パスタの記事一覧

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銀座のおすすめランチ6店。パスタから薬膳料理まで、おいしくてコスパの高いお店を厳選
日本国内でもとりわけ高級なイメージのある街・銀座。敷居が高いと感じてなかなか足が向かない人も多いのでは。そんな銀座にありながら、お値段もリーズナブルで入りやすいお店を、パスタやまぜそば、薬膳料理までさまざまなジャンルから厳選してご紹介!
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カラヒグ麺よ大志を抱け!食文化の扉を開く麺の新スタンダード
ある1人の料理人の麺への執着心が、麺作りにやりがいと誇りを抱く職人を動かしこれまでにない新しいパスタが誕生した。リングは下町の製麺所、『浅草開化楼』。一体どんな麺なのか、2人は何を目指すのか!?
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中野のおすすめランチ7選。洋食、ラーメン、パスタなど、懐かしさと新しさが味わえる店をラインナップ
学生街であり、サブカルチャーの発信地でもある中野。駅から続く中野サンモール商店街、中野ブロードウェイや中野マルイなどの商業施設もあり、若者が多く住む人気のエリアだ。飲食店も老舗から新進気鋭の店まで幅広く出店し、ランチを楽しめる人気店も多い。その中からおすすめの7店舗を紹介する。
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デパートでほおばる追憶の味。駅近で思い出を噛みしめる
老舗から立ち食いまで、気軽に味わえるデパートの口福(こうふく)。長い歴史の中で入れ替わる店も多いけど、いつも笑顔で迎えてくれる顔もある。見てホッとして、食べて胸を熱くする一品、ちゃんとありますって。
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モッチモチの生パスタに名物のローストビーフがたっぷり!中野『五感』で体感できる料理のライブ感も見どころ
名物はローストビーフ。このほかにもカルパッチョ、グリル、アヒージョ……とディナーのイメージのメニューが並ぶ。そんな中、常時16種以上から選べるモチモチの生パスタがランチ・ディナーともに大好評だ。オープンキッチンも特徴。客席から料理風景がライブで見られるほど距離が近く、それが親しみやすさに繋がっている。居心地よくあたたかな雰囲気で、常に賑わう人気店だ。
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平たい麺ワールドカップ開催!~すすれない戦いが、そこにある~
世界にはいろいろな麺があるけれど、平打ち麺もバラエティ豊か。そこで、マイナーだったり個性派だったりの名選手にクローズアップ。サッカー界はカタール大会(2022 FIFAワールドカップ)で熱いけど、こちらの競演もアツアツで目が離せない!?
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季節のパスタランチが好評!中野の小さな洋食屋『オリエントスパゲティ』
JR中野駅北口、早稲田通りから新井薬師に続く、薬師あいロード商店街にある洋食屋。創業は1986年(昭和61)で、黄緑色の外壁と白い窓枠の小さな出窓が目印だ。オーガニックパスタを使ったパスタ料理が評判で、ランチともなると客足が絶えることがない。
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神田のおすすめランチ22選。明治生まれの老舗名店から、うまいラーメン、カフェまで探しました!
オフィス街と古書店街、二面性を持つ神田の地はランチ激戦区だ。100年以上の歴史を刻む老舗もあれば、サラリーマンの味方になるリーズナブルな店もある。おすすめの22店をご紹介。
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安心食材で作るモチモチの生パスタと選べる4種のミートソース。池袋『ロケットカフェ』にはほっこりあたたかな時間が流れる
池袋駅周辺の喧騒を離れ、のんびりしたムードが漂う鬼子母神西参道入り口の目の前。店名の書かれていない月とロケットの看板が目印のカフェ。赤い階段を上った2階の店は、10席と小ぢんまりしているわりに窓が大きく、おだやかな風景が広がる。モロッコ、イタリア、ギリシャなど地中海沿岸諸国の料理が専門で、調味料やオリーブオイルに至るまで安心安全な食材にこだわる。4種から選べるミートソースのスパゲティが評判だ。ナチュラルワインの種類が多いのも特徴で、ライブや勉強会、料理教室などさまざまな形で人の縁をつなぐあたたかな雰囲気が魅力。
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パスタもケーキもチーズがた〜っぷり。チーズ料理専門店『CheeseTable池袋店』は、空が近い隠れ家カフェ
チーズフォンデュやラクレットはもちろん、ショートケーキやドリンクなど、バラエティ豊かなチーズ料理が楽しめる専門店。大人気メニューの濃厚ブリュレチーズの鉄板ボロネーゼのパスタは、チーズのコクと甘さが合体した、とろ〜り甘じょっぱい不思議な味。スイーツはチーズの濃厚さをさわやかな甘さで楽しめるものばかりなので、ランチやディナーでも楽しめる。池袋駅の風景が見渡せる大きな窓と、ゆったりとしたソファも魅力だ。

