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日暮里・三河島・町屋の記事一覧

1〜10件(全10件)
散歩の途中に寄りたい東京の小さなミュージアム&ギャラリー11選。でも、置いてあるのは一流品!
アートは「ありがたく鑑賞する」ものでしょうか? 断じて否。それじゃ肩が凝ってしかたないでしょ。散歩の途中に「こんないいとこ見つけちゃった」ぐらいの気持ちで優れた作品に触れられるミュージアムとギャラリーをご紹介。誰でも気軽に、のびのびと鑑賞できちゃいます!
ご当地うどんが食べられる東京の名店! どえりゃ~うまい名古屋のうどんと、出汁が決め手の西日本のうどんが堪能できる8軒紹介...
名古屋のうどんといえば、味噌煮込みが有名。塩を使わず真水だけで捏ね、タネを寝かさないので、うどんというよりすいとんに近いのだとか。そして、きしめんも忘れてはいけない。こっちは塩も入れて捏ねているので、うどんの一種なのだ。そしてうどん文化といえば関西。西日本のうどんって、「うどん県」を名乗る香川県の讃岐が有名だけど、土地土地でいろいろあるんです。浪速の異端児か、伊勢の謹製か、はたまた五島の伝統の味か……。本場さながらの味が楽しめる、都内の名うどん店8軒をご紹介。名古屋&西日本のうどん選手権、いざ開幕です!
三ノ輪駅からはじめる町屋・王子さんぽ〜都電荒川線沿線の昭和レトロさんぽコース〜
都電荒川線に沿って歩く沿線さんぽ。再現された都電の停留場、昔ながらの商店街、懐かしいぬり絵、広大な原っぱ……。次々と現れるノスタルジックな下町風景は、昭和の時代に時間旅行をしている気分。仕上げはセンベロ酒場ののれんをくぐり、ホッピーで乾杯!
急な入り用もこれで万全! 山手線の駅ナカ&駅周辺で買える、はずさない手みやげ教えます。
山手線の駅には、誰もがナットクのおいしい店がたくさん。洋菓子、和菓子はもちろん、パテやパン、コンビーフまで! 駅近で手軽に立ち寄りやすく、かつ絶品なみやげ店を一挙ご紹介。自宅用にも買いたくなること間違いなし!
本場の味を日本人店主が昇華! いま食べたい世界の“ローカルカレー”4選
ある店主は何年にもわたって現地まで通い、またある店主は、日常食として毎日自作カレーを食べて過ごし……。本場で嗅いだ空気や記憶、味わいが血肉となってつくり出すローカル定食は、たやすく私たちの心を彼の地へ運んでくれる。
チェーン店? と思いきや実はそれぞれが独立店舗。東京の「よくある屋号」の店【東京さんぽ図鑑】
「ときわ食堂」に「キッチン南海」「伊勢屋」など、東京にはあちこちで見かける同じ名前の店がある。大資本のチェーン店や画一的なフランチャイズと異なるのは、店ごとに改良、工夫を凝らすところ。一見、趣やメニューが似てても別もので、 「砂場」「長寿庵」など、江戸期発祥のそば屋のように、多くはのれん分けなのだ。
【地図はよみもの】見比べて楽しむ! 東西で様相異なる日暮里、札幌・京都・奈良「碁盤の目」の違い
散歩とは切っても切り離せない「地図」。普段何気なく使っている街の地図でも、ほかの地域と見比べながら注意深く眺めると、それぞれの街の歴史が浮かび上がってくるのです!空想地図作家・今和泉隆行さんの解説で楽しむ脳内さんぽ記事「地図はよみもの」第2弾。今回は、駅を挟んで東西で全く様相が異なる日暮里駅周辺と、「碁盤の目」の街といわれる京都・奈良・札幌の地図を眺めてみます。
山手線の駅からさんぽ ~日暮里駅から西日暮里駅~
昔、町工場が多かった頃からの古参の住民、新たに立ったマンションに移り住んできた家族、観光客など、さまざまな人が交わるこのエリア。人々が集う場所には、活気があふれている!
あろうことか大都会にローカル感! 山手線の駅の“お勝手口”がいとおしい
普段は表玄関である大きな改札を使いがちな山手線の駅にも、実は地元民御用達のお勝手口的出入り口がある。都心と思えない小さな改札口に降り立てば、ひと味違う街が見えてきそうだ。
銭湯は日本の伝統文化の結晶だ~町田忍が教える“銭湯”の楽しみ方~
昭和の最盛期からは少なくなった銭湯。しかし、地元に愛される昔ながらの銭湯やその特徴から遠方からも人を集める銭湯もまだまだ少なくない。JR東日本では、山手線周辺エリアの魅力発信プロジェクトである「FUN! TOKYO!」の取り組みとして、10月10日の銭湯の日から「銭湯めぐり」スタンプラリーを開催している。そんな銭湯の魅力を、庶民文化研究所所長・日本銭湯文化協会理事であり、銭湯に関する著作も多い町田忍さんにおすすめの3軒とともに教えてもらった。

日暮里・三河島・町屋のスポット一覧

1〜12件(全18件)
朝倉彫塑館
彫刻家・朝倉文夫のアトリエ兼住居だった場所が、彼の作品を展示する美術館となっている。かの「大隈重信像」をはじめ、どれも生...
手打うどん あかう
手打ちのうどんは、讃岐のコシとは違い、もちっとした歯ごたえ。ダシも実にいい。鯖や宗田鰹の節は、澄んだ味わいを引き出すため...
どん平(どんぺい)
昭和30年(1955)創業。豚のバラ肉を煮込み衣を付け、高温で揚げたとんかつは、トロトロ、サクサク。デミグラスソースで味...
都電おもいで広場(とでんおもいでひろば)
都電荒川車庫に隣接。昔の停留場をイメージした広場に都電の旧型車両2両を展示。昭和29年製の5500形の車内には、昭和30...
尾久八幡神社(おぐはちまんじんじゃ)
創建は鎌倉時代末期といわれ至徳2年(1385)に社殿が建てられたことがわかっている。8月第1土・日曜が例大祭で、4年に一...
尾久の原公園(おぐのはらこうえん)
約6万㎡の敷地には広大な原っぱが広がり、鬼ごっこやボール遊びなどで賑わっている。トンボ池では全国有数の生息数という約30...
ぬりえ美術館(ぬりえびじゅつかん)
昭和20年代〜30年代にかけて「きいちのぬりえ」として親しまれた蔦屋喜一の作品を中心に、国内外のぬり絵を収蔵・展示。ぬり...
ゆいの森あらかわ(ゆいのもりあらかわ)
中央図書館と荒川区出身の作家・吉村昭の記念文学館、ゆいの森子どもひろばがある。明るい館内には、壁一面の書架と900超の閲...
荒川自然公園(あらかわしぜんこうえん)
水再生センター上人工地盤を造って設置した公園。南側には白鳥の池、アスレチックコーナー、昆虫観察園とオムラサキ観察園などが...
三峯神社と袈裟塚の耳無不動(みつみねじんじゃとけさづかのみみなしふどう)
明治初年に廃寺となった仙光院北側の参道の袈裟塚にあった不動明王とともに移設。左耳がない不動明王は耳の病に御利益があると信...
千駄木腰塚 エキュート日暮里店
昭和24年創業の食肉専門店。自家製コンビーフは塩漬けした牛肩バラ肉を丁寧に手でほぐした、手間暇かけた一品。一口食べれば、...
プージャー
「やっとマニアが気づきだしました」。他国のカレーには一切興味ないと語る長潟裕朗さんが目指すのは、ベンガル人が食べてもおい...
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