千葉県の記事一覧

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漁師町ならではの活気を体感!「勝浦大漁まつり」が市内各地区、勝浦中央商店街ほかで9月18~21日に開催
4日間にわたり行われる秋の祭礼「勝浦大漁まつり」が、2026年9月18日(金)~21日(月・祝)に千葉県勝浦市の各地区、勝浦中央商店街ほかで開催。海の安全や大漁を願って、期間中は街中を神輿や屋台などがにぎやかに練り歩く。漁師町らしい活気にあふれる勝浦に出かけてみては。
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リアルな柏がココにある! 『Kashiwaハンバーグ居酒屋POW』、酒とハンバーグで広がる地元の輪
柏駅東口から徒歩15分。昼はランチ、夜は酒場として楽しめる『Kashiwaハンバーグ居酒屋POW』は、超粗挽きの肉肉しいハンバーグが名物だ。0歳から90歳までが集う懐の深い店には、柏で生まれ育った店主の地元愛もたっぷり。ビール片手に、リアルな柏の日常をのぞいてみよう。
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流山・守谷・つくばで持ち帰りたい地元の味4選。手みやげにもおすすめの産直ハントへ!
野菜も果実も季節ごとにたわわに実り、水田も広がるつくばエクスプレス沿線は、ファーマーズマーケットの宝庫。さらには、酪農や畜産などの生産者が丹精込めて加工した直売も点在。唯一無二の味を見つけに、出かけよう。
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柏『酒場食堂 マタタビ』で背徳すぎるピンクのチキン南蛮とデザートみたいな緑のサワー
柏駅西口から徒歩7分。スパイスを軸に、エスニックや中華、日本の薬味まで自由に取り入れた酒場が『酒場食堂 マタタビ』だ。割烹料理店で育ち、商社やキッチンカーを経験したオーナーが生み出す料理は、ひとひねりありながら酒になじむ。背徳のフライドチキン南蛮とフルーツサワーで、ジャンルレスな酒場の楽しさを味わってみた。
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流山おおたかの森でオオタカ探し。会い“たか”った、君に……
流山おおたかの森。その名の通り、この近辺にはオオタカが生息しているという噂が、目撃情報が、多々ある……。その名に“鷹”を冠する男、鷹光健太郎。知識はねえが、好奇心はある。いざ、オオタカ探しにレッツトライ!
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2026年8月後半に行われる東京近郊のおすすめ花火大会6選。夏の終わりを盛り上げる花火はこれ!
8月も中旬に差しかかり、夏がもうそろそろ過ぎ去ってしまうと思うとなんだか寂しいもの。そんな季節を最後まで盛り上げる8月後半の花火大会をご紹介。少し足を延ばして、昼間は街をぶらぶら散策し、夜は花火を楽しもう。※有料席の販売については各公式HPを参照
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流山=みりん化計画進行中!? その奥深さを探るべく、いざ『流山市白みりんミュージアム』へ
きれいに透き通った淡い色味と上品な甘さが特徴の白みりん。流山の名産品で、江戸の食文化に大きな影響を与えたという。知っているようで知らない白みりんのすごさを学ぶため、『流山市白みりんミュージアム』へ行ってみよう!
