松戸の記事一覧

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松戸・柏のデカくて旨い良店3選。いくつになっても食べ盛りなあなたに贈るグルメ
農産物が豊富なせいか、大学が点在するせいか、柏や松戸周辺はデカ盛りの店がひしめいている。しかもこの3店、写真を見て想像がつくと思うが、店主も底抜けにいい人で気前がよすぎるのだ。
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常磐線沿線在住ライターが教える「駅からハイキング」の楽しさ【松戸・取手編】ー水戸街道の足音聞こゆ松戸と芸術の秋満喫の取手さんぽ
ときに我孫子行き、ときに取手行き。常磐線を使う人は駅の電光掲示板でその駅名を目にすることは多々あれど、江戸川を超えた先にはなにがあるの?我孫子在住のライターSが「駅からハイキング」特派員として4コースをなぞり、沿線の魅力をゴン掘り!「駅からハイキング」(JR東日本主催)とは、コースによって街中から自然までその土地ならではの魅力を手軽に堪能できる、予約不要・参加費無料のウォーキングイベントだ。(2021年10月23日から12月5日まで「駅からハイキング」に参加して常磐線を歩こう!キャンペーンも開催中!)第1回は、水戸街道の宿場・松戸と取手をぶ~らぶら。
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栄一の運命を変えた男・徳川昭武~渋沢栄一と仲間たちの足跡をたどる②
『青天を衝け』でもたびたび描かれているが、渋沢栄一の前半生は“転機”に事欠かない。その中で、最大のものが徳川(一橋)慶喜・昭武兄弟との出会いなのは間違いない。今回はそのうち、弟・昭武ゆかりのスポット・千葉県松戸市を散策したい。
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柴又から矢切の渡し、下町の水辺を歩く散歩コース 〜柴又・矢切エリア〜
柴又から矢切は、映画、歌謡曲、文学の散歩道。『男はつらいよ』の寅さんをしのび、歌謡曲で有名になった渡し船に乗り、文学碑に刻まれた一説に純愛小説の場面に思いをはせる。
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柏のおすすめバー&居酒屋6選。大人のバーから人情味溢れる居酒屋まで。
世界も認めるニッカウイスキーのボトリング工場がある柏市はバーの街の顔を持つ。2011年からかしわウイスキーフォーラムが開催され、地元のバーテンダーたちが切磋琢磨してきた。居酒屋もまた個性が光る名店が多い。丹精込めて作られたつまみに心から満たされたり、何気ない会話に心がほぐされたり、笑顔に元気をもらえたり。いくつもの名店が揃う柏周辺の酒場の中からかけがえのない時間を過ごせる場所をご紹介。
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柏・松戸で、ついつい足を運びたくなるイタリアン3店
柏・松戸・流山エリアには、イタリアンのお店が充実していることはご存じだろうか? ビジネスランチやデート、女子会まで、さまざまなシーンに対応してくれるお店がそろっていて、ボリュームがありながらも気張らぬ値段が嬉しい。一度は足を運びたい、地元で愛されるイタリアン3店をご紹介。
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新旧がしのぎを削る松戸のラーメンの魅力
東京のベッドタウンとして発展してきた千葉県。なかでも多くの人が集まる松戸市では、あらゆる世代に愛される名店が軒を連ねる。誰もが知る超有名店から通好みの隠れた名店まで、松戸ラーメン店を厳選してお届け。

松戸のスポット一覧

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パティスリー みつ葉とはーと
本物にこだわった健康志向のパティスリー。きび糖を使用し、マーガリン、香料などの人工物も一切不使用。フルーツは無農薬や低農薬のもの、北海道産のフレッシュ生クリームやバターを使っている。
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アメリカの田舎の家 ST(あめりかのいなかのいえ エスティー)
洋食がメインだが、バニラアイスの上に生クリームがそびえ立つ「巨大パフェ」も提供している。店内は天井にいたるまでポスターがびっしりだ。
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八嶋商店
享保年間の1720年頃に創業。近在の寺社の提灯やお盆のお迎え提灯、地元商店の看板替わりの提灯など、幅広く提灯の名入れ・修復を行う。 かつては開店祝いの「びら」(ポスター)に招き猫を描く仕事もしていたことから、陶磁器の招き猫も多数販売。
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ツドイサンド
「多くの人がこの場に集えるように」との願いをこめ、この屋号に。松戸周辺の野菜をなるべく使い、松戸市小金井のベーカリーモールのパンで挟んだサンドイッチは、どれもボリューミー! フルーツサンドをふくめ、常時10数種がそろう。
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戸定が丘歴史公園
西洋の美を取り入れた独創的な庭園がみられる。
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戸定邸・松戸市戸定歴史館(とじょうてい・まつどしとじょうれきしかん)
明治時代に建てられた徳川家の住居が、ほぼ完全に残る全国唯一の建物。客人を招いた表座敷、昭武の母が過ごした離れ座敷など計9棟から成り、欄間や釘隠しの装飾が美しい。毎月10・20・30日は、邸内から庭に下りて庭園を間近で観賞できる。
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本土寺
日蓮宗の名刹、長谷山本土寺。山門は慶安年間(1648~1651)の建造と伝わる。あじさいと花菖蒲の時期には華やぐ。「あじさい寺」の別名もある。
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野菊の墓文学碑
『野菊の墓』は、明治39年(1906)に雑誌『ホトトギス』に発表された伊藤佐千夫の純愛小説。文学碑は1965年に西蓮寺の境内に建てられ、佐千夫の門人・土屋文明の書によって小説の一文が刻まれている。
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矢切の渡し
柴又と対岸の松戸を結ぶ都内唯一の渡し船。約380年前の江戸時代初期から続き、住民の農耕地への移動や帝釈天の参拝などに利用されてきた。小説『野菊の墓』や歌謡曲『矢切の渡し』でも知られる。松戸側に細川たかしの歌碑がある。
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焼鳥 立花
カウンターのネタケースには、巨大な豚バラなど串ものが氷上の銀トレイに並び、どれを頼むかつい迷う。本ワサビをおろすササミなど正統派の串もいいが、タクアン巻きほか創作串もうまい。
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mon lapin(モンラパン)
黒いドレッシングが印象的なカルパッチョは、カリカリの汐昆布とタマネギの香りが、肉厚のワラサを引き立てる。塩漬けにして3時間煮込んだ豚肉の香草パン粉焼きはオープン当初から大人気で赤ワインと相性抜群。
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Trattoria il Regalo(トラットリア イル レガーロ)
「毎日違うメニューを作れば、お客さんが楽しめると思って」と、シェフの折原卓矢さん。日替わりのメニューは30種にも及ぶ。定番メニューではバーニャカウダが外せない。
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