居酒屋・バーの記事一覧

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パンダがいなくても! 和歌山・南紀白浜の大海原と湯けむりに惚れ直す
『アドベンチャーワールド』の人気者・パンダが返還されちゃった……南紀白浜。が、町長が原点回帰を謳い、温泉やビーチといったもともとある魅力を改めて磨き上げ。一方で、新たな施設やお店を展開する老舗も。海開きの初夏を迎える白浜が、いまおもしろい!
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【東海道を歩く】池鯉鮒(ちりゅう)宿~鳴海(なるみ)宿|街道に息づく手しごとの技と出会う
日本橋から39番目の宿場・愛知県の池鯉鮒宿から隣の鳴海宿へ。東海道三大社に数えられる知立神社に人が集い、東海道土産として人気を博した有松・鳴海絞り。往時の旅人気分で歩けば、伝統の技と現代的なセンスの融合の数々にときめくばかり。
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独自の美意識がある日本橋のカフェ6選。レトロな喫茶からユニークな個性派カフェまで、この街ならではの一杯を
日本橋には、長い歴史を受け継ぎながらも新しい挑戦を重ねるカフェが点在。伝統の味を今に伝える喫茶や、未来を切り開く個性派の店まで、多彩な選択肢があるのもこの街ならでは。心惹(ひ)かれる一杯とともに、特別なひとときが待っている。
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越谷さんぽのおすすめ8スポット。歴史ある町並みで感じる新たな息吹き
住民たちは「何もない」と笑うけれど、暮らしやすさも相まって、随所から地元愛がビシバシ。越谷は、水辺、畑などの、のどけし情景や史跡が点在するなか、新旧のカルチャーの種があちこちから芽吹いていた!
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東武スカイツリーライン沿線・酒場探訪記~酒と肴の嵐を呼ぶ!夜呑みの流儀。帰宅前のオアシスへ~
働くお父さんにとって、酒場の一人呑(の)みはほぼ唯一の無重力自分開放地帯。ゆえに、店選びの失敗は許されない。そんなとある父親の肝臓と魂をかけた東武スカイツリーライン沿線の酒場探訪記、全4話をここに初公開。
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姉弟が営むイタリアン『高円寺ウシータ』へ。カラヒグ麺を使った「名物!極旨ナポリタン」のランチセットは夜でもOKな懐の深さ
ナポリタンといえば、王道ランチメニューのひとつ。高円寺駅北口から徒歩1分『高円寺ウシータ』の「名物!極旨ナポリタン」は、「カラヒグ麺」という低加水の特徴ある生麺にしっかりとしたソースを合わせ、ソーセージやピーマンなどが入った具沢山な一品だ。ランチセットは夜でも注文できる上に、セットにできるドリンクはアルコールも含めて種類が豊富。店内にはたくさんのマンガが置かれている気軽な雰囲気も魅力だ。
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【手塚理美のガチロケハン】柴又~柴又帝釈天に「矢切の渡し」、そして焼草だんごとビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【柴又】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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日本橋で今注目のホットスポットおすすめ3選。洋菓子店から話題の複合ビルまで“日本のウォール街”がパワフルだ!
東京証券取引所を中心に、世界屈指の金融街として発展してきた日本橋兜町。かつて、ギラギラした熱気で日本経済を引っ張った“マネーの街”は、今“文化を育む街”へとダイナミックな変貌を遂げている。
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ヤツの名は、勝。名言飛び交うアパート酒場・藤の牛島『居酒屋気まぐれ』に潜入!
藤の牛島というローカル駅近くに、一見アパートながら刺し身のすごい酒場があるという。潜入すると、アパートが倒れそうなほどの活気と、パワーみなぎるマスターが待っていた。
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『旅の手帖』5月号、特集「東海道 中山道 旧街道を歩く」は4月10日発売!
古来、日本の大動脈である東海道と中山道。その旧街道に目を向けてみれば、歴史の記憶を刻むスポットがあちこちに。絶景に息を呑んだり、名物グルメやスイーツを味わったり、伝統的な古い町並みに迷い込んだり。気ままで楽しい街道歩きに出かけよう。特集2は、さわやかな初夏の風が気持ちいい那須。今春スタートの連続テレビ小説『風、薫る』主人公のモチーフとなった大関和(ちか)の出身地、黒羽地区にも案内します。
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武蔵小杉駅の隣の「元住吉駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第12回は武蔵小杉駅の隣駅「元住吉駅」周辺を散策します!
