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ウイスキーの記事一覧

1〜10件(全14件)
魂を揺さぶる東京のロック酒場10店をピックアップしました! ボヘミアンな夜を楽しもう。
日本でも社会現象を巻き起こした伝説のロックバンド・クイーンの伝記的映画『ボヘミアン・ ラプソディ』が公開されて早数年。気づけば60年代のロック黄金期から半世紀も経っているが名曲というのはいつまで経っても色褪せないものです。ロックからルーツをたどりブルーズまで、あなたの魂を躍らす東京の音楽酒場10店をご案内します!
中野『鵺 (NUE NOODLE DINING)』の優しい鶏白湯そば。夜の鳥たちが集うワケ
鵺(ぬえ)といえば、平家物語にも出てくる霊獣。字の通り夜に鳴く正体の知れない、あやかしの印象がある。ラーメン店としては不思議な名前であるが、中野の繁華街をわずかに外れた隠れ家的な立地に黒塗りの木製の扉とファサード、銀の看板。夜には賑やかな街をそっと覗いて眺める雰囲気を纏(まと)うのだろう。カウンターのみの店内も、ラーメン店というよりバーの風情である。落ち着いた味と定評のある鶏白湯そばを頼み、見上げた目に映ったのはこだわりのボトルの並ぶバックバー。なるほど券売機のないラーメン店『鵺』の正体見たり……いや、まずは店主がバーナーで炙り始めたチャーシューの香ばしい匂い、注がれるトロリとしたスープ。それ...
ベッドタウンに潜む極上酒肴。町田は、誰もが憩える個性派酒場郷!
東京の下町のような名酒場に出合えるか───、一抹の不安をよそに彷徨(さまよ)えば、100年を超える老舗や絶妙火入れの焼き鳥、目利き自慢の魚介酒場などうれしい発見が。こだわりゆえに、いい意味で癖のある店主も魅力のひとつ!
その場所で流れる時間は唯一無二。日々の生活に潤いをくれる赤羽のバー4選
異色の経歴を持つマスターがいる店や、30年通い続ける客がいるところ、葉巻を置く邸宅風のシガーバー、アメリカ禁酒法時代をイメージした店など、赤羽のバーは多種多様。マスターとの気軽な会話を楽しむのもよし、非日常の世界へトリップするのもよし。バーテンダーのセンスが光るカクテルとの出合いも待っている。
4日でサンゴ―缶酒140本全部飲む!通算100本超えても酒は甘いか酸っぱいか(4日目)~散歩の達人8月号「350ml缶酒...
散歩の達人8月号第2特集に掲載された「350ml缶酒図鑑100」。4日間に渡る試飲会で、担当編集とライターで、全ての酒を試飲していたのだった。飲んだ缶酒は計140本。ついに迎えた千秋楽、最後に挑むのはビール&クラフトビール! 4日連続のたい焼きさんは死んだ魚の目のよう……かと思いきや、得意なカテゴリとあり、目の奥に光る闘志あり。キング・オブ・サンゴー缶のビール、そして深化・差別化が進むクラフトビールの試飲へいざ! 肝臓が限界に達する直前、あの男がまさかの参戦?
酒を飲むだけで仕事になる?4日でサンゴ―缶酒140本全部飲む!(3日目)~散歩の達人8月号「350ml缶酒図鑑100」の...
散歩の達人8月号第2特集に掲載された「350ml缶酒図鑑100」。4日間に渡る試飲会で、担当編集とライターで、全ての酒を試飲していたのだった。飲んだ缶酒は計140本。3日目を迎えたこの日は「レモンサワー」と「ハイボール」だ。
マスターと映画談義で盛り上がる、繊細にして無骨な赤羽のバー『Bar Saki Shou』
赤羽の外れに一軒のバーがある。公式HPには、トップ画面に「自主制作の舞台作品や映像作品のチラシを置きたい方、お気軽にお声がけください」の文字。ブログには映画や演劇の劇評が載る。余程、映画や演劇が好きなマスターとみて、劇談義を楽しみに店へ赴いた。
ビール腹は卒業! バキバキの腹筋で「よッ、腹が角瓶!」と言われたい【飲み歩きマッスル鍛錬】
暑い。来る日も来る日も灼熱の太陽に焼かれ、寝苦しい熱帯夜を過ごす毎日。キンキンに冷えた生ビールが恋しいな、今日は仕事終わりにグビッとやろうかな、だって?ちょっと待ったあ~!運動不足でたるんだお腹。そんなカラダでビールを飲みたいなんて、甘ったれちゃあいけません。いつの日かコロナが収束した後の飲み歩きライフを満喫するためにも、だらけまくった肉体を鍛えておくべし! 飲んべえのための筋肉、その名も“飲み歩きマッスル”の鍛錬に励む筋トレガイド企画、いよいよ今回が仕上げです。
東京の“ローカル酒”とは? 安酒をなんとかおいしく、から生まれた庶民の味方【東京さんぽ図鑑】
戦後にはまだ高級品だったビールやウイスキーの代替品として生まれた、ホッピーや下町ハイボール、ホイス。そんな下町酒場の王道“ローカル酒”を楽しんでこそ、東京を味わえるというものだ。
【飲み歩きマッスル鍛錬】鈍ったカラダに喝! “中ジョッ筋”を鍛えずして生中を飲むべからず
家飲みで済ませる我慢の春も過ぎ去り、夏の足音が聞こえてきた。キンキンに冷えた生ビールをグビッとやる、あの幸せな瞬間に思いを馳せているそこのあなた。ちょっと待ったあ~!外出自粛で弱り果てた足腰、やせ細った腕、たるんだお腹。そんなカラダで飲み歩きなんてできません。ベロベロになる前にヘロヘロになってしまいます。コロナ収束後の飲み歩きライフを満喫するためには、だらけまくった肉体を鍛えなおすべし! 飲んべえのための筋肉、その名も“飲み歩きマッスル”の鍛錬に励む筋トレガイド企画です。

