千葉県の記事一覧

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柏『洋風酒場 CENTRAL PARK』はナポリタンも鮮魚も本気。居心地の良い店内でゆっくり飲みたい夜
柏駅東口から徒歩6分の『洋風酒場 CENTRAL PARK』は、ナポリタンや鮮魚料理、自家製ピザまで楽しめる洋風酒場。気取らず集える雰囲気と、料理人2人が手がける酒に合う洋食で、地元客に愛され続けている。
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柏『大衆酒場・立ち呑み 七福神』で味わう洋食仕込みの煮込みと下町流の梅割り
柏駅東口から駅前のにぎわいを離れ、住宅地へと歩いた先にある『大衆酒場・立ち呑み 七福神』。一人で食べ切れる手頃なつまみ、好みの濃さで作る酒、顔なじみ同士の気取らない会話。洋食出身の店主が営む、ご近所に根づいた立ち飲み酒場だ。
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例年より2000発多い約1万2000発が夜空に!「松戸花火大会2026」が8月1日に古ケ崎河川敷スポーツ広場で開催
千葉県でも有数の花火大会「松戸花火大会2026」が、2026年8月1日(土)に千葉県松戸市の古ケ崎河川敷スポーツ広場で開催。2026年は約1万2000発を打ち上げ、例年以上に見応えも十分! 夏の松戸を彩る盛大な花火を堪能しよう。
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いま乗っておきたい国鉄車両が走る路線12選! 鉄道ライターおすすめの絶滅危惧車両を味わって
JRの発足から間もなく40年となるいま、全国で見られた「国鉄型車両」は数を減らしつつある。ディーゼルエンジン音が郷愁誘うキハ40系、高度経済成長期に都市部のサラリーマンたちを乗せた103系——。あわせて観光も楽しめる、いま乗っておきたい国鉄車両が走る路線を鉄道ライターの伊原薫さんに選んでもらいました。
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豪華絢爛な七夕飾りが商店街を埋め尽くす!「第72回茂原七夕まつり」が7月24~26日にJR茂原駅周辺商店街で開催
茂原の夏の一大行事、「第72回茂原七夕まつり」が2026年7月24日(金)~26日(日)に千葉県茂原市のJR茂原駅周辺商店街で開催。色とりどりの七夕飾りが頭上をにぎわすほか、「もばら阿波おどり」や「YOSAKOI夏の陣」などの催しも。“七夕のまち茂原”の魅力を体感しに現地へ出かけよう。
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海女たちの幻想的な夜泳は必見!「南房総白浜海女まつり」が7月18~20日に野島埼灯台前公園広場および港で開催
千葉県下最大の夜祭りといわれる「南房総白浜海女(あま)まつり」が、2026年7月18日(土)~20日(月・祝)に南房総市の野島埼灯台前公園広場および港で開催。白装束に身を包んだ海女たちが松明(たいまつ)を持って夜の海を泳ぐ姿は圧巻! ぜひ現地で見学しよう。
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【ローカル線ひとり旅】銚子電鉄[千葉県]~ぬれ煎餅でV字回復。再び旅人集う人気路線
関東最東端の岬へ向かう、わずか6.4kmの単線が銚子電鉄。かつての存続の危機は社員発案の「ぬれ煎餅」販売で辛くも脱出、以後も自虐ネタでの起死回生? が続く、話題豊富な鉄道だ。
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柏で愛され続ける『串あげ処 しの』。軽やかな揚げたて串に、手が止まらない!
