居酒屋・バーの記事一覧

1〜20件(全1258件)
noimage
逗子・葉山さんぽのおすすめ6スポット。潮風感じて気ままに歩こう
海と山に囲まれ、人も街もどこかのんびりした雰囲気をまとう逗子・葉山。元から住む人と、この地にひかれ集まった人たちがゆるやかに交わり、ユニークな拠点が日々生み出されている。逗子・葉山の「今」をたっぷり味わおう。
noimage
下北沢が“ビールの海”になる一日。昨年好評だった「Swim in the Beer Fest」が海の日7月20日に開催!
夏の下北沢で何やら事件の予感! 2026年7月20日(月)、下北沢『SHELTER』が贈るクラフトビール×音楽の一大祭典「Swim in the Beer Fest」が開催されます。会場は3つに分かれ、ライブは『下北沢SHELTER』と『Flowers Loft』で、ビールは徒歩すぐで商業施設「ミカン下北」のB街区にある『BROOKLYN ROASTING COMPANY SHIMOKITAZAWA』で楽しめます。BEER PLACEへの入場は無料、ドリンクチケット(1500円・300円×5枚綴り)を受付で購入して、お好みのビールと交換するシステムです。
noimage
丹沢の山並みと富士山を望む神奈川県松田町。のびやかな風景に心が和む【徒然リトルジャーニー】
西丹沢の山並みに抱かれ、酒匂(さかわ)川の先に足柄(あしがら)平野が広がる神奈川県西部の松田町。現在の松田町は1955年に旧松田町と寄(やどりき)村が合併して誕生したものだが、それぞれ風情が異なり、今なお別の顔をもつ地区が共存しているようで、興味は尽きない。
noimage
鎌倉さんぽのおすすめ7スポット。ブランチスポットからローカル酒場まで、古都をとことこどこまでも
海にも山にも近く、自然豊かな鎌倉は、四季折々に訪れたくなる歴史と文化の街。にぎやかな小町通りを抜ければ、静かな路地が縦横無尽に走り、地元の人が太鼓判を押す店も点在する。一日かけてのんびりぐるり、巡りたい。
noimage
『旅の手帖』8月号、大特集「涼しい王国 信州」は7月10日発売!
酷暑から逃れるなら信州へ。平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。 でも古いままではない、アップデートしていく温故知新な魅力を存分にお届け。
noimage
未知なる扉が開く逗子のおすすめ酒場。『風ら坊』『E.M STAND』で味覚の旅を
食はアート。素材と技が重なり合って生まれるここでしか味わえない品々に、思わず頬がほころぶ。ひと皿の向こうには、その土地で豊かに紡がれてきた文化や物語がある。まだ見ぬ世界にアクセスしよう。
noimage
おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
noimage
アートホテルのカフェで空間とスイーツを楽しむ『STAND BnA』〜黒猫スイーツ散歩 人形町編15〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編第15弾です。
noimage
上質を気軽に味わう逗子のおすすめランチ。『蕎麦とみず』『ブラボーキッチン 禅』で、昼からほどけるごちそうタイムを
自然豊かで穏やかな逗子。各地で腕を磨いた料理人たちが、この地に魅了され店を構える。素材の持ち味と技を丁寧に重ねたひと皿は、優しく体に染み渡る。今日は気負わずランチタイムを楽しもう。
noimage
柏で愛され続ける『串あげ処 しの』。軽やかな揚げたて串に、手が止まらない!
柏駅東口にある『串あげ処 しの』は、1998年創業の串揚げ専門店。店主が1本ずつ揚げる串揚げは、ストップをかけるまで提供される“おまかせ”スタイルが名物だ。親子2代で通う常連も多く、春はタケノコ、夏はハモなど旬の素材を使った串が楽しめる。日本酒やビールとともに揚げたてアツアツを堪能したい。
noimage
【手塚理美のガチロケハン】流山おおたかの森~屋上テラスに『森の美術館』、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』の特集予定エリアをガチ(=本気)でロケハンする本企画。今回は【流山おおたかの森】を月刊『散歩の達人』編集部H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
noimage
オーセンティックだけど肩肘張らない。柏『Bar Trias』で大人のバーの楽しさを知る
「バーは格式が高そう」「何を頼めばいいかわからない」。そんな人でも自然と肩の力が抜けるのが、柏駅西口近くにある『Bar Trias』だ。約300本の酒が並ぶオーセンティックバーでありながら、店主は一人ひとりの好みや経験に合わせて一杯を提案してくれる。季節のフルーツカクテルやウイスキーを片手に、ゆったりと大人の時間を過ごしたい。
noimage
大井町の深淵なるマリアージュへ誘う酒場3選。焼酎、ジョージアワイン、テキーラの新境地を体感せよ!
