北千住・南千住・三ノ輪・綾瀬の記事一覧

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北千住駅前ロータリーを神輿が勇壮に練り歩く!「千住本氷川神社例大祭」が9月12・13日に開催
東京都足立区では、「千住本(せんじゅもと)氷川神社例大祭」を2026年9月12日(土)・13日(日)に開催。この2日間、子供神輿や大人神輿が出るほか、各町会の神輿などが集結する「五町連合宵宮」も行われ、祭りムード一色に!
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ワクワクがとまらない「あだち市場の日」~2カ月に一度の一般開放日へ~
食のプロが行き交い、真剣な目つきで品定め。目利き戦場「足立市場」が設ける2カ月に一度のスペシャルデーは、一般人もウエルカム。どでかい保冷バッグを肩に担ぎ、いざ、出陣じゃ!
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【手塚理美のガチロケハン】北千住~開かずの踏切に芭蕉との再会、締めは大好物のお蕎麦屋さん!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【北千住】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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『散歩の達人』2016年3月号「千住 北千住・南千住・三ノ輪」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求!今回は、2026年9月号「あだちディスカバリー」にちなんで、2016年3月号「千住 北千住・南千住・三ノ輪」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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散歩の達人スペシャルメニュー第9弾!北千住『生鮮市場 ヤオシチ』のお散歩弁当【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第9弾は、北千住『生鮮市場 ヤオシチ』考案の「ヤオシチ特製お散歩弁当」!
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綾瀬『昔のベトナム』は、異国の若者たちを支える下町の助け合い食堂
「夫はもともと、ベトナムの5つ星ホテルの厨房で働いていたんですよ」妻のチャン・ティ・ハーさんはそう自慢する。その腕前を見込まれて、夫のグエン・ズィ・トアンさんが日本のベトナム料理店に招聘されたことから、ふたりの東京暮らしが始まった。グエンさんはそこで腕を振るい、チャンさんは留学生として日本語を学びはじめた。2005年のことだ。
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迫力満点の“神輿振り”は必見!荒川区で「素盞雄神社天王祭」宮神輿の渡御が6月6・7日に開催
東京都荒川区では「素盞雄(すさのお)神社天王祭」が開催中で、2026年6月6日(土)・7日(日)には本社神輿の渡御が行われる。写真にもあるように神輿を左右に大きく振る担ぎ方が特徴。2026年は3年に一度の「本まつり」にあたり例年以上に盛り上がるので、ぜひ足を運んでみよう。
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約1万3000発の花火を1時間ほぼノンストップで!「第48回足立の花火」が荒川河川敷で5月30日に開催
初夏の夜空を彩る「第48回足立の花火」が、東京都足立区の荒川河川敷で2026年5月30日(土)に開催。1時間の間に約1万3000発を打ち上げる“超高密度花火”が見どころだ。迫力たっぷりの花火を現地で楽しもう!(TOP画像=あだち街フォトコンテスト2023応募作品 hanabi_bito氏)
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穴場な街ランキング1位を独走。千住の30年【東京と散歩の30年】
飲み屋や銭湯、気取らない暮らしやすさが魅力。大学誘致や再開発が進み、若い世代が流入する一方、名銭湯の閉業など街の象徴が姿を消す場面もあった。この30年、変化が交錯しながら進化してきた千住をひも解く。
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心も体も温める、銭湯の30年。在り方は時代とともに【東京と散歩の30年】
昔ながらの宮造り型から、サウナや露天といった多機能を備えた近代風呂が激増した東京の銭湯。この30年を、日本銭湯文化協会理事の町田忍さんと振り返る。
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【大江戸散歩コース】千住大橋・谷中・西日暮里~隅田川最古の千住大橋から風流な行楽地へ~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政3年(1856)の「根岸谷中日暮里豊島辺図」を手に歩く千住大橋・谷中・西日暮里の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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西新井駅から徒歩3分!駅近の天然温泉『THE SPA 西新井』
保湿・保温効果の高い天然温泉が、露天と内風呂両方で楽しめる駅近のスーパー銭湯『THE SPA 西新井』。遠赤外線の黄土サウナは大量発汗できると評判だ。床がほんのり温かいサンゴオンドルルームのビーズクッションに身を任せれば、体の芯からリラックスできること間違いなし!
