千葉県の記事一覧

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東京湾と三浦半島を望む眺望を求め、伊予ヶ岳から富山へ【東京発日帰り低山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。 相対する三浦半島と房総半島には、それぞれ湘南妙義と房総のマッターホルンと呼ばれる岩峰がそびえている。こちら房総側には、安房の妙義山という名もある。どちらも低山を代表する低い山で、日本アルプスのほぼ10分の1という低さを誇っている。三浦のそれよりはこちらのほうが難度の高い岩峰といえる。<千葉県・南房総市>
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西船橋『マルキンベーカリー』。中身のギュッと詰まったあんぱんに宿る「こだわらないこだわり」
駅や繁華街から離れていて、なおかつ大通りのロードサイドでもないのに繁盛しているお店には、なにかある。今回、紹介する『マルキンベーカリー』も、周囲に人の集まるようなポイントのない立地で人気店なのだが、やはりそこには繁盛する理由があった。
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潮風を感じる房総半島エリア、館山野鳥の森へ【東京発日帰り低山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。館山市にある野鳥の森は「日本森林浴の森100選」などにも選定されているように、自然豊かな深い森の中に登山道というか、ハイキングコースが整備されている。<千葉県 館山市>
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銚子電鉄、路線存続への迷走譚~絶対にあきらめない魂の叫び!~
房総半島の先端を走る小さな路線には、とかくエピソードが多い。常に赤字と闘い、ぬれ煎餅など鉄道以外の自社製品でやりくりしている。鉄道部・運輸課長の鈴木一成さんに、その試行錯誤の日々を聞いた。
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小湊鐵道を推したくなる理由~知れば知るほど愛おしい、鉄道会社の日常~
千葉県は内房の五井駅から房総半島の真ん中・上総中野駅まで39.1㎞、18駅を結ぶ小湊鐵道。2021年度はコロナ禍に加え水害の影響で3年前より3割強の減収だったとか。だが、それでもめげない里山ローカル線は今日もガッツでエンジン音を響かせ走る。
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千葉県匝瑳市 ~海と里山が並び立ち、随所で植木が出迎える~
千葉県北東部、雄大な太平洋に面した匝瑳(そうさ)市。大海原を思い浮かべて足を運んだところ〝植木のまち〟と知り、意表を突かれた。聞けば温暖な環境が植木育成に向いているため、大正末期から生産が本格化し、今や国内屈指の栽培面積を誇るという。市内を巡ると造園業者の多さや一般家屋の槇塀(まきべい・生け垣)の見事さは目を見張るばかりで、なるほど納得だ。さらに海から離れた市北部に目を向けると、起伏のある台地が複雑に入り組み、風景にアクセントを与えている。里山の自然と触れ合いながらの散策や寄り道を楽しめるスポットも各所に点在していて興味深い。
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野田の『メヘマーン・サラエ』で本場すぎるパキスタン料理を楽しむ
【パキスタン・イスラム共和国】南アジアに位置するイスラム教の国。日本にはおよそ1万9000人が住むが、その多くが中古車や中古の重機、製造機械などの輸出業。中古車や中古機器オークション会場のある千葉県や埼玉県、栃木県、茨城県といった北関東に集住している。
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首都圏お笑い劇場案内 ~「笑い」は「現場」で起きているのだ!~ 〔第二幕〕 よしもと幕張イオンモール劇場 × レインボー
お笑い劇場と芸人と街。その三者の素敵な関係を、そこで活躍する芸人自身の言葉からひも解く連載の第二回。卓越した人間描写で唯一無二のコントを作り上げるコンビ・レインボーが案内するのは『よしもと幕張イオンモール劇場』。ツッコミのジャンボたかおは幕張出身。地元ゆえに照れ臭さがあるジャンボと、便利さに幕張ラブなボケの池田直人の対照的な幕張トークでインタビューは始まった。
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千葉県柏市『極楽湯 柏店』。高濃度炭酸泉や温泉露天風呂、岩盤浴までそろってとってもリーズナブル!
『極楽湯 柏店』は、露天風呂やさまざまな機能浴、温泉が堪能できる人気のスーパー銭湯だ。さらには、平日750円、土日祝850円とリーズナブルに湯めぐりができるのも魅力的。岩盤浴をはじめ、メニュー数が多い食事処やコミックス充実の休憩室なども完備しているので1日中楽しめる。周囲には各種商業施設がひしめいているので、買い物の締めに利用するのにも最適だ。
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天空の癒やしスポットで絶景とスイーツを堪能!『市川市アイ・リンクタウン展望施設』
千葉県市川市のJR市川駅前に建つ高層ビルを45階まで上ると、絶景が広がる展望施設がある。併設のカフェは知る人ぞ知る穴場スポット。地上150メートルからの景色を眺めながら市内の人気和洋菓子店のお菓子を月替わりで楽しめる。