本格焼酎、ジョージアワイン、テキーラ。マニアックに思えるお酒も、料理と一緒だとぐっと親しみやすくなる。大井町には、組み合わせの妙で、深淵なるマリアージュへ誘うオツな店がある。未知の味覚ゾーンへダイブしよう!
noimage
品川・旧東海道さんぽのおすすめ6スポット。海と宿場と寺町と、歴史深き街道をゆく
今は新幹線、昔は東海道。思えば品川はいつだって旅に欠かせない要所。1000年以上前から寺ができ、湊(みなと)も栄え、江戸時代に整備された東海道では第一宿場に。道幅すらほぼ変わらぬ旧街道を歩いて、深い歴史を旅しよう。
noimage
兵庫県・城崎(きのさき)温泉でむかしといまを行き交う文学さんぽ【温泉ひとり旅】
開湯1300年を超す長い歴史をもつ城崎温泉。文豪・志賀直哉の『城の崎にて』の舞台であり、多くの作家に愛された風情ある温泉街だ。文学に関わるスポットや新たな小説も生まれ、「文学の町」として魅力を発信している。
noimage
入ってみれば楽しい! 大井町酒場5本勝負
大井町の東小路(あずまこうじ)飲食店街(以下、東小路)と、それに続く平和小路は小さな個人店が連なる酒場のラビリンス。外から店内の様子が見えにくいと臆するなかれ、勇気を出して扉を開ければその先に……何が待つ?
noimage
鳥取県・三朝(みささ)温泉でしみじみ沁みる飲み歩きさんぽ【温泉ひとり旅】
射的に興じ、お土産を買い、外湯に浸かる。そんな温泉街さんぽも楽しいが、左党なら最後は日本酒で締めたい。夜までやっている酒蔵は酒好きに格好の店。ほろ酔いで帰れば、いい夢を見られそうだ。
noimage
『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!
noimage
WATER SIDE STORY。天王洲と北品川、ひとつになれない世界に自分の居場所はあるか?
憧れの大都会・天王洲と、大好きな地元・北品川。永遠の17歳(という設定)の少女リナが、二つの街で素敵な場所に出合い、恋に落ちる。彼女が見つけた答えとは? これは、品川の水辺を舞台にした超ローカルな物語。
noimage
大きな転機でも途切れなかった老舗バーの歴史。銀座『ルパン』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第10回は昭和3年(1928)創業の銀座のバー『ルパン』で、坂口安吾が愛したという【ゴールデンフィズ】を。後編では、戦争を乗り越えた過去から、作品の「聖地」としても名高い現在まで、その歩みをたどる。

居酒屋・バーのスポット一覧

1〜12件(全1635件)
noimage
E.M STAND
店主・西川禎慶さんが、飲食業界で約20年の経験を積み開業した店。和洋折衷の創作料理は、ジャンルをあえて定めず自由な発想で生み出される。お茶を酵母や酢酸菌で発酵させた自家製コンブチャは、ナチュラルワインにも通ずるような微発泡で甘みや酸味のある味わいだ。
noimage
風ら坊(ふうらぼう)
「旅する居酒屋」がキャッチコピーの店。食への愛あふれる店主・天野さんは、食材が作られた場所や作り手がどのような人であるかを語ってくれる。産地と作り手が目の前の食べ物と密接に結びついていることを実感できる空間だ。父島・海亀師直伝の海亀煮や刺し盛などのメニューは日本酒との相性も抜群。
noimage
ワイン食堂 千石や
カジュアルイタリアンとワインが堪能できる店。グラスワインは常時約15種類を揃え、週1ペースで新顔を出す。食堂なので、ご家族連れの晩ごはんでもお一人さまでも歓迎してくれる。
