川越・朝霞・ふじみ野・志木の記事一覧

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川越駅から一番近い天然温泉『小さな旅 川越温泉』!沢山の源泉使用の湯船で楽しむ湯めぐりの旅
合計9種の浴槽と3種のサウナとバラエティ豊かで広々とした作りが魅力の天然温泉施設。「川越温泉 美肌の湯」の源泉名の通り、肌にやさしく保湿効果もばっちりと評判だ。あつ湯からぬる湯までさまざまな湯温の浴槽が選べるので、好みに合わせてゆったり楽しめる。ロウリュのできる高温サウナと深さのある水風呂も人気という小江戸川越のリラックススポットだ。
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2022年最新! 着物で川越氷川神社を散策
今InstagramなどのSNSで人気の埼玉県川越市の「川越氷川神社」を、着物をレンタルして巡ってきました!お馴染みの「絵馬トンネル」や、6月のこの時期しか見れない「かざぐるま」などをオールドレンズのみで撮影したので、参考になれば嬉しいです。
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小江戸と呼ばれる川越市にある『小江戸はつかり温泉』で豪快に流れ落ちる水流を見ながら温泉を
埼玉県南西部にある川越市は、江戸を守る川越藩の城下町で、交通と運輸の中心地として栄え「小江戸」とも呼ばれていた。中心部には蔵造りの町並みが今も残り、多くの観光客でにぎわっている。『小江戸はつかり温泉』は、そんな中心地か少し離れた畑が点在する地に立つ。朱塗りの小江戸橋や純和風な佇まいの外観など、まさに小江戸にぴったりな風情だ。
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喫茶の名店、文学散歩、ランドマークの異変、気になる看板も!……投稿「こりゃいいぜ!」紹介します【投稿ピックアップ】
さんたつサポーターが街を歩いて見つけたものを投稿する「こりゃいいぜ!」。冷え込む日が続いていますが、みなさん寒さにめげずよき散歩をされている様子で、素敵な記事が日々投稿されています。今日は、そんな投稿のなかから一部をピックアップしてご紹介。今月から、新しいお題も追加されています。引き続き、素敵な投稿をお待ちしております!
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川越のリノベーションした長屋で営む『トモリ食堂』の定食は、体に優しくお腹いっぱいで満たされる一品
文京区・護国寺で7年以上にわたり愛されていた「トモリcafe」が、ここ川越に移転し、装いも新たに『トモリ食堂』として再出発し始めたのは2021年7月のこと。この場所に移転するまでのストーリー、そして新たなる門出についての想いを店主に尋ねてみた。
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川越ならではの魅力が詰まったグルメ8選。さつまいもに河越抹茶など、ご当地名物が食べられるお店をピックアップしました!
江戸情緒の蔵の町として、観光客が押し寄せる川越。城下町の店では名物のサツマイモを作った菓子など、この街ならではの魅力が詰まったグルメを堪能できます。そんな中からおすすめの8選をご紹介。きっと新しい発見が待っているはずです!
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川越の寺社はこんなに楽しい!お参りするだけじゃもったいない寺・神社をご紹介
お参りするだけで、すぐ帰っちゃう? 川越の寺社は+αのお楽しみが多く、じっくり境内を散策するのがおすすめだ。滞在時間が長ければ、周囲に漂うパワーを余すことなく吸収できて、さらなる御利益アップも望めるはず!?
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目指すは100店舗!川越『glin coffee』はコーヒーを介した心地よい居場所作りを追求しつづける。
川越近郊で展開する気鋭のコーヒー店『glin coffee(グリンコーヒー)』。2016年7月に1号店をオープンしてから瞬く間に7店まで拡大し、今この街で最も勢いに乗っている店ともいえる。そんな『glin coffee』の物語の出発点である、元町1号店について紹介をしよう。 
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変わりゆく街の記録、“路地ャース”結成、レレレのレ……10月上旬の「こりゃいいぜ!」紹介【投稿ピックアップ】
さんたつサポーターが街を歩いて見つけたものを投稿する「こりゃいいぜ!」、10月に入ってから投稿いただいたなかから一部をご紹介します。素敵な投稿をしてくださった方にAmazonギフト券をプレゼントする「今月のいいぜ賞」も10月から始まりました。また、新しいお題も追加されています。引き続き、素敵な投稿をお待ちしております!
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食と芸術が美しく交流する『CAFE & SPACE NANAWATA』。 川越の新たな文化スペースで自分なりの出会いを楽しむ。
観光客で賑わう一番街や大正浪漫夢通りから、少し離れた場所にある川越街道。程よく生活の色も見える中、ところどころにカフェやギャラリーが存在する。さらに一歩奥まった位置に見える白く大きな一軒家が『CAFE & SPACE NANAWATA』だ。漆喰と天然木をふんだんに使用した明るく開放感のある建物は、店主である岡村夫妻の自宅を住み開きした形にもなっていて、あたたかみがあり落ち着いた雰囲気を醸し出している。

