両国の記事一覧

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両国の朝は相撲部屋へ。華々しい土俵を支える朝稽古を『時津風部屋』で見学!
国技館が近い両国には、当然古くから多くの相撲部屋がある。今回は稽古見学ができる『時津風(ときつかぜ)部屋』を訪問。力士たちの荒々しい息づかいや、大迫力の土俵での稽古が目の前に!日本の伝統であり、誇りである「相撲」の世界を体験してほしい。
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両国の駅近喫茶店はボリューム満点のランチも魅力。昭和の雰囲気漂う『ニューストン』
両国駅から徒歩1分、横綱横丁を進むとレトロな看板の「カフェテリア」の文字が印象的な『ニューストン』に到着する。大通りからは外れているため駅から近いが人は少なく、静かで落ち着いた場所だ。外には、お店がテレビで放送された時の写真や芸能人のサインも飾られており、長い間多くの人々に愛されてきたことが伝わってくる。今回は、オーナーである小山秀雄(こやまひでお)さんに話をきいた。
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浅草橋の老舗で絶品手打ちそば&新鮮天ぷらのランチを。気軽にそば前も楽しめる『江戸蕎麦手打處 あさだ』
両国駅から徒歩20分ほどの下町にひっそりとあるそば屋『江戸蕎麦手打處 あさだ』。ここの看板メニューは穴子天せいろ。国産の十割そばと、新鮮な穴子天や野菜の天ぷら2種を贅沢に楽しむことができる。日本の風情を感じながら、風味豊かな蕎麦を心ゆくまで味わおう。
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目指すは全国展開! 浅草橋で人気の四日市トンテキはボリューム満点&旨味たっぷり!『食堂酒場グラシア』
浅草橋駅から徒歩5分ほどの住宅地に『食堂酒場グラシア』がある。オーナーの妻鳥博江(めんどりひろえ)さんと、経営や調理を行っている金村豊(かねむらゆたか)さんが運営しているこのお店、お昼時には店の外まで行列ができてしまう日もあるという人気ぶりだ。『食堂酒場グラシア』の一番人気は、三重県四日市市のご当地グルメとして名高い四日市トンテキ。分厚い豚肉をニンニクと味つけの濃いソースで焼いた豚(トン)のステーキ(テキ)で、安価でスタミナがあり、四日市市では戦後から人気のある料理だ。
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両国のおすすめランチ7店。1人用ちゃんこ鍋から本格カレー、江戸東京野菜のイタリアンまで。
両国といえば、駅前に大きく佇む国技館。国技館といえば、日本の国技、相撲。ちゃんこはもちろん、唯一無二のスパイスカレーに江戸東京野菜をつかったイタリアンまで。両国でぜひ訪れたいランチのお店をご紹介。
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緑を眺める癒やしの時間を。『両国テラスカフェ』で季節の移り変わりを食と空間から楽しむ
両国駅から徒歩6分。静かな路地を抜けていくと、白タイルのかわいらしい建物と『両国テラスカフェ』の看板が見えてくる。入り口に茂る緑を横目に中に入ると、植物を眺めることができるテラス席と明るく開放感のある広々とした空間が迎えてくれる。本格的な薪窯で一枚一枚丁寧に焼かれたピッツァや、旬の食材を使ったパスタなどを味わいながらゆったりと食事を楽しみ、癒やされる。今回は、お店について店長の吉田浩介さんにお話を伺った。
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ちゃんこ鍋の代名詞『ちゃんこ霧島 両国本店』。コクのある鶏ガラ“豚骨”スープが魅力!
JR両国駅から徒歩1分のところにある『ちゃんこ霧島』。お店の外には開業者である霧島一博さん(元大関・霧島)の大きな写真が一際目を引く。両国と言えば、ちゃんこ店がしのぎを削る場所だが「両国でちゃんこと言えば『霧島』!」という呼び声も高い。この評判の秘密に迫りたい。
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心のこもった下町イタリアン。江戸東京野菜を贅沢に使った両国『SiCO ITALIAN RESTAURANT Ryogoku 』
相撲の街、両国ではちょっと珍しい小じゃれたイタリアン、それが『SiCO ITALIAN RESTAURANT Ryogoku』だ。ランチ時は常時満席になるほどのにぎわいを見せるこの店では、江戸東京野菜をふんだんに使った絶品イタリアンがいただける。下町の地で腕利きシェフが振る舞う⁡こだわりのイタリアン、一体どんな味わいなのだろうか?
