公園の記事一覧

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【多摩散歩コース】東久留米市~湧水がつくる美しい水辺の散歩道~
東久留米は武蔵野台地のほぼ中央に位置し、随所で湧水があることで知られる。東久留米駅の南側を流れる落合川流域には、竹林公園や多聞寺、南沢氷川神社などがあり、なかでも南沢水辺公園あたりは、「落合川と南沢湧水群」として環境省の「平成の名水百選」に東京都で唯一選定されたところで、本コース一番の見どころといえる。大圓寺は天台宗の古刹。深い緑に包まれた境内は趣があり、黒目川の遊歩道と一体となった門前の景観も美しい。ここから黒目川沿いを歩けば、旧石器時代から平安時代にかけての各時代にわたる生活跡が発見された下里本邑遺跡公園、江戸時代の豪農の館である村野家住宅、湧水が見られる柳窪天神社など、東久留米の歴史を知るスポットが点在する。
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【多摩散歩コース】東村山市~自然散策と歴史散歩。前半と後半で趣が異なる~
「東村山 庭先ゃ多摩湖~」という歌詞で始まる「東村山音頭」。この歌詞にあるように、市の西側に広がる狭山公園の先には多摩湖が広がる。西武西武園線の北側には『となりのトトロ』の舞台といわれる八国山緑地、線路を挟んで南側にはハナショウブの名所である北山公園があり、一帯は自然散策の人気コースになっている。コースの中盤以降は歴史散歩へと趣を変える。正福寺地蔵堂は、鎌倉・円覚寺の舎利殿と並ぶ禅宗様式の建造物で国宝。堂内には1000体近くの地蔵が安置されていることから千体地蔵堂とも呼ばれている。東村山ふるさと歴史館、徳蔵寺板碑保存館、梅岩寺などを訪ね東村山駅へ。東口駅前には志村けんの像が立ち、「アイ~ン」のポーズで迎えてくれる。
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【多摩散歩コース】狛江市~東京で一番小さい市。コンパクトに楽しむ歴史散歩~
狛江市の面積はわずか6.39平方キロメートル。東京で一番小さい市であり、全国で2番目に小さい市だ。多摩地域の東端に位置し、世田谷区、調布市、川崎市多摩区などに隣接し、小田急線で新宿まで約25分と至便。住宅地として発展しているが、高層マンションが少ないのも特徴で、住みやすい街として知られている。古代からの歴史があり、多摩川の渡し場や古墳時代の遺跡・狛江古墳群など史跡が多く、これらの史跡が住宅地に点在しているというのも特徴の一つ。こうした史跡に加え、奈良時代創建の泉龍寺、平安時代創建の伊豆美神社、室町時代創建の明静院、さらに江戸時代の農家を移築復元したむいから民家園などを組み合わせた歴史散歩が楽しい。
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【多摩散歩コース】国立市~学園都市から天神様を経て水辺の街へ~
国立駅周辺は、一橋大学を中心にした学園都市というイメージが強く、図書館や文化施設も多いことから落ち着いた雰囲気がある。国立駅南口からまっすぐ南に延びる大学通りは、春は桜、秋にはイチョウが色づき、季節の移ろいを教えてくれる。谷保(やほ)駅に突き当たったら南口に進めば、学問の神様・菅原道真を祭神とする谷保(やぼ)天満宮。境内に「常盤の清水」と呼ばれる「東京の名湧水57選」に選ばれている湧水があるが、この辺りからママ下湧水公園、矢川いこいの広場、矢川緑地にかけて湧水がつくる水辺の風景に多く出合う。途中に点在する国立市古民家(旧柳澤家住宅)やくにたち郷土文化館などを見学しながら歩けば、水辺の街としての国立の魅力も発見できる。
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ザ・マミィ林田洋平、つくばで過ごしたモラトリアムの日々。なんだかんだで思い出だらけ
キングオブコント2021準優勝、人力舎が誇る実力派若手コント師、ザ・マミィ。林田はかつて筑波大学の学生としてこの街に暮らした。当時カメラ片手によく散歩した洞峰公園で、つくばモラトリアムの日々を聞く。
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あの熱狂から41年、つくば万博の残り香をさがして。あの頃の未来に僕らは立ってる?
