居酒屋・バーの記事一覧

1〜20件(全1294件)
noimage
中野のおすすめ日本酒酒場3選。銘酒溺愛の女将が振る舞うお酒と料理
中野に潜む、店主こだわりの日本酒酒場たち。紹介する女将三人は、酒蔵とその造り手を愛し、目尻を垂らすほど大好きな日本酒と、それにピタッと合うつまみでもてなしてくれる。そんな日本酒のよりどころをご案内。
noimage
高円寺の老舗酒場『和田屋』はなぜ愛され続けるのか
巷では“高円寺の宝”とも呼ばれる、創業44年の老舗酒場『和田屋』。ファンも多く、現在もにぎわいは途切れることなし。愛され続ける店を守る店主に話を伺った。
noimage
高円寺を遊び尽くす7つのアイデア。働く人、歩く人のエナジーに満ちた街
再開発で風景が変わりゆく高円寺だが、変わらないものも多い。老若男女、誰もが元気で個性的。今なおサブカルタウンの代表だ。高円寺ならではのカルチャーを感じる場所を、ゆるりと歩こう。
noimage
伝統を受け継ぐ店主が一番気を付けていることとは? 横浜・野毛の老舗喫茶『ダウンビート』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第12回は横浜・野毛のジャズ喫茶『ダウンビート』で、【焼酎】や【ターキー】を。後編では、店を受け継ぐ三代目店主に店の歩みと、ゆるがない神髄を伺った。
noimage
ジャズを聴きながらアルコールで喉を潤す。横浜・野毛の老舗喫茶『ダウンビート』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第12回は横浜・野毛のジャズ喫茶『ダウンビート』で、【焼酎】や【ターキー】を。前編では約20年前、はじめて店を訪れた日のこと。
noimage
阿佐ケ谷を遊び尽くす7つのアイデア。“阿佐ケ谷愛”と“つながり”がキーポイント!
中野や高円寺にくらべると個性が強すぎず、こぢんまりまとまっている。だからこそ人とのつながりが強くて、どこの田舎? と思うくらいみんなあったかい。小さなつながりに目を向ければ、阿佐ケ谷がもっと好きになる。
noimage
『旅の手帖』10月号、特集「秋の温泉ハイキング」は9月10日発売! 付録は山口デスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は温泉ハイキング。いい山の近くには、いい温泉がある。紅葉も温泉もハイキングも、さらにおいしいものまで、全部楽しむよくばり旅へ。特集2は、旅先の自由度を大きく広げてくれるサイクリング。最近はレンタサイクル施設が増えて、電動のe-bike なら10〜40㎞くらいは初心者でも挑戦できる。特別付録には、山口デスティネーションキャンペーンのガイドブックが! 山口の旅に必携の一冊です。
noimage
中野のおすすめ酒場3選。駅から“ちょい歩く”のがいい!
中心街や駅前から少し外れた路地にこそ、地元のんべえの大切にする店がある。喧騒を通り抜け、歩いた先に待つのは、おいしい一杯と笑顔あふれる夜!