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北千住駅のおすすめ待ち合わせ場所7スポット~ペデストリアンデッキと大学と商店街……“穴場の街”へ~
「待ち合わせ」、それは情緒あふれる響きである。ところがスマホが浸透した現在、ひとは特に「待ち合わせ」をしなくても、なんとなく会えるようになってしまった。それでも駅に行けば、今日も多くの人たちが、誰かを待っている。皆はなぜ駅で待ち合わせるのだろう、そして駅のどこを目印にすれば相手に会えるのだろう。東京都の東側で指折りのターミナル駅である北千住駅で、おすすめ待ち合わせスポットを探っていきたい。
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三ノ輪駅から隅田川へ、日本堤~山谷堀の痕跡をたどって【「水と歩く」を歩く】
『一銭五厘たちの横丁』という本がある。写真家の桑原甲子雄が昭和18年(1943)ごろに撮影した出征軍人留守家族の記念写真をもとに、およそ30年後の昭和48年(1973)から49年(1974)、ルポライターの児玉隆也氏が写真に写る人びとの消息を求め、撮影場所である旧下谷区を訪ね歩いた記録だ。以前山谷堀を通った時に、ずいぶんきれいに整備されたなと思ったのだが、しばらくその周辺を歩いていなかったこともあり、今回は『一銭五厘たちの横丁』に記された街のひとつである旧金杉下町(かなすぎしもちょう)、現台東区三ノ輪1丁目からスタートして、山谷堀に沿って隅田川までを歩くことにした。
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【閉店】北千住『HAWAIIAN CAFE LAU LAU LAMB』でラム肉ハンバーグのロコモコランチ
北千住駅東口から徒歩3分のところにある『HAWAIIAN CAFE LAU LAU LAMB』。ヘルシーでおいしいラム肉の魅力を伝えたいという店主が、脱サラしてオープンしたカフェだ。ランチはご飯ものとハンバーガーがあり、なかでもデミグラス煮込みのラムロコモコは人気メニューのひとつ。もっちりとした弾力があり、噛むほどにラムの旨味がしみ出てくる。
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北千住のおすすめランチ17店。定食にラーメン、焼き肉、中華、エスニックまで、コスパ抜群な店もおしゃれな店も網羅してご紹介!
にぎやかな駅前から少し離れると下町風情があふれる北千住。大学のキャンパスも立ち並び、老若男女幅広い人々が行き来する。昔ながらの商店街には新旧店舗が混在、多様な文化に触れることもできる。そんな北千住でオリジナリティーあふれるランチをご紹介!
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【東京散歩コース】あらかわ遊園・町屋・三ノ輪~下町色が濃い都電荒川線の沿線を歩く~
王子駅前停留場から三ノ輪橋停留場まで約6㎞の都電荒川線(東京さくらトラム)沿線を歩く散歩道。荒川線の全長が12.2㎞だから、ほぼ半分を歩くことになる。荒川車庫前には都電おもいで広場や荒川車庫があり、文字通り都電ファンの聖地。子供向きの乗り物やどうぶつ広場があるあらかわ遊園は家族連れに人気で、古い都電を利用したカフェも併設する。町屋駅前は地下鉄千代田線や京成本線と交わるため王子駅前に次ぐ乗降客数がある。近くの三河島にコリアンタウンが形成されているが、町屋にも韓国料理や焼き肉店が多い。三ノ輪橋ではジョイフル三の輪商店街を訪ねよう。シャッターを閉じた店も増えたが、人気総菜店には人だかりができている。
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【東京散歩コース】北千住〜江戸時代は宿場町。今や下町屈指の一大繁華街〜
日光街道、奥州街道の千住宿として栄えた北千住。松尾芭蕉は、この地から『おくの細道』の旅路に発ったといわれる。千住大橋のたもとには、旅の始まりを詠んだ句といわれる矢立初めの地碑が立つ。橋の北詰めには「中央卸売市場足立市場」があり、江戸時代より青物を扱ってきた千住のやっちゃ場の名残を見ることができる。ここから近い「千住宿歴史プチテラス」もやっちゃ場の跡だ。千住は商店街が多いが、「宿場町通り商店街」は、文字どおり旧日光街道沿いに連なる商店街。昭和レトロな街並みの中には、旧地漉紙問屋の横山家住宅、『千住絵馬屋・吉田家』、『かどや』、名倉医院など、旧街道の歴史を今に伝える老舗も残る。
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北千住のおすすめ喫茶店&カフェ14店。個性派店が集う人気の街で、ここにしかない癒やされ時間を
カウンター席に腰掛け、1人静かにコーヒーをたしなむなんていうのもすてき。ここ北千住エリアでは我が道を貫く個性派が多く、ひと味違う大人の喫茶時間に出合える街だ。大正時代の建物で骨董品に囲まれて味わうコーヒーや、中庭から差し込む優しい光に包まれていただくレストラン級の味など、癒やしのひと時が味わえる喫茶店をご紹介。
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東ティモール専門!北千住のカフェ『LUSH-COFFEE Roaster and Laboratory』の自家焙煎コーヒーにうっとり
