千葉県の記事一覧

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流山の子育てを変える?コミュニティーの挑戦。街と共に子供を支援する
「子育てしやすい街」とは、どんな街だろうか。地域の特性を生かしたコミュニティーの挑戦は、ただいま、流山の子育てをアップデート中。
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流山市江戸川台にある『えにしの本屋』は、散歩好き店主が営むシェア型書店
2026年3月、江戸川台駅のすぐ近くにシェア型書店『えにしの本屋』が開店した。店主の町田紗季子さんは、実は『散歩の達人』の元・編集部員! その知見を生かして、この店ではどのような「縁」を創り出しているのだろうか。
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流山さんぽのおすすめ8スポット。そこはきらめくアーバンカントリー
つくばエクスプレス開通前の流山を知る筆者としては、ここ10年ほどの圧倒的進化に現実味がない。しかし、そこで営んでいる人々の懐っこさときたら、まるで農村のように牧歌的。半分都会で、半分田舎。そんな“ちょうどよすぎる街”に引き込まれていく。
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つくばエクスプレス沿線(流山~つくば)にあるおすすめ喫茶店5選。扉の向こうに穏やかなひととき
広い空、豊かな自然、人々の笑顔。三拍子揃ったつくばエクスプレス沿線エリアには、居心地の良さを自分らしく追求する店が点在している。漂う空気は穏やかで、訪れる人にも優しい。今日は、そんな場所でのんびりしたい。
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柏『洋風酒場 CENTRAL PARK』はナポリタンも鮮魚も本気。居心地の良い店内でゆっくり飲みたい夜
柏駅東口から徒歩6分の『洋風酒場 CENTRAL PARK』は、ナポリタンや鮮魚料理、自家製ピザまで楽しめる洋風酒場。気取らず集える雰囲気と、料理人2人が手がける酒に合う洋食で、地元客に愛され続けている。
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柏『大衆酒場・立ち呑み 七福神』で味わう洋食仕込みの煮込みと下町流の梅割り
柏駅東口から駅前のにぎわいを離れ、住宅地へと歩いた先にある『大衆酒場・立ち呑み 七福神』。一人で食べ切れる手頃なつまみ、好みの濃さで作る酒、顔なじみ同士の気取らない会話。洋食出身の店主が営む、ご近所に根づいた立ち飲み酒場だ。
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例年より2000発多い約1万2000発が夜空に!「松戸花火大会2026」が8月1日に古ケ崎河川敷スポーツ広場で開催
千葉県でも有数の花火大会「松戸花火大会2026」が、2026年8月1日(土)に千葉県松戸市の古ケ崎河川敷スポーツ広場で開催。2026年は約1万2000発を打ち上げ、例年以上に見応えも十分! 夏の松戸を彩る盛大な花火を堪能しよう。
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いま乗っておきたい国鉄車両が走る路線12選! 鉄道ライターおすすめの絶滅危惧車両を味わって
JRの発足から間もなく40年となるいま、全国で見られた「国鉄型車両」は数を減らしつつある。ディーゼルエンジン音が郷愁誘うキハ40系、高度経済成長期に都市部のサラリーマンたちを乗せた103系——。あわせて観光も楽しめる、いま乗っておきたい国鉄車両が走る路線を鉄道ライターの伊原薫さんに選んでもらいました。
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豪華絢爛な七夕飾りが商店街を埋め尽くす!「第72回茂原七夕まつり」が7月24~26日にJR茂原駅周辺商店街で開催
茂原の夏の一大行事、「第72回茂原七夕まつり」が2026年7月24日(金)~26日(日)に千葉県茂原市のJR茂原駅周辺商店街で開催。色とりどりの七夕飾りが頭上をにぎわすほか、「もばら阿波おどり」や「YOSAKOI夏の陣」などの催しも。“七夕のまち茂原”の魅力を体感しに現地へ出かけよう。
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海女たちの幻想的な夜泳は必見!「南房総白浜海女まつり」が7月18~20日に野島埼灯台前公園広場および港で開催
千葉県下最大の夜祭りといわれる「南房総白浜海女(あま)まつり」が、2026年7月18日(土)~20日(月・祝)に南房総市の野島埼灯台前公園広場および港で開催。白装束に身を包んだ海女たちが松明(たいまつ)を持って夜の海を泳ぐ姿は圧巻! ぜひ現地で見学しよう。
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【ローカル線ひとり旅】銚子電鉄[千葉県]~ぬれ煎餅でV字回復。再び旅人集う人気路線
関東最東端の岬へ向かう、わずか6.4kmの単線が銚子電鉄。かつての存続の危機は社員発案の「ぬれ煎餅」販売で辛くも脱出、以後も自虐ネタでの起死回生? が続く、話題豊富な鉄道だ。
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柏で愛され続ける『串あげ処 しの』。軽やかな揚げたて串に、手が止まらない!
