居酒屋・バーの記事一覧

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綾瀬・北綾瀬の、にぎわう夜に浸れる厳選居酒屋。
都心へのアクセスも良く、駅の東口を出れば目の前には大型スーパー、北口には緑豊かな公園があり、住み心地の良さが魅力の綾瀬。一方で南側には、昔懐かしい下町の雰囲気も残っており、肩肘張らず飲みたいときにはうってつけの個性的な居酒屋がズラリと並ぶ。便利さと昔ながらの良さを兼ね備えたこの街の居酒屋をセレクト。今宵は綾瀬で一杯してみませんか。
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下町風情の残る立石・堀切でほっとするランチ&カフェタイム
葛飾区の立石と堀切。立石といえば「せんべろの街」としても有名な飲兵衛の聖地のひとつ。一方の堀切は、今なお古き良き昭和の面影を残す、懐かしい気分に浸れる街。どちらの街にも共通して言えることは、人情味にあふれ優しい温もりを感じられるということ。飲みにももちろんうってつけのエリアだが、実は隠れたランチやカフェの名店も多く存在する。素敵な空間と味に出合える6店をピックアップした。
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酒肴のうまさは互角。東京東端、小岩・新小岩の名酒場街!
もつ焼きの聖地として名高い小岩と新小岩。商店街密着の人情酒場、 ローカルチェーンが連なり、夕方ともなれば飲んべえの笑い声がそこかしこから聞こえてくる。今回はもつ焼きをはじめ、魚自慢、期待の新店、人気の立ち飲みを、両街からそれぞれ発掘。駅は隣同士、勝ち負けの審判は実際に千鳥足で飲み歩いたアナタです!
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実はそばの激戦区・府中の隠れた名店で舌鼓を打つ
府中にはそば屋がたくさんあることをご存じですか。なんと、府中だけでも約70軒のそば屋があると言われているのです。そばとひと口に言っても、“吟醸”と呼ばれるソバの実の中心部分を使用するものや繊細でありながら穀物感が楽しめる“外一(そといち)”、生粉打ちの“十割”など種類は様々。とはいえ、これだけ多くのそば屋があるとどの店に行くべきなのか迷ってしまうはず。そんな人にも、生粋のそば好きにもおすすめの4店をご紹介。
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神田万世橋の駿河屋賀兵衛で、 ネオ塩辛×地酒のペアリング新境地へ
サラリーマンの夜の憩いの場、神田。ガード下のほど良い喧騒が心地よいこの一帯には、心和む大衆居酒屋や老舗酒場が集う。最近は人気の立ち飲み屋の出店も増えてきた。そんな酒場激戦区・神田の良店から、さんたつサポーターおすすめの「塩辛酒場」をほろ酔いレポート!
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“飲みたくなる”ごはんが魅力! ちょい飲みもできる荻窪・西荻窪のグルメ処
前のめりになる充実の食事を前に、「軽く一杯飲もうか」。そんな気分に応えてくれるちょうどいい店が荻窪・西荻窪に多数。 定食屋からカレー、普段づかいできるイタリアンまで、 一人でも気軽に訪ねて、おなかと心を満たしてもらおう!
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世界のグルメを、東京で味わう! 各国の料理を楽しめる都内の名店
日本の首都・東京は、人だけでなく世界中のお店も集まるグルメ大都市。飲食店の密度は圧倒的だ。イタリアンやフレンチのみならず、普段はなじみのないような国の料理専門店が数多くある。東京オリンピックも控えている今、世界各国のグルメを東京で味わってみよう。
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市川・本八幡のバラエティ豊かな絶品グルメ9選! 普段のランチにも、ハレの日のディナーにも。
千葉の大規模住宅街である市川・本八幡エリアは、グルメ激戦区。飲食店もハイレベルな店が揃う。イタリアンやフレンチから、優しい定食まで、様々なグルメを味わえるのだ。そして、忘れてはいけないのが、市川野菜。実は農業が盛んな市川では、地元で育った野菜をふんだんに使った地産地消が楽しめる。地元の新鮮な食材を存分に味わえるグルメ達をご紹介。
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明日の活力を与える!蒲田にある最後の楽園『レバーランド』でとろけるレバーを堪能。
居酒屋がひしめく蒲田で、連日満席の立ち飲み居酒屋。新鮮でとろけるようなレバーを串カツで、白レバーを鉄板焼きで食べられる。相棒はキンキンに冷えたホッピーセット。ハマると抜け出せない、まさに飲んべえのための楽園だ。
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根津『木曽路』〜親子経営のほっこり酒場。その店名に秘められた想い〜
