ご当地グルメの記事一覧

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『旅の手帖』7月号、大特集「よくばり青春18きっぷの旅」は6月10日発売!
ふと海が見たくなり、知らない駅で途中下車。ふらっと入った食堂の味が忘れられないものになる——。そんな自由で、わがままで、発見に満ちた旅が叶う「青春18きっぷ」。このきっぷを使って楽しむ、グルメも絶景もてんこ盛りなコースを案内します。大満足の列車旅へ出発!
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福岡・大分で“あたらしい”を体感する旅。グルメも歴史も温泉も、まるごと楽しもう!②~大分編~
2024年は福岡・大分がアツい! 玄界灘が育む海の幸や地球のエネルギーに満ちあふれる温泉天国まで、旅する理由に事欠かない。大分県では、あの人気漫画を大満喫できるスポットも? 定番スポットも新たな魅力を携えて動き出す旅、大分編へと出発!
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『旅の手帖』6月号、特集「とっておきの北海道」は5月10日発売!
大スケールの絶景、各所に湧出する温泉、大地と海が育むグルメ……。北海道には、何度行っても味わいつくせない魅力があふれています。広大な大地のなかから、いまおすすめの9エリアを厳選し、初夏の北海道のとっておきコースを紹介。特集2は船の旅。海上を船で移動する楽しみや魅力を伝えます。
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目指すは全国展開! 浅草橋で人気の四日市トンテキはボリューム満点&旨味たっぷり!『食堂酒場グラシア』
浅草橋駅から徒歩5分ほどの住宅地に『食堂酒場グラシア』がある。オーナーの妻鳥博江(めんどりひろえ)さんと、経営や調理を行っている金村豊(かねむらゆたか)さんが運営しているこのお店、お昼時には店の外まで行列ができてしまう日もあるという人気ぶりだ。『食堂酒場グラシア』の一番人気は、三重県四日市市のご当地グルメとして名高い四日市トンテキ。分厚い豚肉をニンニクと味つけの濃いソースで焼いた豚(トン)のステーキ(テキ)で、安価でスタミナがあり、四日市市では戦後から人気のある料理だ。
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一人鍋もOK!『ちゃんこ道場両国駅前店』で本格ちゃんこランチ
両国駅から歩いて1分とアクセス良好の『ちゃんこ道場両国駅前店』。ランチでは限定10食で一人前の小さな鍋で作るちゃんこ鍋がある。大人数で食べるイメージあるちゃんこ鍋を、一人ランチでも手軽に楽しめると評判だ。
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【渋谷ヒカリエ】伊勢料理のお店『茶寮伊勢 藤次郎』の苺パフェとプリンが絶品 ~黒猫スイーツ散歩 渋谷編⑨~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の渋谷編第9弾です。
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『旅の手帖』2月号、特集「温泉ひとり旅」は1月10日発売!
ひなびた温泉地で静かにゆっくり過ごしたり、いつもと違う体験をしたり、温泉街に繰り出して町の人々と交流したり……。日常から離れられ、かつ一人でも居心地いい温泉旅へご案内します。特集2は大人になって、しみじみそのよさがわかる滋賀県。映画『翔んで埼玉~琵琶湖より愛をこめて~』でも話題の滋賀へ出かけましょう。
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【東京駅で駅弁】編集部厳選! 旅行のお供にしたい駅弁12個集めました
駅弁はもはや、旅のお供だけではありません!ちょっと豪華な駅弁をテイクアウトして、日々のごほうびごはんとしてはもちろん、お持たせとしても喜ばれます。でも、やっぱり車中で食べると、よりおいしいかな?
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『旅の手帖』1月号、特集「伊勢と出雲」発売中!
特集1は伊勢と出雲。伊勢神宮と出雲大社の境内のなるほどポイントから、祀られている神さまたち、参道でのお楽しみまで、二大聖地を掘り下げます。特集2は全国各地のちゃんぽん。お雑煮だけでなく、ちゃんぽんにも郷土の味があるってご存じですか? 「水族館の人気者カレンダー2024」付きです。かわいい動物や魚たちに癒やされよう。
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2024年7月新札発行記念!渋沢栄一ゆかりの地 地域特産物産展、11/30・12/1開催!
東京商工会議所(小林健会頭)は11月30日(木)・12月1日(金)、東京商工会議所本部ビル1階多目的スペースにて「~2024年7月新札発行記念~ 渋沢栄一ゆかりの地 地域特産物産展」を2日間限定で開催する。本物産展には、渋沢栄一ゆかりの地より埼玉県深谷市、北海道十勝清水町、岡山県井原市、東京都北区・板橋区・江東区、東京商工会議所が出展。また、渋沢翁と同時期に新千円札の肖像となる北里柴三郎博士ゆかりの地より北里柴三郎記念館(熊本県小国町)の出展も決まった(初出展)。物産展では各地の新鮮な農産品やスイーツ、ごはんのおともや新札関連グッズ等が販売される。また会場内では、新一万円札の肖像となる渋沢翁と各地との関係性もポスター展示にて紹介。
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阿佐ケ谷酒場ストリートのおすすめ居酒屋11店。店主と客のいい加減さが心地よいです! 