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宝の山を守って、ビールで乾杯! 森と共に生きる流山『のろし醸造』
流山おおたかの森駅から少し歩くおおぐろ地区は、森や畑が広がるのどけし里。その森に手を入れ、周辺農家と連携し、流山の恵みを醸すブルワリーがある。場所は農家の旧納屋。週末になると、にぎやかに人が集う場になっている。
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流山でおすすめのまんぷくグルメ5選!食べ盛りの子供もグルメな大人も大満足のひとときを
せっかくの外食だから、おいしくてお腹もいっぱいになるお店に出かけたい。性別や年齢を問わず、みんなの期待にしっかり応えてくれる5 店舗を厳選。味、量、価格、サービス……。すべてを満たしてくれる最高の一軒が、流山にあります。
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流山の子育てを変える?コミュニティーの挑戦。街と共に子供を支援する
「子育てしやすい街」とは、どんな街だろうか。地域の特性を生かしたコミュニティーの挑戦は、ただいま、流山の子育てをアップデート中。
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流山市江戸川台にある『えにしの本屋』は、散歩好き店主が営むシェア型書店
2026年3月、江戸川台駅のすぐ近くにシェア型書店『えにしの本屋』が開店した。店主の町田紗季子さんは、実は『散歩の達人』の元・編集部員! その知見を生かして、この店ではどのような「縁」を創り出しているのだろうか。
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流山さんぽのおすすめ8スポット。そこはきらめくアーバンカントリー
つくばエクスプレス開通前の流山を知る筆者としては、ここ10年ほどの圧倒的進化に現実味がない。しかし、そこで営んでいる人々の懐っこさときたら、まるで農村のように牧歌的。半分都会で、半分田舎。そんな“ちょうどよすぎる街”に引き込まれていく。
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つくばエクスプレス沿線(流山~つくば)にあるおすすめ喫茶店5選。扉の向こうに穏やかなひととき
広い空、豊かな自然、人々の笑顔。三拍子揃ったつくばエクスプレス沿線エリアには、居心地の良さを自分らしく追求する店が点在している。漂う空気は穏やかで、訪れる人にも優しい。今日は、そんな場所でのんびりしたい。
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柏『洋風酒場 CENTRAL PARK』はナポリタンも鮮魚も本気。居心地の良い店内でゆっくり飲みたい夜
柏駅東口から徒歩6分の『洋風酒場 CENTRAL PARK』は、ナポリタンや鮮魚料理、自家製ピザまで楽しめる洋風酒場。気取らず集える雰囲気と、料理人2人が手がける酒に合う洋食で、地元客に愛され続けている。
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柏『大衆酒場・立ち呑み 七福神』で味わう洋食仕込みの煮込みと下町流の梅割り
柏駅東口から駅前のにぎわいを離れ、住宅地へと歩いた先にある『大衆酒場・立ち呑み 七福神』。一人で食べ切れる手頃なつまみ、好みの濃さで作る酒、顔なじみ同士の気取らない会話。洋食出身の店主が営む、ご近所に根づいた立ち飲み酒場だ。
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例年より2000発多い約1万2000発が夜空に!「松戸花火大会2026」が8月1日に古ケ崎河川敷スポーツ広場で開催
千葉県でも有数の花火大会「松戸花火大会2026」が、2026年8月1日(土)に千葉県松戸市の古ケ崎河川敷スポーツ広場で開催。2026年は約1万2000発を打ち上げ、例年以上に見応えも十分! 夏の松戸を彩る盛大な花火を堪能しよう。
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いま乗っておきたい国鉄車両が走る路線12選! 鉄道ライターおすすめの絶滅危惧車両を味わって
JRの発足から間もなく40年となるいま、全国で見られた「国鉄型車両」は数を減らしつつある。ディーゼルエンジン音が郷愁誘うキハ40系、高度経済成長期に都市部のサラリーマンたちを乗せた103系——。あわせて観光も楽しめる、いま乗っておきたい国鉄車両が走る路線を鉄道ライターの伊原薫さんに選んでもらいました。
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豪華絢爛な七夕飾りが商店街を埋め尽くす!「第72回茂原七夕まつり」が7月24~26日にJR茂原駅周辺商店街で開催
茂原の夏の一大行事、「第72回茂原七夕まつり」が2026年7月24日(金)~26日(日)に千葉県茂原市のJR茂原駅周辺商店街で開催。色とりどりの七夕飾りが頭上をにぎわすほか、「もばら阿波おどり」や「YOSAKOI夏の陣」などの催しも。“七夕のまち茂原”の魅力を体感しに現地へ出かけよう。
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海女たちの幻想的な夜泳は必見!「南房総白浜海女まつり」が7月18~20日に野島埼灯台前公園広場および港で開催
千葉県下最大の夜祭りといわれる「南房総白浜海女(あま)まつり」が、2026年7月18日(土)~20日(月・祝)に南房総市の野島埼灯台前公園広場および港で開催。白装束に身を包んだ海女たちが松明(たいまつ)を持って夜の海を泳ぐ姿は圧巻! ぜひ現地で見学しよう。
