タイ料理の記事一覧

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西尾久にオープンしたタイ料理、Goo:D Chalkでカオマンガイのディナー
2022年9月24日にオープンした西尾久のタイ料理の店、Goo:D Chalk 〜グッディーチョーク〜でディナーしてきました。まだ店頭に開店記念の花が出てますね。
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目黒『バンコクオリエンタル』でランチに本格ちょい辛グリーンカレー
権之助坂の途中にあるビルの2階にある『バンコクオリエンタル』は2009年にオープン。タイ人のスタッフが作るバラエティ豊富なタイ料理が食べられる。もちろん味は本格的だ。
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埼玉食材を堪能できるおすすめ5店。季節の実りを味わい深くいただこう!
住宅地を抜けると畑が広がる埼玉はまさに農業王国。そこで、旬の味を取り入れ、他にはない料理を生み出すお店に注目し、ピックアップしました。店主の人柄もにじむ味わい深き料理揃いで、体はもちろん、心も健やかになれます!
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個性濃すぎな深川エリアの多国籍グルメ店8選。しゃれた風情の良店が揃っています!
江戸期以来の下町・深川エリアに、各国料理や独創的な店が増加中。しかも、国境を越えて矜持(きょうじ)を持ち、上質な味と心地いい空間に練り上げています。個性のせめぎ合いをとくと堪能できる8店を厳選してピックアップしてみました。
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世界のおやつが美味しい神保町の店。イートインで楽しめる&てみやげにもぴったりな4選!
実は、異国の食文化に触れられるスポットがそこかしこに潜む神保町界隈。各国で親しまれているおやつを味わえば、その国について知ることができます。路地裏や飲食店がひしめく通り沿いから4店を紹介するので、ぐるっと巡り、世界旅行気分を味わいましょう。
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赤羽の安くて旨いおすすめランチ15選。隠れたランチ激戦区で磨かれたコスパに脱帽!
東京と埼玉の境に位置し、ターミナルとしても飲み屋街としてもにぎわう赤羽。活気溢れる商店街や商業施設もあり、都内でも安くて旨いランチが充実している街としてひそかに注目されている。おすすめの店をご紹介。
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西武柳沢のグルメを侮るなかれ!カフェも食堂も焼菓子も、どれもこれも旨いのだ!
「ここは帰ってくる街」と住民が口を揃える西武柳沢は小さくとも頼もしい商店街があり、吉祥寺へはバスで1本。人情食堂に、ゆるく癒やされるカフェ、絶品フルーツサンドなど盛りだくさんの街なのだ!
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荻窪のおすすめ居酒屋11選!昭和の残り香漂う老舗酒場から新進気鋭の居酒屋まで
荻窪北口には、闇市の残り香漂う横丁が今も残っている。老舗系も健在だが、表通りには串カツ屋や餃子屋などチェーン店系の出店が目立つ。路地には昭和を偲ばせる手押しポンプの井戸や、古びた手書き看板なども残っているのでレトロ散歩も楽しめます。荻窪では昭和から続く老舗もまだまだ元気だけど、一方で新しい店も増殖中。
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赤羽・十条・王子、コスパも味も最高な極上グルメ9店
商店街や飲み屋街が連なる赤羽・十条・王子エリアには、働き者の腹を存分に満たし、懐に優しい店が集まる。そのうえで「おいしいもの」を目指す店主たちの探究心と思いが詰まった皿に、拍手喝采を送りたい。すぐそばにある驚きのグルメをご紹介。
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三鷹・武蔵境・小金井の街自慢のおすすめ絶品グルメ15選。一人でも心地いい第二の食卓がここにあります!
飲食店がひしめく三鷹・武蔵境・小金井エリアには、地域に根ざした店主も多く、心を込めた料理と相まって人柄がじんわり染みてくる。しっかりごはんが食べられるうえ、夜ならちょいと一杯、二杯、ひっかけることもできて、なかには持ち帰れる料理も。イタリアン、食堂、カフェ、うどん!ランチにもディナーにもピッタリな絶品料理があなたを待っている!

タイ料理のスポット一覧

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バンコクオリエンタル
権之助坂にあるタイ料理店。2009年にオープン以来、本場の味を提供。ホーリーバジルやレモングラスなど日本国内で栽培されているタイのハーブが味の決め手。ランチはブッフェもあるがリーズナブルに単品でも食べられる。
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タイキッチン ウアムファン
タイ東北地方出身のチャンウィットさんがシェフを務め、日本の調味料・魚醤を使うなど工夫して、誰もが親しめる味を大切に仕上げている。香り高い生ハーブがタイ旅行へ誘う。
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Mae Ping(メー ピン)
ハーブや野菜を千葉県のタイ野菜専門農家から仕入れ、店主故郷のタイ北部の味を再現。昼なら、ガパオやタイのオムレツ・カイジオムーザップ、ナムプリックオーンなど多彩な味を楽しめる金曜限定スペシャルランチを。
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バンコックコスモ食堂
リゾート地にあるノンモン市場の名物だったカノムモーゲンや、タイの縁起のいい伝統菓子・カムノチャンなどがいただける。おやつも料理も全商品テイクアウト可。
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Nyam Nyam Cafe(ニャム ニャム カフェ)
南国好きの文ちゃんの店は、タイのラム・メコンやジャマイカのジャークチキンなど、酒もフードも音楽も南国テイスト。常連の輪には75歳の先達もいる。
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東洋食堂
タイのめしをがっつり食べたい人におすすめの店。店主の前澤秀行さんは、ホテルや飲食店で腕を磨く傍ら、時間をつくってはタイへ通い現地の味を覚えた。一人飯でもあれこれ味わえるセットも用意している。
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ハンサム食堂
西荻窪の横丁を代表するタイ居酒屋。まず、アジアンな外観とカオスな雰囲気に圧倒される。タイ研修で腕を磨いたスタッフによる料理は、リーズナブルながら、どれもハズレなしの優良店。
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mango tree kitchen PAD THAI(パッタイ)
自社製生米麺がもちもちのタイ焼きそば=パッタイ専門店だが、朝だけ味わえるのがタイ雑炊。鶏と豚の合わせスープで炊いたジャスミンライスのシンプル雑炊はそれだけで十分に滋味深い。
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ロスオーチャー
「趣味程度でやるつもりだったんですけど」と頭をかくのは店主の並木勉さん。バンコク出身で、幼い時から屋台の味を知り尽くす奥様のペンナパーさんが、2010年に小さな店を始めるとすぐに評判となり、家族で営むことに。
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キッチンconro
「大事なのは香り。利かせるところは利かせ、他は主張しすぎないように」との修業時代の教えを大切に守り続けるタイ料理の店。カオマンガイを頬張れば鶏油とショウガで炒めたタイ米のかぐわしさ、ジンジャーソースのすっきりしたコク、蒸し鶏の旨味が次々と現れ、香りと共に複雑に絡みあう。
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ソイガパオ
タイ出身の料理人が作るタイ政府公認の本格タイ料理店。特に女性に人気で、ランチタイムはほぼ満席。本場のハーブや野菜、スパイスなど素材にもこだわり、ガパオライス(990円)のひき肉は完璧な火通し。日本人スタッフもタイの知識豊富だ。
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クマル アジアンキッチン荻窪店
ネパール人店長が、本場のインド料理を提供する『クマル アジアンキッチン荻窪店』。10種から選べるランチセットがオススメで、荻窪住民に友だちのように愛される店だ。
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