ホテルの記事一覧

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北アルプスの絶景とともに、贅沢な時間を。『ヒルトン高山リゾート』が9月14日にリブランド開業
ヒルトン・ホテルズ&リゾーツの岐阜県内初のホテルが2026年9月14日(月)、日本有数の観光地である高山市にオープン。魅力はなんといっても、北アルプスの雄大な景色が楽しめる温泉テラス「天望の湯」。街の喧騒から少し離れた、標高約640mの高台に立つからこその圧巻のロケーションだ。そんな極上の温泉体験に加え、地域の食材を生かした多彩なダイニングが美食の旅を約束してくれる。
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『旅の手帖』編集部おすすめ、金沢の宿14選。グルメも温泉も! やりたいことを叶えてくれる宿はここ
加賀百万石のおもてなしの心が息づく金沢の宿は、どこもハイレベル。多彩なグルメや伝統工芸、アートに温泉まで、ただ泊まるだけでなく、プラスαの魅力とともに滞在できるのだ。
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『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
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『旅の手帖』8月号、大特集「涼しい王国 信州」は7月10日発売!
酷暑から逃れるなら信州へ。平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。 でも古いままではない、アップデートしていく温故知新な魅力を存分にお届け。
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【ローカル線ひとり旅】銚子電鉄[千葉県]~ぬれ煎餅でV字回復。再び旅人集う人気路線
関東最東端の岬へ向かう、わずか6.4kmの単線が銚子電鉄。かつての存続の危機は社員発案の「ぬれ煎餅」販売で辛くも脱出、以後も自虐ネタでの起死回生? が続く、話題豊富な鉄道だ。
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前橋の魅力が急上昇中! 再生と進化が止まらない街の最先端
2時間も歩けば、9つの商店街すべてを回れるほどコンパクトな群馬県前橋の街なか。シャッター街に活気をもたらす若手の出店や老舗ホテルの再生で、中心街がいま熱い。と思いきや、赤城山周辺にも新施設が続々と生まれ、地域全体の旅先の魅力が急上昇!
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静岡・熱海温泉の昭和な温泉街で夢見心地さんぽ【温泉ひとり旅】
熱海は、思い立ったら行ける温泉街。この手軽さは、ひとり旅にはなによりうれしい。レトロスポットをめぐれば、カルチャーショックの連続かも……。
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日本橋で今注目のホットスポットおすすめ3選。洋菓子店から話題の複合ビルまで“日本のウォール街”がパワフルだ!
東京証券取引所を中心に、世界屈指の金融街として発展してきた日本橋兜町。かつて、ギラギラした熱気で日本経済を引っ張った“マネーの街”は、今“文化を育む街”へとダイナミックな変貌を遂げている。
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旅の手帖MOOK『温泉ひとり旅』は2月24日発売!
月刊『旅の手帖』の人気特集「温泉」×「ひとり旅」が1冊になった、旅の手帖MOOKが発売中。人気の温泉地から秘湯の一軒宿まで、ひとりで泊まれる温泉宿69軒を紹介! 思い立ったら温泉吉日。誰にもジャマされない、のんびり気ままな温泉旅へ出かけませんか。
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【たまにじ本音旅】GREEN SPRINGS(立川市)と福生ベースサイドストリート(福生市)│デジタルラリー8つのチェックインスポットと周辺エリア紹介vol.3
都市の利便性と自然が調和した新しい“街の庭”・立川の「GREEN SPRINGS」周辺で、東京の新しい“くらし”を探してみる。一方、ノスタルジックなアメリカの文化が今となっては新鮮に映る福生ベースサイドストリートをのんびり歩き、街を味わってみるのもよい。『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま・黒井しばがコラボして東京・多摩をPRする企画「たまにじ本音旅」。その一環として2026年2月1日(日)から2月28日(土)まで開催される、「たまにじ本音旅 デジタルラリー」の8つのチェックインスポットとその周辺をご紹介!
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【大江戸散歩コース】護国寺・早稲田・雑司が谷~芭蕉庵や彰義隊の墓など歴史好きが好む風雅な道~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「雑司ヶ谷音羽絵図」を手に歩く護国寺・早稲田・雑司が谷の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
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旅の手帖MOOK『秘湯 濃い温泉100』は11月13日発売!