阿佐ケ谷を代表する飲み屋街 「スターロード」 や、東京有数の歓楽街だった 「一番街」、50mほどの短い通りに20軒もの店がひしめき合う 「いちょう小路」 など、それぞれの通りで雰囲気は違うが、どこを歩いてもゴキゲンな笑い声だけは共通だ。そんな中からおすすめの店をご紹介! 好みの一軒と出合うべく、はしご酒で巡り歩こう。
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五反田ランチは『北のキッチン&バー らがん』でバカウマ海鮮丼! 北海道産の味と本物志向に圧倒される。
JR五反田駅西口から徒歩1分。駅前の路地裏にひっそりとある『北のキッチン&バー らがん』。北海道出身の主人が、道産の食材を使って料理を提供する。人気の選べる4種丼は、日替わりのオススメの中から自分の好きなようにカスタマイズできる海鮮丼。そのほか、豚丼や焼き魚、ラムしゃぶなど、北海道らしいラインナップ。旅行した気分で北海道グルメを味わおう。
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やっぱり、国産馬肉。馬肉ファンも野球ファンも集う居酒屋『ジョッキー 船橋店』
「馬刺しはこの店が一番だよ」――そう客に言わしめる大衆居酒屋、『ジョッキー 船橋店』。本場・熊本から直送した、フレッシュな国産馬肉のメニューが目白押しだ。そして、色とりどりのドリンク、天井から下がるちょうちん。シーズンによっては、野球ファンも……。一年中、お祭り気分になれそうなお店だ。
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「何でもやります!」と言ったら本当にやらせる鬼雑誌『散歩の達人』の最長寿連載「絶頂チェーン店」
散歩の達人に書きはじめてなんやかんや20年となった。2007年に始まった連載「絶頂チェーン店」は、休載を挟みつつも今じゃ最長寿連載だという。
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ラーメン、そば、うどん……東村山でおすすめの麺処6選。麺(メン)バーは土着から新星まで
東村山に根づく武蔵野台地が育む小麦文化。うどんや焼きそばなど名物麺の多いこの街で、ロングセラーから期待の新星までおいしい麺々を発掘。1軒だけなんてもったいない、ハシゴしに、次いってみよー!
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柏・野田・流山で地ものグルメをいただきます~地産地消の“ち”は、ごちそうの“ち”~
近年、千葉県は「千産千消」を掲げ、地元食材の底力をさまざまな形で発信しており、このエリアも例外ではない。各店舗が趣向を凝らした“地(ぢ)ものグルメ”には、予約や行列もいとわず絶対に食べたい一皿があるのだ。
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東久留米の名水だからこそ。希少な野菜、育ってます!
環境省による「平成の名水百選」に、都内で唯一選ばれた「落合川と南沢湧水群」を抱き、南沢流域で1日約1万t、下流部では約5万tもの流量を誇る東久留米。水の恵みが希少な野菜づくりに貢献し、その野菜にひかれる料理人をも刺激する!
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所沢では、肉を喰え!!~届け!生産者の思い~
近年、突如として現れた所沢ブランドの牛と豚。その仕掛け人は、地産地消にアツすぎる思いを持つ、澁谷正則さんだ。ブランド肉の魅力、とくと聞かせてもらいましょ!