北千住駅西口から徒歩4分ほどの場所にあるコーヒーショップ『LUSH-COFFEE Roaster and Laboratory(ラッシュ コーヒー ロースター アンド ラボラトリー)』。ここでは東ティモールの豆にこだわった自家焙煎のコーヒーを堪能できる。豆の生産エリアや焙煎度合いによって風味が大きく異なり、浅煎りのハンドドリップコーヒーはフルーティーなベリー系の味わいが特徴。プリンをはじめとした自家製スイーツも評判だ。

北千住・南千住・三ノ輪・綾瀬のスポット一覧

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生鮮市場 ヤオシチ(せいせんいちば やおしち)
昭和9年(1934)創業の、足立区が誇る老舗スーパー。2026年にはコミュニティースペース『せんむすび縁側SPACE』もオープンし、地域住民に欠かせない場所となっている。
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昔のベトナム
「来てくれたお客さんが懐かしいと思えるお店にしたい」という思いを店名に込め開業した『昔のベトナム』。日本人はもちろん、ベトナム人の若い留学生や家族連れも訪れる。ベトナムの5つ星ホテルの厨房で勤めていた経験を持つ店主が腕を振るう、バインセオや牛のハチノスとパイナップル炒めなどが人気だ。デザートにはベトナムのスイーツ・チェーがおすすめ。
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円通寺(えんつうじ)
延暦10年(791)、坂上田村麻呂(さかのうえのたむらまろ)の開創と伝わる寺。慶応4年(1868)の上野戦争で当時の住職が旧幕府方の死者を弔い、その縁から下賜された弾痕の残る黒門や彰義隊戦死者墓がある。
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タカラ湯(たからゆ)
磨かれたL字の縁側の先、枝木と花が彩る庭に言葉を失う。錦鯉(にしきごい)が泳ぎ回り、池の水音、風鈴の音が耳に涼しく、吊り行灯(あんどん)が風流を添える。“キングオブ縁側”と称されるだけあり、旅館のような贅沢感。普段は男湯だが、水曜だけ女湯に!
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浄閑寺(じょうかんじ)
安政2年(1855)の大地震で亡くなった新吉原の遊女を供養している寺。その際、投げ込むように葬られたことから、投込寺とも呼ばれているという。境内には遊女に思いを寄せていた作家・永井荷風の詩碑がある。
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平賀源内墓(ひらがげんないはか)
エレキテルなどで知られる江戸時代中期の奇才・平賀源内の墓。最初は「総泉寺」に葬られていたが、寺が移転したため墓のみがこの土地に残っている。
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回向院(えこういん)
江戸時代の小塚原刑場跡。吉田松陰(後に世田谷区松陰神社へ移設)や橋本左内などが眠る。明和8年(1771)に蘭学者の杉田玄白や前野良沢などが処刑者の腑分け(解剖)に立ち会い、『解体新書』を完成させた。
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延命寺(えんめいじ)
もともとは隣接する回向院の一部だったが、明治期に鉄道の線路が敷かれ、境内が分断。1982年に分院独立した。高さ4mの首切り地蔵は、寛保元年(1741)に建立し、延命地蔵尊と呼ばれてる。
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【閉店】HAWAIIAN CAFE LAU LAU LAMB(はわいあんかふぇ らう らう らむ)
北千住駅東口から学園通りを歩くこと3分、『HAWAIIAN CAFE LAU LAU LAMB』がある。ランチはご飯ものとハンバーガーがあり、なかでもデミグラス煮込みのラムロコモコは人気メニューのひとつ。ハワイアンクラフトビールとともに、おいしくてヘルシーなラムを気軽に味わえる。
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都電屋(とでんや)
1階には『都電カフェ』、2階には『TodenHotel都電屋』がある鉄道愛あふれる施設。カフェには店主が集めた鉄道グッズや写真、鉄道模型などを展示している。おすすめメニューは三ノ輪バーガーや都電パフェだ。
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名倉医院(なぐらいいん)
明和7年(1770)創業の、250年以上も続く接骨院。江戸時代には治療を受けるため、関東全域から患者が訪れた、全国的にも名が広まったという。現在でも整形外科として営業をしている。
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めやみ地蔵尊
長円寺の山門近くに祀られるお地蔵様で、古くから目の病に御利益があるといわれている。「め」と書かれた絵馬は、長円寺で購入することができる。
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