ナポリタンの記事一覧

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恵比寿のおすすめランチ16店。オシャレなカフェのランチからカラダにやさしい定食、濃厚ラーメンまで!
おしゃれで雰囲気のいい飲食店の多い恵比寿エリア。高級なお店が多い印象もあるけれど、コスパがよく気軽に立ち寄れる雰囲気のお店もたくさんあります。食材にこだわる自然派ランチやおしゃれなカフェ飯、個性的なラーメンまで、厳選の16店をご紹介!
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昭和ゴージャスな『珈琲専門館 伯爵 池袋東口店』はラインナップ充実の食事メニューも魅力!
明治通り沿い、西武百貨店の並びという一等地にある『珈琲専門館 伯爵 池袋東口店』。昭和57年(1982)創業で、東口エリアでも老舗格の喫茶店。店内も昭和レトロな内装で、ここだけ時が止まったかのようだ。朝10時過ぎの店内は、遅めのモーニングを楽しみながら新聞を読む人の姿も見られ、ゆるりとした時間が流れている。
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ここでしか味わえない喫茶店のごちそうメニュー16選。スパイシーカレー、とろとろオムライスなど絶品揃い。
家で食べられるメニューも喫茶店で食べればあっという間に特別に! お腹も心もたっぷり満たされる。カレー、ナポリタン、オムライス、トーストといったごちそうメニューが食べられる喫茶店16店舗を紹介。
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恵比寿『ライオンのいるサーカス』でランチ。トマトと牛すじの濃厚ソースで食べるつけナポリタン
恵比寿駅西口から徒歩5分。一度聞いたら忘れられない店名かも。屋根裏をイメージしたという店内は、アンティークで揃えられどこかノスタルジックな雰囲気だ。名物のつけナポリタンは、オーナーの地元・静岡県富士市のご当地グルメで、濃厚なトマトと牛すじのソースをたっぷり中太の中華麺に絡ませていただく。トマトの酸味と甘み、芳醇なビーフの旨味と香りがギュッと濃縮されていて食べごたえ充分だ。
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日本橋のイタリアン『食堂ピッコロ』。大人の街のランチは大人の味のナポリタンで決まり!
『食堂ピッコロ』は東京メトロ日本橋駅から徒歩2分、日本橋郵便局の裏手にあるこだわりの料理を楽しめるイタリアン食堂。隠れ家的な居心地のいい店内でいただくスパゲティナポリタンは、ケチャップと自家製トマトソースを使い、パスタの茹で加減はアルデンテ。さらに付け合わせにもシェフのこだわりがあふれ、まさに絶品の大人の味が堪能できる。
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新橋『カフェテラス ポンヌフ』でランチ。洋食の2大巨塔、ハンバーグ&ナポリタンがコンビを結成。
JR新橋駅汐留口直結の新橋駅前ビル1階に『カフェテラス ポンヌフ』がある。館内は寿司にうなぎ、もつ鍋にカレーやラーメン……なんでもアリのグルメ天国のビルだ。創業は1967年。店内の壁や天井、調度品に至るまで古き良き昔ながらの喫茶店の雰囲気が残っている。しかし、コーヒーやプリンといったカフェメニューよりもハンバーグやナポリタン、カレーといったグルメを目的にやってくる客が圧倒的に多いらしい。
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忙しかった母が食べさせてくれたナポリタンが、私にとっての「原型」になっている
子どもの頃、母はとても忙しかった――年寄りの世話と家事に明け暮れ、父は仕事で遅くまで帰らず、目が回るほどの日々だったと思います。その頃、母が私と妹に年中食べさせていたのが、納豆ご飯、そして「ナポリタン」でした。口のまわりをオレンジ色に汚しながら食べる、幼い兄弟の古い写真が実家に残っています。※写真はイメージです。
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キッシュがおいしい高円寺『ぽたかふぇ。』は、コーヒーを飲みながら陶器に絵付けができるギャラリー&カフェ
JR高円寺駅から徒歩3分。飲食店が連なる中通り商店街の中ほどにあるカフェ。陽射しが差し込む店内は、絵画やさまざまなクラフト作家の作品を展示するギャラリーであり、店主こだわりのコーヒーを飲みながら陶器に絵付体験する「ポタリーカフェ」でもある。ランチで人気なのは、毎日店内で焼き上げる自家製キッシュ。静かで温かなアート空間でほっとひと息。
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カフェならジャンルの縛りがないから、なんでも提供できる! 蒲田『カフェ アイジー』の一つひとつ手を抜かない仕事に驚愕
ゆったりとした空間で、しゃれたインテリアの中、こだわりのスイーツとスペシャリティコーヒーを楽しめる『Cafe ig(カフェ アイジー)』。しかしこの店の魅力はそれだけではない。生姜焼き定食にスンドゥブチゲ、さらにはお酒とおつまみまで提供する、老若男女、誰にとってもやさしいカフェなのだ。2017年のオープンから、さらに広がりを見せる料理に注目していこう。
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神楽坂・飯田橋で1000円以下で食べられるランチ15選。今どきの映える店から地元で愛され続ける老舗まで
かつて花街として栄え、今もその趣のある街並みが残る神楽坂。高級で敷居が高いお店ばかりが立ち並ぶイメージだが、実は気軽に立ち寄れるリーズナブルな飲食店もたくさんある。ここでは神楽坂・飯田橋周辺で1000円以下でランチが食べられる15店をご紹介!

