地酒の記事一覧

1〜10件(全48件)
noimage
三鷹のおすすめ居酒屋10店。駅周辺!通いたくなるお店ばかりです。
三鷹は総武線(中央線各駅停車)の始発駅なだけあってサラリーマンに人気のスポット。駅前周辺は古き良き居酒屋が立ち並び、酒飲みたちにとってはオアシスのような街なのだ。きっと通いたくなってしまう酒場をご紹介。
noimage
隠れ家酒場の宝庫!武蔵境・小金井エリアの居酒屋4選。喧騒を忘れ、ゆるりと一杯。
武蔵境・小金井エリアは、カウンターメインのこぢんまりとした酒場の宝庫。店主の目が行き届き、どこかスローな雰囲気を感じるのは郊外と都心の空気が絶妙に混ざる地域ならでは。寒空の下、扉を開ければ旨い酒と肴がのんべえを待つ。
noimage
関東の酒蔵3選とその酒が飲める3店をご紹介! 名酒が生まれる地を巡ろう。
日本酒というと、兵庫、新潟、東北地方というイメージを持つ人も多いですが、関東地方にもすばらしい酒がたくさんあります。今回は、埼玉、神奈川、千葉の見学可能な酒蔵を紹介。酒蔵見学とそのお酒が飲める店の立ち寄りで、さんぽを楽しみませんか。
noimage
飲み歩きたくなる浦和の居酒屋10選。立ち飲みから上品なバーまでさまざまあります。
近年、高層ビルやマンション開発が進んでいる浦和。たとえ新しいものが増えたとしても、浦和の品の良さや心意気は決して変わらない。それ故、浦和で飲む一杯は気分が良いと感じる人が続出。まるで外国に彷徨いこんだようなバーから、気軽に入れる立ち飲みまで、思わず時間を忘れてしまうような心地良い店を挙げた。さて、どの店から飲み始めようか?
noimage
高円寺のおすすめ居酒屋8選。はしごして楽しみたいおいしい酒と肴
新宿から中央線快速で2駅の場所に位置する高円寺。駅から各方向にいくつもの商店街が延び、古着屋や古書店、雑貨店など個性豊かなお店が並びます。都内にいながら地方のローカルフードが楽しめたり、好きな本を読みながらお酒が飲めたり、居酒屋さんもやっぱり個性的。数多くの居酒屋さんの中から厳選の8店をご紹介!
noimage
絶品スイーツがいただける神楽坂の12店をピックアップ! 一度食べるととりこになるものばかりです。
神楽坂にスイーツ店があふれだしたのは2012年ごろから。2010年代中盤以降はやや落ちつきましたが、再び増加に転じつつあります。その中から個性ある新顔や、裏筋にひそむ実力派7店を厳選してご紹介! 遠方からも客を呼ぶ高水準な店が揃っています。
noimage
大宮のおすすめ居酒屋13店。地元で愛される酒場からバーまで名店揃い!
夜も眠らない大宮の街。飲み屋に事欠くことはないが、あふれ返ったお店の中には地元で愛され続ける名店もある。人と酒と料理に唸り、つい常連になってしまう居酒屋さんをご紹介。
noimage
北千住のおすすめ居酒屋9選。長年注ぎ足し続けた煮込みから遊び心満載の居酒屋まで!
北千住界隈では、居酒屋の定番が進化を遂げている。明治期の文献で「労働者の滋養食」とも書かれたモツ煮。庶民の街では昔ながらの煮込みの味を守る老舗がある一方で、“洋”の要素を加え、新たな煮込みを出す店もある。路地の両側にネオンが連なる“飲み横”は殿堂クラスの店も多いが、1本奥に入ると地元御用達の隠れ家的名店や勢いある新店もあり、どこで飲むか迷ってしまいそう……。
noimage
のんべえ的『吉池』の歩き方。めくるめく魚と酒の殿堂を満喫せよ!
御徒町駅横にそびえる、魚自慢の食料品店『吉池』。辛党ならば、全国各地の銘酒を約500アイテム取り揃える日本酒コーナーで酒を見繕い、越後のローカル珍味を買い占め、さらには9階の食堂でも一杯ひっかけちゃったりなんかして、隅々まで満喫すべき店なのだ。
noimage
笹塚・代田橋・明大前のくつろぎ酒場6軒!居心地のよさが、通いたくなる秘訣です。
舌の肥えた住人が多いという笹塚、マニアックな店が並ぶ代田橋、学生の街・明大前と空気がまったく異なる3エリア。一度訪れたら通ってしまうこと間違いなしの、味も雰囲気もコスパもいい店を探しました!