柏駅東口にある『串あげ処 しの』は、1998年創業の串揚げ専門店。店主が1本ずつ揚げる串揚げは、ストップをかけるまで提供される“おまかせ”スタイルが名物だ。親子2代で通う常連も多く、春はタケノコ、夏はハモなど旬の素材を使った串が楽しめる。日本酒やビールとともに揚げたてアツアツを堪能したい。
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【手塚理美のガチロケハン】流山おおたかの森~屋上テラスに『森の美術館』、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』の特集予定エリアをガチ(=本気)でロケハンする本企画。今回は【流山おおたかの森】を月刊『散歩の達人』編集部H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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オーセンティックだけど肩肘張らない。柏『Bar Trias』で大人のバーの楽しさを知る
「バーは格式が高そう」「何を頼めばいいかわからない」。そんな人でも自然と肩の力が抜けるのが、柏駅西口近くにある『Bar Trias』だ。約300本の酒が並ぶオーセンティックバーでありながら、店主は一人ひとりの好みや経験に合わせて一杯を提案してくれる。季節のフルーツカクテルやウイスキーを片手に、ゆったりと大人の時間を過ごしたい。
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柏のおすすめ喫茶・カフェ12選。産地の個性を生かしたコーヒーからシフォンケーキ、ピザトーストまで、街のオアシスへ
「東の渋谷」ともいわれる柏とその周辺エリアのおすすめ喫茶店・カフェをご紹介。アンティーク調など心地のいい空間、素朴でやさしい味の食事、飾らぬ店主から得るローカル情報や他愛のないおしゃべりもまた楽し。住宅地にひそむオアシスには、朗らかな時間が流れている。
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水辺で夏の夕べを楽しむ!「水辺で乾杯!利根運河2026」が7月3~5日に流山市の運河水辺公園で開催
水辺に親しむイベント「水辺で乾杯!利根運河2026」が、2026年7月3日(金)~5日(日)に千葉県流山市の運河水辺公園で開催。3日(金)の「乾杯フェス」をはじめ、期間中はさまざまな催しが行われる。爽やかな水辺で楽しいひとときを過ごそう。
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おとぎ話に息づく「モード」の世界が出現する、「おとぎの国のモードをさがして/Fairy Tale MODE」が6月27日~8月30日、『千葉市美術館』で開催
妖精や魔法使い、森、変身といった象徴的なモチーフに彩られながら、挿絵やファッションなどの視覚文化を通して豊かなイメージを形づくってきた「おとぎ話」。そのイメージの中に息づく「モード」をさぐる「おとぎの国のモードをさがして/Fairy Tale MODE」が2026年6月27日(土)~8月30日(日)、千葉県の『千葉市美術館』で開催される。TOP画像=ウォルター・クレイン「赤ずきん」(『赤ずきんの絵本』より) 1898年 『鶴見大学図書館』蔵。
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“シェア型書店”ってなんだ⁉︎ (3)地域のいとなみ交差点 <いとなみ書店2.5 千葉県千葉市>
最近、街で見かけるようになったシェア型の本屋。そもそも何なの? どんな人がやっているの? 元・散歩の達人編集部員としてさまざまな本屋を取材してきた記録、新たに聴いた話、そして自身でも2026年春にシェア型書店『えにしの本屋』の開業した実体験を交え、その実態を大解剖!シリーズ3回目は、千葉県は西千葉の『いとなみ書店2.5』に伺いました。
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『散歩の達人』2011年3月号「柏・松戸・流山・我孫子」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求!今回は、つくばエクスプレス沿線を特集した2026年7月号「流山・守谷・つくば」にちなんで、2011年3月号「柏・松戸・流山・我孫子」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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散歩の達人スペシャルメニュー第7弾!『流山市白みりんミュージアム』のソフトクリーム【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第7弾は、『流山市白みりんミュージアム』で提供されるソフトクリーム「白みりんさんぽ ~ひとさじのこぼれ梅~」!
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柏のコーヒームーヴメントを牽引する『ease coffee kashiwa』。産地の違いを深掘りできるカフェ
柏駅近くのカフェ『ease coffee kashiwa』は、産地ごとの個性を生かした1杯に出合える店。柏市高柳にある本店とは異なるラインアップをそろえ、生産者とのつながりやサステナブルな視点も大切にしながら、新しいコーヒー体験を提案している。
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色とりどりのハナショウブが咲き誇る初夏の風物詩!「水郷佐原あやめ祭り」が香取市の水郷佐原あやめパークで5月23日~6月21日に開催
水郷筑波国定公園内に位置する千葉県香取市の水郷佐原あやめパークでは、ハナショウブの見ごろに合わせて「水郷佐原あやめ祭り」を2026年5月23日(土)~6月21日(日)に開催。涼やかに咲き誇るハナショウブの絶景を楽しもう。
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“シェア型書店”ってなんだ!? (1)発展史をひもとく
