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居酒屋・バーの記事一覧

1〜10件(全284件)
青梅に来たら立ち寄りたいスポット7選。昭和のノスタルジーが残る山間の街を満喫!
丘陵地からの見晴らしや、街の真ん中を流れる多摩川の心地よいせせらぎ。駅前の昭和レトロな雰囲気も風情があり、住まう人々はみな懐っこい。豊かな自然と古くからの伝統に、新たな風も入りつつある街を、ゆっくり巡る。
高尾山ハイキング後に寄り道! 高尾周辺の実力派グルメ&観光スポット
観光地の入り口のような印象のこの界隈。乗り換えだけで通り過ぎる人も多いのでは。しかし、ひとたび駅を出てみれば、気になる店や風景が不意に現れ、こちらを手招きする。ただの通過点にしては、もったいない! 隅々まで目を光らせながら散策してみよう。
千葉県山武市 ~雄大な太平洋に面した日本一魅力のない市~
民間シンクタンクによる地域ブランド調査の魅力度ランキングで、下位の常連だった千葉県山武市。昨秋発表された同調査では、対象となった全国1000の市区町村のうち、ついに最下位に甘んじたという。「いったいどれほど魅力に欠けるところなのだろう?」と野次馬根性丸出しで、県東部、太平洋に面した山武市へと足を運んでみた。出鼻をくじかれたのは山武の読み方だ。市名が“さんむ”であるのに対し、合併前の町名、山武杉、インターチェンジなどは“さんぶ”とある。そんな戸惑いを現地で漏らすと、「住んでいる我々も違いがよく分からないんですよ」との答えが苦笑交じりに返ってきた。これでは知名度アップもおぼつかない。ところが下総台...
三ノ輪駅からはじめる町屋・王子さんぽ〜都電荒川線沿線の昭和レトロさんぽコース〜
都電荒川線に沿って歩く沿線さんぽ。再現された都電の停留場、昔ながらの商店街、懐かしいぬり絵、広大な原っぱ……。次々と現れるノスタルジックな下町風景は、昭和の時代に時間旅行をしている気分。仕上げはセンベロ酒場ののれんをくぐり、ホッピーで乾杯!
【山内聖子の偏愛する日本酒とつまみの話】鶏肉とレンコンのスパイス揚げに「玉櫻」
本コラムは、日本酒を書く仕事をしている私が、日ごろ偏愛する日本酒の話や、日本酒に合うつまみの簡単なレシピを、毎回ひとりごとのように紹介する記事です。今回は、若い世代と日本酒の関係について、考えてみました。
【番外編・飛びこめ“ご近所”名酒場 テイクアウト編】石神井公園『とおるちゃん』~「ぎゅうぎゅう弁当」に込められた想い~
各地にある「名酒場」と呼ばれる店を取材し、その奥深い魅力を伝えるべく始まった当連載「飛びこめ名酒場」。コロナウイルスの影響で、あまりあちこちに出歩くのもどうだろうと、僕が自宅から徒歩で行ける範囲、つまり、西武池袋線石神井公園駅付近にある、地元ならではの名酒場を取材する番外編「飛びこめ“ご近所”名酒場」が始まったのが昨年の8月。そして今、東京はまたしても緊急事態宣言のまっただ中。そこで苦肉の策として今回からスタートするのが、テイクアウトを主軸にした、「飛びこめ“ご近所”名酒場 テイクアウト編」というややこしい構造の新シリーズだ。とはいえ、今回の取材を行い、その内容は今だからこそ世に発信するべき情...
月島・佃を歩いたら、快適で風情ある素敵な暮らしが見えてきた【ぶらりマンション巡り】
都心にアクセスしやすく、水辺と緑に囲まれた快適な暮らしを叶えてくれる月島・佃。2021年には分譲マンションと商業施設を併設するミッドタワーグランドが完成するなど、再開発による魅力的な住まいも急増中だ。一方で、鉢植えが並ぶ路地や味のある長屋など下町風景も健在。「懐かしい」と「新しい」が絶妙に混ざり合う、月島・佃エリアを練り歩いた。
神楽坂『Taihu Tokyo / 臺虎精釀』で、台湾クラフトビールの実力に酔う。
美味くて乙な自家製の地ビール=クラフトビールを供する店が増えてきた。この流れは台湾も同じ。2002年にクラフトビール作りが解禁されて以来、様々なビールが誕生してしのぎを削っている。台湾産ビールはそれまで「台灣啤酒」一社のみだったのだから、どえらい変化である。
「全てをハイにする」第19弾!鹿児島の郷土料理をアレンジ。母なるうまみ、茶節ハイ
鹿児島の郷土料理、“茶節(ちゃぶし)”はご存知だろうか。味噌とかつおぶしに緑茶を注ぐ、なんとも体にやさしそうな汁のことだ。二日酔いの朝にも、晩酌の〆にもいい。というかこのやさしさ、いっそ酒とともに摂取したい。「全てをハイにする」第19弾は茶節ハイをご紹介する。
早稲田駅からはじめる神楽坂・九段さんぽ〜芸術と文化の薫りが漂う路地と坂道の街〜
夏目漱石ゆかりの早稲田から神楽坂へ。三味線の音が聞こえてきそうな小粋な路地裏にもおしゃれな店が立ち並ぶ。外濠を渡れば、縁結びに御利益ありと評判の東京大神宮。最後に靖国神社に参拝したら、お濠を眺めながら外濠公園をのんびり散策。

