焼酎の記事一覧

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シェイカー・フリースタイル白書。自由闊達、ここに極まれり
シェイカーはカクテルをつくるだけのものにあらず。時に熱いコーヒーを急冷し、時に生ジュースを撹拌し、はたまた未踏の美味の新境地を拓く。自由で合理的。華麗で創意に富む。シェイカーの輝かしい活躍を追う。
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高円寺さんぽ~「らしさ」は健在?変化するカオスな街の昼と夜~
高円寺には18年間住んだ。引っ越してからも、よく行く。たとえ目的や約束がなくても散歩しているだけでいつも楽しい。一方、新しい店がどんどんできて街の風景は変わりつつある。今回は、最近できた一見高円寺っぽくない店を中心に巡って、あらためて「高円寺らしさ」について考えてみた。取材・文=石原たきび 撮影=逢坂 聡
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隠れ家酒場の宝庫!武蔵境・小金井エリアの居酒屋4選。喧騒を忘れ、ゆるりと一杯。
武蔵境・小金井エリアは、カウンターメインのこぢんまりとした酒場の宝庫。店主の目が行き届き、どこかスローな雰囲気を感じるのは郊外と都心の空気が絶妙に混ざる地域ならでは。寒空の下、扉を開ければ旨い酒と肴がのんべえを待つ。
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こっそり通いたくなる吉祥寺の旨い居酒屋9店。日本酒が熱い街で、珠玉の品揃えに出合う!
吉祥寺の繁華街から少し離れたエリアのほか、観光客が行き交う通りや駅近でも地下やビルの上階などに注目して、料理も空間にも太鼓判を押せるお店をご紹介。魅力的過ぎて、本当は秘密にしておきたいぐらいです!
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バラエティ豊かな本が並ぶ神楽坂の店4選。本と巡り合う贅沢空間を楽しもう!
夏目漱石、泉鏡花、尾崎紅葉など昔日の文豪が暮らし、歩いた神楽坂。さまざまな小説の舞台にもなった文芸の地には今、多様な本屋さんがある。そんな中から、ここでしか出合えない本が並ぶとっておきの4店を紹介する。
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全てをハイにする第21弾!満開を逃しても、食卓には「さくら白波」の花が咲く
激動の年度末と年度始めのあらゆる仕事から逃げて、散歩をしていたらリュックサックに桜の花びらが積もっていた。いかん、もう桜が散り始めている。あらゆるものに焼酎を入れて〇〇ハイにする遊び、その名も「全てをハイにする」の第21弾。今回は「神の河ハイボール」でもお世話になった薩摩酒造さんの芋焼酎「さくら白波」でハイになり、お花見。酒飲みのハイシーズンこと花見シーズンのラストスパートだ!!
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東急池上線の沿線縦断、わざわざ行きたいおすすめ居酒屋4店
蒲田、五反田はもちろん、沿線各駅でも赤提灯が誘いをかけてくる。ふらり吸い寄せられれば、そこにあるのは、いい酒肴と味な店主。くれぐれも、最終電車に乗り遅れないように。
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ようこそ、亀有・金町・柴又の最強グルメへ!
亀有・金町エリアには家庭的で居心地のいい店がたくさんある。おなかだけでなく、ココロも満たされる。メンチカツに肉どうふ、白いご飯がよく合う旨辛のマグロステーキ、洋食もカレーも捨てがたい。昔ながらの下町グルメを楽しもう。
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東京でおすすめの穴場居酒屋21店をご案内します。日本酒にこだわる店、だし巻き玉子が旨い店、締めが最高な店……特徴ごとにご紹介。
飲み屋街は都内各所にあるが、ここでは都内でもちょっと穴場的な居酒屋を紹介したい。昔ながらの大衆酒場からお酒にこだわる店、シメの一品が最高な店もあり。つまみも様々、おでんにカキに玉子焼き!ハシゴ酒にもぴったりの、個性あふれる酒場をご堪能あれ!
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明るいうちから一人飲みできる本八幡の居酒屋さん『大衆酒場 馬越』
本八幡の南口にある『大衆酒場 馬越』は、明るいうちから地元の住民で賑わう人気店。店内にはお品書きがずらりと貼られ、メニューも価格も一目瞭然だ。

焼酎のスポット一覧

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秘蔵(ひめくら)
2012年開店の焼酎専門店。1000銘柄を超える本格焼酎が並び、国産ジンや東京島酒、泡盛も豊富。特製スパイスカレーなど料理も楽しめる。焼酎の水割りは飲み方のひとつとして、シェイカーでシェイクしてもらう手法もおすすめ。驚くほどエアリーでまろやかな飲み口を味わえる。
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炭火焼 御代家(すみびやき みよけ)
電車を降りて数歩で入店できる停留場のホーム上にある酒場。国分酒造など人気でレアな銘柄も多数取り揃えている。フードメニューは日替わりなので、串をお任せで。
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MIYAUCHI(ミヤウチ)
メニューは居酒屋のようなラインナップ。和洋中が揃い、モツ煮やアジフライのほか、グラタンや炒飯もある。しかも500円前後が中心の安さにも驚きだ。
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地鶏と焼酎 とりちゅう
壁一面に並ぶ焼酎のボトルは、九州を中心に約250種類! 鹿児島の名酒販店『コセド酒店』とタッグを組んだことで、稀少な銘柄が揃うのも強みだ。焼酎に合うさつま知覧どりの黒焼きや宮崎名物の若鶏漬け南蛮なども揃う。
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日本ばし やぶ久
明治35年(1902)創業。定番のつまみはもちろん、揚げ物、煮物と種類が多い。昔ながらの足踏み製法でコシを生むそばは、厚削りの本枯れ鰹(かつお)を煮出した濃いめのつゆによく合う。
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酒蔵ごたんだ
150人収容の広さゆえ、突然大人数も、貸し切り宴会も可能な頼れる店。目黒川を望む店内は、ざわざわと響く談笑が心地よい。焼酎はランク別に陳列。懐具合に応じて飲めてうれしい。
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釣り魚の店 舟武(ふなたけ)
1970年に開業した居酒屋で、千葉県千倉から届く釣り魚を主に、水揚げ少数で市場に出荷しない珍しい魚も提供している。注文必須は、刺し盛りだ。
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二軒目BAR
鹿児島の鶏肉店から直で仕入れた地鶏と200種類を超える全国の焼酎が名物だ。焼酎と合わせて楽しみたいだし巻き玉子は、「切った瞬間から感動してほしい」と料理長の桑野永(ひさし)さん。
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やまぐち
薄くて口当たりが軽い衣の天ぷらと、50種類以上揃えている焼酎が店のイチオシだ。また研究し続け、現在の焼き方にたどり着いただし巻き玉子で「宇宙を感じてほしいんです」と店主の山口典孝。
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焼酎ダイニング だけん
月島の一軒家で9年間営業したのち、「店全体に目が行き届く規模でやりたい」と八丁堀に移転。「だけん」とは熊本の方言で「だから」という意味で、焼酎も料理も熊本のものにこだわっている。
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丸好酒場(まるよしさかば)
大衆酒場の風格がある、母娘で数十年守る居酒屋。毎朝芝浦の食肉市場から届く新鮮なもつをグラグラ煮こんだ牛モツ煮込みは、鮮度抜群の旨味にタレの辛みが合わさる。
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愛知屋
奥に長いカウンター席があり、常連も新規客もズラリと並び、楽しく飲み進める。大将が作る先代直伝の酎ハイを飲みに、遠くからも客が訪れる。
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