蔵前の記事一覧

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シェイカー・フリースタイル白書。自由闊達、ここに極まれり
シェイカーはカクテルをつくるだけのものにあらず。時に熱いコーヒーを急冷し、時に生ジュースを撹拌し、はたまた未踏の美味の新境地を拓く。自由で合理的。華麗で創意に富む。シェイカーの輝かしい活躍を追う。
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ビールがウマい東京の10店をご案内!つまみが旨い店、テラスで飲める店、ビールがウマイ銭湯…など魅力たっぷり
やっぱり旨いビールが飲みたい! 夏でも冬でも、世界の樽生が今や各地で飲めるし、つけあわせの料理も最高。そんな「ウマい!」 の一言が思わず出る店をご紹介します。
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蔵前・浅草橋のランチを食べに行こう!おすすめの8店を紹介します。
古き良き気質と、新進気鋭のチャレンジ精神が同居する街、浅草橋・蔵前。この街には散歩の途中に立ち寄りたい、素敵なお店が集まっている。
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自慢は寝かせ玄米の定食。蔵前『結わえる本店』は昼も夜も“美味しく健康に”がかなう食事処
蔵前が現在のような盛り上がりを見せる以前から、この地で食事処を営んできた『結わえる本店』。昼は栄養バランスの良い定食を、夜は酒と一緒に楽しめる季節料理を提供する酒場へと姿を変える。玄米や発酵食品、無添加食品など、体によい食材を積極的に扱い、美味しく健康になることを提案する、この店を取材した。
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蔵前『Marked(マークト)』は厳選された良いモノが揃う街のコミュニティマーケット。
2021年7月末、蔵前と両国の中間に位置する住宅地の中にオープンした『Marked(マークト)』。手作りのパンや新鮮なオーガニック野菜、そして目利きのプロがセレクトした調味料類などが一堂に会したグローサリーショップ兼カフェだ。そして、オープンから数ヶ月のうちに“街のコミュニティマーケット”としての役割も果たすほどに。その秘密をスタッフの樋口茂寛さんに伺った。
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蔵前を代表するグルメバーガー専門店『McLean -OLD BURGER STAND-』
古き良き街並みを残しながら、進化を続ける蔵前。街が徐々に活気づき始めた2016年にオープンした『McLean -OLD BURGER STAND-』(マクレーン -オールドバーガースタンド-)は、都内に多数あるグルメバーガー店とは一線を画すこだわりを見せる店だ。そのこだわりの秘密について、オーナーの落合浩平さんに伺った。
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東京都内の和のギフト。絶対に喜ばれるお茶とあんこのとっておき11選。季節の贈りものにもぴったりです!
季節の贈りものやお返しをする機会に、にっこり笑顔になるような品々はいかがでしょう?  そのもの単品でもよし。お茶とあんこを組み合わせるもよし。お中元やお歳暮にも良いかも。色々な人の好みに合うような11品を集めてみました!
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浅草橋駅からはじめる浅草橋・蔵前散歩 〜時代劇にもよく出てくる、筋金入りの職人の街〜
スタート:JR総武線・地下鉄浅草線浅草橋駅ー(9分/0.6㎞)→日本文具資料館ー(7分/0.5㎞)→袋物参考館ー(6分/0.4㎞)→榊神社ー(3分/0.2㎞)→隅田川テラスー(15分/1.0㎞)→浅草御蔵前書房ー(2分/0.1㎞)→蔵前神社ー(5分/0.3㎞)→MESSAGEー(9分/0.6㎞)→鳥越神社ー(3分/0.2㎞)→鳥越おかず横丁ー(12分/0.8㎞)→ゴール:地下鉄大江戸線・つくばエクスプレス新御徒町駅今回のコース◆約4.7㎞/約1時間10分/約6300歩
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三越前駅からはじめる日本橋・人形町・蔵前さんぽ〜新旧の見どころを訪ねる温故知新の街歩きコース
五街道の基点・日本橋、日本の百貨店の祖・三越、日本の経済を垣間見られる東証アローズ。この街は今も昔も日本の顔。安産祈願の水天宮から甘酒横丁の老舗を訪ね、蔵前へ足をのばせば、古い街の中で新しいムーブメントが起こっているのがわかる。
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おみやげやギフトにも!イメージを一新する新時代日本茶専門店
古くから日本人の生活の一部として親しまれてきた日本茶だが、時代の流れとともに、茶葉からお茶を淹れる習慣は薄れつつある。そのような状況のなか、“日本茶の新しい可能性”を伝えようと、さまざまな立場からオリジナリティあふれる挑戦を行う日本茶専門店が存在する。それは各店が販売するお茶のパッケージにも表れており、趣向を凝らしたデザインは思わず誰かに贈りたくなるようなものばかり。東京土産の新たな選択肢の一つに加えたくなる、味も見た目も◎な日本茶を紹介する。

