野菜料理の記事一覧

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大森の並みじゃない日本酒愛感じる名店4選!飲み歩きイベントをきっかけに成熟した日本酒の街へ
2011年から約10年にわたって、福島の震災復興のために行われた街ぐるみの飲み歩きイベント「大森弾丸ツアー」。これをきっかけに酒蔵と交流を持つ店が増え、大森は次第に日本酒との距離が近い街に。近年も日本酒に凝る新店が加わりつつ、街全体でみれば蔵元直送のオリジナル酒からマニアもうなる熟成酒まで、分厚いラインアップが揃っているのだ!
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小岩でおすすめの個性派酒場6選。新鮮魚介からイタリア現地の味まで、この地は夜からが本番です!
「端っこがおいしい」の法則でいうと、東京最東端の小岩には良い酒場があるはず。路地を彷徨(さまよ)えば、昭和プライスでおいしく飲める個性派酒場が、やはりそこかしこに。「小岩は濃いわ」を臆せず言えるほど、酩酊(めいてい)しました~。
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東京都内のおすすめモーニング8選!朝だけかなう至福の時間で、特別な一日のはじまりを
一日の最初に食べるものが特別だと、その日はずっと特別な気分でいられる。そんなとびきりの朝食を探しに、早い時間から街へくり出すことに。並んで待つこともあるけれどそれも悪くない。澄んだ空気が清々しいから。
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海から山へ大分うまいもの旅。臼杵と竹田、2つの城下町で食文化にふれる
大分県といえば、別府や由布院を思い浮かべる人が多いだろう。しかし、魅力あふれる場所はほかにもある。知る人ぞ知る美食のまち・臼杵と竹田は一度訪れると、またすぐに行きたくなる場所だった。
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『旅の手帖』11月号、特集「美味しいニッポン旅」は10月10日発売!
いまや都市部では世界中のものが食べられて、ネットではお取り寄せができる。でもだからこそ、旅に出て、土壌や人や空気を感じながら、その土地の料理を食べることがいかに貴重なことか。各地では地域の力が見直され、その場所でしかできない食体験が生まれている。旅だからこその食体験へ。特集2はご当地牛乳。その土地ならではの個性が光る、さまざまな牛乳を案内。
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【東京散歩コース】目白・椎名町〜洋画家とマンガ家の歩みを知る2つの街〜
目白といえば学習院大学の印象が強い。多くの皇族が通っていたこともあって、目白=高級住宅地というイメージができあがった。実際、周辺は都内有数の高級住宅地で、目白通りを挟んで北側には尾張徳川家ゆかりの徳川ビレッジがあり、南側には皇族・華族の方がお住まいになった下落合のお屋敷街が広がる。この一角にアトリエを構えたのが洋画家の佐伯祐三と中村彝。静かな環境が創作の場に最適だったのだろう。南長崎(旧椎名町)は、多くのマンガ家たちが青春時代を過ごしたトキワ荘があったところ。町名変更で椎名町は駅名のみになったが、『豊島区立トキワ荘マンガミュージアム』が街の記憶を伝えている。TOP画像=(C)トキワ荘マンガミュージアム
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藤沢でおすすめのワイン酒場『CORNER』と『ナチュラルワイン 混醸』へ。おいしい予感に気持ち華やぐ!