川越・朝霞・ふじみ野・志木のスポット一覧

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小さな旅 川越温泉
合計9種の浴槽と3種のサウナとバラエティ豊かで広々とした作りが魅力の天然温泉施設。「川越温泉 美肌の湯」の源泉名の通り、肌にやさしく保湿効果もばっちりと評判だ。あつ湯からぬる湯までさまざまな湯温の浴槽が選べるので、好みに合わせてゆったり楽しめる。ロウリュのできる高温サウナと深さのある水風呂も人気という小江戸川越のリラックススポットだ。
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小江戸はつかり温泉(こえどはつかりおんせん)
大浴場は2つあり、偶数日は、男湯が「さらさらの湯」、女湯が「ざぶーんの湯」での入浴となる。源泉ぬる湯や源泉あつ湯などで温泉に浸かれる。「さらさらの湯」は露天エリアを流れる小川のせせらぎを聴きながら温泉を楽しめる。岩盤温浴「快汗房」ではロウリュウアトラクションも開催。
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トモリ食堂
文京区護国寺で長年「トモリcafe」として店を営んでいたが、2021年に川越に移転し、装いも『トモリ食堂』と一新してオープンした。さまざまな飲食店やカフェで修行したオーナー田代友里さんが、「カフェでもお腹いっぱいおいしいご飯を食べたい」を詰め込んだメニューは、どれもひとつひとつがしっかり食べ応えがあり優しい味わい。毎日一人ですべてのメニューを丹精込めて仕込んでいる。店のメインは「定食」。日替わりのおかずと小鉢、サラダ、たっぷりの雑穀米で心も体もすっきりと整う。
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彩乃菓(あやのか)
川越をはじめ、埼玉県産の食材を使い、固定観念にとらわれない新しい和菓子を作る。2階にはカフェスペースがあり、1階に並ぶ濃茶大福や河越抹茶どら焼きなどの和菓子のほか、河越抹茶パフェなどの和スイーツを味わえる。
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大学いも いわた
店主の花俣さんは、かつて東京・浅草橋のおかず横丁にあった本店の味を受け継ぎ、芋が名物の川越で勝負! 大学いもを提供するほか、細切りタイプの「小江戸スティック」や真ん丸クッキーの「いもころりん」を創作するなどアイデアマンでもある。
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やき菓子 野里(やきがし のり)
川越八幡通りにあり、4坪という小さな店を田中さん夫婦が切り盛りする。旬の果物や野菜を使ったシフォンケーキやクッキー、タルト、マフィンなどは、素材そのものの味を楽しんでほしいという思いが伝わる素朴なつくり。
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和創菜と四季のすし 風凛(わそうざいとしきのすし ふうりん)
市の有形文化財にも指定される大正4年(1915)建築の古民家を利用した店。天然の素材と季節の食材を使った料理で“旬”の味覚を味わえる。昼の名物メニューは、その日に仕入れた魚介を中心にした旬の特選にぎりや穴子丼だ。
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HATSUNEYA GARDEN THE CAFE
皇族や政財界、画壇の重鎮たちに愛されてきた明治元年(1868)創業の料亭「初音屋」がリニューアル。通りを眺めるテラス席を併設した「THE CAFE」では、川越ゆかりの河越ほうじ茶や河越抹茶などが味わえる。
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OIMO cafe
いも街道沿いの『むさしの自然農場』が庭先の古民家で営むカフェ。むさし金時のハニースイートポテトや、つぼ焼きおいもで、自家栽培サツマイモを味わえる。夏場はかき氷が人気。サツマイモ直売もあり。
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稲葉屋本舗
駄菓子屋横丁にある昭和13年(1938)創業の和菓子店。もともとアンドーナツを作っていたが、自家製さつまいも餡を入れてみたら人気商品となった、いもどうなつは外側さくさく甘み控えめで食が進む。
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東洋堂
明治35年(1902)創業のいもせんべい専門店。その製法は創業以来の手作り。まっ茶やゆず味のいもせんべいをはじめ、ホワイトチョコをかけた「いもせんdeショコラ」(9月下旬~5月中旬)など、日夜味を追求。
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川越 熊野神社
天正18年(1590)、紀州熊野より勧請されたのが始まり。熊野神社のシンボルである八咫烏(やたがらす)の絵が、境内で参詣者を見守っている。金運アップを願うなら、宝池の銭洗弁天にもお参りを。
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