中曽根総理大臣を泣かそーねと駄ギャグを言い、べたべたの手でファミコンをプレイしていたクソガキの僕に「科学と宇宙」という未来への高揚を届けてくれた、つくば万博。あの熱狂から41年、またコスモ星丸に会いたくて。
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守谷のおすすめ公園3選。 あらゆる角度から厳正に審査し、M・V・Pを勝手に決定!
大小130以上の公園があるという守谷市。住宅地の中で森に出くわすなど、街のゆるやかな空気はこの緑のおかげ……? 今回は公園で過ごす人たちに突撃取材して、5項目を勝手に審査し、『散歩の達人』的「M・V・P(Most・Valuable・Park)~」の3カ所を決定!
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【多摩散歩コース】西東京市~縄文時代・宇宙、歴史・自然と変化に富む散歩道~
最初に訪ねる「したのや縄文の里」は、今から5000~4500年前の縄文時代中期の遺跡。広い園地に竪穴住居や土器だまり、土坑墓(どこうぼ)群などが復元されているが、周辺は普通の住宅地。この組み合わせがなんとも不思議。「東伏見稲荷神社」には、京都・「伏見稲荷大社」の千本鳥居のように赤い鳥居が並ぶ参道があり、写真映えスポットとして人気。「總持寺」や「田無神社」など田無を代表する寺社を参詣したら、『武蔵野茶房 田無本店』でひと休み。『多摩六都科学館』は子供たちの利用が多い。「田無タワー」の異名をもつ「スカイタワー西東京」を横目に見て、新青梅街道を渡れば、「西原自然公園」や「東京大学大学院田無演習林」、「西東京いこいの森公園」など西東京市を代表する自然散策スポットが続く。
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横浜駅の隣の東急東横線「反町駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
神奈川最大のターミナル、横浜駅。乗り入れ路線は6つ、一日の利用者数はなんと約200万人と、東京駅を超えるのだから驚きだ。百貨店や商業施設が駅をぐるりと取り囲み、気づけば横浜駅周辺だけで一日が終わってしまう、そんな街だ。 じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第14回は横浜駅の隣駅「反町駅」周辺を散策します!
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水辺の風景に心和む茨城県茨城町。埋もれた魅力に触れて小旅行気分【徒然リトルジャーニー】
茨城県のほぼ中央に位置する茨城町。県庁所在地の水戸市に接しているものの、喧騒(けんそう)は希薄で、どこかしらのどかな雰囲気が漂っている。まずは町域の東側を占めるラムサール条約登録湿地の涸沼(ひぬま)周辺を探索してから、町内各所を訪ね回るとしよう。
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【多摩散歩コース】清瀬市~ケヤキ並木、柳瀬川、空堀川と歩く水辺の散歩道~
清瀬駅北口から北に向かって延びる道がけやき通り。道の両側にケヤキが生い茂り、道沿いには国内外の彫刻家の作品が24基展示されている。『清瀬市郷土博物館』や「清瀬市役所」などが立つ清瀬のメインストリートだが、農業が盛んなこともあって道沿いに畑が残る。市内最古の寺である「圓通寺」は、よく手入れされた庭が美しい。『旧森田家主屋(おもや)』まで来たら柳瀬川回廊と呼ばれる水辺の道を歩く。「清瀬金山緑地公園」は武蔵野の雑木林を再現した緑地が広がり、水鳥が遊ぶ池もある。清瀬橋から空堀(からぼり)川沿いを歩いて「清瀬せせらぎ公園」へ。約500mの清流を復活させ、隣接する雑木林と一体となった水辺の散策路として人気がある。「圓福寺」の三重塔は、檀家の大工さんが建てたというから驚きだ。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】江東区「海の森公園」は「東京ディズニーランド」と同じ広さ!?
