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三鷹・武蔵境・小金井の記事一覧

1〜10件(全38件)
ひとり時間を過ごすなら、三鷹のちいさなカフェ『yomo-羊毛-』へ。優しい味わいのおやつが体にしみわたる幸せ。
吉祥寺の隣町である三鷹は、暮らしの気配を感じながらもカフェがあちらこちらにある街。でも思ったよりもひとりでくつろげるお店は多くなかったりする。ひとりになりたい時、ほっとしたい時に訪れたいとっておきのカフェがある。羊のサインがトレードマークの『yomo-羊毛-』だ。
三鷹の古本カフェ『フォスフォレッセンス』で、文学と悠久の時に浸る
この街が太宰治の眠る街だということを、文学好きな人ならば知らないはずはない。そんな三鷹の街には、太宰を強烈に愛する店主が営むブックカフェが存在する。その名も古本カフェ『フォスフォレッセンス』。2002年にオープンしてまもなく20年を迎えようとしている老舗のブックカフェだ。
三鷹の『Cafe Hammock』。街中にハンモックで過ごす場所がある?おいしい食事とこだわりのドリンクを片手にリトリー...
なにやら三鷹には、ハンモックで揺られながら過ごせるカフェがあるらしい。その名は『Cafe Hammock』という。地元では知られた隠れた憩いの場だ。しかし一体どんな居心地なのだろうか。というか、どうやってごはんを食べるのだろうか。謎は深まるばかり……。その実態を探るべくたずねてみよう。
三鷹のユニークな図書館3選。大人も子供も冒険心にかられます!
冒険は特別と思いがちだが、その扉は意外と身近。それは例えば、本。知的好奇心あふれる本との出合いが嬉しいブックスポットが三鷹にはたくさんある。その中から自由にのびのび営業をしている3軒をご紹介。空間から本から垣間見られる個性を感じ取り、行きつけの場所を見つけよう。
1シーズンだけの幻電車!? 武蔵野競技場線の廃線跡を歩く【身近な廃線跡さんぽ】
三鷹駅から武蔵野競技場なる新設の野球場まで結んだこの路線。現役生活は戦後わずか8年(実質1シーズン)だが、緑豊かな遊歩道や緑地で生きている。
隠れ家酒場の宝庫! 三鷹・武蔵境・小金井エリアの居酒屋8選。喧騒を忘れ、ゆるりと一杯。
三鷹・武蔵境・小金井エリアは、カウンターメインのこぢんまりとした酒場の宝庫。店主の目が行き届き、どこかスローな雰囲気を感じるのは郊外と都心の空気が絶妙に混ざる地域ならでは。寒空の下、扉を開ければ旨い酒と肴がのんべえを待つ。
東京の野菜がスゴイ!地産の旨い野菜と果物に出合えるスポットに行こう
旬な野菜を使った中華料理、新鮮な果物を味わえるスムージー。加工されていない、とれたて野菜が手に入る直売所もご紹介。健康に気を使う人はもちろん、ただただ美味しい野菜・フルーツを食べたいあなたにもオススメな都内のスポット7選です。
三鷹・武蔵境・小金井の街自慢のおすすめ絶品グルメ15選。一人でも心地いい第二の食卓がここにあります!
飲食店がひしめく三鷹・武蔵境・小金井エリアには、地域に根ざした店主も多く、心を込めた料理と相まって人柄がじんわり染みてくる。しっかりごはんが食べられるうえ、夜ならちょいと一杯、二杯、ひっかけることもできて、なかには持ち帰れる料理も。イタリアン、食堂、カフェ、うどん!ランチにもディナーにもピッタリな絶品料理があなたを待っている!
とんかつもパンも美味しすぎ!東京都内の絶品カツサンド6選をご紹介します。
大きな口を開けて頬張りたくなるカツサンド!ボリュームたっぷりのカツサンドから、おつまみにもピッタリなおしゃれカツサンドまで、カツサンドの幅は広いのです。おいしくっておなかも満足な絶品6選をお届けします。
【三鷹って、どんな街?】華やかでも地味でもない心地よさ。太宰治の時代から、都会と田舎のいいとこどりできるユートピア
JR中央線の中央特快が停車し、総武線の始発・終点でもある「三鷹」は、吉祥寺から西へひと駅。ビル群が遠ざかり空がパーンと広がる、のびやかな東京都下の玄関だ。緑も豊かで空気がうまいと感じるが、断じてローカルではない。都会のおもしろみと身近な自然がバランス良く混ざり合って、華やかでも地味でもない心地よい独自文化をゆらゆらさせている。

三鷹・武蔵境・小金井のスポット一覧

1〜12件(全108件)
かず家(かずや)
地元魚屋の3代目が2016年6月に開店。若き魚王子・鈴木一史さんは毎朝5時に起き、築地へ向かう。当日のお造り特上盛は、船...
海風
定番の沖縄料理や黒板の日替わりメニューを肴に、与那国や石垣など幅広く揃う泡盛をいただける。酔っぱらって来た人には味をやや...
旬料理 一心
店の二大看板は黒毛和牛のみすじのステーキと天ぷら。「自分が大好物なものこそ、一番おいしく作れると思ったから(笑)」と店主...
玄関食堂
手抜き料理研究家の肩書を持つ葉月しのママ。例えばマグロとホタテの柚子胡椒オリーブオイル和えは柚子の香りとホタテの甘み、海...
吟之介
店主の前田誠司さんは埼玉の花陽浴(はなあ)びが有名になる前から店で扱うなど、大の日本酒好き。「自然と日本酒に合うものが増...
肴処 岳志(たけし)
磯自慢や菊姫など旨そうな日本酒の品書きを見ると、酒肴は魚が一番か。刺し盛りは、本マグロの中トロや太刀魚の炙りなどが彩り、...
yomo-羊毛-(よも)
「女性が一人でもふらっと入ってゆるりとできるカフェがほしい」と、暮らす街・三鷹で自らが望んだ形のこぢんまりとしたカフェを...
古本カフェ フォスフォレッセンス
元書店員で大の”太宰好き”の店主が居住地の京都を離れ、ゆかりの地三鷹で一念発起して古本カフェを開業したのが2002年。当...
Cafe Hammock(カフェハンモック)
コワーキングスペースに勤務していた店主が「大好きなアウトドアを取り入れたもっと自由に遊べる変幻自在の空間を作りたい」と、...
ハイナン焼きショーロンポー
武蔵境特産だった唐辛子をカレーの辛口に使用。「旨味が濃いんです。体が軽くなったっていう人も多いですよ」。たっぷり野菜を自...
和風ジェラート おかじ TOKYO
新潟出身の山本絢さんが、生まれ故郷の食材と、嫁ぎ先である小金井の食材でジェラートを手作り。農家さんにお願いして、完熟に実...
フォレスト・マム
自宅のカフェで焼き菓子担当だったマムさんが、食物アレルギーの切なさを知り、ヴィーガン&グルテンフリーに転向し、独立。さら...
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