埼玉県の記事一覧

301〜320件(全333件)
noimage
うなぎに割烹、フレンチまで! 浦和は多彩なグルメを堪能できる街
都心へのアクセスが良い浦和エリアは、バラエティに富む街だ。浦和レッズのホームタウンとして知られ、教育水準が高い文教地区の一面もある。文化・スポーツ・ショッピングなどさまざまな要素が集まり、グルメも充実。実はうなぎが有名で「浦和うなこちゃん」というマスコットキャラクターもいるほどだ。うなぎ、割烹、フレンチ、探せばあるある、個性を放つ良店の数々。今日はどの店のドアを開いてみようか。
noimage
埼玉は知られざる地酒の宝庫! 県内の銘柄をそろえる名店3選
日本酒と言って真っ先に思い浮かぶのは、新潟、兵庫、京都……。だが実は、埼玉県が侮れない! 清酒出荷量も上位に食い込み、県内には現在35もの蔵元がある酒どころなのだ。酒蔵が集中するのは荒川、利根川流域。比較的軟水で口当たりのいい荒川水系か利根川水系の伏流水を仕込み水に使う。実は県産の酒米もあるほどだ。埼玉の個性豊かな地酒と出合える店と酒蔵を訪ねた。
noimage
素敵な焼き印が押された、まんじゅうという名の小宇宙
まんじゅうの表面に焼き印を付ける仕事をしたいと思っていた。真っ白に蒸しあがった薯蕷(じょうよ)まんじゅうの表面にジュ―ッと焼きごてを押し当て、くっきりと印を刻む。その工程がたまらなく魅力的に思えたのだ。言うまでもなく、まんじゅうに焼き印を付けるだけの仕事などどこを探してもなく、また家庭で個人用焼きごてを用意するというのも非現実的であるため、断念して今に至る。 
noimage
バスケットボ ー ル/会場の面白さにも注目だ!
バスケットボールは1891年にアメリカのYMCA(キリスト教青年会)で、冬の室内スポーツとして生まれ、YMCA指導者が世界に広めた。55年前は最先端デザイン、今回は可動式のアリーナと、会場の面白さにも注目だ!
noimage
小江戸・川越のショップで日常を彩るアイテムを見つけよう!
歴史を感じる、蔵造りの街並みが特徴的で人気を集める小江戸・川越。そんな古き良きこの街には、洋服・小物や雑貨、花を取り扱うお店が大通りをはじめ閑静な住宅街にはひっそりと佇んでいる。なかでも、今特集では自分自身や部屋のなかなど、日々の生活に華を添えるアイテムを展開するお店を厳選。あなただけの“お気に入り”を発見する小旅行に出てみてはいかが。
noimage
行田市駅からはじめる行田散歩~古代(さきたま古墳群)・中世(忍城)・近代(足袋)の歴史が詰まった街歩きコース
行田市は江戸時代からの足袋の産地。足袋蔵を利用した観光案内所や博物館、店舗などが点在し、戦国時代の名城・忍城ゆかりのスポットも多数ある。古墳や古代蓮の名所などもあって、歴史の重みを感じられる。距離があるのでレンタサイクルで回るのもいいだろう。
noimage
さんたつサポーターが推薦するお持ち帰りグルメ(まとめ)
自分でごはんを作っていると、どうしても煮詰まってくるんですよね……。そして、自分の味付けってなんかこう……すぐ飽きちゃうんですよね。新型コロナウイルス拡大防止のため外出自粛の日々が続いています。自炊の機会も増えましたが、自分以外の人が作ってくれたごはんのありがたみとおいしさも、数倍感じられるようになってきました。自粛生活の中にも適度な刺激と幸福を! そして、長くなりそうな戦いだから、家庭で自炊の負担軽減こそ大切では?ということで、おいしいごはん大好きな「さんたつサポーター」の皆さんに、お気に入りの持ち帰りメニューを推薦していただきました。このページでは、まとめコーナーとして、情報いただき次第追記していきます。あなたのおすすめ教えてください。さんたつサポーター登録はこちら更新履歴2020.04.17:2件追加2020.04.20:12件追加2020.04.21:6件追加2020.04.22:5件追加  
noimage
与野の住宅地の週末マーケット『路地裏ガレージマーケット』が230回も続くワケ
農家やクラフト作家、飲食店などが集い、作り手との会話を楽しみながら買い物をできるマルシェやファーマーズマーケット。今回紹介する埼玉県さいたま市の『路地裏ガレージマーケット』もそんなマーケットの一つだが、会場はなぜか駅から離れた住宅街。しかも毎週日曜日の開催で、開催回数は今年3月に230回を突破。これまでの出店者数は400人(軒)超と、色々とスゴい特徴を持っている。今回の記事では、そのマーケットの成り立ちと魅力を紹介します!
