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川越・朝霞・ふじみ野・志木の記事一覧

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廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その②~廃なるものを求めて 第7回~
新年、明けましておめでとうございます。まだ始まったばかりの「廃もの」ですが、今年も宜しくお願いいたします。さて、昨年末は安比奈線その1を紹介いたしました。新年はその2をご紹介いたします!前回は、雑木林の前に立ちはだかる立入禁止看板の前で立ち尽くす……もとい、柵から林を覗いて「こりゃ何も見えないや」と諦めたわけですが、線路はこの林の先にも続いています。回り道をして、物流倉庫の脇を歩き、対面通行の道路へ出ました。ふと右を見やると線路が雑木林から現れて、道路と交差すると鉄橋が見えました。「池辺用水橋梁」と呼ばれる、1スパンの橋梁です。
廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その①~廃なるものを求めて 第6回~
全国津々、廃線跡はたくさんあります。道路になった場所もあれば、人を寄せ付けない山中にひっそりと存在する場所もあって、廃線跡と言ってもその形態は千差万別です。私はまだ訪れていない廃線跡も多々ありますが、いままで出会ってきたなかで、これは聖地に値するなというところがあります。川越市にある、西武安比奈線です。今回はボリュームも多めに、二回に分けて紹介します。
川越エリアの個性派ベーカリー6選。通いたくなる新店多発、ここは熱烈パン路線!
川越周辺エリアの東上線沿線には、ここ十数年のうちに魅力的なパン屋が続々とオープンしている。中でも国産・地産の食材を大切にしている、地元に根ざした店の多いこと! 訪れればきっとファンになってしまうはず。
院長、どうして『ふじみの救急クリニック』は毎日テレビに出ているんですか? 人々の不安をやわらげる“わかりやすい”医療
世界中で猛威をふるう新型コロナウイルス。そんな中、三芳町にある 『ふじみの救急クリニック』は、連日テレビに引っ張りだこ。なんと埼玉県ナンバーワンのPCR検査数を誇るという。話を聞けば、地域医療のありかたが見えてきた。
東武東上線沿線「シブ酒場」案内。地元っ子憩いの場へ、おじゃまします!
旅先で飲む酒は妙にうまい。今回探訪の各店はわざわざ遠出をしなくてもそんな旅酒気分を味わえるローカル感にあふれていた。住宅地の渋い立地、夫婦の温かな歓迎、埼玉の銘酒だ——。地元のんべえの笑顔咲くシブ酒場へ。
気軽なのに本格派! 東武東上線グルメはつい途中下車したくなる美味ぞろい
東武東上線に乗り入れしている地下鉄が、地上に顔を出し、最初に到着するのが和光市駅。だから、和光市駅~上福岡駅間の東武東上線沿線エリアには、東京テイストの店と埼玉テイストの店が混じり合っている。気取らずおしゃれでおいしいのが魅力なのだ。
一度口にしたならば、忘られぬ味。のんびりだけど技アリ! 川越グルメ
人当たりが柔らかく、どこか懐っこい川越界隈の店主たちは、料理へのこだわりを聞くと、職人の目に早変わり。己が技を力いっぱい振るい、食材の味を活かしまくり。小江戸の小粋な食事処の味と風情、とくとご堪能あれ!
自家焙煎の喫茶店やコーヒースタンド増加中! 川越のコーヒー事情が気になる
ここ数年、自家焙煎の喫茶店やコーヒースタンドが増え、コーヒータウンになりつつある川越(スタバも参入!)。主流はやはり「コーヒーらしさ」を重んじる深煎りだが、甘みのある飲みやすい浅煎りも現れ、楽しみ方がどんどん広がっている。奥深いこの世界にハマってみない?
注目の救急クリニックは救急病院とどう違うのか? 自費PCR検査料1万に値下げしたふじみの救急クリニック院長にいろいろ聞い...
真夜中に突然の体調不良……救急車を呼ぶのは大袈裟な気がする。しかし、朝まで待つのは辛い。そういった時に「救急クリニック」は頼りになる存在だ。最近は、大都市近郊で求められる新しいタイプの医療機関として注目されているというのだが、従来の救急病院と何が違うのか? コロナ禍当初に、いち早くプレハブ造りのPCR検査小屋を造り、毎日のようにテレビに出ていたふじみの救急クリニック院長の鹿野晃先生にいろいろ聞いてみた。
ライバルはパティスリー!? 『Boulangerie Coton』のケーキみたいなデニッシュがすごい
ららぽーと富士見に最も近い駅とされる富士見市の鶴瀬駅前に、明るい店構えで迎える『Boulangerie Coton(ブーランジュリー コトン)』。自分を育てた地元で必要とされるベーカリーを目指して3年、果物で彩られ目も舌も楽しませてくれるケーキみたいなデニッシュには、旬と地域のつながりが盛り込まれている。

川越・朝霞・ふじみ野・志木のスポット一覧

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松陸製菓
寛政8年(1796)創業、菓子屋横丁を興した鈴木藤左衛門の直系店。『きなこ玉』は、職人の丁寧な仕事によって作られるソフト...
玉力製菓
ニッキやかりんの昔懐かしい玉飴や、花模様が目を楽しませてくれる組飴など、代々家族で飴を手作りして約100年。決まったレシ...
菓匠右門 川越けんぴ工房直売店
銘菓「いも恋」で知られる『菓匠右門』が手掛ける芋けんぴ専門店。使用するサツマイモは芋焼酎の原料にもなる「黄金千貫」で、熱...
焼き菓子 komugi
2016年、菓子屋横丁の東の入り口にオープン。オーガニック材料で手作りの焼き菓子には、地元の果実がふんだんに使われる。時...
BREADMAN(ブレッドマン)
店主は料理人出身。20種ほど並ぶパンは、ボリュームあるバンズやコッペパンの総菜サンドが豊富だ。そのためか男性にも人気のパ...
MAGU BAKERY(マグ ベーカリー)
日常的にパンを作り続けた母が出した念願の店を娘が支える、母娘二人三脚の店。オリジナリティに富んだパンは40種以上。もっち...
パン工房 Lapin(ラパン)
住宅地の遊歩道沿いにあるパンの店。土地柄に合わせ老若男女が安心して手に取れる品ぞろえと、シンプルな材料の中で光る創意工夫...
Smile Bakery 9603(スマイル ベーカリー クロワッサン)
店主は保育園の園長さん。子供思いがパンにも表れており、全商品北海道産ブレンド小麦粉のみ使用の無添加生地。柔らかくお財布に...
ぽんぽこ亭
「お客さんにお腹いっぱい食べてもらいたい」という願いを込めた店名が愉快なうなぎ店。食欲をそそる照りは誰にも愛される甘みゆ...
林屋 川越店
川魚専門店である本店の養鰻場で吟味されたうなぎを味わえる。白髪ねぎと大葉を乗せたさらしねぎ丼、ささがきごぼうやねぎと共に...
三宅島灰干しLABO からもの
三宅島でライフセーバーをしていた頃、島の人に灰干しの技法を学んだ寺西剛志さん。タコはぷりぷりで磯の香り濃厚、サバは天日干...
さんちゃん
瓶ビールなどを除き一杯目の酒は10円、さらに通常のサワーに+385円で3杯分のメガサワーにできるので財布を気にせず酔える...
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