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地元への思いで実る、柳久保小麦の穂~特産品化目指して20年、幻の小麦の今
東久留米市では唯一の東京在来種小麦を生産しているのをご存じか。その名は“柳久保(やなぎくぼ)”。戦中から一度は姿を消したものの見事復活、2003年から広く生産を始め、今や市の特産品だ。栽培の復活も町おこしも、地域の人の思いと行動なしには語れない。
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『いばらきフラワーパーク』で、らんまんの春を楽しもう!~1泊2日で過ごす、花と緑の楽園~
風も暖かくなってきたし、そろそろ外で春を満喫したい! そう思い立ったら、『いばらきフラワーパーク』へ。都心からアクセスしやすく、春の小旅行にぴったり。リニューアルしたパークの遊び方や見どころをご紹介。

ご当地グルメのスポット一覧

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食堂酒場グラシア(ショクドウサカバグラシア)
閑静な住宅地にある『食堂酒場グラシア』は、四日市トンテキの有名店。千葉県産のロースや国産ブランドポークを使用し、八重原米や長野県の味噌を愛用。オーナーの熱い思いとこだわりは、全国展開へと進んでいく。
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ちゃんこ道場両国駅前店(チャンコドウジョウ リョウゴクエキマエテン)
『ちゃんこ道場両国駅前店』では、リーズナブルに一人前からちゃんこ鍋が楽しめる(限定10食のみ)。おすすめは絶品スープの1人前の鳥ちゃんこ鍋に深川めしと、新鮮な刺身がついている鳥ちゃんこ御前1700円だ。地元の人から観光客まで集う人気店。特に相撲の場所中は、ランチタイムでも予約をしておいたほうが確実だろう。
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茶寮伊勢 藤次郎(さりょういせ とうじろう)
渋谷ヒカリエ7階にある、伊勢食材を活かした伊勢の名物料理などが人気の店。店内奥は全面ガラス窓で眺望が良い。食事メニューが充実しているが、オーナーがパティシエでもあるためスイーツメニューも多彩だ。中でも苺パフェは10粒以上のいちご、軽いエスプーマクリーム、濃厚なアイスクリーム、キューブのいちごチョコの組み合わせが絶妙で大満足のおいしさだ。
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駅弁屋 祭 グランスタ東京店(えきべんや まつり グランスタとうきょうてん)
毎日150種類以上の日本各地の駅弁を販売するお店。日によっても異なるためどの時期に買っても飽きることはない。東京にいながら名店自慢の一品が堪能できることも魅力。
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大衆馬肉酒場 ジョッキー 船橋店(たいしゅうばにくさかば じょっきーふなばしてん)
船橋駅から徒歩4分、京成船橋駅から2分の『大衆馬肉酒場 ジョッキー 船橋店』。飲食店がひしめく細い路地にあるが、大通りからもよく見えて分かりやすい。ここで楽しめるのは、本場・熊本から直送されたフレッシュな国産馬肉のメニュー。「馬刺しはこの店が一番だよ」と、馬肉好きから高い支持を得ている居酒屋だ。
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すぱいす
「栄養が取れて、腹持ちのいいものを」と先代によって考案された豚ロースの唐揚げをのせたちゃんぽんは自慢の逸品。四角い極太麺とたっぷりの野菜に満足必至だ。 
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道の駅しょうなん
近年大きくリニューアルし注目を集める道の駅。地元食材の宝庫で、直売所「知産知消マルシェ」は、地元柏の採れたて野菜を求めるお客で賑わう。『農家直営野菜レストランSHONAN』はそれらの野菜をその場で味わえるサラダバー付きのレストランだ。また、イタリアンの『VEGETALIAN SHANTY』では地元銘柄・柏幻霜ポークを使ったハンバーグやローストポークもいただける。味はもとより、眺望も良く、生産者が身近に感じられる造りも魅力的だ。
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季節の味 志乃
地元東久留米の朝採れ野菜をふんだんに使った和食が評判。野菜は鮮度にこだわり、店主自ら目利きして仕入れている。清らかな湧水で育った新鮮野菜の旨味を存分に引き出した品々は、目にも鮮やかで豊かな味わいだ。
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Cafe てん
東久留米市役所内に2018年にオープンしたカフェ。市役所で営業するなら市の特産品を食材にしたいと、市内で唯一、特産の柳久保小麦のうどんを手打ちで提供している。水・木・金のランチで1日5食限定という貴重さなので、藍色の幟を目印に、逃さぬように味わいたい。
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tocottoキッチン
地元、所沢食材への愛があふれる地産地消バル。人気は、塊でじっくり焼き上げた所沢牛、肩サンカク肉のステーキだ。また所沢牛ミートソース×所沢産ハッピー卵の究極のオムレツも、ふんわり食感、味わい濃厚で、所沢地ビール「野老ビール」とも相性が良い。
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STAR NEST CAFÉ(スター ネスト カフェ)
地名の星の宮にちなんだ店名のバーガーカフェ。バンズは地元の人気ベーカリーに特注し、看板のスターネストバーガーのパティは、所沢牛を手切り、手もみした自家製。香ばしいバンズの風味と、パティのほろりほぐれつつも驚きの弾力、テリマヨソース、アボカド、チェダーチーズと混ざり合う油の旨味が素晴らしい逸品だ。
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氏家バル AORY(うじいえバル アオリー)
昼はランチ中心、夜は居酒屋メニューが揃う気さくな飲食店。こちらで提供される氏家うどんは、全粒粉(ぜんりゅうふん)ならではの茶色がかった太めの生麺でコシも強い。一般的な麺つゆに加え、特製のカルボナーラつゆも付くのがユニークで、意外なほどよく合う。
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