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高円寺のおすすめ居酒屋8選。焼き鳥におばんざい、郷土料理まで、うまい酒と肴をはしごして楽しもう!
新宿から中央線快速で2駅の場所に位置する高円寺は、駅から各方向にいくつもの商店街が延び、古着屋や古書店、雑貨店など個性豊かなお店が並ぶ散歩にうってつけの街。都内にいながら地方のローカルフードが楽しめたり、好きな本を読みながらお酒が飲めたり、居酒屋さんもやっぱり個性的。数多くの居酒屋の中から高円寺らしさを楽しめる8店をご紹介!
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瀬戸内の離島・大崎上島の『ホテル清風館』。移住した熟練バーテンダーがカクテルで瀬戸内の四季を表現する
東京の『帝国ホテル』での勤務歴は43年。瀬戸内の離島に魅了されたバーテンダーが四季折々の景色を題材に、絶景の露天風呂で知られる広島県大崎上島の『ホテル清風館』で唯一無二のカクテルを作り出す。
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津軽鉄道、太宰治、津軽料理&津軽弁……ローカルな魅力にあふれたディープ&マニアック 津軽五所川原リピート旅
津軽五所川原の魅力は夏の⽴佞武多(たちねぷた)だけではない。鉄道ファン垂涎の人気鉄道が交わり、作家・太宰治の故郷でもある。地元民の話す「津軽弁」も津軽独特の郷土料理も、何度も味わいたくなるまちだ。
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絶好調な蒲田・東口のおすすめ酒場5選。フレンチビストロやそば屋酒など、シーンに合わせて選べる豊かさがそこに!
東京屈指の酒場密集地・蒲田。西口のバーボンロードがとりわけ有名だが、いま、にわかに熱いのが東口。女性が気軽に入れるお店も増えている。一人でも、みんなでも、シーンに合わせて選べる顔ぶれもうれしい。
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大宮で埼玉県産素材を追求する『埼玉の地酒処 うりんぼう』『デリカ』。繁華街の先の食いしん坊天国へ
シンプルに言おう、埼玉はうまい! 野菜もお米もすくすく育ち、お肉は牛、豚、鶏、なんでもある。おまけに食事に華を添える、ありとあらゆる美酒まで揃うとは。県産素材にこだわる2つのお店で、おなかいっぱい埼玉を味わって。
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蒲田さんぽのおすすめ7スポット。カマタ・クエストで扉が開くニューワールド
大衆酒場に黒湯銭湯、羽根つき餃子などなど、蒲田名物は枚挙にいとまなし。大衆カルチャーがきらめく表の姿はそのままに、街はゆるやかに変化を始めている。普段の顔のその奥で、新世界がぽっかり口を開けている。
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春日部・越谷で珠玉のクラフトビールが味わえるおすすめ3店!地域に根づくブルワリーで、街と人から生まれる一杯を
クラフトビールは、もはや特別な嗜好(しこう)品ではない。自ら仕込み、店で注ぐ小さなブルワリーが各地に生まれ、造る場所と飲む場所は近づいている。「街の中で造る」という共通点から、埼玉の珠玉の一杯を追った。
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大森の並みじゃない日本酒愛感じる名店4選!飲み歩きイベントをきっかけに成熟した日本酒の街へ
2011年から約10年にわたって、福島の震災復興のために行われた街ぐるみの飲み歩きイベント「大森弾丸ツアー」。これをきっかけに酒蔵と交流を持つ店が増え、大森は次第に日本酒との距離が近い街に。近年も日本酒に凝る新店が加わりつつ、街全体でみれば蔵元直送のオリジナル酒からマニアもうなる熟成酒まで、分厚いラインアップが揃っているのだ!
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秩父の大地の上で「イチローズモルト」は時を刻む。世界に誇る名ウイスキーは埼玉にあり!
