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四ツ谷・市ケ谷の記事一覧

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健康に御利益のある神社仏閣めぐりで心身向上! ~散歩ついでに健康祈願~
神社仏閣は長い参道や高い石段を有し、参拝するだけで運動になる場所も少なくない。また静謐(せいひつ)な空間が心も落ちつかせてくれる。加えて、健康に御利益ある神社仏閣をアクセスよい都心部から選び、一石三鳥で健康アップを狙うのだ。
早稲田駅からはじめる神楽坂・九段さんぽ〜芸術と文化の薫りが漂う路地と坂道の街〜
夏目漱石ゆかりの早稲田から神楽坂へ。三味線の音が聞こえてきそうな小粋な路地裏にもおしゃれな店が立ち並ぶ。外濠を渡れば、縁結びに御利益ありと評判の東京大神宮。最後に靖国神社に参拝したら、お濠を眺めながら外濠公園をのんびり散策。
ケーキに納豆、漢方まで! 編集部厳選、魅惑の中央線沿線みやげ9品
中央線沿線には地元の人でも、もらうと改めて嬉しくなるような実用的なみやげが多い。昔ながらの納豆やメインディッシュになりそうな肉料理、和菓子にスイーツ!使うシーンがありありと目に浮かぶ、生活に密着した名品を集めました。厳選の東京みやげ9品をご紹介。
扉を開ければ異国の香り。韓国、マレーシア、ポルトガルにチベット&ネパールの未知なる世界の鍋
ところ変われば鍋も変わる。料理にはその土地の風土が凝縮されていて、お国柄が見えてくる。新宿・池袋・四ツ谷・泉岳寺、飛行機に乗らなくても食べに行ける、ちょっと珍しい世界の鍋をご案内。
谷の起点、尾根の道、ダムの痕跡……荒木町の凸凹を、縦横無尽に歩きまわる!【凸凹地形さんぽ 後編】
こんにちは、ライターの吉玉サキです。方向音痴の克服を目指すこの連載。ストイックに克服を目指すばかりじゃなく、街歩きの楽しさも知ろうと、地形マニアで知られる皆川典久さんのガイドで東京の街を歩いてみました。そんなブラタモリみたいなこと、体験していいのかな。前編ではJR信濃町駅を起点に、四谷の「4つの谷」を歩きました。後編は、引き続き凸凹地形に注目しながら、映画『君の名は。』のラストシーンで有名な須賀神社の階段や、荒木町商店街を探索します。はたして、迷子の達人は「散歩の達人」になれるのでしょうか?
方向音痴が四谷の「谷」を歩いてみた!【凸凹地形さんぽ 前編】
こんにちは、ライターの吉玉サキです。方向音痴を克服するこの連載。前回は、『東京スリバチ学会』会長・皆川典久さんから地形の楽しみ方を教えていただきました。これまで、迷わず目的地に着くことだけを意識していた私。ですが、皆川さんの「迷うことも楽しいよ」「目的地を定めず気ままに歩くのが、本来の散歩の醍醐味」という言葉に触発され、散歩そのものを楽しみたいと思うようになりました。そして、今回はなんと! 皆川さんのガイドで地形街歩きを体験します。場所は新宿区の若葉〜荒木町。前回、皆川さんのお話に出てきた場所です。前編は、凸凹地形に着目しながらJR信濃町駅周辺の住宅街を歩きました。皆川さんに面白い知識をたくさ...
国立競技場、青山ベルコモンズ、吉祥寺バウスシアター……2014年に姿を消した施設たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に納めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれぐらいの気持ちで始めた趣味でした。でもここ数年、街の変化のスピードは加速度的に高くなっています。戦後75年、高度成長からも50年経って、老朽化に伴う閉鎖、また東京オリパラに向けての再開発が進んだのも要因の一つ。特に渋谷、銀座地区の変貌は目をみはるものがあります。そんな気運を受けて、短期連載「東京さよならアルバム」を始めさせていただくことになりました。今回はその第1弾、閉鎖の”ピーク”ともいえる201...
早起きが苦手な寝坊助のための必殺技? 朝さんぽにホテルのデイユースプランを活用してみた
早起きしたい。でも、朝が弱い。『散歩の達人』8月号の特集「朝を歩こう」は魅力的だけど、どうしても体がついてこない……。そんな悩める社会人にぜひとも試してほしい必殺技がある。それは、早朝にチェックインできるデイユースプランを利用するということ。どういうこっちゃ?と思った方、ご安心を。編集部がこの方法を実践してきたので、事細かにレポートして差し上げましょう。
四ツ谷で飲むなら、気分が上がるこだわりの居酒屋で。
四ツ谷は高級割烹からビストロ、ミシュラン掲載店など幅広い分野の飲食店が存在しており、飲みに行く選択肢には事欠かない。こだわりがある昔ながらの店が多く、懐かしい雰囲気が漂っているのも魅力の一つだ。今回は、中でも厳選した2軒の四ツ谷の居酒屋を紹介する。雰囲気が良い店なので気分があがること間違いなしだ。
東京のおでんが美味しい名酒場。さぁ極上の一杯を求めて出かけよう。
日本の首都・東京は、最先端のトレンドを発信する地や下町風情の残る街など今と昔が混在する大都市。飲み屋にもそんな時代の交錯を感じることができる。今どきのおしゃれでモダンな居酒屋からどこかノスタルジックなムード漂う酒場まで数あるお店のなかからぜひとも一度は訪れたいおでんが美味しい名酒場をピックアップ。さて今宵はどこで飲もうか、幸せな悩みも嬉しい。