根津といえば、谷中と千駄木を含めて「谷根千」なんて呼ばれる、もはや東京を代表する観光スポットのひとつ。昔ながらの街並みが残り、だけど新しい店も多く、活気があって街歩きが楽しい。そんな根津の街の中でも、ひときわ渋い佇まいを誇る酒場が、『木曽路』だ。
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蒲田・大森の街は西洋グルメの入り口。国際色豊かなレストランに行こう。
レストランの国際色がとても豊かな蒲田・大森の街。 さまざまな国籍の料理が乱立するなか、 キラリ光る入魂の一品を作る店主たち。 来るものは拒まず、財布にも優しく、 温かみある味と人柄に魅了される。大森で楽しめる西洋料理のレストランを紹介。
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入り口からは想定外! 奥へ奥へと続く御徒町駅ガード下の焼酎居酒屋『本格焼酎の店 金魚』
JR御徒町駅すぐの高架下にある居酒屋。入り口からは想像できないほど客席があるので、外から混み合う様子が見えても諦めないで入って欲しい。80種を揃える焼酎の品揃えは圧巻。焼酎に合う料理もクオリティが高い。
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新橋の駅チカビルの地下に広がる居酒屋街を飲み歩く
サラリーマンの集う街、新橋。彼らの日々の疲れを労うべく、駅前をはじめ数多くの居酒屋が存在している。そんなオフィス街であり、飲み屋街である新橋の居酒屋は地上だけでなく、地下にも広がっていることをご存知だろうか。ニュー新橋ビル、新橋駅前ビルの2つの駅チカビルの地下にある居酒屋を5店紹介する。
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蒲田民の集会所。夫婦で40年以上切り盛りする『くり平』で一杯
すぐお隣は、都内有数の黒湯で有名な蒲田温泉。さぶっとひと風呂浴びたあとは、『くり平』の暖簾をくぐるといい。ご夫婦で切り盛りして40年以上、地元住民に根強く愛されてきた店だ。名物のから揚げはボリュームたっぷり。お腹をすかせて臨もう。
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八王子の住宅街にそば屋の名店あり。本格そばの芳醇さを味わう
豊かな自然に囲まれた東京西部のベッドタウン、八王子。近くにそびえる高尾山の名物として知られるそばだが、実は八王子市内の住宅街の中にもそばの名店は多い。今回紹介する店は、どこも石臼碾きしたそば粉を使用する本格派ぞろいである。香り豊かで、のど越しのよいそばはもちろん、そばがきや天ぷらといったそば前を充実させる一品料理もそろう。
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新潟の地酒と北海道の魚が安い! せんべろの店『味の笛 御徒町本店』でサクッと飲む
北海道の別海町にある自社の加工場から干物などを直送、新潟の地酒と共に味わえる店が『味の笛 御徒町本店』。カウンターに並んだつまみを、その場で買うスタイルなので1000円でお釣りがくる。
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西小山・戸越で、パン屋酒場がきています! パンを肴にお酒を飲める2軒
パンを肴にお酒を飲める「パン屋酒場」が流行中。ベーカリー、イタリアンとお店はそれぞれだが、パン以外にも手作りの肴を楽しめるのが特長。なかでも新しい2つの店を案内する。
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いざゆかん! 武蔵小山・西小山の「ハイサワー特区」へ
「わ・る・な・らハイサワー」のCMソングでおなじみ、ハイサワーのメーカー・博水社は2016年にお膝元である武蔵小山、西小山エリアに「ハイサワー特区」を設立。再開発で変わりつつあるまちを“昭和”のノリで盛り上げている。協賛する加盟店も年々増加し、現在は約40店。こりゃあ、はしご酒するっきゃない!
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銀座の袋小路にひっそりと暖簾を掲げて、はや半世紀。食堂『三州屋 銀座店』を訪ねる
銀座一丁目の路地にある大衆食堂。令和2年で創業51年を迎え、店内は昭和の匂いが濃厚だ。昭和10年生まれの店主は市場が築地から豊洲に変わっても、毎朝足を運んでいる。選ぶ魚は、刺し身でも煮物にしても美味。
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北千住『千住の永見』~下町の飲兵衛たちに支持されて80年~
北千住駅のある東京都足立区は、僕のような東京の西側出身者である酒飲みからすると、どうしても憧れを抱いてしまうエリアだ。煮込みの名店『大はし』があり、関西スタイルの串カツを東京にいち早く伝えた『天七』があり、クオリティの高い和食を立ち飲みで楽しめる“割烹くずし”の『徳多和良』があり、その他無数の名店と呼ばれる飲み屋がひしめく、いわば下町の聖地。中でも、西口駅前の飲み屋街にある『千住の永見』は、街を代表する名酒場といって間違いないだろう。
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