蔵前のスポット一覧

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蕪木(かぶき)
2016年開店の自家焙煎コーヒーと自家製チョコレートの店。一軒家の1階が工房、2階が喫茶室になっている。コーヒーはネルドリップで1杯ずつ丁寧に淹れている。冷たいコーヒーの場合はさらにシェイカーに移して氷の上を転がし、香りを閉じ込めるため、濃さと豊潤さが長くゆっくりと味わえる。
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Gallery éf(ギャラリー・エフ)
雷門にあった名物カフェ&バーが台東区寿に移転して5月13日、新規オープン。ギャラリーとして使われていた築154年の蔵は深大寺(調布市)に移築作業中だ。
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結わえる本店
昼は玄米定食、夜は季節料理を提供する酒場となる食事処。無添加にこだわり、野菜や魚・肉などバランスよく、体にいいメニューを提案する。店の代表商品ともいえる「寝かせ玄米」は併設するショップで購入も可能。
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Marked(マークト)
英語で「気になるもの」、デンマーク語で「市場」を意味する『Marked』を店名に冠したグローサリーショップ兼カフェ。全国各地の生産者のもとに赴き、作り手の誠意や工夫、緻密な仕事から生み出される商品をセレクトし、販売する。その他に、味わい深いパンやサンドイッチ、旬の食材を使用したアイスクリームなども提供する。
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McLean -OLD BURGER STAND-(マクレーン -オールドバーガースタンド-)
本場アメリカでハンバーガーという料理が確立された1800年代後期のバーガースタンドをコンセプトにしたグルメバーガー専門店。当時の趣を再現したような外観や内装、そして限られたメニュー数など、店主のこだわりが際立つ。
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蔵前神社
元禄6年(1693)、徳川5代将軍綱吉が京都の石清水八幡宮を勧請したのが始まり。江戸時代には勧進大相撲が開催された地で、境内を囲む石玉垣には横綱・大関の名前が刻まれている。
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MESSAGE(メッセージ)
昭和22年(1947)創業のバッグメーカー。看板商品の「街歩きリュック」2万7500円〜は、手仕事と素材の牛革にこだわり、デザインから製造まで一貫して行った自信作。
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TROIS CUIT ASANUMA(トロワ キュイ アサヌマ)
コンセプトの異なる飲食店が入ったビルの3階。大きな窓一面に隅田川を望める。ランチはこだわりのパスタとカレー、夜は仕入れた食材を元に、浅沼さん自身がメニューを創作。おすすめのジビエ料理は、濃厚なソースに絡めることで肉の臭みを無くし、本来のおいしさを堪能できる絶品だ。
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浅草御蔵前書房(あさくさおくらまえしょぼう)
江戸幕府の資料をはじめ、古文書・和本・草稿・書籍・雑誌・錦絵・版画などを扱う古書店。特に相撲関連は充実。
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Nui.HOSTEL & BAR LOUNGE(ぬいほすてるあんどばーらうんじ)
玩具会社の倉庫を改装した店は、木をふんだんに使った開放感のある空間。日中はカフェラテ500円でティーブレイク、夕方からバーとなり、酒とともにメニュー豊富なディナーも楽しめる。
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ペリカンカフェ
昭和17年(1942)創業の老舗ベーカリー『パンのペリカン』が平成29年に開いたカフェ。自社工房で作るパンを使った炭焼きトースト360円〜はミミまでおいしい。
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NAKAMURA TEA LIFE STORE
大正8年から静岡県藤枝市でお茶の生産を行う、『NAKAMURA茶園』オリジナルの日本茶を販売する唯一の直営店。“いつ、どこで、誰が、どうやって作ったかが分かるお茶”をコンセプトに、お茶の栽培から製茶加工まで一貫生産している。無農薬有機栽培にもいち早く取り組み、安心して飲めるお茶を提供し続ける。
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