アウトドア・スポーツの記事一覧

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木場・東陽町・南砂町さんぽにおすすめ14スポット。寄り道が楽しいリトル・ウォーターフロントへ!
江東区政の中心・東陽町がありながら、地域住民から言わせるとどうにも主役になれないこのエリア。でも灯台下暗し。運河と川と親水公園に囲まれた街をじっくり巡れば、思わぬめっけもんと出合えます。
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GWにおすすめ! 散歩の達人が選んだ低山ベスト11【東京発日帰り低山さんぽ】
低山の魅力とは? 標高が低いから日帰りで楽に登れるのはもちろんのこと、途中の景観などを楽しむ余裕が持てる。さらに低いわりに展望がよく、下山後に温泉やいい酒場などの楽しみなどもあればもっといい。そんな観点から選んだベスト11。週末のお出かけにご活用ください。さあ、あなたも標高1000m以下の別天地へ!選定・撮影・文=清野 明(『散歩の達人 日帰り山さんぽ』編集長)
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GWにおすすめ! 散歩の達人が選んだマイナーだけどおすすめの東京の公園ベスト11
始まってしまいました、ゴールデンウィーク。遠くにお出かけする人も多いと思いますが、それができないあなたのために選んだ近場の公園の11選! 決して有名な公園ではないかもしれませんが、おかげですいているので、ゆっくり散策できるはず。いずれも散歩の達人お墨付き! 安心してお出かけください。
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【東京発日帰り山さんぽ】足柄峠から矢倉岳~関東と西国を結んだ古代の道・足柄道を行く。
西国と関東を結んだ、古代足柄道が通る要衝の地に足柄峠がある。標高は750mほど。旧東海道などよりはるか昔に整備された道で、足柄路などと呼ばれた。歴史は古く、800年頃の富士山の延暦大噴火によって駿河の道が通れなくなったときに、このルートが使われた。『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。<神奈川県 南足柄市・静岡県 小山町>
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さとう珠緒、永遠の少女が船橋で見た夢。“ぶりっ子前夜”の地元思い出語り
船橋で生まれ育ったさとう珠緒さん。最近はお墓参りでしか立ち寄れないという地元に来てもらったら、多感な少女時代の思い出話がもう止まらない。ぶりっ子だけじゃない、あんなこと、こんなこと。
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祝・世界遺産登録20周年! 熊野古道を歩く 熊野速玉大社~高野坂~佐野王子跡
熊野速玉大社、熊野本宮大社、熊野那智大社(熊野三山)などの聖地と人々が巡礼の旅をした古道が、「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界文化遺産に登録されたのは2004年。今年はその世界遺産登録から20年の節目。和歌山県新宮市が開催する、世界遺産登録20周年記念 熊野古道ウォーク「新宮の熊野古道ウォーク」に参加してきた。
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シュタイナー哲学に基づいて設計された「台中中央公園」。 志は高いが、実際はゆるい⁉【台湾散歩案内】
台中の有名人気スポットのひとつが、逢甲大学のお膝元に広がる逢甲夜市(ファンゴンイエシー)。ガイドブックで定番の若向きな繁華街である。2020年12月、その大学の東隣に「台中中央公園」が正式オープンした。あっさり地味めな名前ではあるものの、実はつっこみがいのある散歩スポットなのだ。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】飛鳥山公園(北区)が“公園界の正解”なのか確かめるの巻
毎月ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は東京都北区です。日本最初の公園の一つ、飛鳥山公園に来ました。
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野川沿いを歩いて、はけの森から深大寺 〜武蔵小金井・深大寺エリア散歩コース〜
武蔵野特有の地形である、はけの道を歩くネイチャーさんぽ。公園や野川沿いの道には早春の息吹が感じられ、足取りも軽くなる。名刹・深大寺では健康を祈ってゴールイン!
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『旅の手帖』3月号、特集「桜前線を追いかけて」は2月9日発売!