地酒のスポット一覧

1〜12件(全56件)
noimage
辛島 虚空乃蔵(からしま こくうのくら)
1958年、自然の恵み豊かな大分宇佐の地で、日本酒の共同瓶詰会社として生まれた「三和酒類」。その本社跡地が、原点である日本酒と、初挑戦となる発泡酒を看板に『辛島 虚空乃蔵』として生まれ変わった。日本酒づくりの営み、日本酒文化の奥深さを伝えるのが「米の蔵」。こちらでは日本酒づくり体験や、「発酵」を中心に多彩なテーマで展開するワークショップを楽しめる。また、「一角 Bar」では、この蔵でつくられる「生酒」のほか、「三和酒類」の日本酒がきき酒できる。一方、宇佐で育てられた大麦「ニシノホシ」を使い、発泡酒づくりに初めて挑んでいるのが「麦の蔵」。ガラス張りの醸造場を眺めながら蔵出し発泡酒の美味しさを味わえ、地域店とコラボしたコーヒーやスイーツ、地元料理も堪能できる場所だ。
noimage
大矢孝酒造
文政13年(1830)創業の酒蔵。水は東丹沢の伏流水、全量純米にこだわった味わいの異なる酒を、年に15種ほど製造。速醸酛(そくじょうもと)を用いた「残草蓬莱(ざるそうほうらい)」は爽やかで透明感があり冷~常温向き。昔ながらの生酛(きもと)仕込みで熟成させた「昇龍(しょうりゅう)蓬莱」は円熟した味わいで燗がよく合う。
noimage
wappoi
店主の小林健一さんが豊洲で仕入れてきた魚介や野菜、明石の神経ジメされた魚など、旬の食材を駆使した“本日のおすすめ”が自慢の店。地酒もまた日替わりで常時20種ほどある。
noimage
山形料理と地酒 まら(やまがたりょうりとじざけ まら)
高円寺駅南口から徒歩3分。食文化が豊かな山形の、郷土料理と地酒が楽しめる。看板メニューの芋煮や玉こんにゃくをはじめ、米沢牛や山形豚のステーキなどもあり、調味料に至るまで山形産にこだわる。また、地酒は常時20種以上あり、味わいも幅広く取りそろえる。
noimage
SAKEbar 古風路(サケバー こふろ)
「広島の酒と酒蔵の魅力を伝えたい」と、同県出身の代表・國村周平さんが2019年12月に開業。酒肴も牡蠣をはじめ地元産にこだわり、着々とファンが増加中だ。
noimage
甘味とお食事 マリアーヌ
伊勢名物のお福餠を都内で食べられる貴重な甘味カフェ。毎日直送される定番のお福餠をはじめ、天然氷のかき氷など伊勢の本店と同じものが食べられる。甘味以外にも伊勢うどんなどの食事や地酒も用意。
noimage
角打ち 三益の隣
70年以上の歴史をもつ『三益酒店』の角打ち。2代目・東海林孝生さんが惚れこんだ〆張鶴から、長女で3代目の美保さんが蔵元へ足しげく通い仕入れを実現した冩楽(しゃらく)まで地酒の品揃えは言わずもがな。
noimage
食料品店 吉池
御徒町駅横にそびえる魚自慢の食料品店。しかし酒類の充実度もまさに圧巻。地下2階では、蔵元が週替わりで新酒・限定酒の味見を勧めてくれ、日本酒売り場では入手困難な地酒も含め、各地の銘酒を約500品目も揃えている。1階の鮮魚売り場の各種天然魚は勿論、地下1階の総合食料品売り場には、越後の珍味を中心とした良質の肴が目白押しだ。
noimage
身ノ程知ラズ
「切り口を変えて、真面目にふざけた料理」を、月替わりのコース料理一本でいただく店。コースは7品で4180円。店内はしっとりと落ち着いたカウンター8席のみ(予約推奨)。店の雰囲気とは裏腹に、料理はわさビーフ、チーズの茶碗蒸しなどセンスとユーモアに溢れていて面白く、会話も酒杯も進むこと請け合いだ。
noimage
くろかん
いまどきのおしゃれ感覚と酒場らしさのバランスが絶妙な酒場。奥にテーブル席と2階席もあるが、カウンターは店主とも近く、知らないお客同士でも盛り上がれる距離感がいい。一人前から頼める刺身や肉豆腐などつまみもツボを押さえていて、店主の出身地山形県のレアな地酒もある。
noimage
集っこ(つどっこ)
日本酒学講師・唎酒師の資格をもつ平田賢さんとお母さんの眞理子さんが切り盛り。通年置かれた「十四代」ほか常時10種以上揃う地酒はグラスで500円~。その日本酒の肴に最高なのが、昆布出汁のおでんだ。
noimage
市場食堂 さかなや
足立市場で仲買人をしていた店主が仕入れて、さばくのでネタの鮮度と質はピカイチ。特撰お造り盛合せは3600円、身の厚さに驚く。駅から少し離れた住宅街にあり、地酒も充実。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