1. HOME
  2. ジャンル
  3. アウトドア・スポーツ

アウトドア・スポーツの記事一覧

1〜10件(全239件)
丹沢の魅力をコンパクトに楽しむ、三ノ塔から烏尾山へ【東京発日帰り山さんぽ】
丹沢の魅力をコンパクトに楽しむ、三ノ塔から烏尾山へ【東京発日帰り山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。丹沢の人気コースが表尾根縦走。ヤビツ峠から二ノ塔、三ノ塔、行者岳から塔ノ岳へと縦走する。これは少々長いので、途中の烏尾山から下山するコースを。<神奈川県 秦野市>
俳優・安藤玉恵が語る西尾久の街~とんかつ店の「玉ちゃん」が阿部定を演じるまで~
俳優・安藤玉恵が語る西尾久の街~とんかつ店の「玉ちゃん」が阿部定を演じるまで~
放課後に集合した飛行機公園。少女時代からの行きつけ(⁉)のスナック。西尾久は、女子医大通り宮前(みやのまえ)商店街のとんかつ店『どん平』で生まれ育ち、阿部定を「キャンディ・キャンディ」のように思っていたあの頃、そして今。
気軽に登山を楽しむ、高尾山から小仏城山【東京発日帰り山さんぽ】
気軽に登山を楽しむ、高尾山から小仏城山【東京発日帰り山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。高尾山への道ではちょっぴり登山気分が味わえる道。琵琶滝から表参道、山頂へ。尾根を歩いて小仏城山でのんびり。一気に下って酒場へまっしぐら。<東京都 八王子・神奈川県 相模原市>
群馬県みどり市 ~地域ごとに異なる表情を見せる、南北に細長~い市~
群馬県みどり市 ~地域ごとに異なる表情を見せる、南北に細長~い市~
「みどり市」と聞いて、正確な位置を言い当てる人は多くないだろう。いわゆる平成の大合併により誕生した自治体には、土地の名が即座に思い浮かばないものが多いが、ここは群馬県の笠懸(かさかけ)町、大間々(おおまま)町、東(あずま)村が2006年に合併してできた市だ。その市域は宅地の目立つ南部から山々が連なる北部まで、驚くほど南北に細長い。背骨のように貫く国道122号沿いでは、かつて銅を運んだ名残が見られ、視線の先には「芝居小屋のある町」の看板もちらほら。巡れば巡るほど、同じ市内とは思えないほどバラエティ豊かで、ちょっぴり得したような気分になる。
「梅雨」と「親ガチャ」は仲間のことば!? 「長雨」と「眺め」の素敵な関係も
「梅雨」と「親ガチャ」は仲間のことば!? 「長雨」と「眺め」の素敵な関係も
これから、日本各地に訪れる梅雨。うっとうしさは否めないが、夏場の水を確保し、農作物を育てるためには重要な季節だ。私たちにとって梅雨とはどんな存在なのか? ことばの面から学び直すべく、国語学者の小野正弘先生に聞いた。
都電荒川線・大塚~早稲田さんぽコース! 自然体の暮らしの中にセンスがちらり
都電荒川線・大塚~早稲田さんぽコース! 自然体の暮らしの中にセンスがちらり
大規模な再開発で明るくなった東池袋。向原から鬼子母神前のあたりまでは計画道路の整備工事が進行中で、街並みがじわじわ変わりつつある。新しいスポットもちらほら見かけるけれど、ゆったりとした平穏な空気感は昔のまま。
都電荒川線・王子~大塚さんぽコース! 五感を磨いて探せ曲者物件たち
都電荒川線・王子~大塚さんぽコース! 五感を磨いて探せ曲者物件たち
あれも無くなった、これも消えた……いくら再開発の手が入ろうと、屈指の底力を持つ王子と大塚に挟まれた都電沿線は、歴史も文化も風景も多様なごった煮ルート。持てる感覚を総動員し、アンテナ張って歩こう。
都電荒川線・三ノ輪~王子さんぽコース! いつでも気軽、沿線一の庶民派エリア
都電荒川線・三ノ輪~王子さんぽコース! いつでも気軽、沿線一の庶民派エリア
荒川区の三ノ輪を出発し、北へ西へと向かい目指すは北区の王子。商店街に住宅密集地に路地、町工場も元気に顔を出す、都電荒川線沿線一の下町・庶民派エリアだ。生活の足である都電もなんだか気軽なサンダル履きが似合いそう。
見事な滝と出合う、西沢渓谷【東京発日帰り山さんぽ】
見事な滝と出合う、西沢渓谷【東京発日帰り山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。山梨県の笛吹川の上流部に甲武信ヶ岳を源とする東沢、国師ヶ岳を源とする西沢がある。どちらも素晴らしい渓谷美を誇るが、一般登山者は西沢の遊歩道を巡る。<山梨県 山梨市>
「まつり」は対立した意味が同居する不思議なことば。日本古来の神話が示すその本質とは?
「まつり」は対立した意味が同居する不思議なことば。日本古来の神話が示すその本質とは?
2022年5月21日、22日、東京・浅草では、三社祭が3年ぶりに開催予定! 他にも今後、コロナ禍で中止されていた祭が、各地で復活するはずだ。私たちは、生活の中で祭をどうとらえ、どのように楽しんできたのか。再認識するために、国語学者の小野正弘先生に「まつり」ということばを解説してもらった。

