1. HOME
  2. 埼玉県
  3. 川越・朝霞・ふじみ野・志木

川越・朝霞・ふじみ野・志木の記事一覧

1〜10件(全31件)
朝から晩まで楽しめる川越のアメリカンカフェ&ダイナー『カフェマチルダ』。熱々ビッグなパンケーキを頬張れば、いつでも誰でも...
朝から晩まで楽しめる川越のアメリカンカフェ&ダイナー『カフェマチルダ』。熱々ビッグなパンケーキを頬張れば、いつでも誰でも...
西武新宿線本川越駅を出てほどなくすると、アメリカンデザインのキッシュなカフェが姿を現わす。ここはパンケーキ店として地元でも名の高い『カフェマチルダ』だ。世間のパンケーキブームとは一線を画した、老若男女に愛されるこのカフェの魅力とはいったい何なのだろうか?
レトロな洋建築『川越アートカフェエレバート』で、名産さつまいもメニューをいただきながら蔵造りの町並みをながめる。
レトロな洋建築『川越アートカフェエレバート』で、名産さつまいもメニューをいただきながら蔵造りの町並みをながめる。
川越の中心地、一番街にて一際目を引く『田中家住宅』。川越市に文化財指定された洋建築だ。この建物を利用して開店したのが『アートカフェエレバート』。モダンな佇まいと随所に歴史を感じる調度品があり、一度店の中に入ると非日常へと誘われる。
川越の有形文化財、蔵喫茶『さつまいもCafe』で、老舗和菓子店の味を堪能する
川越の有形文化財、蔵喫茶『さつまいもCafe』で、老舗和菓子店の味を堪能する
川越の名所である蔵街並みの中心地に店を構えるのは、埼玉県民なら誰もが知る和菓子店『くらづくり本舗』。この場所に、『くらづくり本舗』唯一の喫茶『さつまいもCafe』が併設されていることは、あまり知られてないようだ。路地裏からひっそりと入ることができるこの風情あるスポットを訪ねてみよう。
路地裏喫茶『あぶり珈琲』は、古くから川越の地元客に愛されるスペシャルティコーヒーの専門店
路地裏喫茶『あぶり珈琲』は、古くから川越の地元客に愛されるスペシャルティコーヒーの専門店
1996年にスターバックスコーヒーが上陸したのは「日本におけるスペシャルティコーヒー変革期の序章だ」と、『あぶり珈琲』の店主・林裕之さんは語る。それまでの主流はいわゆるドリップコーヒーであり、エスプレッソが物珍しかった。そこへシアトル系コーヒーブーム、その名もセカンドウェーブが到来し、幅広い層へコーヒーの選択肢が広がったのは、日本のカフェ文化においての重要なポイントだったとも言えるだろう。そんなセカンドウェーブ到来期に開店した、川越の中で由緒正しき珈琲専門店『あぶり珈琲』を訪れた。
自衛隊体育学校/国際大会に臨む選手を育て続ける温かな場所
自衛隊体育学校/国際大会に臨む選手を育て続ける温かな場所
「アジア初の東京大会でメダルを狙える国際的な選手を」と、国の威信をかけて1961年に創設された自衛隊体育学校。以来歴代オリンピックで選手が活躍する。第一期生の三宅義信氏と、選手の日常を支える職員に話を聞いた。
射撃/静かなる競技。揺らぎを抑え的を狙う精神力の戦い
射撃/静かなる競技。揺らぎを抑え的を狙う精神力の戦い
現在、日本ライフル射撃協会会員は約7000名。中には仕事上、銃を持つ機会のある自衛隊や警察所属選手も多い。また五輪会場は1964年も今回も陸上自衛隊朝霞射撃場。射撃界にとって数々の歴史を刻む地への思いも聞いた。
「丸広百貨店 川越店」のキーコーヒー直営ショップが3月31日リニューアルオープン!
「丸広百貨店 川越店」のキーコーヒー直営ショップが3月31日リニューアルオープン!
カフェが併設されたコーヒー豆の物販店『キーコーヒー直営ショップ 丸広百貨店 川越店』が、3月31日にリニューアルオープンする。
廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その②~廃なるものを求めて 第7回~
廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その②~廃なるものを求めて 第7回~
新年、明けましておめでとうございます。まだ始まったばかりの「廃もの」ですが、今年も宜しくお願いいたします。さて、昨年末は安比奈線その1を紹介いたしました。新年はその2をご紹介いたします!前回は、雑木林の前に立ちはだかる立入禁止看板の前で立ち尽くす……もとい、柵から林を覗いて「こりゃ何も見えないや」と諦めたわけですが、線路はこの林の先にも続いています。回り道をして、物流倉庫の脇を歩き、対面通行の道路へ出ました。ふと右を見やると線路が雑木林から現れて、道路と交差すると鉄橋が見えました。「池辺用水橋梁」と呼ばれる、1スパンの橋梁です。
廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その①~廃なるものを求めて 第6回~
廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その①~廃なるものを求めて 第6回~
全国津々、廃線跡はたくさんあります。道路になった場所もあれば、人を寄せ付けない山中にひっそりと存在する場所もあって、廃線跡と言ってもその形態は千差万別です。私はまだ訪れていない廃線跡も多々ありますが、いままで出会ってきたなかで、これは聖地に値するなというところがあります。川越市にある、西武安比奈線です。今回はボリュームも多めに、二回に分けて紹介します。
川越エリアの個性派ベーカリー6選。通いたくなる新店多発、ここは熱烈パン路線!
川越エリアの個性派ベーカリー6選。通いたくなる新店多発、ここは熱烈パン路線!
川越周辺エリアの東上線沿線には、ここ十数年のうちに魅力的なパン屋が続々とオープンしている。中でも国産・地産の食材を大切にしている、地元に根ざした店の多いこと! 訪れればきっとファンになってしまうはず。