noimage
おいしい魚の店 皿のうえ
日本酒愛で満ちている、カウンター8席の店。冷酒7〜8種類は頻繁な入れ替えで、燗(かん)酒は定番を3〜4種類。鮮魚店と料理屋で培った店主自慢の新鮮地魚料理を提供している。
noimage
STAND BnA(スタンド ビーエヌエー)
日本橋のアートホテル『BnA_WALL(ビーエヌエー ウォール)』の1階にあり、朝8時から夜は22時まで、朝食・ランチ・カフェ・バーと時間帯でフードメニューを変えて営業している飲食店。人と人のコミュニケーションを促す機能を持ちながら、展示場として人とアートの思いがけない出合いも生む空間だ。
noimage
串あげ処 しの(クシアゲドコロ シノ)
エビのすり身をのせた名物シイタケやエビのシソ巻きなど、軽やかな串揚げが評判の専門店。親子2代で通う常連も多い柏の人気店だ。ストップをかけるまで揚げたてを提供する“おまかせ”スタイルが人気で、旬の素材を使った串揚げで酒もすすむ。
noimage
蕎麦とみず
湘南のそば屋で修業を積んだ店主・曲渕久剛さんが2024年にオープン。ソバの実を丸ごと挽き込んだ挽きぐるみが特徴的で、低精白の純米酒「七本鎗」と合わせればうまみがさらに引き立つ。
noimage
Bar Trias(バー トリアス)
柏駅西口近くにあるオーセンティックバー『Bar Trias』。約300本の酒が並び、季節のフルーツカクテルや希少なボトラーズウイスキーも楽しめる。初心者にも寄り添うマスターとの会話も心地よく、大人の時間をゆったり過ごせる。
noimage
piccolo dotti(ピッコロ ドォッティ)
オーストラリアやイタリア北部などで研鑽を積んだ店主が開業したイタリアン。ジョージアワインを厚く取り揃え、グラスでも味わえる希少な一軒。甕仕込みならではの力強さと果実味が繊細で軽やかな料理と響き合い、野菜料理まで深い余韻を帯びる。土地の個性と造り手の情熱が生む味わいは、ペアリングでさらに広がり、常連が席に着くなり「ジョージア2杯」と頼む理由にすぐ頷いてしまうはずだ。
noimage
中村屋
完全予約制で、約130種の焼酎が飲み放題のコースのみの営業。焼き鳥との組み合わせを無限に探れる希有な一軒だ。宮崎から空輸される霧島鶏は大ぶりでジューシー、スパイスや薬味が焼酎を呼び込み、ハツ×黒糖焼酎「龍宮」や手羽先×麦焼酎「クラフトマン多田」などのマリアージュが次々と開花する。正解をなぞるのではなく、可能性を探る楽しさを味わいたい。
noimage
おうちカフェ さんちゃん
住宅の駐車スペースに建つ木造りの狭小カフェだが、まるで秘密基地のように憩いのための工夫が凝らされている。丸窓から庭木が見え、庭席、長居必至のロフト席、隠し部屋に加え、配膳用のオカモチエレベーターまであり童心をくすぐる。季節替わりの自家製ケーキや軽食に加え、おでんとビールのちょい飲みセットがあるのも魅力だ。
noimage
深大寺天然温泉 湯守の里(じんだいじてんねんおんせん ゆもりのさと)
地下1500mから湧く黒湯の温泉を、すべての浴槽に源泉のまま注ぐ。洞窟風呂、滝見風呂、プロジェクションマッピングの「夢の浮風呂」、五右衛門風呂などユニークな浴槽の湯巡りが楽しみ。元邸宅の藏を利用した岩盤浴は落ち着いた和の雰囲気があり、大人の隠れ湯といった趣がある。2階の食堂では、地方から仕入れた旬の山の幸を使った郷土料理がいただける。冬から夏前まで提供されるせり鍋が人気。日本酒と合わせるのもいい。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