ワインとの出合いは小さな宝探し。注がれた一杯が、心にすっとなじむとき——世界がほのかにきらめく。その余韻に寄り添うのは、目にも舌にもうれしい独創的な料理。藤沢で、グラス片手に今宵(こよい)も夢心地。
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かわいいぷくラテが人気の『Cafe Like』で無添加パンケーキを味わう〜黒猫スイーツ散歩 小岩・新小岩編①〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の小岩・新小岩編第1弾です。
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そうそう、こういうのがいいんだよ!武蔵小杉のほっと安らぐ和定食ランチ3選
おいしいものはたくさんあるけど、やっぱり時々、和食が無性に恋しくなる。シンプルなものでも、一汁三菜揃っていればいい。丁寧に作られた和食を食べれば、ほっこり幸せ。午後の仕事も頑張れる気がする。
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長野の「なんじゃこりゃ?」ご当地グルメ5選。おしぼり、おぶっこ、むしり? 県民も食べたことがない、謎のローカルフードとは
南北に長く、地域ごとに山で隔てられている長野県。北と南、東と西ではまったく食文化が異なるため、県民ですらも食べたことがない「なんじゃこりゃ?」な謎のご当地グルメがあちこちに点在する。
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高知の野菜は味が濃い! 絶品バジルに在来種、個性的な野菜を求め“ベジ旅行”へ
温暖な気候に恵まれた高知県では、ビニールハウスなどを使って野菜を育てる「施設園芸農業」が盛ん。スーパーマーケットや街路市で普通に売られている野菜も高品質で、味がギュッと詰まっている。実は野菜の王国なのだ。風土とともに作られる野菜を知るべく、高知市内の農家や飲食店を訪ねた。
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小金井・三鷹で暮らす人から考える農業の未来。地元野菜をよりおいしく、より気軽に、より楽しく
武蔵小金井・三鷹にパッチワークのように点在する農地。その豊かさに気づき、地元野菜の伝道師となったのは街に暮らす人たち。農家から野菜を仕入れるだけじゃない。身近に農業を感じる2つの取り組みを追った。
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富士が見守る湧水の里、山梨県都留市。清らかな風景に胸躍る旅【徒然リトルジャーニー】
山梨県東部地域の一角を占める都留(つる)市。富士山に降った雨や雪が長い歳月をかけ湧出する最終地の一つとされ、幾筋もの川が伏流水を集めて山あいを縫うように流れ下る。清らかな風景が広がるなか、新たなる邂逅(かいこう)に胸躍らせながら市内を探索した。
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【酒で店を選びたいあなたへ】ワイン充実の東京都内のレストラン&居酒屋おすすめ12選
隠れ家的なバー、店主が割烹で修業を積んだ小料理店、落ち着いたフレンチレストラン……いろいろなシチュエーションで料理に合わせて選ぶワインの奥深さを再認識。日本産ワインのおいしさも見逃せない。
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よさこいに街路市ツアーも!『OMO7高知(おも) by 星野リゾート』が叶えてくれる熱い高知体験
高知市の中心部に位置する街ナカホテル『OMO7高知(おも) by 星野リゾート』。「こじゃんと楽宴(らくえん)さぁ、夜さ来い!」をコンセプトとしたこのホテルには、地域を愛するスタッフによる様々な仕掛けが待っていた。
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健康的でおいしい、東京のフレッシュジュース6選! 野菜や果物に秘められた力をもらおう
散歩の途中で小腹がすいたら、休憩も兼ねてジューススタンドへ。パッと飲めて手軽なうえに、野菜や果物をふんだんに使うから栄養補給もバッチリ。店を出た後もたくさん歩ける! 作り置きせず注文ごとに作ってくれる店ならなおさら、健康効果も期待できそうだ。
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西荻窪・荻窪の最新おすすめグルメ4選。異彩の美味を食べ尽くせ!
西荻窪・荻窪の食といえばラーメン、カレー、アジな居酒屋が筆頭だろうけど、むろんそれだけじゃない。地元にとけこみ、食のレンジを広げている店もある。オレ様顔して思わず語りたくなる、そんな異彩を放つ美味を集めてみた。
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【鎌倉散歩コース】大町・材木座~日蓮上人の足跡を辿る大町、鎌倉時代の交易を知る材木座
大町は、鎌倉時代に商業の中心地だったところ。今でこそ小町通りに鎌倉一の繁華街の座を譲っているが、かつてはこちらのほうがにぎわっていた。小町と大町という名に、往時の街の規模がうかがえる。このあたりは、安房(あわ=現・千葉県)から鎌倉に来た日蓮上人が草庵を築いたところで、妙法寺、長勝寺、安国論寺がそれぞれ草庵跡を唱える。また、布教活動を行った拠点でもあり、念仏信者らに焼き討ちにあった松葉ケ谷の法難もこの地で起きた。材木座海岸は、鎌倉時代に建築資材を陸揚げした地。沖合には日本最古の築港遺跡である和賀江島が浮かぶ。海に向かって山門が開ける光明寺も、古刹とは思えぬ開放的だ。
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小さな港町・新潟県出雲崎町で日本海のでっかい夕日を。定食にラーメンに、海のおいしさがきらり
江戸時代、徳川幕府の天領として栄えた出雲崎。いまは人口約4000人と、新潟県で2番目に人口の少ない町だが、ここ2年で新たなお店も増えてきた。海が夕日の朱に焼ける夏の出雲崎を、のんびり散策したい。