noimage
駅から周遊で楽しむ小さな縦走路~埼玉県・天覧山~
奥武蔵の玄関口である飯能駅を起点に山さんぽ感覚で楽しめる低山。しかし、侮ることなかれ。小さな岩場、適度なアップダウン、大展望など、低山といえども縦走登山の味わいもしっかり楽しめる魅力の山だ。いわゆる”山”に登る前に、ぜひ歩いてほしいコースである。
noimage
埼玉県嵐山町~城、武将……そうだ嵐山、行こう。
古都をそぞろ歩きたくなる早春。だが京都は遠い。関東近辺の小京都も行きつくしたし。そういや埼玉県の小京都・小川のそばに嵐山があるではないか。都心から60㎞圏、東武東上線で池袋から1時間強というほどよい遠さの町で約1万8000人が住む。財テクの名著で知られる「公園の父」本多静六博士が、都幾川(ときがわ)河畔と京都嵐山の景観が似ていると言ったことから人気となり町名にもなった。コンパクトな町なので見どころは?と思いきや、坂上田村麻呂に始まり、藤原利仁(ふじわらのとしひと)、畠山重忠(はたけやましげただ)、木曽義仲、太田道灌の息子資康(すけやす)など名だたる武人の史跡がそこかしこに残る。最近は「続日本100名城」のうち2つも町内にあるのがウリ。なかでも自慢は「杉山城跡」だが、ここでは詳細は割愛。鎌倉街道の面影が濃い自然保護地「オオムラサキの森」、鬼が祭神のユニークな「鬼鎮(きぢん)神社」もある。往年の人気ラジオ番組『たむたむたいむ』のパーソナリティで放送作家のかぜ耕士を生み、幼少期の荻野目姉妹がのびのび育った自然豊かな町で歴史散策を。
noimage
『翔んで埼玉』監督・武内英樹×原作者・魔夜峰央 インタビュー
「埼玉から東京へ行くには通行手形が必要なのです」。──数々の衝撃的な描写で人気の『翔んで埼玉』。原作漫画を引き継いで、さらに衝撃度が増した映画は、めでたく日本アカデミー賞の優秀賞を受賞! 監督・武内英樹さんと原作者・魔夜峰央さんに、注いだ情熱とその見どころを聞いた。
noimage
川越駅からはじめる川越散歩~江戸から昭和に続く街並みで時間旅行コース
小江戸・川越は見どころの多さや都心からの距離も、お休みの小旅行に最適な街。喜多院や川越城本丸御殿で江戸時代をしのび、蔵造りの家並みが続く川越一番街で明治時代を体感する。裏通りには看板建築の商店が立つ大正浪漫夢通りもあり、近年は昭和の街も注目されている。川越さんぽは、タイムマシンにのって時間旅行をしている気分になれる。
noimage
大宮の新たなご当地グルメ「ナポリタン」を食べたい!