パスタのスポット一覧

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高円寺ウシータ(こうえんじうしーた)
名物!極旨ナポリタン(ランチセット)1300円を筆頭にランチパスタは総勢10種。ゆで時間が短い麺を探していたシェフ・深谷郁也さん。理想の食感はイタリア・ヴェネト州で出合った伝統パスタ「ビーゴリ」で、「カラヒグ麺」を食べた瞬間、「これだ!」。ランチパスタの一押しは、深谷さんが好きな煮干し系ラーメンをヒントに創作したジェノヴェーゼ。丁寧に下処理した煮干し、新鮮なバジルを使う力強い風味が麺と共奏する。煮干し粉入りパン粉をかけるだけのおつまみ麺もいける。
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sisi 煮干啖 虎ノ門店
ビル内に設えた横丁の一角にあり、1人でもサクッと気軽に立ち寄れる雰囲気だ。定番かつ基本メニューの「にぼたん」は、煮干しを粉砕して調味した煮干しパウダー、バター、ユズを麺に絡めるシンプルな和パスタだ。ニンニクやトマトのほか、モツ味噌炒めやルッコラをトッピングするなどバリエーションがある。表面がざらつくほど煮干し粉をまとった麺は、かむたびに広がる煮干しと小麦の風味と、赤タマネギのシャキ感、ユズの酸味が大波小波。やめられない止まらない!
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biodinamico
「カラヒグ麺」が生まれたプロセスを知る2人の若き料理人が、『浅草開化楼』のカリスマ製麺師・不死鳥カラスさんと、日本のイタリアンを牽引する「サローネグループ」統括料理長の樋口敬洋さんの思いを大切に創意工夫を続けている。定番も月ごとの限定メニューも、力強いソースを合わせて麺に負けないバランスに挑む。
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浅草開化楼(あさくさかいかろう)
『浅草開化楼』のカリスマ製麺師・不死鳥カラスは、大仁田厚の元マネジャーにして、自らもリングに上がったという異色の経歴を持つ。つけ麺ブームの火付け役としても広く知られる存在。1950年創業の下町の製麺所はオートメーションではなく、早朝から人の手が止まることのない活気ある町工場だ。「この製麺所だからこそできること。人の真似ではなく、俺のやり方で」と、闘志を沸き立たせ、デュラム粉を取り入れた独自の配合で打つ麺は、ラーメン・つけ麺界でムーブメントになっていった。
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五感(ごかん)
店の外からでも調理風景が見られるオープンキッチンが目印。ディナー客の多くがオーダーするという名物のローストビーフとモチモチの生パスタが特に好評だ。パスタは常時16種以上からセレクトでき、工夫を凝らしたメニューもいっぱい。親しみやすいスタッフの心遣いがあたたかく、居心地も◎。昼も夜も賑わう人気店だ。
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蕎麦粉食堂バックウィート
栄養あるそばをメインにした健康志向のイタリア料理店。そのひとつピッツォッケリの麺はセモリナ粉+碾きぐるみそば粉の二八そばで、パスタマシンを使わず完全手打ち。キャベツとジャガイモ、ガーリックバターの効いたチーズソースがよく絡まり、麺の噛み応えも心地よい。
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生パスタ&ベーグルサンド ichi
常時7~8種類のパスタメニューは、1日16食限定。麺は前田食品の「ハナマンテンブレンド」と岩槻の当摩養鶏場の卵、オリーブオイルのみで手作りされている。幅約1㎝の平打ち生麺でもっきゅもきゅの忘れられない食感だ。ペペロンチーノとカルボナーラを合わせたペペさい玉には、日進ハム三芳工場のあらびきのソーセージがゴロゴロ。同じ生地で作るラザニアも注目だ。
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オリエントスパゲティ
薬師あいロード商店街にある創業1986年(昭和61)の洋食店。マイナスイオン水、イタリア認定のオーガニックパスタ、完全無農薬の農園野菜を使った料理が好評。七種類海鮮ジェノバクリームソース純生リッチャレッレ1800円は、エビやホタテ、ムール貝やカキなどがたっぷりと入った豪華な一皿で深いコクと旨みがたまらない。1週間塩漬けした豚肩ロースを軽く燻し、さらに低温で火入れした自家製ハムのスライス700円(W盛り1350円)は、オーナー厳選の各国のグラスワイン650円~とのマリアージュで楽しみたい。
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ロケットカフェ
池袋駅から少し離れた鬼子母神西参道入り口が目の前で、2階にある10席のみのこぢんまりとしたカフェ。月とロケットの看板が目印だ。大きな窓にはのんびりおだやかな風景が広がる。モロッコ、イタリア、ギリシャなど地中海沿岸諸国の料理が専門で、選べる4種のミートソースのスパゲティや、種類豊富なナチュラルワインが自慢。食の安心・安全にもこだわりがあり、ライブや勉強会、料理教室などさまざまなイベントも行っている。
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CheeseTable池袋店
チーズフォンデュやラクレットなどの定番だけでなく、ショートケーキやドリンクまでチーズ使用というバラエティ豊かなチーズ料理が楽しめる専門店。甘さと濃厚なチーズのコクが一度に楽しめる濃厚ブリュレチーズの鉄板ボロネーゼのパスタは甘じょっぱさがクセになる不思議な味だ。チーズの濃厚さが味わえるスイーツは甘さ控えめ。池袋駅の風景が見渡せる大きな窓とゆったりとしたソファがあり、カフェやランチ、ディナーといつでも楽しめる。
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銀座 スケベニンゲン(ぎんざ すけべにんげん)
銀座3丁目にある『銀座 スケベニンゲン』。創業1979年の、ちょっとドキッとする名前のそのお店は、温かい雰囲気の南イタリア料理のレストラン。名物料理は珍しい見た目のパスタ料理・フリッタータ。このお店だけでしか食べられないやさしい味わいの一品だ。
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わいん酒場 cham(わいんさかば ちゃむ)
品川駅港南口から徒歩1分、『わいん酒場 cham』は開業1980年という長年愛され続ける酒場だ。ギャラリーのような店内にはワインボトルや手書きメニューが並ぶ。人気ナンバーワンメニューの鶏肉の黒こしょう煮は、胡椒の刺激でクセになる一品だ。
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