柏駅東口にある『串あげ処 しの』は、1998年創業の串揚げ専門店。店主が1本ずつ揚げる串揚げは、ストップをかけるまで提供される“おまかせ”スタイルが名物だ。親子2代で通う常連も多く、春はタケノコ、夏はハモなど旬の素材を使った串が楽しめる。日本酒やビールとともに揚げたてアツアツを堪能したい。
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【手塚理美のガチロケハン】流山おおたかの森~屋上テラスに『森の美術館』、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』の特集予定エリアをガチ(=本気)でロケハンする本企画。今回は【流山おおたかの森】を月刊『散歩の達人』編集部H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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オーセンティックだけど肩肘張らない。柏『Bar Trias』で大人のバーの楽しさを知る
「バーは格式が高そう」「何を頼めばいいかわからない」。そんな人でも自然と肩の力が抜けるのが、柏駅西口近くにある『Bar Trias』だ。約300本の酒が並ぶオーセンティックバーでありながら、店主は一人ひとりの好みや経験に合わせて一杯を提案してくれる。季節のフルーツカクテルやウイスキーを片手に、ゆったりと大人の時間を過ごしたい。
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柏のおすすめ喫茶・カフェ12選。産地の個性を生かしたコーヒーからシフォンケーキ、ピザトーストまで、街のオアシスへ
「東の渋谷」ともいわれる柏とその周辺エリアのおすすめ喫茶店・カフェをご紹介。アンティーク調など心地のいい空間、素朴でやさしい味の食事、飾らぬ店主から得るローカル情報や他愛のないおしゃべりもまた楽し。住宅地にひそむオアシスには、朗らかな時間が流れている。
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水辺で夏の夕べを楽しむ!「水辺で乾杯!利根運河2026」が7月3~5日に流山市の運河水辺公園で開催
水辺に親しむイベント「水辺で乾杯!利根運河2026」が、2026年7月3日(金)~5日(日)に千葉県流山市の運河水辺公園で開催。3日(金)の「乾杯フェス」をはじめ、期間中はさまざまな催しが行われる。爽やかな水辺で楽しいひとときを過ごそう。
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おとぎ話に息づく「モード」の世界が出現する、「おとぎの国のモードをさがして/Fairy Tale MODE」が6月27日~8月30日、『千葉市美術館』で開催
妖精や魔法使い、森、変身といった象徴的なモチーフに彩られながら、挿絵やファッションなどの視覚文化を通して豊かなイメージを形づくってきた「おとぎ話」。そのイメージの中に息づく「モード」をさぐる「おとぎの国のモードをさがして/Fairy Tale MODE」が2026年6月27日(土)~8月30日(日)、千葉県の『千葉市美術館』で開催される。TOP画像=ウォルター・クレイン「赤ずきん」(『赤ずきんの絵本』より) 1898年 『鶴見大学図書館』蔵。
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“シェア型書店”ってなんだ⁉︎ (3)地域のいとなみ交差点 <いとなみ書店2.5 千葉県千葉市>
最近、街で見かけるようになったシェア型の本屋。そもそも何なの? どんな人がやっているの? 元・散歩の達人編集部員としてさまざまな本屋を取材してきた記録、新たに聴いた話、そして自身でも2026年春にシェア型書店『えにしの本屋』の開業した実体験を交え、その実態を大解剖!シリーズ3回目は、千葉県は西千葉の『いとなみ書店2.5』に伺いました。
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『散歩の達人』2011年3月号「柏・松戸・流山・我孫子」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求!今回は、つくばエクスプレス沿線を特集した2026年7月号「流山・守谷・つくば」にちなんで、2011年3月号「柏・松戸・流山・我孫子」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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散歩の達人スペシャルメニュー第7弾!『流山市白みりんミュージアム』のソフトクリーム【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第7弾は、『流山市白みりんミュージアム』で提供されるソフトクリーム「白みりんさんぽ ~ひとさじのこぼれ梅~」!