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一人鍋もOK!『ちゃんこ道場両国駅前店』で本格ちゃんこランチ
両国駅から歩いて1分とアクセス良好の『ちゃんこ道場両国駅前店』。ランチでは限定10食で一人前の小さな鍋で作るちゃんこ鍋がある。大人数で食べるイメージあるちゃんこ鍋を、一人ランチでも手軽に楽しめると評判だ。
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和食の経験を活かした“季節”感じるラーメンと濃厚つけ麺。両国の『汁麺屋 胡座』
JR総武線両国駅から徒歩4分の場所にある『汁麺屋 胡座(あぐら)』。ちゃんこ鍋のイメージが強い両国だが、おいしいラーメン屋もしっかり存在している。お店のSNSや、外国語表記メニューの制作など、宣伝を複数の常連さんが好意で行うほど、愛されているお店だ。
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実はおいしい肉の宝庫だった!? 今、蔵前・両国・浅草橋で絶対に食べたい肉グルメはこれだ!
両国駅の高架下に並ぶ肉料理店をはじめ、とんかつやホルモン焼きなどの文字が目立つこの界隈。一度は食べたい名店から話題店まで、さまざまな肉料理を厳選しました。肉マニアも太鼓判間違いなし!
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フランス料理のシェフがつくる本格スパイスカレーの絶品ランチを、両国『地球屋』で味わう。
『地球屋』は両国の北斎通り沿いにある。昼はスパイスカレー&リゾット、夜は居酒屋スタイルの創作ビストロ料理が楽しめる店だ。この日はランチメニューである、フランス料理の技法を使ってつくられるスパイスカレーを味わいに行ってきた。
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両国でうどんといえば『うどんダイニングYoshi 』。艶・コシ・味の三拍子揃った茹で立て手打ちうどん
相撲の街、両国。その地で、老舗ちゃんこ店に負けず劣らず、地元民の舌を魅了し続けているお店がある。それが『うどんダイニングYoshi』だ。2010年の創業以来、ひたすら手打ちうどんにこだわり続けてきたこの店のうどんの味は、本物に違いない。今回は、絶品うどんを作り続けるオーナーの早瀬さんに、お店やうどんへの想いを語ってもらった。
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蔵前・両国の最新トレンド。3つのチャイ専門店リポート~すすって語ってあったまる~
カフェ先進地、蔵前・両国エリアの新たなトレンドが「チャイ」だ。3軒の専門店が相次いでオープンし、それぞれが個性的な味と店構えで人気を集めている。気取らない街の雰囲気と、インドの庶民の味とのマッチングは最高!
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両国モダニズムから目が離せない!~両国のモダン&ユニークなスポット12選
隅田川の東側にあたる下町・両国。駅南の飲み屋街はにぎやかなれど、街全体はおっとりと静かな風情だ。ところが最近、にわかに新しい風が吹き始めている。両国モダンの芽吹き、探しに行こうじゃないか。
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個性際立つ新刊・古書店5軒。蔵前・両国・浅草橋は本との出合いがある街
長い間、書店がない街だったエリアに2019年以降、新刊・古書店が集まってきた。それぞれに個性際立つ5軒だが、共通しているのは街と共生していること。新たな試みを紹介しよう。
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大相撲の聖地『両国国技館』の楽しみ方~場所中じゃなくても実は楽しい!~
大相撲の本場所が行われる1月(初場所)、5月(夏場所)、9月(秋場所)は、『国技館』が大いに盛り上がる。でも、本場所がないときでも十分面白い散歩スポットがあることをご存じだろうか?ここでは『国技館』の楽しみ方を一挙解説。今すぐ両国に行きたくなる!
