音楽の記事一覧

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「きっと伝説の1カ月になる」。下北沢『SHELTER』が35周年! 10月は驚異の連続ワンマン、フィナーレは『Zepp』で
音楽の街・下北沢にあるライブハウス『SHELTER(シェルター)』が、2026年10月に35周年を迎える。記念企画の中心となるのは、1カ月に35公演ものワンマンライブを詰め込んだ「ONE EPIC MONTH」。さらに11月には、『Zepp DiverCity』での2日間のイベントも控えている。出演者の顔ぶれだけでなく、この節目を迎える店長の義村智秋さんの言葉からも、特別な秋になりそうな予感が伝わってきた。TOP画像=キービジュアルの画像は同店がモデルとなったマンガ『ぼっち・ざ・ろっく』の作者はまじあき先生の描き下ろしで、35周年ロゴは、音楽レーベル「PIZZA OF DEATH」などのデザインを手掛けるHONGOLIAN氏が作成
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高円寺を遊び尽くす7つのアイデア。働く人、歩く人のエナジーに満ちた街
再開発で風景が変わりゆく高円寺だが、変わらないものも多い。老若男女、誰もが元気で個性的。今なおサブカルタウンの代表だ。高円寺ならではのカルチャーを感じる場所を、ゆるりと歩こう。
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伝統を受け継ぐ店主が一番気を付けていることとは? 横浜・野毛の老舗喫茶『ダウンビート』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第12回は横浜・野毛のジャズ喫茶『ダウンビート』で、【焼酎】や【ターキー】を。後編では、店を受け継ぐ三代目店主に店の歩みと、ゆるがない神髄を伺った。
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ジャズを聴きながらアルコールで喉を潤す。横浜・野毛の老舗喫茶『ダウンビート』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第12回は横浜・野毛のジャズ喫茶『ダウンビート』で、【焼酎】や【ターキー】を。前編では約20年前、はじめて店を訪れた日のこと。
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下北沢が“ビールの海”になる一日。昨年好評だった「Swim in the Beer Fest」が海の日7月20日に開催!
夏の下北沢で何やら事件の予感! 2026年7月20日(月)、下北沢『SHELTER』が贈るクラフトビール×音楽の一大祭典「Swim in the Beer Fest」が開催されます。会場は3つに分かれ、ライブは『下北沢SHELTER』と『Flowers Loft』で、ビールは徒歩すぐで商業施設「ミカン下北」のB街区にある『BROOKLYN ROASTING COMPANY SHIMOKITAZAWA』で楽しめます。BEER PLACEへの入場は無料、ドリンクチケット(1500円・300円×5枚綴り)を受付で購入して、お好みのビールと交換するシステムです。
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江ノ電さんぽのおすすめ6スポット。電車に揺られ、歩いて、江ノ島まで
鎌倉に来たのならやっぱり乗らずにはいられない。グリーン&クリーム色のツートンカラーのこの単線。今日は、鎌倉駅から江ノ島駅まで6.7kmの距離を、乗って車窓を眺めたり、降りては線路伝いに歩いたり……。気まま散歩へ出発進行!
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春日部さんぽのおすすめ8スポット。嵐は呼ばない、モーレツ隙だらけさいたま
日光街道4番目の宿場町。近年では『クレヨンしんちゃん』のゆかりの地としてすっかり知名度は全国区。2年前には市役所新庁舎もオープンし、新たな街づくりが進行中。だが街をゆけば、決して嵐は呼びそうもないのどかなスピリットがまだ満ちていた。
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独自の美意識がある日本橋のカフェ6選。レトロな喫茶からユニークな個性派カフェまで、この街ならではの一杯を
日本橋には、長い歴史を受け継ぎながらも新しい挑戦を重ねるカフェが点在。伝統の味を今に伝える喫茶や、未来を切り開く個性派の店まで、多彩な選択肢があるのもこの街ならでは。心惹(ひ)かれる一杯とともに、特別なひとときが待っている。
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【下北沢って、どんな街?】音楽、演劇、古着に映画、あらゆる文化がぎゅっとひしめく街。再開発で新旧入り混じる街並み、その雑多さも魅力!
下北沢、あるいはシモキタ。小田急小田原線と京王井の頭線が交わる地点にあり、渋谷からも新宿からもアクセスしやすい。駅を中心に約1キロ平方メートルという、決して広くはないエリアにあらゆる文化がギュッとひしめき合い、「バンドマンの聖地」「演劇の街」など異名は数しれず。いかにしてこの街は、人気のサブカルタウンとなったのか?
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高円寺のおすすめカフェ&喫茶店12選。くつろぎの空間で魅惑の紅茶や珈琲時間を!
駅前からいくつもの商店街が延びる高円寺。古着店や居酒屋、カレーショップなど独自の文化や心意気を持つ店が入り混じりながら街の風景をつくっている。もちろん、カフェや喫茶店も高円寺に欠かせない愛される存在だ。店主のこだわりが垣間見えたり、高円寺らしさの片鱗が伺えるカフェや喫茶店を訪れてみよう。