旅の手帖MOOKの人気テーマ「秘湯」の最新刊が発売中! 温泉好き編集部が選んだ秘湯と濃い温泉を、日本全国から100湯紹介しています。あの提灯が目印の「日本秘湯を守る会」の宿も、会長インタビューとあわせてたっぷり案内。一度は泊まりたい&浸かりたい温泉がきっと見つかります。
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古民家カフェにリノベーション横丁、山梨県韮崎市で出合った意欲に満ちた注目スポット【徒然リトルジャーニー】
四季折々に表情を変える山並みが迫る山梨県北西部の韮崎(にらさき)市。アクセスに恵まれ、登山拠点としても知られる地だ。これまでは山あいの地方都市と認識していたが、深掘りすると、意欲に満ちた面々が集う注目度の高いスポットであることに気づいた。
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国立公園にある憧れの『奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート』で錦繍の絶景を! 大自然に包まれた空間で、心ほどける贅沢&癒やしのひととき
十和田八幡平国立公園を流れる奥入瀬(おいらせ)渓流沿いに立つ、唯一のリゾートホテル『奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート』。「渓流スローライフ」がコンセプトで客室、温泉、アクティビティなど、あらゆる角度から自然の美しさを感じられるのが魅力。この秋は日常をちょっと離れた国立公園の中で、心をときほぐす贅沢なひとときを過ごしてみたい。
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室井 滋が語る、まじめすぎるふるさと・富山。立山連峰の向こうに行って気づく、富山はパラダイスだ!
エッセイの執筆に全国をめぐる絵本ライブ、そして郷里の富山では文学館の館長。スクリーンを飛び出し続ける女優・室井滋。富山のまんぷくパラダイスに、感動の霊山、まじめすぎて◯◯がない県民性まで、しげちゃん劇場のはじまりはじまり~。
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【東京散歩コース】あらかわ遊園・町屋・三ノ輪~下町色が濃い都電荒川線の沿線を歩く~
王子駅前停留場から三ノ輪橋停留場まで約6㎞の都電荒川線(東京さくらトラム)沿線を歩く散歩道。荒川線の全長が12.2㎞だから、ほぼ半分を歩くことになる。荒川車庫前には都電おもいで広場や荒川車庫があり、文字通り都電ファンの聖地。子供向きの乗り物やどうぶつ広場があるあらかわ遊園は家族連れに人気で、古い都電を利用したカフェも併設する。町屋駅前は地下鉄千代田線や京成本線と交わるため王子駅前に次ぐ乗降客数がある。近くの三河島にコリアンタウンが形成されているが、町屋にも韓国料理や焼き肉店が多い。三ノ輪橋ではジョイフル三の輪商店街を訪ねよう。シャッターを閉じた店も増えたが、人気総菜店には人だかりができている。
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鈴木杏樹の「また会いに行く旅」——ご縁があった人は、ずっと心に一人一人います
親戚一同で新幹線の一車両を貸し切った夏休みの思い出。ある日かかってきた一本の電話から始まった“ひとり旅”のこと。「出会った人とは途切れない」という杏樹さん。ラジオのリスナーさんとのご縁も、鉄道旅も終点なしで続きまーす。
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“古畑任八郎”が探る、湘南「8」の謎。なぜ、これほど8の付くスポットが多いのか?