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、江東区の「海の森公園」からお届けします。
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丹沢の山並みと富士山を望む神奈川県松田町。のびやかな風景に心が和む【徒然リトルジャーニー】
西丹沢の山並みに抱かれ、酒匂(さかわ)川の先に足柄(あしがら)平野が広がる神奈川県西部の松田町。現在の松田町は1955年に旧松田町と寄(やどりき)村が合併して誕生したものだが、それぞれ風情が異なり、今なお別の顔をもつ地区が共存しているようで、興味は尽きない。
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【多摩散歩コース】小平市~花と緑の散歩道と見応え十分の各種展示館~
花小金井駅を出ると、すぐに小平グリーンロードと呼ばれる緑道と合流する。狭山・境緑道、野火止用水、玉川上水、小金井公園を結び、小平市を1周する約21kmの散歩道で、「美しい日本の歩きたくなるみち500選」「新日本歩く道紀行100選『水辺の道』」に認定されている。なかでも狭山・境緑道は、桜並木が連なり、齋藤素巖・彫刻の小径もあり、小平グリーンロードの中でも特に美しい道といえる。随所に現れるオープンガーデンを訪ねながら、花と緑の散歩道を楽しみたい。このあとに訪ねる『ガスミュージアム』や『Bridgestone Innovation Gallery』、『小平市ふれあい下水道館』、『平櫛田中彫刻美術館』は、いずれも小平市を代表する見応えのある展示施設。時間に余裕をもって訪ねよう。
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【多摩散歩コース】小金井市~野川と玉川上水沿いに続く緑の散歩道~
市の中央部をJR中央線が東西に走っている。線路の北側はほぼ平坦な地形だが、南部には国分寺崖線(ハケ)があることから北側に比べ10mほどの高低差があり、坂道が多い。崖線から湧き出た水は小さな清流をつくり、野川となって多摩川に流れ出る。一方北部には多摩川の水を江戸まで運んだ玉川上水が東西に流れている。小金井市の主な見どころは、野川と玉川上水沿いにある。野川沿いには武蔵野公園や『はけの森美術館』、小金井神社があり、玉川上水沿いには小金井公園や『江戸東京たてもの園』などがある。これらの見どころを結ぶ道にも緑が多く、どこを訪ねても武蔵野の自然と一体となった美しい景観を見せてくれる。
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【多摩散歩コース】調布市~名物は花と古刹と鬼太郎~
調布を代表する観光スポットといえば神代植物公園と深大寺。バラをはじめ、サクラ、ツツジなどの四季折々の花に加え、武蔵野の面影を残す雑木林や熱帯の植物が咲く大温室などもあり、花好きを魅了する。隣接する深大寺は、東京では浅草寺に次ぐ歴史があり、釈迦堂に安置される銅造釈迦如来像は東日本最古の国宝仏。参詣のあとは、参道の深大寺そばで決まりだ。調布は『ゲゲゲの鬼太郎』の作者・水木しげるが50年以上も暮らした街。「布多天神社」や「天神通り商店街」などでは、作品に登場する妖怪たちのオブジェを飾り、訪れる人を迎えてくれる。マンガに夢中になった頃を思い出して鬼太郎たちを探してみよう。
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【多摩散歩コース】府中市~大國魂(おおくにたま)神社が見守る緑豊かな街~
府中散歩は多磨霊園から始めよう。江戸川乱歩、岡本太郎、長谷川町子、三島由紀夫など著名人の墓が多いので、管理事務所を訪ねて園内マップを入手してから歩くとよい。浅間山(せんげんやま)公園、府中の森公園、馬場大門のケヤキ並木などを歩くと、緑が多い街であることを実感する。大國魂神社は府中市民の心のよりどころ。1000年以上の歴史がある「くらやみ祭」では22台の山車がお囃子(はやし)を競演しながら巡行し、クライマックスの神輿渡御では街じゅうが熱気に包まれる。新田義貞公之像や髙安寺、府中高札場跡などを訪ねれば戦国時代や甲州街道の歴史の一端を知ることができる。四季の花が楽しめる『府中市郷土の森博物館』では、移築した歴史的建造物が見応えあり。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】江東区「大島小松川公園」で災害時に頼りになる4つの広場を満喫
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、江東区の「大島小松川公園」からお届けします。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】江東区「堅川河川敷公園」でスリリングな水上アスレチックに興じる
