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千葉県の記事一覧

1〜10件(全32件)
新習志野駅からはじめる谷津・船橋散歩~干潟・バラ園・港町・寺町と見どころ満載さんぽコース
ラムサール条約登録湿地である谷津干潟で自然観察を楽しんだあとは、世界のバラが咲き誇るバラの名園へ。船橋競馬場を横に見て、住宅街の坂道を行けば、古社寺や史跡が点在する成田街道沿いのエリア。港町情緒が漂う海老川水門あたりの風景も心に残る。
【東京発日帰り旅】千葉県鴨川市~鴨川から『ねじ式』の舞台となった港町・太海(ふとみ)へ~
『散歩の達人 首都圏日帰りさんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。太海は黒潮が近いために豊かな漁場と温暖な気候に恵まれている。海と背後の小高い山に囲まれた狭い土地に寄り添うように家々が立っている。
【東京発日帰り旅】千葉県香取市~水運で繁栄した佐原。江戸の香りが残る街並みを巡る~
『散歩の達人 首都圏日帰りさんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。利根川は江戸時代、水運の大動脈だった。輸送路として発展した舟運によって、米や醤油や酒が江戸に運ばれた。小野川河岸にある佐原はその恩恵を受け、今もその面影が残る。
大人のバーから人情味溢れる居酒屋まで。行きつけにしたい柏周辺の酒場
世界も認めるニッカウイスキーのボトリング工場がある柏市はバーの街の顔を持つ。2011年からかしわウイスキーフォーラムが開催され、地元のバーテンダーたちが切磋琢磨してきた。居酒屋もまた個性が光る名店が多い。丹精込めて作られたつまみに心から満たされたり、何気ない会話に心がほぐされたり、笑顔に元気をもらえたり。いくつもの名店が揃う柏周辺の酒場の中からかけがえのない時間を過ごせる場所をご紹介。
佐原から土浦へロングライドに挑戦~輪行不要! 自転車といっしょの列車旅②
自転車と一緒に旅ができる列車「B.B.BASE」に両国から乗り込み「北総の小江戸」とも呼ばれる佐原の古い街並みを颯爽と駆け回ったふたり。B.B.BASEに乗ってそのまま帰るのもいいけど、ひと足延ばして佐原から北上すると、利根川にぶつかりその先は巨大な湖・霞ケ浦。6月はアヤメ、7~8月はハスの花が見ごろを迎える。湖畔沿いの爽やかな風を受けながら、土浦まで約66㎞の寄り道サイクリングへ!
両国発!B.B.BASEに乗って佐原さんぽ~輪行不要! 自転車といっしょの列車旅
2018年1月から運行が開始された自転車と一緒に旅ができるサイクルトレイン「B.B.BASE」。行き先は両国駅を起点に内房や外房、銚子、佐原の4コース。 2020年10月からは佐原コースが鹿島神宮まで延伸し、平日の運行も開始される。今回は古きよき街並みの佐原へ、いざショートトリップ!
いつものご飯から特別な日のディナーまで。お腹も心も満足の、色とりどり市川グルメ7選
今夜は特別!というハレの日に最適な極上のフレンチや、ホッとできる“家の味”が魅力の定食、あっさり系のラーメンなど、よりどりみどりのお食事処がそろう市川。農業も盛んな街でもあり、駅から少し足をのばすと、市川野菜のおいしさを味わえる店にも出合えるのだ。お腹も心も満足すること間違いなしの市川グルメ、今日はどこに行こうかな?
駅近! フレンチから和食まで、粒ぞろいの本八幡ランチ&ディナー
ぜいたくなのに、リーズナブル。地味深くて、見目麗しい。本八幡エリアには、そんなランチやディナーのお店がいくつも潜んでいる。しかも、フレンチやイタリアンから和食に至るまで、バラエティに富んでいるのも特徴だ。ランチにもよし、ディナーにもよし、本八幡のとっておきのグルメ処を厳選してご紹介。
船橋の街で“船橋”を探してみた【東京さんぽ図鑑スピンオフ】
散歩を楽しむためのキーワードを紹介した『散歩の達人』2020年7月号「東京さんぽ図鑑」。これを携えて散歩したら、勝手知ったる街でもさらに楽しめるはずだし、これまで気づかなかった新たな発見もあるかも……。そこで、散歩の達人/さんたつ編集部3人が、【キーワード】を軸にそれぞれ街を歩いてみました。今回は、散歩の達人編集部・町田が船橋を歩きます。
船橋・津田沼で食べるラーメンは、港町を感じさせる魚介系で決まり!
煮干し系をはじめ、エビに貝、サンマまで、海を感じる魚介系の名店が集う船橋・津田沼エリア。磯の香りを感じる一杯に、心つかまれること請け合いだ。
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