南北に広がる日本列島では、約5カ月もの間、どこかで桜が咲き誇ります。思いもよらない土地のストーリーを秘めた絶景スポットへ。とはいえ桜だけでなく、おいしいスポットなどもあわせて紹介。特集2は器を探しに。その場所でしか生まれないやきもののオンリーワンの手ざわりと出会える旅へご案内します。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】舎人いきいき公園(足立区)でおとぎ話の復習をするの巻
毎月ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は東京都足立区です。おとぎ話をモチーフにした遊具で遊べる、舎人(とねり)いきいき公園に来ました。
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【徒然リトルジャーニー】山梨県甲斐市~名だたる秀峰が晩秋の風景を彩る
山梨県の中心・甲府市の西隣に位置する甲斐(かい)市。2004年、竜王町・敷島町・双葉町が合併して誕生した自治体だが、律令(りつりょう)制下の名「甲斐国」を市名に冠するとは、ある意味大胆である。山並みを愛でながら、暮れゆく秋を感じる旅に出かけてみた。
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志木のおすすめスポット7選~市境を飛び越え、ゆるやかに溶け合う
志木駅と言いつつ、住所は埼玉県新座市。実はこの駅、志木市、新座市、朝霞市の3市が接する辺りにある。ナチュラルに市境をまたぎ、ゆるやかに交わる住民たち。志木エリアをぐるりと歩けば、それぞれの暮らしが垣間見える。
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インフルエンサー・旅する2人と一緒に「駅からハイキング」! 新旧の魅力が競演する飯田橋コースを旅するように歩く
東京という街はなんてドラマチックなのだろう。スクラップ&ビルドによる新陳代謝がある一方で、歴史を感じられる場所も数多い。複雑な地形と新旧の文化が織りなす起伏ある風景は、それだけを目的に歩いても十分楽しめるほどだ。そんな魅力を気軽に堪能できるのが、JR東日本のウォーキングイベント「駅からハイキング」。今回は、飯田橋駅から始まるコースを紹介したい。神楽坂で情緒ある街並みを満喫した後、「小石川後楽園」をまわりこんで南へ下り、「北の丸公園」まで足を延ばす。街自体の多彩さもさることながら、歴史、グルメ、ショッピング、自然……と歩く人の興味によっても見え方が異なりそうな奥行きあるルートだ。この道のりを、旅行好きのカップルインフルエンサー「旅する2人」として活動するゆうきさん・きょうかさんと一緒に歩いた。日本中を渡り歩く2人の目に、飯田橋・神楽坂の風景はどのように映るだろうか。
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東京のへそ「大宮八幡宮」、善福寺川緑地で永福町の歴史と自然を感じる街歩き。グルメ、雑貨も見逃せない!
京王井の頭線沿線、渋谷と吉祥寺のほぼ中間に位置する永福町は、都心へアクセスしやすい利便性がありながら、歴史のある古社、緑豊かな公園など、都会の喧騒を忘れさせるのどかな空気感に満ちている。杉並区が発行している『再発見! SUGINAMI 街ブラ帖』は、永福町をはじめ、京王井の頭線沿線(永福町~久我山)のまだまだ知られざる面白さが詰まったパンフレットだ。この街に住む人たちに「自分たちの街の魅力」をヒアリングし、その情報をもとに制作された。今回はこれを片手に永福町で街歩き、掲載されているスポットのなかからいくつかおすすめをご紹介!
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都会の「狭間」に位置する注目のエリア「#ダガヤサンドウ」ってなんだ?
千駄ケ谷駅と北参道駅の狭間地帯に付けられたカタカナ名称。何やらイケイケなタウンを想像するが、突入してみると拍子抜けするほどローカルで、喧騒とは無縁の地だった。しかも、素通りできないスポットがあっちにもこっちにも!
