松戸の記事一覧

1〜5件(全5件)
栄一の運命を変えた男・徳川昭武~渋沢栄一と仲間たちの足跡をたどる②
栄一の運命を変えた男・徳川昭武~渋沢栄一と仲間たちの足跡をたどる②
『青天を衝け』でもたびたび描かれているが、渋沢栄一の前半生は“転機”に事欠かない。その中で、最大のものが徳川(一橋)慶喜・昭武兄弟との出会いなのは間違いない。今回はそのうち、弟・昭武ゆかりのスポット・千葉県松戸市を散策したい。
柴又から矢切の渡し、下町の水辺を歩く散歩コース 〜柴又・矢切エリア〜
柴又から矢切の渡し、下町の水辺を歩く散歩コース 〜柴又・矢切エリア〜
柴又から矢切は、映画、歌謡曲、文学の散歩道。『男はつらいよ』の寅さんをしのび、歌謡曲で有名になった渡し船に乗り、文学碑に刻まれた一説に純愛小説の場面に思いをはせる。
大人のバーから人情味溢れる居酒屋まで。行きつけにしたい柏周辺の酒場
大人のバーから人情味溢れる居酒屋まで。行きつけにしたい柏周辺の酒場
世界も認めるニッカウイスキーのボトリング工場がある柏市はバーの街の顔を持つ。2011年からかしわウイスキーフォーラムが開催され、地元のバーテンダーたちが切磋琢磨してきた。居酒屋もまた個性が光る名店が多い。丹精込めて作られたつまみに心から満たされたり、何気ない会話に心がほぐされたり、笑顔に元気をもらえたり。いくつもの名店が揃う柏周辺の酒場の中からかけがえのない時間を過ごせる場所をご紹介。
柏・松戸で、ついつい足を運びたくなるイタリアン3店
柏・松戸で、ついつい足を運びたくなるイタリアン3店
柏・松戸・流山エリアには、イタリアンのお店が充実していることはご存じだろうか? ビジネスランチやデート、女子会まで、さまざまなシーンに対応してくれるお店がそろっていて、ボリュームがありながらも気張らぬ値段が嬉しい。一度は足を運びたい、地元で愛されるイタリアン3店をご紹介。
新旧がしのぎを削る松戸のラーメンの魅力
新旧がしのぎを削る松戸のラーメンの魅力
東京のベッドタウンとして発展してきた千葉県。なかでも多くの人が集まる松戸市では、あらゆる世代に愛される名店が軒を連ねる。誰もが知る超有名店から通好みの隠れた名店まで、松戸ラーメン店を厳選してお届け。

松戸のスポット一覧

1〜11件(全11件)
戸定が丘歴史公園
戸定が丘歴史公園
西洋の美を取り入れた独創的な庭園がみられる。
戸定邸・松戸市戸定歴史館
戸定邸・松戸市戸定歴史館
明治15年(1882)着工、明治17年(1884)落成。明治に入ってからの建築物だが、大名屋敷の構造を今に伝える貴重な現...
本土寺
本土寺
日蓮宗の名刹、長谷山本土寺。山門は慶安年間(1648~1651)の建造と伝わる。あじさいと花菖蒲の時期には華やぐ。「あじ...
野菊の墓文学碑
野菊の墓文学碑
『野菊の墓』は、明治39年(1906)に雑誌『ホトトギス』に発表された伊藤佐千夫の純愛小説。文学碑は1965年に西蓮寺の...
矢切の渡し
矢切の渡し
柴又と対岸の松戸を結ぶ都内唯一の渡し船。約380年前の江戸時代初期から続き、住民の農耕地への移動や帝釈天の参拝などに利用...
焼鳥 立花
焼鳥 立花
カウンターのネタケースには、巨大な豚バラなど串ものが氷上の銀トレイに並び、どれを頼むかつい迷う。本ワサビをおろすササミな...
mon lapin(モンラパン)
mon lapin(モンラパン)
黒いドレッシングが印象的なカルパッチョは、カリカリの汐昆布とタマネギの香りが、肉厚のワラサを引き立てる。塩漬けにして3時...
Trattoria il Regalo(トラットリア イル レガーロ)
Trattoria il Regalo(トラットリア イル レガーロ)
「毎日違うメニューを作れば、お客さんが楽しめると思って」と、シェフの折原卓矢さん。日替わりのメニューは30種にも及ぶ。定...
山勝角ふじ 総本店(やましょうかど)
山勝角ふじ 総本店(やましょうかど)
極太でコシの強い麺が300gに野菜が約200gというビッグサイズに目を奪われる。特大で濃い味が特徴のニンニクたっぷり特性...
兎に角 松戸店(とにかく)
兎に角 松戸店(とにかく)
自家製極太麺は普通盛りで250g(茹でると1.7~2倍になる)と量に圧倒される。豪快な麺にのるチャーシューやネギ、刻みチ...
肉玉そば おとど 北松戸本店
肉玉そば おとど 北松戸本店
ラーメンやつけ麺の各種ランキングでも優勝している人気店。濃厚な三獣スープにマッチする麺は多加水中太平打ち麺。特製ダレで炒...
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