千葉県のスポット一覧

1〜12件(全250件)
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かき氷 はるかふぇ
農家が兼業で始めたかき氷専門店。赤い引き戸と白いのれんが印象的な人気店。厳選した具材と、季節の果実などから手作りしたたっぷりのシロップをまとわせたかき氷は、単なるスイーツの域を超えたご馳走の風格をもつ。
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松山庭園美術館
芸術家コノキ・ミクオの作品や1000点を超えるコレクションの一部を展示している美術館。本館と別館に囲まれた庭園にも、多くの作品が置かれている。館内や庭を猫たちが自由気ままに闊歩(かっぽ)しており、年1回開かれる「猫ねこ展」(2022年度は終了)には多くの猫好きが訪れる。他にも随時企画展を開催。
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自家焙煎珈琲店 ドゥ ムートン
閑静な里山の一角にある珈琲店。カウンター奥に並ぶ豆、片隅の焙煎機など随所にコーヒーに対する真摯な姿勢がうかがえ、店主は淹れ方のコツや豆の保管方法なども気軽に教えてくれる。シングルオリジンのスペシャルティコーヒーも各種用意、コーヒーに合う自家製ケーキもある。
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ふれあいパーク八日市場
植木も手に入る農産物直売所。市内や近隣から集められた農産物や加工品などが揃う「農特産物コーナー」に加え、手頃なサイズの植木が並び、気軽に買える「花・植木園」や、いも豚を味わえるレストランも併設している。
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飯高檀林跡(いいだかだんりんあと)
天正8年(1580)に開かれた日蓮宗最古の学問所(現在の大学に相当)跡。約300年間多くの僧侶を輩出し、最盛期には600人超が学んだとされる。総門・鼓楼・鐘楼・講堂の4棟が国重要文化財に指定されており、南駐車場の一角には観光案内所も併設。
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The Ploughman(ザ プラウマン)
店主自ら切り開いた畑で収穫した、旬の無農薬野菜がいただける店。ランチ(2022年9月から再開予定/完全予約制)は食材本来の潜在能力を最大限に引き出し、うなるほど深い味わい。ティータイムはドリンク550円から、スイーツ715円から。
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隠れ家SUZUME
九十九里浜からほど近い県道沿いにあり、人気は食べ応え十分のオリジナルバーガー。アメリカンテイスト溢れる店内で、手作りの100%ビーフパテと新鮮野菜の相性抜群のすずめバーガー1100円や、ダブルチーズバーガー1350円などを堪能できる。定食やサイドメニューも充実。
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メヘマーン・サラエ
中古車ビジネスを手がける商人たちの活力源になっている、本場のパキスタン料理。ホワイトボードに書かれている日替わりのまず確認してみよう。
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よしもと幕張イオンモール劇場
幕張イオンモール内にあるよしもとの常設劇場。お笑いのために作られており、座席数は301席。価格設定が1500円とお手頃なのもあり、ファミリー層に人気。イオンモール内では、買い物をしている芸人さんに遭遇することもあるかも。
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極楽湯 柏店(ごくらくゆ かしわてん)
国道16号沿いにあるカラシ色の外観が目印。男女別の大浴場は2階にある。内湯エリアには高濃度炭酸泉があり、血行や新陳代謝の促進、美容効果が期待できる。露天エリアには温泉が注がれた露天岩風呂のほか、ジェットバス・シェイプアップバス、男湯には電気風呂、女湯にはジ寝湯を備えている。別料金のランドミスト岩盤浴もぜひ体験してみよう。
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アミューズメント・スパ クアパレス
「ゴージャスな洋風にして、楽しんでもらえるように」という水野夫妻の思いで、1989年、戦後建築をリニューアル。風呂はスーパー銭湯並みに多彩で、日替わり湯に癒やされる。
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極楽湯 千葉稲毛店(ごくらくゆ ちばいなげてん)
ショッピングモールの一角にあるが、温泉旅館のような落ち着いたたたずまいが印象的。内風呂に男女各5種類、露天エリアに男女各4種類の風呂のほか、男女各2種類のサウナがあり、風呂好きを喜ばせる。これだけの充実した施設の割に料金が安く、時間制限もないのでのんびり癒やしのひと時を過ごせる。
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