四ツ谷・市ケ谷のスポット一覧

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葡萄の木(ぶとうのき)
創業以来、火入れを欠かさない秘伝のデミグラスソースがおいしい洋食が評判。粗挽き肉で作るハンバーグランチ900円は、肉の旨...
外濠公園(そとぼりこうえん)
かつての江戸城外濠にあたる牛込濠、新見附濠、市ヶ谷濠の土手や濠の跡を利用した緑地帯。江戸城外濠としては往時の姿をそのまま...
靖國神社(やすくにじんじゃ)
明治2年(1869)創建。幕末の志士から先の大戦までの国を守るために一命を捧げた方々の神霊を祀る神社。東京の桜の標本木が...
昭和館(しょうわかん)
国民が経験した戦中・戦後の生活上の労苦を次世代に伝える国立の施設。常設展示室は、昭和10年から30年頃の国民生活をメイン...
アンスティチュ・フランセ東京 欧明社リヴ・ゴーシュ
フランス政府公式機関の語学学校内にあるフランス語書籍専門店。フランス文学者の鈴木信太郎や作家の川端康成も常連だった。教材...
九段一口坂 さかぐち
昭和27年創業の老舗。千鳥ケ淵や靖国神社に近い九段に位置する、あられ・かきもちの専門店。他へ出店していないため、粋でセン...
肉の竹井商店
明治時代に浅草で創業し、現代は4代目が営む。肉の卸業だからできる良質なお肉をお買い得価格で販売。肉のおいしさを味噌が引き...
マヌエル・カーザ・デ・ファド
ポルトガル南部、アルガルヴェ地方に伝わる郷土料理が楽しめる店。海の幸のカタプラーナは、タラやアサリなどの魚介を、同国に古...
鬼平
四ツ谷近くのオフィス街から常連が集まる居酒屋。和を基調とした店内の雰囲気は、レトロでゆったりと落ち着いている。料理も幅広...
おでんや den
出汁は昆布とかつお節がベースで、清々しいほど透明な味わい。つゆがたっぷり入った半熟卵や珍しいカマンベールチーズのおでんは...
うどん咲花善伝(うどんさかいで)
北海道産小麦粉使用のコシの強い手打ちうどん。利尻昆布や魚介節類でとったダシを薄口醤油で仕上げる。鶏そぼろ、浅漬け、大根お...
消防博物館(しょうぼうはくぶつかん)
江戸時代の町火消しの活動、明治から昭和初期までの消防装備の変遷や、実物資料を使って展示する。大正から平成までの消防自動車...
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