオーストラリアのカンガルーやワニなどを中心にジビエを楽しめるレストランだ。ただ物珍しさだけではなく「おつまみで健康的に」をコンセプトに体にいいジビエをおいしくいただける。
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門前仲町 虎(モンゼンナカチョウ フウ)
門前仲町で1977年から実に半世紀近く店を構える『門前仲町 虎』。「虎」と書いて「フウ」と読むこの店の看板メニューは虎特製スタミナそば900円。濃厚でほとんど黒に近い真っ赤なスープは一見激辛だけど、まず感じるのは甘味。そして後から遅れてやってくる辛味。唯一無二の甘辛さはクセになる。数十年来のリピーターも多いスタミナそばは絶対に試したい一品だ。
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そば処 たぐり庵(ソバドコロタグリアン)
そば一筋50年の店主が営む門前仲町の住民を中心に愛されている大衆そば屋。「そばは大衆料理」という思いから、いつでも気軽に、リーズナブルにおいしいそばを楽しめる店を心がけているという。その信念が来る人に伝わって、何度も足繁く通う人は後を絶たず、親子二代で通い続ける人たちも少なくない。
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こうかいぼう(コウカイボウ)
門前仲町駅の北側、葛西橋通り沿いにある、行列の絶えない人気店。ラーメン大好きな店主が、毎日でも食べられるラーメンを作りたいという一心で研究に研究を重ねて作り上げた。動物性の脂を控えめにして煮干しの出汁を中心とした、優しい味わいの、冷めてもおいしい究極のラーメンだ。
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もんじゃ焼き 和(カズ)
門前中町駅徒歩3分、永代通り沿いの地下にある『もんじゃ焼き和』は、もんじゃ焼きの具材が選べるだけではなく、出汁の味も選べるちょっと珍しいもんじゃ焼き屋さんだ。定番のソース出汁に加えて、塩出汁、すき焼き出汁、さらにはホワイトソース出汁と和風カレー出汁の合計5種類から選べる。具材との組み合わせで幅広い味が楽しめる。
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富水(トミスイ)
魚屋さん直営の定食屋さん『富水』。3代目の女将さんは下町の気風の良さが売り。刺し身、天ぷら、焼き魚。丼ものにフライまで。門前仲町で魚料理なら『富水』に来ればきっと満足できるだろう。新鮮な魚と店内の活気の良さ。下町の風情を感じる。お昼時の回転も早いので安心。
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中華 三幸苑(サンコウエン)
東京メトロ東西線門前仲町駅2番出口を出て徒歩10分、商店街の一角に『中華 三幸苑』がある。昔懐かしい町中華を味わうことができ、中でも定番のメニューはたんめん、チャーハン、手作りぎょうざの3つ。ランチではたんめん+半チャーハンを1000円で楽しむことができ、ボリュームがあるものの、あっさりとした味わいでぺろりと食べられる。
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支那そば晴弘(シナソバハルコウ)
門前仲町駅から徒歩数分、富岡八幡宮のすぐそばに店を構える『支那そば晴弘』。醤油ラーメンと聞いて誰もが思い浮かべるビジュアルそのままの正統派ラーメンが、想像を超えたおいしさで味わえる。一品中華メニューもお酒も種類豊富だ。古き良き大衆食堂を思い起こさせる店内でワイワイと中華をつまみにお酒を楽しんで。
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みらいのテーブル(ミライノテーブル)
門前仲町から徒歩1分。昔ながらのお店を眺めながら深川不動堂まで歩いていくと、灰色のアーチが見えてくる。洞窟を潜ると、おいしそうなパンがずらり。野菜がたっぷり入ったサンドイッチ、『パンとエスプレッソと』の人気食パンムーを使ったフレンチトーストやあんバタートーストが楽しめる。子育て支援カフェとしても人気で、子連れにうれしい工夫が随所に見られる。
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