埼玉県内最大のターミナル駅を擁する大宮。その昔、大宮駅周辺には喫茶店が多く営業し、ナポリタンを名物とする店が多かったことから、この界隈にナポリタン文化が根付いていった。そのカルチャーを現代に残そうと、老舗喫茶『伯爵邸』のオーナー・宮城さんらによって、2015年に「大宮ナポリタン会」が発足。今や、古参・新参問わず約50軒の飲食店が加盟し、それぞれ個性あふれるナポリタンを提供している。今回は、その中でも選りすぐりの3店をご紹介。
noimage
所沢のこだわりカフェでくつろぎのひと時
池袋から最短30分と、都心からのアクセスも便利ながら、自然あふれる落ち着いた街並みが広がる埼玉県有数のベッドタウン「所沢市」。そんな所沢市でこだわりのパンやコーヒー、空間が楽しめるカフェ3店を紹介する。店主たちはそれぞれの道のプロでありながら、気さくで親しみやすい人ばかり。ゆったりとした時間が流れる空間で、そのこだわりを味わってみてはいかがだろう。
noimage
所沢『百味』~昼から夜まで大盛況の大箱酒場~
所沢には、どちらかというと若者の街というイメージがある。西武鉄道の中でも特に栄えている駅のひとつで、東京西部や埼玉出身者たちが、池袋や新宿よりも先に、肩慣らしもかねて遊びにくりだすような街。“プチ都会”というと、在住の方々に失礼だろうか。そんな所沢の、西口にある最大の繁華街「プロペ通り」(正式名称は「所沢プロペ商店街」。日本の航空発祥の地であることからプロペラにちなんで命名された)には、いまどきの新店が立ち並び、若者たちが楽しそうに行き来している。逆に、老舗といわれるような大衆酒場はそんなに多くはない。というか、所沢になじみのある酒飲みたちに、街を代表する酒場を聞けば、大半の人がここの名前を答えるんじゃないだろうか。
noimage
グルメもコーヒーも定食も。南浦和の居心地最高な店に行こう。
調神社や中央公園などおすすめの散歩コースが多い浦和だが、南浦和だって散歩したくなる魅力的な街が広がる。休日に一人でふらっと訪れるもよし、家族ででかけるもよし。そんな南浦和にある居心地の良いお店をご紹介します。
noimage
秩父のホルモンは地元の味!リーズナブルに旨味を味わう。
あまり知られていないが実は秩父はホルモンが有名だ。かねてから地元にて愛され続けており、ホルモンの名店が数多くある。旨味の詰まったホルモンをお供に味わえば、白飯もお酒も止まらない。今回はそんな地元で愛される秩父のホルモン屋を4店紹介。
noimage
飯能『おらく』~飯能駅前で歴史を重ねる正統派酒場~
東京を代表するターミナル駅である池袋から、西武池袋線で50分弱。最近は北欧をイメージした商業施設『メッツァビレッジ』や『ムーミンバレーパーク』が誕生したことで話題を集める飯能は、沿線に生まれ育った自分としては、たまにキャンプや川遊びをしにいく自然豊かな街というイメージが大きい。なので、ずいぶん年を重ねるまで、そこで酒を飲むという感覚はほとんどなかった。それでも好きな街なので訪れる機会は割とある。するとやはり、少しずつ味わい深い酒場が「見える」ようになってくるのだった。飯能駅の北口を出ると目の前にその店はある。
noimage
所沢のユニーク寺院2選。参拝者の心をつかんで離さない見どころがいっぱいです!
西武狭山線の西武球場前駅近くに、2つのお寺が隣接する形で立っている。それが金乗院と狭山不動尊。一歩足を踏み入れたら、参拝者の心をつかんで離さない、その境内を巡ってみた。
noimage
埼玉南西のディープ酒場4選。パリッコがおすすめする飯能・狭山・入間の店を紹介します。
歩いてめぐった飯能・入間・狭山の街。それぞれに再開発のおよんでいない古い飲み屋街などが残っていて、飲み歩きがとても楽しいエリアだった。中でも特に素晴らしかった4店の記録をどうぞ。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ
新規会員登録
こんな方におすすめです!
発掘したスポットを
みんなにも知ってほしい!
共通の趣味の仲間と繋がりたい!
ブログなどで発信している情報を
さんたつでも掲載したい!
ログイン