居酒屋・バーのスポット一覧

1〜12件(全566件)
お食事処・酒処ぜん
名物は、店主の永野聡さんが釣ってきた季節折々の川魚だ。この日はニジマスをシンプルに塩焼きで。ホクホクの身とパリパリの皮、...
高尾ビールタップルーム
山が大好きで高尾に移住した店主の池田周平さんが、自社オリジナル「高尾ビール」の造りたてを味わえるようにと開店したタップル...
守屋酒造
明治26年(1893)創業の蔵元。千葉県産米による日本酒をはじめ、焼酎やリキュールも製造。代表銘柄の辛口純米・舞桜720...
さかなやの食事処うおたみ
鮮魚店併設の気さくな食堂。地の物を中心とした新鮮な魚介類(内容は時季により異なる)が舟盛りでどかーんと提供されるうおたみ...
宝泉(ほうせん)
昭和レトロな雰囲気が漂う。ポテトサラダ330円、肉豆腐、宝泉コロッケ各380円など、家庭的な料理が格安で味わえる。特製ダ...
Rendez-Vous DES Amis(ランデブー デザミ)
レストランのコンサルティング、執筆など多岐にわたって活躍している料理家・副島モウさんが営む立ち飲みビストロ。イチオシメニ...
とおるちゃん
脱サラした高橋透さんと妻の菜穂子さんが2015年に始めた、夫婦経営の居酒屋。最初は右も左もわからなかったそうで、数種の酒...
さか月
フレンチや和食などで研鑽を重ねた、坂下さんが切り盛り。カウンターのみの立ち飲みスタイルだが、供される酒肴は割烹や本格和食...
和食処 けんけん
夫婦で営む割烹料理店。その日仕入れた食材を使用するため、夜のアラカルトはすべて時価。夜は予約を2~3組に限定しているので...
OSTERIA UCCELLO(オステリア ウチェッロ)
セモリナ粉の手打ちの生パスタに、南イタリア産を中心にした約50種のワイン。一皿400円からとリーズナブルな料金設定で、料...
Taihu Tokyo(タイフー トウキョウ)
2020年にオープンした台湾クラフトビール店。日本でも馴染み深いラガータイプに始まり、ペール、エール、IPA、スタウト等...
日本酒ラボ
酒屋勤めだった水津祐輔さんが、「お客さんの飲んだ反応を見たくて」と一念発起。3240円で地酒70種飲み放題という、素晴ら...
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