noimage
阿佐ケ谷のおすすめ酒場6選! ひとりでも、仲間とも気兼ねなく楽しめる
誰もが気兼ねなく楽しめる酒場を求めて、ライター瀬戸口が阿佐ケ谷の酒場を呑み歩き。おいしく食べて呑んで、楽しくしゃべって笑って。おひとり様でも、もちろんお仲間とも心地よく過ごせる、とっておきのお店をご紹介します。
noimage
おいしいお米の産地、福島県天栄村で大人の宝さがし。恵みが湧き出る里と山でのんびり過ごす贅沢時間
栃木との県境近くにあり、面積の約80%が国有林の福島県天栄村。鳳坂(ほうさか)峠より東の地域にはおいしいお米や野菜の育つ田園が広がり、峠から西は良質な温泉が豊富に湧く。村を旅すれば、これぞ日本の田舎!という宝のような風景が待っていた。
noimage
リアルな柏がココにある! 『Kashiwaハンバーグ居酒屋POW』、酒とハンバーグで広がる地元の輪
柏駅東口から徒歩15分。昼はランチ、夜は酒場として楽しめる『Kashiwaハンバーグ居酒屋POW』は、超粗挽きの肉肉しいハンバーグが名物だ。0歳から90歳までが集う懐の深い店には、柏で生まれ育った店主の地元愛もたっぷり。ビール片手に、リアルな柏の日常をのぞいてみよう。
noimage
【手塚理美のガチロケハン】北千住~開かずの踏切に芭蕉との再会、締めは大好物のお蕎麦屋さん!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【北千住】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
noimage
高円寺のおすすめ酒場3選!この街は自分らしく飲むのがいい
高円寺で飲み歩くと、誰かが声をかけてくれるし、集う人々は自分らしく生き生きとしている。店主の思いやアイデアが形となったどこか新しさを感じる3店を訪れた。
noimage
夏の終わりにお茶づくしで乾杯! 『レストラン1899お茶の水』で「抹茶ビアガーデン」が10月末まで開催中
2026年夏の終わり、趣向の変わったビアガーデンで夏を惜しんでみてはいかが? お茶の水にある『レストラン1899お茶の水』では “お茶づくし”の「抹茶ビアガーデン」が10月末まで開催中だ。名物の抹茶ビールや、お茶を使ったモクテルなど35種類が飲み放題になるプランに、ビアガーデンにふさわしい肉料理の数々にもお茶が使われている。緑に囲まれたテラス席で味わえるお茶にこだわったビアガーデンが夏の疲れを癒やしてくれそうだ。
noimage
柏『酒場食堂 マタタビ』で背徳すぎるピンクのチキン南蛮とデザートみたいな緑のサワー
柏駅西口から徒歩7分。スパイスを軸に、エスニックや中華、日本の薬味まで自由に取り入れた酒場が『酒場食堂 マタタビ』だ。割烹料理店で育ち、商社やキッチンカーを経験したオーナーが生み出す料理は、ひとひねりありながら酒になじむ。背徳のフライドチキン南蛮とフルーツサワーで、ジャンルレスな酒場の楽しさを味わってみた。
noimage
ワインから教わった“本当のおいしい”を伝える、つくばの『だだ商店 だだ食堂』
ワインの輸入にはじまり、食堂、商店、農業……そして古墳造り!?   茨城県つくば市に拠点を構えるナチュラルワインのインポーター「ヴィナイオータ」が、つくばから全力で発信し続ける“本当のおいしい”とは?
noimage
つくばサイエンスツアーバスで巡る、俺の見たい未来。ロマンは大きく、移動はスマート
未来を身近に感じられる研究施設が点在する科学都市・つくば。各施設を効率よく巡るには、土・日・祝のみ運行するつくばサイエンスツアーバスを使うのがいい。今回は、さまざまな“未来”を感じる現場+αを1日で回りきるためのスケジュールを立ててみた。俺の見たい未来へ、いざ、出発!
noimage
茨城の日本酒を全国区に! 小川酵母が導いた新銘柄「浦里」
茨城県つくば市の『浦里酒造店』が立ち上げた新ブランド「浦里」がいま、飛ぶ鳥を落とす勢いで県外からも注目を浴びている。その裏には、父から引き継がれた『浦里酒造店』のDNAというべき「小川酵母」があった。大事なものは変えないが、令和の地酒の生き方は変わっていく。つくばから全国を狙う6代目の酒造りとは。
noimage
つくばさんぽのおすすめ8スポット。研究でいっぱいの、有機質な未来理想地