千葉県のスポット一覧

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うどん竜禅(うどんりんぜん)
讃岐うどんの本場・香川県で経験を積んだ店主が2024年に開業。白みりん粕、無添加の関西風出汁に白みりんを加えた自家製麺は店内で製麺している。人気のとり天タルタルも麺とよく合い絶品だ。
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ビストロ ミナミンカゼ
ジューシーな国産鶏モモ肉を使用した存在感あるチキン南蛮は甘酸っぱさもちょうどいい塩梅(あんばい)で、流山市民からの絶大な人気を誇る一品だ。ローストチキンやパスタなど、他の料理も鉄板揃い。
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鳥おやじ
食事も酒も楽しめる焼き鳥居酒屋で、週末は家族連れでにぎわう。ランチは鶏肉料理がメインの定食、そばとミニ丼が選べるセット、味噌ラーメンとバラエティに富んだメニューから選べる。夜営業では酒のお供にぴったりな料理も充実。
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pâtisserie&café LIANTIQUE 南流山本店(パティスリーアンドカフェ リアンティーク みなみながれやまほんてん)
看板メニューのサラダチキンプレートは日替わりスープとパントーストもセットで、ボリューミーながらヘルシーで罪悪感ゼロ。全7種類のパスタは、ソースに合わせて生麺・乾麺を使い分けている。キッシュプレートのキッシュ、8種類のサンドイッチやケーキ、トーストの食パンは併設するパティスリーと食パン専門店で購入可。
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銚子漁港直送 さかなめし
毎朝銚子漁港から届く鮮魚のみを破格の値段で提供。その日入荷した5〜9種類の刺し身をびっしりと詰めた海鮮重定食や、本日の銚子漁港直送地魚盛り合わせと選べるメイン膳のほか、お子様専用ミニ丼880円も。味付け魚や海藻類が並ぶ物販コーナーもお見逃しなく。
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えにしの本屋(えにしのほんや)
流山市『ギャラリーぶらっと・えにし』内にあるシェア型書店。かつて『散歩の達人』の編集部員だった店主が、2026年3月に開店。リンゴ箱を再利用した本棚の棚主は、大学教授や元司書、主婦など幅広く、選書も多彩。
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茶房 香(さぼう こう)
流山市にある『京料理 かねき』のカフェタイム『茶房 香』。店主が考案した甘味のレシピには、どれも京料理の技術が生かされている。茶碗蒸しの要領で蒸すながれやまプリンは、柔らかいが絶妙に食感が感じられる。地元の万上本みりんとしょうゆで作るカラメルは、みりんの甘みが余韻を残す。
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洋風酒場 CENTRAL PARK(ようふうさかば セントラルパーク)
柏駅東口から徒歩8分の『洋風酒場 CENTRAL PARK』。ナポリタンや鮮魚料理、生地から手作りの自家製ピザなど、酒が進む洋食を気取らず楽しめる1軒だ。100種以上あるワインのほか洋酒を中心に、入手困難な日本酒や焼酎も取り揃えている。
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大衆酒場・立ち呑み 七福神(たいしゅうさかば・たちのみ しちふくじん)
柏駅東口から徒歩10分。洋食出身の店主が作る煮込みやトンテキ、下町流の梅割りを気軽に楽しめる、住宅地に根づいた立ち飲み酒場。テレビを見ながらお客さん同士で会話も弾む、大人の集会所でもある。
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流山市白みりんミュージアム(ながれやまししろみりんミュージアム)
2025年3月29日に千葉県流山市にオープンした体験型ミュージアム。流山市特産の白みりんについて学び体験できる展示やキッチンスタジオのほか、無料で入れるエリアにはショップや観光案内も。
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串あげ処 しの(クシアゲドコロ シノ)
エビのすり身をのせた名物シイタケやエビのシソ巻きなど、軽やかな串揚げが評判の専門店。親子2代で通う常連も多い柏の人気店だ。ストップをかけるまで揚げたてを提供する“おまかせ”スタイルが人気で、旬の素材を使った串揚げで酒もすすむ。
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Bar Trias(バー トリアス)
柏駅西口近くにあるオーセンティックバー『Bar Trias』。約300本の酒が並び、季節のフルーツカクテルや希少なボトラーズウイスキーも楽しめる。初心者にも寄り添うマスターとの会話も心地よく、大人の時間をゆったり過ごせる。
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