最近、街で見かけるようになったシェア型の本屋。そもそも何なの? どんな人がやっているの? 正直儲かるの?元・散歩の達人編集部員としてさまざまな本屋を取材してきた記録、新たに聞いた話、そして自身でも2026年春にシェア型書店『えにしの本屋』の開業した実体験を交え、その実態を大解剖!1回目(全3回)は、これまでの変遷を探ります。
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柏のカフェ『Sandwich Café PAISIBLE 柏店』でこんがり焼きたてホットサンド
柏市役所に隣接するカフェ『Sandwich Café PAISIBLE 柏店』は、ホットサンドを中心に、生のサンドイッチや菓子パンもそろう。障害のあるスタッフが働きながら経験を積む場でもあり、日々の食事やおやつ時間に寄り添っている。

千葉県のスポット一覧

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洋風酒場 CENTRAL PARK(ようふうさかば セントラルパーク)
柏駅東口から徒歩8分の『洋風酒場 CENTRAL PARK』。ナポリタンや鮮魚料理、生地から手作りの自家製ピザなど、酒が進む洋食を気取らず楽しめる1軒だ。100種以上あるワインのほか洋酒を中心に、入手困難な日本酒や焼酎も取り揃えている。
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大衆酒場・立ち呑み 七福神(たいしゅうさかば・たちのみ しちふくじん)
柏駅東口から徒歩10分。洋食出身の店主が作る煮込みやトンテキ、下町流の梅割りを気軽に楽しめる、住宅地に根づいた立ち飲み酒場。テレビを見ながらお客さん同士で会話も弾む、大人の集会所でもある。
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串あげ処 しの(クシアゲドコロ シノ)
エビのすり身をのせた名物シイタケやエビのシソ巻きなど、軽やかな串揚げが評判の専門店。親子2代で通う常連も多い柏の人気店だ。ストップをかけるまで揚げたてを提供する“おまかせ”スタイルが人気で、旬の素材を使った串揚げで酒もすすむ。
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Bar Trias(バー トリアス)
柏駅西口近くにあるオーセンティックバー『Bar Trias』。約300本の酒が並び、季節のフルーツカクテルや希少なボトラーズウイスキーも楽しめる。初心者にも寄り添うマスターとの会話も心地よく、大人の時間をゆったり過ごせる。
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おうちカフェ さんちゃん
住宅の駐車スペースに建つ木造りの狭小カフェだが、まるで秘密基地のように憩いのための工夫が凝らされている。丸窓から庭木が見え、庭席、長居必至のロフト席、隠し部屋に加え、配膳用のオカモチエレベーターまであり童心をくすぐる。季節替わりの自家製ケーキや軽食に加え、おでんとビールのちょい飲みセットがあるのも魅力だ。
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茶屋 花華(はなはな)
関東三弁天の一つ、布施弁天の境内に隠れるように建つ茶屋。店主は茶道をたしなみ、店主の母親はガーデナー。店内や見晴らしの良いテラス席は季節の花で彩られ、心和む。11月頃まで限定の栗粉ぜんざいとお抹茶セット1200円などで味わえるお抹茶は、茶事にも使うきめ細かい濃茶(こいちゃ)を使用! 北海道幌加内町の石臼挽きそば粉を使う各種おそばも人気。春には、桜あん&布施産イチゴのいちご団子セットがおすすめだ。
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ease coffee kashiwa(イーズコーヒー カシワ)
柏駅南口からすぐのカフェ『ease coffee kashiwa』では、産地ごとの個性を引き出したコーヒーに出合える。高柳の本店とは異なるラインアップをそろえ、生産者とのつながりやサステナブルな視点も大切にしながら、新しい1杯を提案している。 
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Sandwich Café PAISIBLE 柏店(サンドイッチ カフェ ペジーブル かしわてん)
柏市役所に隣接する『Sandwich Café PAISIBLE 柏店』は、ホットサンドを中心に、生のサンドイッチや菓子パンも並ぶカフェ。障がいのある人の働く場としての役割も担いながら、日々の食事やおやつ時間に寄り添っている。
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自家焙煎珈琲 豆屋(じかばいせんこーひー まめや)
柏駅前の「ファミリかしわ」1階にある『自家焙煎珈琲 豆屋』は、焙煎珈琲豆の販売を中心に、2席だけの小さなスタンドで一杯も味わえる店。上質な豆を無理のない価格で届け、駅前の日常に寄り添っている。
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FLEHMEN COFFEE(フレーメンコーヒー)
柏市大津ヶ丘団地の入口にある『FLEHMEN COFFEE』は、会社員として働く夫が本格ハンドドリップのコーヒーを淹れ、妻がフードを担うカフェ。白を基調にした店内で、果実味のある一杯とピザトーストを味わえば、朝の時間が少し豊かになる。
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MUM cafe(マムカフェ)
柏駅から徒歩約15分の住宅街にたたずむカフェ。母と娘が営み、家庭料理をベースにしたランチと手作りケーキが楽しめる。アンティークの家具に囲まれた落ち着いた空間で、地元客を中心に長く愛されている一軒だ。 
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有隣堂 ニッケコルトンプラザ店(ゆうりんどう にっけこるとんぷらざてん)
映画館に近い店内には、実写化原作を集めたコーナーや週末の読み聞かせ会など、物語の世界に浸れる仕掛けが満載。350坪の広々とした空間はベビーカーでも通りやすく、ゆったり本と出会える心地よさがある。
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