川越・朝霞・ふじみ野・志木のスポット一覧

1〜12件(全75件)
CAFE & SPACE NANAWATA(カフェアンドスペース ナナワタ)
CAFE & SPACE NANAWATA(カフェアンドスペース ナナワタ)
パティシエである妻・淑子さんが「いつかは店を開きたい」という願い、美術館で学芸員として働く夫・幸宣さんの「芸術家の活動を...
カフェマチルダ
カフェマチルダ
中学の同級生2人で始めた、パンケーキ専門のアメリカンカフェ。夜はダイナーへと変化する。店内の鉄板で焼き上げるパンケーキは...
アートカフェエレバート
アートカフェエレバート
一際モダンな雰囲気を醸し出す洋館建築に入る『アートカフェエレバート』は、2007年に美術館の跡地で開店した。キーコーヒー...
さつまいもCafe(さつまいもかふぇ)
さつまいもCafe(さつまいもかふぇ)
埼玉県を代表する和菓子店『くらづくり本舗』が営む唯一の喫茶処。喫茶の歴史は長く、昭和57年5月30日の開店だ。市の有形文...
あぶり珈琲(あぶりこーひー)
あぶり珈琲(あぶりこーひー)
日本においてスペシャルティコーヒーの変革期が到来したのと同時期に開店した、川越の由緒正しき珈琲専門店。店名の「あぶり」と...
松陸製菓
松陸製菓
寛政8年(1796)創業、菓子屋横丁を興した鈴木藤左衛門の直系店。『きなこ玉』は、職人の丁寧な仕事によって作られるソフト...
玉力製菓
玉力製菓
ニッキやかりんの昔懐かしい玉飴や、花模様が目を楽しませてくれる組飴など、代々家族で飴を手作りして約100年。決まったレシ...
菓匠右門 川越けんぴ工房直売店
菓匠右門 川越けんぴ工房直売店
銘菓「いも恋」で知られる『菓匠右門』が手掛ける芋けんぴ専門店。使用するサツマイモは芋焼酎の原料にもなる「黄金千貫」で、熱...
焼き菓子 komugi
焼き菓子 komugi
2016年、菓子屋横丁の東の入り口にオープン。オーガニック材料で手作りの焼き菓子には、地元の果実がふんだんに使われる。時...
BREADMAN(ブレッドマン)
BREADMAN(ブレッドマン)
店主は料理人出身。20種ほど並ぶパンは、ボリュームあるバンズやコッペパンの総菜サンドが豊富だ。そのためか男性にも人気のパ...
MAGU BAKERY(マグ ベーカリー)
MAGU BAKERY(マグ ベーカリー)
日常的にパンを作り続けた母が出した念願の店を娘が支える、母娘二人三脚の店。オリジナリティに富んだパンは40種以上。もっち...
パン工房 Lapin(ラパン)
パン工房 Lapin(ラパン)
住宅地の遊歩道沿いにあるパンの店。土地柄に合わせ老若男女が安心して手に取れる品ぞろえと、シンプルな材料の中で光る創意工夫...
PAGE TOP PAGE TOP