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両国『東京都復興記念館』が教えてくれるもの。現代の技術で学ぶ100年前の震災と復興
大正12年(1923)に起こった関東大震災の惨禍と復興の様子を伝えるべく、昭和6年(1931)に建てられた『東京都復興記念館』。震災から100年の節目であった2023年9月に、館内展示の一部がリニューアルされた。
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両国の街づくりを見ながら宅建デート。都市開発法と水路について
エルボーの謎な態度に戸惑い続けているオレだが、今回もめげずにデートに誘ってみる。今日のデートコースは両国だ。とにかく何事も粘り強く。「そう言えば、『東京散歩地図』の新版が出たね!!」今日も相変わらずのエルボー。いったい彼女は何を考えているのか……。
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辛い・旨い・ヘルシーの三拍子! 毎日食べに来たいラーメン屋『晴天家』
錦糸町駅から徒歩12分。ここに、時間をかけて歩いてでも食べに来たい“辛麺”がある。街歩きが好きであろう「さんたつ」の読者なら、周りの景色を眺めながらあっという間にたどり着く距離かもしれない。

両国のスポット一覧

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江戸蕎麦手打處 あさだ(エドソバテウチドコロアサダ)
浅草橋にひっそりとある東京のそば屋『江戸蕎麦手打處 あさだ』は、手打ち十割のそばと旬の天ぷら、厳選された日本酒が自慢。8代目店主の粕谷さんは、そば屋でお酒を楽しむ江戸の粋なたしなみを次の世代に伝えたいと語る。
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ニューストン(ニューストン)
『ニューストン』は両国駅の東口にある喫茶店で、昭和の雰囲気を楽しめる。店の外にはテレビで放送された写真や芸能人のサインが見られ、地元で人気のお店。内装もアンティークな家具でレトロな雰囲気がいっぱい。喫煙できるのも売りの一つだ。
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食堂酒場グラシア(ショクドウサカバグラシア)
閑静な住宅地にある『食堂酒場グラシア』は、四日市トンテキの有名店。千葉県産のロースや国産ブランドポークを使用し、八重原米や長野県の味噌を愛用。オーナーの熱い思いとこだわりは、全国展開へと進んでいく。
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両国テラスカフェ(リョウゴクテラスカフェ)
両国駅から徒歩6分。静かな路地を抜けていくと茂る緑と開放的な空間が広がる『両国テラスカフェ』がある。薪窯で一枚一枚丁寧に焼かれたピッツァや季節食材を使ったパスタ、その他カフェメニューなどを心地よい空間と共に楽しめる。
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ちゃんこ霧島 両国本店(チャンコ キリシマ リョウゴクホンテン)
JR総武線両国駅から徒歩1分のところにある『ちゃんこ霧島』。九州出身の霧島一博さん(元大関・霧島)による、鶏ガラ豚骨スープを使用したちゃんこが特徴だ。霧島味と名付けられたコクのあるスープは、長年お客さんから愛され、2024年で創業26年を迎える。店内は相撲色に染まり、相撲好きにはたまらない場所となっている。
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汁麺屋 胡座(シルメンヤ アグラ)
JR総武線両国駅から徒歩4分の所に位置する『汁麺屋 胡座』。季節ごとのラーメンや、魚介系塩つけ麺が人気。愛媛県岩城島産のブラッドオレンジを使ったお酒など、こだわりのメニューに注目だ。
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巨牛荘 石原本店(きょぎゅうそう いしはらほんてん)
2代目店主の父親が、韓国で教わった味を日本人好みにアレンジしたというプルコギが看板。和牛カルビのスライスはとろけるようにやわらかく、タレの甘みとキムチの酸味が効いている。肉やタレのうまみが凝縮したうどんが最高の締めとして待っている。
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創作イタリアン肉バル スオーノ
2019年のオープンから改良を重ねてきたという東京エックスのバルサミコ酢煮込みが名物。やわらかい酸味と甘みのある豚の脂身が溶け合い、こっくりとした味に仕上げている。ソースに加えた醤油や白出汁もポイント。深みがあるのにサラリとした後味だ。 
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ちゃんこ道場両国駅前店(チャンコドウジョウ リョウゴクエキマエテン)
『ちゃんこ道場両国駅前店』では、リーズナブルに一人前からちゃんこ鍋が楽しめる(限定10食のみ)。おすすめは絶品スープの1人前の鳥ちゃんこ鍋に深川めしと、新鮮な刺身がついている鳥ちゃんこ御前1700円だ。地元の人から観光客まで集う人気店。特に相撲の場所中は、ランチタイムでも予約をしておいたほうが確実だろう。
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SiCO ITALIAN RESTAURANT Ryogoku(シコ イタリアン レストラン リョウゴク)
JR・両国駅から徒歩8分の『SiCO ITALIAN RESTAURANT Ryogoku』では、江戸東京野菜を贅沢に使った絶品イタリアンが人気。シェフこだわりのランチとともに、旬野菜の旨みをぜひご賞味あれ。
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myChai
米国出身の店主はいろんなインド料理店で飲み比べつつ、1年半かけて理想のチャイのレシピを完成させた。スパイスを加える順番や煮出す時の火力などにもこだわり、ショウガもドライではなくあえて国産のフレッシュなものを使用している。他の7種類のスパイスとの調和も絶妙だ。
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うどんダイニングYoshi(ウドンダイニングヨシ)
JR両国駅から徒歩4分に位置する『うどんダイニングYoshi』は、オーナー自らが打つ絶品手打ちうどんが人気の店。コシのあるうどんと旨味際立つ出汁、揚げたての天ぷらの味わいを、ぜひご賞味あれ。
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