小規模生産ならではの強みでウイスキー造りに挑んできた「ベンチャーウイスキー」。代表銘柄「イチローズモルト」は、国際的な品評会で世界最高賞を受賞し続け、「カードシリーズ」(全54本)は過去に約1億円で落札された。ここに、秩父の地の利を大いに語る。

居酒屋・バーのスポット一覧

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兵六(ひょうろく)
鹿児島出身の初代が大戦から引き揚げ後に創業した、70年以上の歴史を誇る老舗。現在では3代目の柴山さんが継承している。慣れた常連客はお酒をストレートで出すのが基本という、店ならではの飲み方に挑戦するのもよし。
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だるま
多くの居酒屋を巡り研究を重ねた豊富なメニュー、味、そして値段で、連日にぎわう人気店。壁には100は超えるメニュー札がズラリ。先代夫妻は引退し、現在では吉田吏甫(りほ)さんが店を切り盛りする。ポパイベーコンや玉子焼きなど、先代からの名物は健在だ。
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立呑 富士屋本店(たちのみ ふじやほんてん)
桜丘で100年以上前に創業した酒店『富士屋本店』が、40年以上営んだ伝説の立ち飲み酒場。惜しまれながら、2018年10月閉店。そこから4年を経て、2022年11月にリニューアルオープンした。定番メニューのほか、新メニューはトレンドも意識し、料理や酒の質にもこだわっている。
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かど鈴
豊富な東京ローカル酒や絶品煮込み、コの字カウンターを2つ並べたような座席など、2018年開店ながら老舗大衆酒場の風格。キイロ(梅エキスを加えたチューハイ)やエレベーター(厚揚げと大根おろし)など一見「?」なメニューにも注目だ。
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初場所 中目黒
昔から続く酒場文化を独自解釈し、進化させたネオ酒場として人気の店。一日中定食が食べられることもあり、食事だけで利用する人も多いそうだ。卯の花、牛煮込み、玉子焼きなどの料理と、日本酒や焼酎といった居酒屋の定番メニューが味わえる。
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SALONE VENDREDI(サローネ ヴァンドルディ)
昼は落ち着いたカフェ、夜は大人の社交場としてのバーという二つの顔を持つ“人と音楽とお酒を楽しむ”がコンセプトのカフェラウンジ。
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きび
燗酒に魅せられた店主夫妻が営む、日本酒と酒菜を楽しめる店。きびのポテサラや天然本マグロのユッケなど、日本酒に寄り添う肴ばかりで、止まらず次の一杯へ。アンティーク家具が醸す昭和の温もりに包まれながらの、心地よいひとときが待っている。
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tablier(タブリエ)
細い路地の先、全面ガラス越しにまっすぐ伸びるカウンターとオープンキッチンがのぞく一軒。自家製シャルキュトリーの盛り合わせ、そして皮パリ身ホロの美桜鶏コンフィなどフランスの家庭料理を基本とした品々が揃う。
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もつ焼ローカルズ(もつやきろーかるず)
越谷駅近くにたたずむ本気のもつ焼き店。朝ジメの新鮮な豚が届くというだけあって、タンユッケやもつ焼きは臭みゼロで旨味が爆発。注文後にさばくレバーは甘さが段違いだ。さらに棚にはイチローズモルトの限定品まで並ぶという贅沢さ。ハラミもカシラも主役級で、気づけば酒ともつ焼きの祭りにどっぷり浸かっている。
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大衆うお酒場 そうか二郎(たいしゅううおさかば そうかじろう)
東武スカイツリーライン新田駅近くの魚にこだわる一軒。白子、生ウニ、とびっこ、イクラなどが一度に味わえる「ツーフ―セブン」は、酒が止まらなくなる罪深い龍宮城のようなつまみだ。大将の人柄も含めて、胸が熱くなるほどうまい時間が待っている。
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DELICE INTERCONTINENTAL RESTAURANT AND BAR(デリスインターコンチネンタルレストランアンドバー)
10年以上、日本各地のアフリカ料理店で腕を振るってきたティフ・ジャネットさんが2025年5月にオープンした、カメルーン料理店。ンドレという、ビターリーフとピーナッツなどの炒め煮は、揚げバナナと食べよう。
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BANK(バンク)
「ease」のパティシエの大山恵介さんがプロデュースした複合ショップ。ベーカリー、ビストロ、カフェ・バー、インテリア、フラワーショップと、ひとつ上のライフスタイルを提案する店が揃う。
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