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】オニ公園(立川市)の二面性を知るの巻
毎月ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は東京都立川市です。錦第二公園、通称オニ公園に来ました。
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原宿駅からはじめる原宿・青山・神宮外苑散歩~都心でも緑いっぱいの散歩道コース
明治神宮と代々木公園。広大な緑の空間を楽しんだらケヤキ並木の表参道へ。青山エリアでは彫刻や絵画、陶磁器、写真など芸術を楽しもう。青山霊園の桜並木から明治神宮外苑いちょう並木を歩いて聖徳記念絵画館へ。近くでは新国立競技場も完成した。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】北沼公園(葛飾区)で宇宙を感じる
毎月ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は東京都葛飾区です。北沼公園に来ました。
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【王子って、どんな街?】王子駅前のサンスクエアが売却の危機⁉ 渋沢栄一が愛した飛鳥山をはじめ、都電やラーメンが名物。夜は狐の行列が練り歩く城北の楽園
江戸時代には、桜や滝の名所として人気を誇り、料亭などが多く立ち並んだ観光地だった。今も桜は残るものの、往時の雰囲気はほぼ無く、閑静な住宅地という印象が強い。この街がにわかににぎわい出したのは、2000年の南北線全線開通からだろうか。区役所や中央図書館など北区の中枢機能を持っているのに、埼玉だと思われたり、八王子と間違われたり。そんな不名誉なイメージばかり先行してきた街の底力を、地元在住歴45年の筆者がお伝えしよう。

アウトドア・スポーツのスポット一覧

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あしかがフラワーパーク
8つのテーマを掲げ、通年楽しめるフラワーパーク。「ふじのはな物語」(4月中旬~5月中旬)では、350本以上のフジや大藤棚が見られる。春のやわらなかな風情が楽しめる日中はもちろん、ライトアップされた妖艶な姿も美しい。1カ月にわたり、多彩な色の ふじの絶景が繰り広げられる。
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国営ひたち海浜公園
開園面積約215haの広大な敷地に草原、遊園地、砂丘などを備える都市公園。春には「みはらしの丘」を青色に染めるネモフィラ、秋には紅葉するコキアが見どころ。
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舎人いきいき公園(とねりいきいきこうえん)
おとぎ話をモチーフにした遊具で遊べる公園。巨大なオニが目をひく桃太郎エリアから、かちかち山エリア、浦島太郎エリアなど、遊びながら昔話の世界に触れられる。
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赤坂台総合公園(ドラゴンパーク)
高さ約33mの展望塔が目を引く市民憩いの場。7階に相当する展望フロアからは、富士山を筆頭に南アルプス、八ヶ岳、奥秩父などの山並みを見渡せ、甲府盆地の一角にいることを実感。芝生広場を取り囲むように1周850mの遊歩道が整備され、季節の花々が彩りを添える。
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錦第二公園(オニ公園)
有名なドラマや漫画に登場する、インパクトあるオニがシンボルの公園。節分のときは豆まき大会で盛り上がる。
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北沼公園
パッと見は交通公園だが、恐竜の像なども置いてあり、「宇宙ゾーン」というエリアもある。「宇宙ゾーン」ではNASAが宇宙飛行士の訓練で使用した「ムーンウォーカー」という機材が子供用の遊具になっている。公園の目の前には駄菓子屋も併設。
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西新小岩五丁目公園(モンチッチ公園)
ミニミュージアムになっているモンチッチゾーンと、遊具が置いてある広場と、二つに分かれている。園内にはいろんなモンチッチのシンボルモニュメントや、モンチッチができるまでの歴史も園内で紹介されている。
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西六郷公園
通称「タイヤ公園」。遊具のほとんどが、廃材となったタイヤでできている。同じ大田区内の萩中公園を設立した際、古タイヤを使った遊具が子供たちに好評だったことから、タイヤだけを集めた公園が作られたという。
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善福寺川緑地(ぜんぷくじがわりょくち)
善福寺川に沿った全長約2.2kmの公園。川に沿って、子供広場や、大小の野球場、テニスコートなどが配されている。3月下旬から4月上旬になると、両岸に植えられた約400本の桜が満開になる。
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萩中公園
自転車の練習ができる児童交通公園、実際に使用されていた蒸気機関車や都電が置かれているガラクタ公園の二つがあり、他にも野球場やプール、大人用の健康遊具なども。子供のテンションが上がる、至れり尽くせりの公園だ。
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ヨコオカフェ
大正14年(1925)創業のプロ用自転車店『横尾双輪館』内のウエア・パーツ販売フロアを改装。焙煎士にブレンドを特注するコーヒーは深みがあるのにスッキリした後味。野菜ソムリエの妻・未来さん手製のシフォンケーキも舌触りなめらかで素朴な甘みがいい。 
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鬼太郎ひろば
2015年に亡くなった、調布市名誉市民の漫画家・水木しげるさんの代表作『ゲゲゲの鬼太郎』に登場するキャラクターのオブジェや遊具が楽しめる公園で、2019年に開園した。
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