え~、みなさん。湘南散歩、堪能しておられますか。私、古畑任八郎と申します。突然ですが、街並みをご覧になって気がつくことはありませんか……そう! なぜか「8」の付くスポットが多いんです。漢字にしたら末広がり、横に倒したら無限大。古来より縁起のいい数字として知られてきた8ですが、ここ湘南の地では、また別の意味が込められているようで。
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藤沢さんぽのおすすめ6スポット。甘味、ランチ、ホテルまで、宿場町・藤沢の面影をたどる
藤沢駅に降り立ったら、少し想像力を働かせて歩いてみよう。東海道五十三次の宿場町としてにぎわったこの街をのんびり巡ると、昔日の気配がそっと顔をのぞかせるかもしれない。さあ、現代版藤沢宿めぐりの旅へ。

ホテルのスポット一覧

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ホテル日航金沢
金沢駅直結というアクセス至便な高層ホテル。客室はすべて17階以上に位置する贅沢なロケーションで、窓いっぱいに広がる城下町の眺めが美しい。治部煮や加賀野菜を使ったメニューを朝からしっかり味わえば、金沢の一日が華やかに始まる。
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町家ホテル 町の踊場(まちのおどりば)
徳田秋聲の兄が住んだ武家屋敷が、築150年の風格そのままに町家ホテルへと生まれ変わった。専用の庭と個室風呂があり、湯上がりに縁側で夕涼みする時間は、屋敷に流れてきた年月をそっと肌に落とすよう。金沢の暮らしに身を置くような滞在がここから始まる。
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香林居(こうりんきょ)
ギャラリーをリノベーションしたホテル。「金沢の静かな時間を処方する」ように、甘美なアーチの意匠とコンクリートの質感が溶け合う空間が広がる。観光の余韻を静かに沈め、旅の感覚を新しく塗り替えてくれる場所だ。
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雨庵 金沢(うあん かなざわ)
坪庭やテラスを備えた客室をはじめ、加賀棒茶や地酒、伝統工芸にふれられるラウンジまでそろい、外へ出る理由を忘れてしまうほど、満ち足りた時間が流れる宿。雨の多い金沢の気候を逆手に取り、しっとりとした空気の中でこそ魅力が深まることを教えてくれる。
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御宿 野乃金沢(おやど ののかなざわ)
ビジネスホテルの枠を軽々と越えていく。館内すべてが畳敷きという和の趣が心地よく、最上階には温泉もある。好みの具を好きなだけのせられる海鮮丼や揚げたての天ぷらが名物の朝食バイキングや、充実した無料サービスに笑みがこぼれる。気軽さと満足感が見事に両立した一軒だ。
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金沢 彩の庭ホテル(かなざわ さいのにわほてる)
4つの庭園がホテルをやわらかく囲み、窓の外に広がる緑に癒やされる。白山の伏流水を使った湯屋でほっこりしたあとは、ラウンジでひと息ついたり、工芸回廊で若手作家の作品にふれたりと、豊かな時間で満ちていく。
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ハイアット セントリック 金沢
館内に100点を超える作品が並ぶこのホテルは、まるで金沢の美術館に泊まるかのよう。若手作家から人間国宝まで多彩なアートが息づき、地元食材を味わえるダイニングが旅の余韻をそっと深めてくれる。金沢の文化をまるごと感じたい。
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金沢白鳥路 ホテル山楽(かなざわはくちょうろ ほてるさんらく)
大正ロマンの気配が漂う客室やロビーは、クラシカルな意匠がやわらかく旅人を迎え入れる。地下深くから湧く温泉で体をほどき、郷土料理が並ぶ朝食ビュッフェをゆっくり味わえば、優雅な時間がそのまま思い出になっていく。
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サクラカフェ&レストラン 池袋(サクラカフェ&レストラン いけぶくろ)
外国人旅行客の宿泊ホテルの老舗「サクラホテル」のカフェ。世界各国の料理はもちろん、約20ヵ国60種類の世界のビールが自慢だ。数ある料理の中でも、180gの巨大ハンバーグ入りグラタンのパリセジーニャ1380円をはじめ、骨付きチキン、トマトやパブリなどたっぷりのグリル野菜と味わうスパイシーな南アフリカペリペリチキン1380円、山羊のチーズ・フェタが入ったギリシャでは「ホリアティキサラタ」と呼ばれるギリシャ風サラダ1080円など、味もワールドワイドだ。四季のイベントを感じさせる手作りの飾り付けもにぎやかで、訪れるだけでも楽しい。
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K5(ケーファイブ)
大正時代の建物をリノベーションした複合施設。「都市における自然との共存」がテーマの地下1階・地上4階に、ホテルと飲食店が入る。全20室の客室にはレコードプレーヤーと書籍、植栽が。歴史と時間を重ねた重厚感のある建物は、どこを切り取っても感性が刺激される。
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ホテル椿山荘東京(ほてるちんざんそうとうきょう)
喫茶とともに、史跡や三重塔などが点在する庭園巡りも満喫できる。もとは明治の元勲・山縣有朋(やまがたありとも)が邸宅を構え、「椿山荘」と名付けた場所だった。
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ニラサキヤSTAY(にらさきやすてい)
地元情報に通じたスタッフが韮崎の魅力も伝えてくれる韮崎の「ガイドホテル」。気軽に利用できるSTAY1(全4室、シャワー・トイレ共同)とユニットバス付きのSTAY2(全6室)の2棟からなる。
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