アウトドア・スポーツのスポット一覧

1〜12件(全189件)
羽根木公園
羽根木公園
園内南側に約650本・60品種の梅林があり、2月上旬から3月上旬には梅まつりを開催。根津財閥が所有していたため根津山とも...
世田谷城阯公園(せたがやじょうしこうえん)
世田谷城阯公園(せたがやじょうしこうえん)
応永年間(1394〜 1428)、吉良氏が居館を構えたといわれ、以後、吉良氏8代、200数十年にわたって居城となった。緑...
小平鍾乳洞(おだいらしょうにゅうどう)
小平鍾乳洞(おだいらしょうにゅうどう)
キャンプ場や親水公園、植物園が点在する小平の里内にある鍾乳洞。長さ93mと鍾乳洞としては小ぶりだが、曲がりくねった狭い洞...
あかぎ児童遊園
あかぎ児童遊園
住宅地に挟まれた細道にひそむ公園。表情豊かな2頭のゾウが連なる独特なすべり台は地形の高低差を利用したもの。南北に出入り口...
府中の森公園(ふちゅうのもりこうえん)
府中の森公園(ふちゅうのもりこうえん)
府中市美術館をはじめ、テニスコートや野球場、大きな芝生広場や遊具広場、バーベキュー場など子供から大人まで憩える。約200...
浅間山公園(せんげんやまこうえん)
浅間山公園(せんげんやまこうえん)
多磨霊園ya府中の森公園などとともに武蔵野台地の豊かな自然林を形成。5月上旬からここだけに自生するムサシノキスゲが咲く。...
多磨霊園(たまれいえん)
多磨霊園(たまれいえん)
大正12年(1923)に開園。東郷平八郎が名誉霊域(7区特種1側1番)に埋葬されてから人気の霊園となった。山本五十六や古...
あらかわ遊園
あらかわ遊園
東京23区で唯一の区立遊園地。2022年4月21日にリニューアルオープンを迎え、和む雰囲気はそのままに園内のほどんどを新...
札場河岸公園(ふだばかしこうえん)
札場河岸公園(ふだばかしこうえん)
船の荷物の積み下ろしをした河岸を再現。園内には埼玉県産のスギやヒノキで作られた高さ約12mの五角形の望楼が立つ。塔内の階...
花畑記念庭園(はなはたきねんていえん)
花畑記念庭園(はなはたきねんていえん)
石垣や築地塀、堀に囲まれ、城郭のよう。庭園は池や滝、築山などを配した池泉回遊式日本庭園で、随所に灯籠や四阿(あずまや)な...
元渕江公園(もとふちえこうえん)
元渕江公園(もとふちえこうえん)
春のお花見、冬のイルミネーションなど多くの来園者で賑わう。併設する足立区生物園(入園300円)では、ヤギやヒツジのほか、...
清澄庭園(きよすみていえん)
清澄庭園(きよすみていえん)
豪商・紀伊國屋文左衛門の屋敷跡と伝わる。明治11年(1878)に三菱財閥の創業者・岩崎彌太郎が買収し、回遊式林泉庭園とし...
PAGE TOP PAGE TOP