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、江東区の「堅川河川敷公園」からお届けします。
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【多摩散歩コース】武蔵野市~井の頭恩賜公園の自然と個性的な専門店~
吉祥寺は「住みたい街(駅)ランキング2025」の首都圏総合ランキング第1位(※)。「駅周辺の商業施設が充実しており、少し離れると閑静な住宅街になっている」という声が合わせて紹介されていたが、要は、通勤・通学・買い物に便利で、暮らしやすいというわけだ。街の中で圧倒的な存在感を示しているのが井の頭恩賜公園。自然が豊かで、隣接する自然文化園では彫刻や童謡などの文化に触れることもできる。児童書の『クレヨンハウス』や旅の本ををそろえた『街々書林Book & Gallery』など個性的な専門店が多いことも特筆すべきだ。そして忘れることができないのがハーモニカ横丁。迷路のような路地に100店舗以上の店が張り付く光景は、吉祥寺の奥深さを感じる。※2025年9月16日発表 長谷工アーベスト WEBアンケート

公園のスポット一覧

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下里本邑遺跡公園(しもざとほんむらいせきこうえん)
原始・古代の「ムラ」をかたどって植えられた木々や先土器、縄文、弥生、平安の各時代の生活跡の場所を示した花壇や説明板がある。出土品を展示している下里本邑遺跡館が隣接。写真=東久留米市。
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竹林公園
「新東京百景」に選ばれた公園で、約6100平方メートルの園内に約2000本もの孟宗竹(もうそうちく)が生い茂る。湧き水から生まれた小川のせせらぎが心地よい。写真=東久留米市。
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南沢水辺公園
南沢氷川神社近くの落合川沿いにある公園。環境省の「平成の名水百選」に選定された「落合川と南沢湧水群」が近くにある。
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北山公園
狭山丘陵を背景にした自然豊かな公園。6月上旬~中旬には約600種類8000株10万本のハナショウブが咲き、市内屈指の花の名所として知られる。
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西河原公園
多摩川に沿って造られた、噴水や池などを配したのどかな公園。大木が多く、約80本の桜が咲く春は花見スポットとして人気だ。
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多摩川河川敷
東京都の西部から南部を通り東京湾に流れる一級河川。広々とした河川敷は、公園やグラウンドで利用され、野草や野鳥の観察にもぴったりだ。
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矢川いこいの広場
矢川沿いにある公園で、親水テラスや飛び石が設けられている。水辺にはあずま屋があり、水辺を眺めながらのんびりできる。
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ママ下湧水公園
ママとは川の流れによってつくられた階段状の崖のことで、そこから湧水が湧き出ていて、自然そのままを感じられる。水生昆虫も見ることができる。
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城山公園(じょうやまこうえん)
一帯は14世紀以降の豪族の館跡とされ、園内はクヌギやコナラなどが森を作り、遊歩道で森林浴が楽しめる。野鳥の観察スポットとしても人気。
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錦第二公園(オニ公園)
有名なドラマや漫画に登場する、インパクトあるオニがシンボルの公園。節分のときは豆まき大会で盛り上がる。
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武蔵台遺跡公園
武蔵台東遺跡で発見された「縄文時代の敷石住居跡」が復元、展示されている。今から約4000年前の縄文時代中期に使われていた住居で、往時の生活様式を見ることができる。
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武蔵国分尼寺跡(むさしこくぶんにじあと)
国指定史跡武蔵国分寺跡に指定され、2003年には東京都国分寺市最初の市立歴史公園として開園。園内には発掘調査によって分かった、金堂跡や尼坊跡などの建造物が平面表示される。
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