ナポリタンのスポット一覧

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珈琲専門館 伯爵 池袋東口店(こーひーせんもんかん はくしゃく いけぶくろひがしぐちてん)
昭和57年(1982)創業で、東口エリアでも老舗格の喫茶店。真っ赤なベロア調の椅子、壁面に鏡や間接照明、天井にはステンドグラス調の照明カバーなど、欧風のホテルのラウンジのようなゴージャスさが特徴だ。ランチで味わうなら、昭和41年(1966)に開店した霞町レストランルームの味を再現した、角切りの牛肉がゴロッと入った東京ビーフカレー(ドリンク、サラダ付き)970円。味付けも甘めで万人好みなので、コーヒーとの相性もよい。定番メニューのピザトースト(ドリンク付き)850円もおすすめ。
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珈琲専科ポルシェ(コーヒーセンカポルシェ)
駅前商店街から少し離れた隠れ家的な喫茶店。野菜たっぷりのナポリタンとサイフォンで淹れたコーヒーがおすすめ。
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DOELL(ドエル)
白い内装からアメリカの西海岸にいるような錯覚に陥るレトロ喫茶。看板商品は、トマトの旨味が際立つナポリタン。
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ライオンのいるサーカス(らいおんのいるさーかす)
恵比寿駅西口から商店街銀座恵比寿通りを通って徒歩5分。屋根裏をイメージしたという店内は、アンティークで揃えられノスタルジックな雰囲気だ。名物のつけナポリタンは、濃厚なトマトと牛すじのソースをたっぷり中太の中華麺に絡ませていただく。濃厚なソースで食べごたえ充分だ。
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カフェ・ド・巴里(かふぇ・ど・ぱり)
池袋西一番街にあり、店内はベルベット調の椅子やシャンデリアなど、昭和レトロの佇まいが印象的。人気メニューの「喫茶店のナポリタン」はケチャップの甘さと酸味がやや太めのスパゲティに合わさった昭和の味わい。セットならば、サラダとドリンク(コーヒーまたは紅茶)が付く。「昔ながらの昭和プリン」650円もぜひ食べたい。卵の風味を強く感じ、それに負けない甘みが広がる。生クリームとサクランボがのった昭和のビジュアルだ。
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食堂ピッコロ(しょくどうぴっころ)
日本橋『食堂ピッコロ』は日本橋駅から徒歩2分のところにあるイタリアン食堂。居心地のいい店内でいただくランチパスタのスパゲティナポリタンは、ケチャップと自家製トマトソースでまさに大人の味だ。付け合わせにもシェフのこだわりがあふれる。
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カフェテラス ポンヌフ(かふぇてらす ぼんぬふ)
JR新橋駅汐留口直結の新橋駅前ビル1階に『カフェテラス ポンヌフ』がある。創業は1967年。店内の壁や天井、調度品に至るまで古き良き昔ながらの喫茶店の雰囲気が残っており、カフェメニューよりもハンバーグやナポリタン、カレーといったグルメを目的にやってくる客が圧倒的に多い。
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旬゛喫茶パンエス(じゅんきっさパンエス)
2021年11月オープンの、進化系純喫茶。「旬゛喫茶」と書いて「じゅんきっさ」と読む。店内席もあるが、カラフルな稼働式のテラス席も魅力的。姉妹店の『パンとエスプレッソと』で人気の食パン「ムー」を、一斤まるごと器として使ったナポリタンはボリューム満点。純喫茶の王道、クリームソーダや蘭王プリンもおすすめだ。
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昔ながらの喫茶店 友路有 浅草店(ムカシナガラノキッサテン トゥモロー アサクサテン)
レトロなムードたっぷりの喫茶店。郷愁を誘う空間でいただきたいのは人気のナポリタン。懐かしさを覚える定番の味わいで、老若男女を魅了する。
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パーラーキムラヤ
昭和42年(1967年)創業の、半世紀以上の歴史ある喫茶店。ビルの雰囲気、店内共にまるで昭和にタイムスリップしたような気分を楽しめる。横長のガラスの器(コルトンディッシュ)にプリン、バニラアイス、ホイップクリームとフルーツの盛られたプリンアラモード800円や、ナポリタン スパゲティ630円、クリームソーダ530円など、王道の喫茶店メニューが揃っている。
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コパン(こぱん)
神楽坂駅近くにある老舗カフェ。長く愛され続けるお店は今日も地元の人たちや神楽坂で働く人でにぎわう。ランチの定番パスタセットは人気のナポリタンをはじめ12種類から選べる。人気のシュークリームも忘れずにチェックしよう。
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昭和ブック カフェ
コレクターの鈴木清一さんが脱サラし、2020年11月に開業。約6000冊の蔵書の多くは、旅好きでもある鈴木さんが全国の古書店や古本市を巡り集めたもの。料金はフリーソフトドリンク制で1時間400円~。食事やお酒コースも。
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