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本当に旨い野菜は酒に合う! 野菜が主役の和食居酒屋『渋谷ニッカ』で名物のおばんざいに舌鼓
“あふれる野菜”をテーマに掲げ、2024年6月に渋谷中央街の一角にオープンした和食居酒屋『渋谷ニッカ』。秋田県の老舗青果店が目利きした伝統野菜や旬の野菜、希少な山菜を使ったおばんざいがウリで、野菜料理を通じて秋田と京都の食文化の魅力を発信する。この店に一度足を運んで野菜を堪能すれば、肉料理や海鮮料理ばかりが酒席のメインではないことに気づくだろう。

野菜料理のスポット一覧

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地酒と地魚 吟吟(じざけとじざかな ぎんぎん)
「無濾過のおいしさや米のふくよかさを伝えて日本酒ファンを増やしたい」という店主・石橋正之さんの思いから、フレッシュ系の日本酒をリーズナブルな価格で楽しめる一軒。野菜に添える味噌に酒粕を合わせたり、山田錦の藁で魚のカマを焼いたりと、つまみにもひと工夫が光る。月1〜2回の蔵元を囲む会も開催している。
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ロイヤルホスト 八丁堀店(ろいやるほすと はっちょうぼりてん)
人気ファミリーレストランチェーン『ロイヤルホスト』の八丁堀店。ここは、全国でも数少ないロイヤルホストの朝食ビュッフェが味わえる1店舗だ。和洋の定番からサラダにフルーツ、名物のジャワ風ビーフカレーまで約50種が並び、朝からしっかり満たされる。焼きたてのパンケーキにベーコンやシロップを添えれば、一日の始まりが少し特別なものになる。
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クアトロ・スタジオーネ
地元客から愛され、家族で営んでいるイタリアンレストラン。店内はテーブル席やカウンターのほか、小上がりもある。地元柏・流山産の朝採れ野菜の、力強い味を活かしたサラダやパスタが特色。ワインのお供にも最高だ。
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ひだまりカフェ
“おいしい”と“健康的”が見事に融合した野菜料理を提供する店。ヴィーガンの人もそうでない人も、両方が満足できる、“おいしいマクロビ”で、心と体をリセットしよう。
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Cafe Respiro(カフェ レスピーロ)
がっつり系の定食屋が多い神田駅周辺では珍しい、野菜たっぷりのご飯が食べられるカフェ。総菜もパンもすべて手作りなので、常に作りながら出しながら、品切れが出たら、代わりになにかをアレンジして、と、休む暇はない。毎日焼き上げるお菓子もギフトとしても好評で、頼れる「ふだん着のゴハン」提供する。
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赤門テラスなゆた
椎名町の駅からすぐのお寺・金剛院にあるカフェ。四季折々の庭園風景が美しい。マクロビオティックを基礎としたメニューは、体にいいだけでなく、おいしくてボリューム満点と評判だ。地域コミュニティの活性化にも一役買っている。
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CORNER(コーナー)
藤沢駅から徒歩6分の、ビストロ料理とナチュラルワインが楽しめる店。ワインのセレクトは料理との相性を考え、フルーティなタイプをメインに用意している。細部までこだわりが光る、見目麗しい料理と一緒に楽しもう。
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Café Like(カフェライク)
2015年開業、地元の方中心に親しまれているカフェ。栄養士でもある店主が手がけるランチは野菜中心、栄養バランス等も考えられていて人気だ。素材にこだわったパンケーキや、メレンゲの動物が添えられる、見た目かわいい“ぷくラテ”もおすすめ。
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量り売りとまちの台所 野の
地元三鷹・武蔵野在住の8人のメンバーで運営する量り売り主体の食材店。曜日ごとに店舗が入れ替わるシェアキッチン(まちの台所)やイベントなども運営している。店内には地元農家の野菜や調味料や酒類、乾物などが並び、必要分をg単位で購入できる。シェアキッチンの「野のごはん」「かっか屋」などで実際に味わうのも魅力的だ。
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PARITALY 福菜屋(パリタリーふくさいや)
地元小金井の旬野菜を食べて援護する活動をしている総菜店。ショーケースに並ぶのは、小金井野菜の日替わり総菜約8種。味の濃淡や食感が多彩で、おかずにも、酒の肴にもピッタリ。旬野菜の宅配もあり、ワークショップや「道草市」などの活動も。
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ドレッシング工房 freckle(ドレッシングこうぼう フレックル)
店主の小宮さおりさん自ら厳選した有機野菜など、地元食材を使った手づくりドレッシングの店。「Onion & Garlic」300ml790 円ほか「MISO」「黒にんにく粒マスタード」の全3種が定番で、そのほか季節限定のドレッシングもある。
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和風ジェラートおかじTOKYO(わふうじぇらーとおかじとうきょう)
小金井産の果物や野菜を使った和風ジェラートをつくる店舗兼工房。香料・着色料・卵は使用せず、果物のジェラートは牛乳も不使用だ。春には季節限定の「さくらジェラート」も登場。
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