四ツ谷・市ケ谷の記事一覧

1〜10件(全43件)
noimage
日本で唯一⁉の客家系マレーシア料理が味わえる『マサマサ』(市ケ谷)
【マレーシア】マレー半島南部とボルネオ島北部に広がる多民族国家。日本にはおよそ1万人が在住。東京、神奈川、大阪、愛知などに分散しているが、とくに集住している街はない。1/3ほどが永住者で、会社員や留学生、日本人の配偶者も多い。
noimage
美しい信仰の形の鑑賞指南 教会建築への導き
厳かで、凛として、背筋の伸びた美しさがあるキリスト教会の教会堂。建築様式や細部のこだわりに注目して眺めてみると、実はさまざまなスタイルがあって興味深い。「入ってもいいの?」と臆することなかれ。マナーを守ってこの美しい空間に足を踏み入れてみよう。※見学の際は、事前に各教会へお問い合わせいただくことをおすすめします。
noimage
絶品の台湾グルメがいただける東京の5店。365日食べたくなるメニューばかりです!
台湾料理とはざっくり言って、台湾の風土に合わせ独自化した中華メインの料理。小吃=軽食を得意としますが種類豊富、 いまだ知られざる美味も多いのです。都内で雰囲気ともどもその一端を楽しめる、台湾人が通う本場・本物志向の5店を利用シーン別に厳選してみました。
noimage
ムードも味も大満足な東京近郊の鉄道グルメ4選。旅情と鉄道愛にあふれている店ばかりです!
かつて走っていた食堂車に、当時食べられていたメニュー。はるか遠くの駅の名物料理や、鉄好き店主の趣味全開な店。鉄道好きも食通もうならせる、味良し風情良しの4店をご紹介します。
noimage
東京都内を中心に、個性的な一品を提供するキッチンカー7選。神出鬼没だけど、やっぱりまた食べたい!
街角でしばしば見かける、キッチンカー。その数は近年右肩あがりで、あちこちでオーナーのこだわりが光る料理が手軽に気軽に味わえる。今回は、レストランともお弁当ともちょっぴり違う、キッチンカーならではの個性的な一品を提供する7店をご紹介。盛り方も彩りも、車の見た目や出店地も多種多様。思わず見つけに行きたくなるユニークな魅力、ご堪能あれ!
noimage
四谷こだわりのカフェ4店 フルーツサンドやお寺のカフェ ~黒猫スイーツ散歩 四谷編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の四谷編をまとめてみました。紹介するどのお店も、こだわりのあるカフェで素敵な時間を楽しめますよ。
noimage
緑とハーブに囲まれた可愛い喫茶店『BIRTHDAY MORE』~黒猫スイーツ散歩 四谷編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の四谷編の第四弾です。
noimage
お寺境内のカフェの“ご縁もち”と“お寺ごはん”でほっこり『うくらいま食堂』~黒猫スイーツ散歩 四谷編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の四谷編の第三弾です。
noimage
「日本酒キッチンカー」って、なんだ? ニューレトロな日本酒カルチャーここにあり
2021年10月、日本酒が楽しめる“夜のキッチンカー”が市ケ谷に登場。お酒のキッチンカーって、いったいどんなもの?実際に足を運んでみれば、そこには立ち上る湯気とともに初心者必見の、日本酒の隠れ家スポットがあったのだ!
noimage
50年愛されるパーラーでプリンアラモードと苺パフェを味わう『フルーツパーラーフクナガ』~黒猫スイーツ散歩 四谷編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の四谷編の第二弾です。