国家プロジェクトで約半世紀前に生まれた世界有数の研究学園都市・つくば。その駅の中心はスケール大なビルばかりで無機質かと思いきや、すくすく育つ緑に広がる大空、個性的なスポットと人の営みも顔を出す。ここには未来理想図がありました。
noimage
宝の山を守って、ビールで乾杯! 森と共に生きる流山『のろし醸造』
流山おおたかの森駅から少し歩くおおぐろ地区は、森や畑が広がるのどけし里。その森に手を入れ、周辺農家と連携し、流山の恵みを醸すブルワリーがある。場所は農家の旧納屋。週末になると、にぎやかに人が集う場になっている。

居酒屋・バーのスポット一覧

1〜12件(全1670件)
noimage
朝から居酒屋 陽のうえ(あさからいざかや ひのうえ)
店名のとおり朝7時から営業と、朝・昼飲みに特化した居酒屋。高円寺の人気酒場『小粋』の姉妹店だ。老舗ラーメン店『太陽』のビルの3階という駅近の店で、本格的な料理が酒好きを誘う。
noimage
Bar Hibi(バーひび)
2025年11月にオープンした燻製&山形料理の隠れ家的バー。多彩な燻製を肴にいただく一杯は、高円寺さんぽの締めにもってこいだ。客層は幅広く、一見さんにも優しい店でゆったりすれば、自然と肩の力が抜ける。
noimage
ダウンビート
横浜・野毛の老舗ジャズ喫茶。コーヒー、ソフトドリンクに加え、カクテルやビール、ウイスキーなどアルコール類も揃う。全身で音楽を浴びながら過ごせる空間だ。
noimage
BAR 頻伽(バーびんが)
ワイン通が行きつく知られざるバー。約60年続いたスナックそのままの妖艶な空間だ。グルジア絵画やコーサカス文化好きからジョージアワインに目覚めた店主のさちさんが迎えてくれる。深掘りは止まらず古代製法のクヴェヴリワインに夢中になり、品揃えは都内随一。文献を見て作るというジョージア料理も貴重だ。ジョージアワインを心ゆくまで。
noimage
よりみち酒場 ニソクノワラジ
野菜たっぷりのパンがおいしい『草鞋(わらじ)』が金・土曜日の夜、立ち飲み酒場に変身。金曜は店主の鈴木さんが立ち上げた結婚相談所『ヒカレバ婚活居酒屋』チームの大出恭子さんと一緒にカウンターに立ち、土曜は隔週で料理好きのご近所さんが作る野菜を中心とした体にやさしいおつまみも。
noimage
酒と肴 万作(さけとさかな まんさく)
中野にある、日常に寄り添うしみじみとおいしいお酒を提供する小料理店。店主は各客が何を注文したかメモを残し、次の来客時の献立に活用している。手しごと感じる酒肴でじんわり幸せに。
noimage
Mon 酒々(モン シュシュ)
中野にある日本酒バル。店主は2000年頃から蔵巡りを開始し、現地で出合ったお酒たちを一番いい状態で提供したいとの思いで営業。かつて和食店の仲居だった店主のやわらかな接客が心地よい。
noimage
鈴木の小部屋(すずきのこべや)
中野にある立ち飲みのおでん屋。洋食堂『葡萄』の店内を通ってのみ辿り着ける、7人ほどで満員の秘密基地のような空間。日本酒は店主の好きな“うま甘系”のほか、常連の好みや出身地を意識して選ぶ。
noimage
BISTRO M05(ビストロ エムゼロファイブ)
中野にあるフレンチビストロ。住宅地にひっそりとたたずむ隠れ家のような空間で、気軽に本格的なフランス家庭料理を楽しめる。旬と素材の持ち味を生かした調和のある味わいを目指している。
noimage
酒食 ヒトヒ
中野にある、店主の人柄に惹かれ地元客が集う居酒屋。チャーシュー5mm厚のチャーシューエッグ、コショウとガーリックがバチッと効いた手羽先、木綿豆腐がゴロゴロ入った麻婆豆腐など、がっつりした味付けの肴が酒を誘う。焼酎や日本酒も広く取り揃える。
noimage
中野基地MYSOUL(なかのきちマイソウル)
2026年にオープンした、中野にある焼酎と創作料理のお店。「島らっきょ肉巻き天ぷら」や、「稚鮎の実山椒煮」など、焼酎や日本酒にピタリとハマる料理が自慢。焼酎は、九州の「小鹿」や「須木」など珍しいものも。
noimage
とりや 鈴なり
見逃してしまいそうな入り口の隠れ家感満載な店。おいしい地鶏を求めて、バイクで日本一周した店主・田中友也さんが希少地鶏と、日本酒好きもうなる厳選した無濾過生原酒を提供している。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