1. HOME
  2. ジャンル
  3. おでん

おでんの記事一覧

1〜10件(全20件)
神田の『保夜萬歩参(ほやまんぼすりー)』は、遊び心に富むスペシャルおでんと地酒で勝負
焼き茄子、だし巻き玉子、手羽海老真丈(しんじょ)……。一品料理と思いきや、おでん種と聞けば驚く人も多いはず。しかも、奇をてらう珍品ではなく、どれもきちんとおいしいから再び驚く。おでんの枠を越えたスペシャルおでんを味わってみよう。
神田の老舗『尾張家』は、今日も伝統のだしで厳選のおでん種を煮込む
2020年9月に割烹着でカウンターに立ち「神田の母」とも呼ばれた2代目店主の長江操さんが引退。息子の寛さんにバトンタッチされた。「伝統の味を守り、また来たいと思える店にしていきたい」と結んだ寛さん。尾張家の歴史の第3章スタートである。
赤羽おでんめぐり! 手間ひまかかっただしと具材、こだわりおでんに出合える店3選
寒くなってきたら、やっぱりおでんと日本酒! 今回紹介するのは、ちょっぴり高級なお店から立ち飲みの名物店までバラエティ豊か。どの店を選んでも、だしがじんわり染みたおいしいおでんに出合えるはず。はしご希望の飲んべえさんも大満足の赤羽さんぽへいらっしゃい。
澄んだだしのおでんと旬の食材。職人のセンスが光る、赤羽『おでんと旬菜魚 中々』
赤羽一番街を抜け、人通りが少し減ったあたりに見えるシンプルな白い暖簾(のれん)。10席と小さな店だが、食材にこだわり、手をかけた肴を提供する。関西風の透き通っただしのおでんがとくに評判で、おいしい日本酒とともにじっくりと楽しみたい。
おでんで一杯! 赤羽『丸健水産』で立ち飲み&練り物フルコースを堪能せよ
創業から約70年、「赤羽といえば丸健水産!」というほどの老舗有名店。おでんで一杯ができる、魅力的な立ち飲みスポットなので、行列ができることもしばしばだ。揚げたてのさつま揚げからおでん、そして名物のだし割と、センベロ酒場のフルコースを楽しもう。
おでんと新鮮な魚が自慢! 赤羽『なごみ処 響』で、充実のカウンター飲みを
商店街の路地を曲がるとすぐに現われるのが、『なごみ処 響』。カウンターとテラス席のみの小さな店だが、侮るなかれ。魚の鮮度は抜群、日本酒の種類も豊富。そして評判のおでんは通年いつでもOKだ。ママさんのやさしい笑顔でなごやかなカウンター飲みを楽しもう。
一度口にしたならば、忘られぬ味。のんびりだけど技アリ! 川越グルメ
人当たりが柔らかく、どこか懐っこい川越界隈の店主たちは、料理へのこだわりを聞くと、職人の目に早変わり。己が技を力いっぱい振るい、食材の味を活かしまくり。小江戸の小粋な食事処の味と風情、とくとご堪能あれ!
神泉・下北沢・久我山・三鷹台、 京王井の頭線沿線のローカル酒場6選!
渋谷と吉祥寺を結ぶ京王井の頭線。この沿線は落ち着いた住宅地が多く、居住地としても人気の高いエリアだ。そんな井の頭線沿いに店を構える酒場をバラエティ豊かに紹介する。どの店も、地元に密着したアットホームな雰囲気を持っているのが共通。地元の人でなければ、なかなか降りないような駅にも、この魅力的な店を目当てに訪れてみては?
日本酒を語るなら燗酒は外せない。一手間かけた日本酒を味わう、燗酒のうまい店
酒を温めるという一手間かけた日本酒ほど旨いものはない。酒の本質を見極め、温度を気遣い、愛情を込めた燗酒は身も心もほろりと温まる。肴は出汁が香るおでんやかき豆腐、金目の煮付けはどうだろう。スパイシーな多国籍料理や、安定のハムカツにもよく合う。東京で燗酒の世界にどっぷり浸れるお店を巡ろう。
四ツ谷で飲むなら、気分が上がるこだわりの居酒屋で。
四ツ谷は高級割烹からビストロ、ミシュラン掲載店など幅広い分野の飲食店が存在しており、飲みに行く選択肢には事欠かない。こだわりがある昔ながらの店が多く、懐かしい雰囲気が漂っているのも魅力の一つだ。今回は、中でも厳選した2軒の四ツ谷の居酒屋を紹介する。雰囲気が良い店なので気分があがること間違いなしだ。
PAGE TOP PAGE TOP