四ツ谷・市ケ谷のスポット一覧

1〜12件(全77件)
noimage
マサマサ
市ケ谷駅から徒歩8分の位置にある、客家系マレーシア料理が楽しめる店。マサマサという店名の由来であるティフィンのランチがおすすめ。
noimage
カトリック麹町聖イグナチオ教会
固定席700席という大規模な礼拝堂を持つ教会。すり鉢状で一番低い位置に祭壇が置かれ、信徒席がぐるりと祭壇を囲むため、神父と信徒が共にミサを行うという一体感が生まれる。陽光降り注ぐ花模様のドームも美しい。
noimage
市谷の杜 本と活字館
大日本印刷市谷工場の旧営業所棟を活用した文化施設。リアルな仕事風景や貴重な資料、ハイテクを駆使した展示物を通して活版印刷と本づくりの工程を学べる。
noimage
四ツ谷一餠堂(よつやいっぴんどう)
店主の浅古さんは15年間にわたり台湾各地を食べ歩いてきた強者。自慢のメニューは、研究を重ね完成した胡椒餅だ。食べられるのは11時〜の昼時だが、朝は同じ釜で作るサクサクの燒餅夾蛋(玉子サンド)が味わえる。
noimage
點水樓 四谷別館(ディエンシュイロウ よつやべっかん)
中華の懐石料理にあたる、江浙料理を供する台北の一流店。厳選素材を用い江浙の手法で供される料理は誠に繊細、深みある美味だ。漢方薬を巧みに配したスープが絶品で、底まで飲み干せる。
noimage
音威子府Tokyo(おといねっぷとうきょう)
北の秘境駅の、漆音威子府そばを再現して提供。皮付きの実を丸ごと砕く挽きぐるみ製法の黒い麺は、すすればツルツル口中に飛び込み、噛めば田舎そば特有の歯ごたえとソバの実の香ばしさが広がる。
noimage
BIRTHDAY MORE
木々とハーブに囲まれた小さな喫茶店。大きな窓から庭も見える、アンティーク調の素敵な空間で、カレーやスイーツを楽しめる。店員さんの制服がたおやかなメイド服なのもポイントだ。雰囲気を徹底的に楽しむなら、要予約のデイモア・アフタヌーンティー 4800円がおすすめ。シフォンケーキやグラスデザートのほか、人気のカレー(ミニサイズ)も付いてくるのが嬉しい。
noimage
カンパイ SAKE LOVERS
市ケ谷駅近くで週2回出店している、日本酒専門のキッチンカー。メニューに並ぶつまみはもちろん日本酒との相性バツグン。立ち飲みカウンターのほか、奥のテーブル席はランタンの明かりとタープテントの半屋外。都心にいながら味わえるアウトドア感も楽しい。
noimage
フルーツパーラー フクナガ
1973年創業で、約50年の歴史あるフルーツパーラー。行列のできる人気店だが、現在(2022年2月)は感染予防のため予約優先で、席を仕切って営業中。固めのプリンとたっぷり様々なフルーツを楽しめるプリンアラモードや、マスターお手製の絶品シャーベットが入ったパフェがおすすめ。厳選されたフルーツは、ひとつひとつが食べ頃だ。
noimage
珈琲日記
自家焙煎珈琲のいただける喫茶店だが、店主は紅茶にも詳しい。趣のある店内はゆったりしつつ、感染対策も万全だ。2022年2月現在は、1組2名まで予約優先制となっており、事前にネット予約しておくのがおすすめ。人気のフルーツサンドも事前予約制なので、席と一緒に予約すると良い。逆にいちごサンドは予約不可で先着順の数量限定となっている。他にも、銅板で焼くシンプルなホットケーキや、エッジの効いた和三盆焼きプリンもおすすめだ。
noimage
narifuri tokyo(ナリフリ トーキョー)
1Fではオリジナルフレームのほか、カリフォルニア発のマリンバイク、台湾発の折り畳み自転車・バーディなどを販売。自転車のレンタルやリペアも行う。2階はムレを逃す換気口の付いたスーツからシャツ、デニム風パンツやMA-1風ジャケットまで街乗りを楽しくするウェアを展開!
noimage
giraffe WORK TO SHOP Sendagaya(ジラフ ワークトショップ センダガヤ)
生地のデザインから縫製まで一から国内で作る、ネクタイや蝶ネクタイが評判。ネクタイ職人歴40年の井口さんのほか縫製スタッフ数人が店舗に在籍しており、生地の種類や太さ・長さ、オプションの刺繍などを選んで、オリジナルのネクタイもオーダーできる。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