ウイスキーのスポット一覧

1〜10件(全10件)
Bar Oasis
池袋を代表する老舗。ウイスキーが好きな人がロックの魅力に再び気付いたり、ロックが好きな人がウイスキーのおいしさに目覚めた...
KING BISCUIT
1989年創業のお店。120種類近いウイスキーが並ぶ店内には、なんと熟成中の小さい樽までありミュージック・バーとして全国...
やまと屋
大衆酒場好きの心をつかむ大衆酒場。広い間口、長さ二間ののれんの奥から、中の活気が外まで伝わる。酒は三冷ホッピー440円に...
立ち飲み 町呑屋(まちのみや)
町田酒販協同組合を母体とする立ち飲み居酒屋。町田産の米で醸した純米酒「尾根桜」300円をはじめ日本酒は15種、ウイスキー...
Bar RR(ばー だぶるあーる)
赤羽の住宅街にある一軒家バー。さまざまな種類のシガー(葉巻)を常備し、初心者でも楽しめる。スコッチウイスキーやフレッシュ...
Albion's Bar(アルビオンズバー)
商店街にあるバーとして地元を中心に愛されている店。ウイスキーはスコッチを中心に約100種そろえる。
Bar Saki Shou(ばー さき しょう)
赤羽のはずれにあるバー。店主は脚本家を志しながら、高層ビルの窓拭きとして一人親方もしていた異色の経歴の持ち主。映画に関し...
ボエーム
「音楽とウイスキー」の文字が書かれた看板が目印。バーボンやスコッチもあるが、小樽出身のママがこよなく愛するウイスキーはニ...
The Malt 麦村( マイツン )
シングルモルト・ウイスキー専門のバー。500~600種類の中から好きな銘柄を選ぶことができる。ぜひKAVALANなどの台...
Fingal(ふぃんがる)
隠れ家的な雰囲気が心地よい、正統派ウイスキーバー。ウイスキー好きのオーナーバーテンダーがウイスキーはもちろん、化学の知識...
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