日暮里・三河島・町屋の記事一覧

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都電荒川線沿線の下町情緒溢れる酒場6選。地元に密着していて元気がもらえます!
都電荒川線の沿線には王子や大塚といった多くの酒場を擁する街があります。しかし、今回注目したのは地元密着で元気いっぱいに営業する“下町酒場”。街をとことん愛し、街にとことん愛されている店をピックアップしました。
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都電荒川線沿いの個性派喫茶6店。ユニークな世界観ごと楽しもう!
住宅地はもちろん、雑居ビル、遊歩道沿いなど、ご近所さんも気づきにくい立地に、ユニークな喫茶店が隠れています。潜んでたってこだわりはだだ漏れ! 店主が愛する世界を味わえる都電荒川線沿いの個性派喫茶をピックアップしました。
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【開店】9/20東日暮里にオープンの日本酒居酒屋 柳水に行ってきた
2022年9月20日、東日暮里にオープンした日本酒居酒屋 柳水に行ってきました。
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都電荒川線・三ノ輪橋から王子駅前エリアの名店3選。極上のランチがいただけます!
下町風情が色濃い都電荒川線の三ノ輪橋~王子駅前には、地元民が日参する店が点在しています。確かな腕で、丁寧に仕上げる料理ながら、気どらない風情と心遣い。午後の活力になること間違いなしの、極上の昼餉(ひるげ)を味わえる3店をご紹介します。
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日暮里中央通りの居食屋 ちょこっと で沖縄料理ランチ
日暮里駅から日暮里中央通り、繊維街を抜けて尾久橋通りを過ぎた先。レストラン花山のある五叉路を少し入ったところにある居食屋 ちょこっとでランチしてきました。
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鉄板を囲む楽しさを実感!町屋の広島風お好み焼き菊丸がリニューアル
念願の鉄板が完成! 本場・広島スタイルで味わうお好み焼き2022年6月17日(金)、町屋の広島風お好み焼きのお店「菊丸」がリニューアルオープンしました。開店当初から店主・廣瀬小夏さんの夢だった、大きな鉄板を導入。お客さんと対面での会話を楽しみながら、お好み焼きを提供できるようになりました。
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俳優・安藤玉恵が語る西尾久の街~とんかつ店の「玉ちゃん」が阿部定を演じるまで~
放課後に集合した飛行機公園。少女時代からの行きつけ(⁉)のスナック。西尾久は、女子医大通り宮前(みやのまえ)商店街のとんかつ店『どん平』で生まれ育ち、阿部定を「キャンディ・キャンディ」のように思っていたあの頃、そして今。
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都電荒川線沿線、いぶし銀のラーメン屋5選。途中下車したくなる味と心意気!
各駅停車の都電のようにコツコツと。ここに並びしは、流行に一瞥(いちべつ)もくれず、自らのラーメンを研鑽(けんさん)し続ける店ばかり。東京の穴場で、じんわり染みる一杯を。
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東京都内の駅前絶品おやつ店7選。「駅から見える」お菓子屋さんへ行こう!
なにかひと口って楽しい。駅のホームから街を見渡せば、ほら、あそこの看板が呼んでいる。きっとおやつが買えるって。視力と嗅覚を駆使して探した、駅からすぐ近くのおすすめおやつ7店を厳選したので、電車から降りて手に入れよう!
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山手線北辺に点在する遊牧民たちのオアシス『イフ モンゴル』
【モンゴル】東アジアの内陸国。日本にはおよそ1万3000人が、東京や千葉、埼玉、神奈川、大阪などに住んでいる。留学生や会社員、その家族が中心となっているほか、中古車の輸出業者も多い。角界では圧倒的な存在感を示しており、5人の横綱を輩出している。

日暮里・三河島・町屋のスポット一覧

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海鮮DINING 永(かいせんダイニング はる)
海鮮メニューだけで勝負する名店。仕入れは足立市場がメインで、魚は「渦巻処理」という新手法で活け締めされたものも。常時数種類の八海山の地ビールも楽しめる。
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国産紅茶専門店 TEAROOM Yoshiki Handa
一番茶で緑茶、二番茶で紅茶を作る茶園の製法違いを仕入れ、年間約15種を季節変わりで用意。ケーキは茶葉香るゼリーやクリームが仕込まれ、香りやさしく舌触りしっとりだ。
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キッチンぴーなっつ
路地裏に潜む正統派の洋食店。レンコン入りハンバーグ、ベシャメルソースが上品なドリアなどもファン多しだが、生姜焼きはご飯に最強だ。ランチはデザートとコーヒー付き。
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おーどぶるハウス
フランス料理を素地に持つ2代目店主・篠原立樹さんが振る舞う西洋料理が絶品。テリーヌの鶏肉、スープの魚介、オムライスの卵やバターなど、旨味のある素材と、豊かなコクで包み込む純米酒の燗の旨味の融合を試してほしい。
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博多屋
1952年創業の今川焼き一筋を貫く名物店。いつも焼きたてをと一日中作り続けている。焼き台は特注品で、普通の今川焼きより分厚い。つぶあんだけを作る頑固一徹だ。
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麺処 富士松
メニューによって5種も使い分ける麺に、「腰を据えてラーメンと向き合う」店主・藤松謙太郎さんの気概がちらり。看板の特製塩らーめんの澄んだスープをすすると、鶏ガラや煮干し、かつお節などから取った出汁に干した貝柱やエビを使った塩ダレの旨味が重なり、和のお出汁のように飲み干せる味わい。
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中華そば 虎桜(こざくら)
2015年オープンの醤油ラーメン専門店。やや甘みのある白醤油を使った「白だし」は、ハマグリやアサリなどの貝類を軸とした粘度のあるスープに仕上げ、「黒だし」はコクのある再仕込み醤油のタレを、シイタケや豚など力強い出汁が支える。つけそばも担々麺も、白・黒をチョイス可能。
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魚貝中華そば 西尾久さんご
元イタリアンシェフの羽田太志さんが還暦を機に開店。看板の煮干ラーメンは、水出し・炊き出しのほか多様な方法で出汁を取り、煮干しや本枯れ節などの旨味と香りのみを抽出。そこに合わさる芳醇なトリュフソースとのペアリングには、海と森の情景が同時に浮かぶよう。
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あらかわ遊園
東京23区で唯一の区立遊園地。2022年4月21日にリニューアルオープンを迎え、和む雰囲気はそのままに園内のほどんどを新設。全園を通してバリアフリー仕様となっており、ベビールームもある。「のりもの広場」では新登場の乗り物のほか観覧車やメリーゴーランドなども新しくなり、「どうぶつ広場」ではアルパカなどが仲間に加わった。また、エントランス横の都電6000形がカフェになったのも見逃せない。
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イフ モンゴル
本格的なモンゴル料理が味わえるレストラン。現地では定番のボーズやホーショールなど羊肉を用いた料理が揃う。モンゴル風の焼うどん・ツィウァンの麺は手打ちで、この麺だけ買っていくモンゴル人もいるほどだ。調味料も直輸入。優しい味付けが日本人の口にも合う。
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蕎麦吉里 童心舎(そばきり どうしんや)
店主の古川誠さんが北海道産のそば粉で打つそばは、心地よい歯切れとのど越しのよさが持ち味。辛さ控えめのそばつゆは一茶庵系の流れを受け継ぐもので、かつおだしの香り豊かだ。
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馬賊 日暮里店
打ちたての極太自家製麺のもちもち感と滑らかさは一度食べたらやみつきに。スープも旨味が強く、パンチのある麺の味をしっかり受け止めている。いつも混みあっているが、回転が速いので待ち時間は少なめ。
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