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【ローカル線ひとり旅】銚子電鉄[千葉県]~ぬれ煎餅でV字回復。再び旅人集う人気路線
関東最東端の岬へ向かう、わずか6.4kmの単線が銚子電鉄。かつての存続の危機は社員発案の「ぬれ煎餅」販売で辛くも脱出、以後も自虐ネタでの起死回生? が続く、話題豊富な鉄道だ。

千葉県のスポット一覧

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Kashiwaハンバーグ居酒屋POW(かしわハンバーグいざかやパウ)
超粗挽きの肉肉しいハンバーグを昼も夜も味わえる『kashiwaハンバーグ居酒屋POW』。家族連れから酒好きまで幅広い客が集い、柏レイソルのスタジアムや地域イベントにも出店する、地元密着型のハンバーグ酒場だ。
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番匠夢工房
店頭に並ぶのは定番の糯(もち)米に加え、うるち米や、うるち米の玄米から作ったおかき。自家米を使用し、油で揚げている。醤油、ゴマ、七味、塩など、味の種類も豊富で手が止まらなくなるおいしさだ
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酒場食堂 マタタビ(さかばしょくどう マタタビ)
スパイスを軸に、エスニックや中華、日本の薬味まで自由に取り入れたジャンルレスな酒場。名物のチキンオーバーライスや肴盛り、背徳のフライドチキン南蛮など、ひとひねりある料理と酒のペアリングが楽しめる店だ。
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のろし醸造
農道の奥、畑のおかあさんが手を振る先に、森でのろしを上げるように週末だけ火が灯る醸造所がある。庭のヒノキやユズ、落花生を惜しみなく使い、季節ごとに表情を変える一杯は、代表・入江匠さんが森を未来へつなぐために掲げた狼煙そのもの。常連が倒木を伐り、果実を摘み、作業後にみんなで乾杯する時間には、森の息吹と人の営みがゆっくり混ざり合い、グラスの中で静かに立ちのぼっていく。
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うどん竜禅(うどんりんぜん)
讃岐うどんの本場・香川県で経験を積んだ店主が2024年に開業。白みりん粕、無添加の関西風出汁に白みりんを加えた自家製麺は店内で製麺している。人気のとり天タルタルも麺とよく合い絶品だ。
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ビストロ ミナミンカゼ
ジューシーな国産鶏モモ肉を使用した存在感あるチキン南蛮は甘酸っぱさもちょうどいい塩梅(あんばい)で、流山市民からの絶大な人気を誇る一品だ。ローストチキンやパスタなど、他の料理も鉄板揃い。
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鳥おやじ
食事も酒も楽しめる焼き鳥居酒屋で、週末は家族連れでにぎわう。ランチは鶏肉料理がメインの定食、そばとミニ丼が選べるセット、味噌ラーメンとバラエティに富んだメニューから選べる。夜営業では酒のお供にぴったりな料理も充実。
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pâtisserie&café LIANTIQUE 南流山本店(パティスリーアンドカフェ リアンティーク みなみながれやまほんてん)
看板メニューのサラダチキンプレートは日替わりスープとパントーストもセットで、ボリューミーながらヘルシーで罪悪感ゼロ。全7種類のパスタは、ソースに合わせて生麺・乾麺を使い分けている。キッシュプレートのキッシュ、8種類のサンドイッチやケーキ、トーストの食パンは併設するパティスリーと食パン専門店で購入可。
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銚子漁港直送 さかなめし
毎朝銚子漁港から届く鮮魚のみを破格の値段で提供。その日入荷した5〜9種類の刺し身をびっしりと詰めた海鮮重定食や、本日の銚子漁港直送地魚盛り合わせと選べるメイン膳のほか、お子様専用ミニ丼880円も。味付け魚や海藻類が並ぶ物販コーナーもお見逃しなく。
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えにしの本屋(えにしのほんや)
流山市『ギャラリーぶらっと・えにし』内にあるシェア型書店。かつて『散歩の達人』の編集部員だった店主が、2026年3月に開店。リンゴ箱を再利用した本棚の棚主は、大学教授や元司書、主婦など幅広く、選書も多彩。
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茶房 香(さぼう こう)
流山市にある『京料理 かねき』のカフェタイム『茶房 香』。店主が考案した甘味のレシピには、どれも京料理の技術が生かされている。茶碗蒸しの要領で蒸すながれやまプリンは、柔らかいが絶妙に食感が感じられる。地元の万上本みりんとしょうゆで作るカラメルは、みりんの甘みが余韻を残す。
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洋風酒場 CENTRAL PARK(ようふうさかば セントラルパーク)
柏駅東口から徒歩8分の『洋風酒場 CENTRAL PARK』。ナポリタンや鮮魚料理、生地から手作りの自家製ピザなど、酒が進む洋食を気取らず楽しめる1軒だ。100種以上あるワインのほか洋酒を中心に、入手困難な日本酒や焼酎も取り揃えている。
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