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小岩が誇る“盆踊ラー”を生んだ「フォーナ」とは? まちフェスを企画し、ご当地歌謡曲もプロデュース
「ふたたび返り咲くの 恋は(こいわ)ここで」という歌詞が心に響く。作詞者によれば、とある女性が昔の恋人や酒場の人たちと出合うことで、新たな出発を心に決めるというストーリー。そんな『いじられて小岩』の制作をはじめ、さまざまなまちおこし企画を手掛ける会社を訪問した。
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小出祐介が語る、小岩の記憶と音楽と。変わりゆく街、変わらないルーツ
JR小岩駅に降り立つなり「変わったな~」とひと言。駅前はただいま大開発中。小岩出身のバンドマン・小出祐介さんは、この街の変貌ぶりをどう見つめるのか。在りし日の思い出から自身の音楽性についてまで、たっぷりお伺いしました。
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【音楽のある街へ】高円寺~包容力と愛でオールジャンルの音楽を包み込む
「高円寺」という街の名前を耳にしただけで、あの日の音楽、あの頃聴いた曲を思い出す人も多いはず。今も昔も変わらない、この音楽タウンを、ゆっくり歩いてみよう。
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【音楽のある街へ】下北沢~ライブハウスが密集するカルチャーのサラダボウル地帯へ
ライブハウスが密集し、複数の会場を巡るライブサーキットが毎年のように開催される下北沢。雑多なカルチャーがギュッと詰まったこの街を歩けば、必ずと言っていいほど、楽器やレコード屋の袋を持つ人とすれ違う。
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【散歩プレイリスト】樋口毅宏~日の当たる散歩道(あるいは日の当たらない道も含めて)
音楽好きは散歩好き。……ということで、各ジャンルで活躍中の音楽の“達人”たちに、「散歩」のイメージにぴったりの楽曲をセレクトしてもらいました。いつもと違う音楽さんぽを楽しみましょう♪今回は樋口毅宏さんの散歩プレイリスト「日の当たる散歩道(あるいは日の当たらない道も含めて)」をご紹介します。
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【散歩プレイリスト】ふかわりょう~散歩でGO!
音楽好きは散歩好き。……ということで、各ジャンルで活躍中の音楽の“達人”たちに、「散歩」のイメージにぴったりの楽曲をセレクトしてもらいました。いつもと違う音楽さんぽを楽しみましょう♪今回はふかわりょうさんの散歩プレイリスト「散歩でGO!」をご紹介します。
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【散歩プレイリスト】ロッキング・オン編集長 山崎洋一郎~歩いて夜に溶けるプレイリスト
音楽好きは散歩好き。……ということで、各ジャンルで活躍中の音楽の“達人”たちに、「散歩」のイメージにぴったりの楽曲をセレクトしてもらいました。いつもと違う音楽さんぽを楽しみましょう♪今回はロンキング・オン編集長の山崎洋一郎さんの散歩プレイリスト「歩いて夜に溶けるプレイリスト」をご紹介します。
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【散歩プレイリスト】トリプルファイヤー・吉田靖直~いろんな散歩
音楽好きは散歩好き。……ということで、各ジャンルで活躍中の音楽の“達人”たちに、「散歩」のイメージにぴったりの楽曲をセレクトしてもらいました。いつもと違う音楽さんぽを楽しみましょう♪今回はロックバンド「トリプルファイヤー」のボーカル・吉田靖直さんの散歩プレイリスト「いろんな散歩」をご紹介します。
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【散歩プレイリスト】MOODMAN~東京郊外チル散歩
音楽好きは散歩好き。……ということで、各ジャンルで活躍中の音楽の“達人”たちに、「散歩」のイメージにぴったりの楽曲をセレクトしてもらいました。いつもと違う音楽さんぽを楽しみましょう♪今回はMOODMANさんの散歩プレイリスト「東京郊外チル散歩」をご紹介します。
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【散歩プレイリスト】石山蓮華~郊外の電線を目でたどる
音楽好きは散歩好き。……ということで、各ジャンルで活躍中の音楽の“達人”たちに、「散歩」のイメージにぴったりの楽曲をセレクトしてもらいました。いつもと違う音楽さんぽを楽しみましょう♪今回は電線愛好家の石山蓮華さんの散歩プレイリスト「郊外の電線を目でたどる」をご紹介します。

音楽のスポット一覧

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U.F.O.CLUB(ユーフォ―クラブ)
「アンダーグランド・ロックの総本山」と呼ばれ、音楽好きやミュージシャンが集う東高円寺のライブハウス。ステージに立つのは若手からベテランまで、ジャンルも音楽性もさまざま。全身で爆音を浴びて踊ろう。
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黒猫堂(くろねこどう)
レコード店に勤めていた大島靖広さんがレコードをセレクトし、妻の雅子さんがスイーツやドリンクを手作り。老舗レコード店「円盤」の跡地に開業し、メニューはにんじんマフィン、レモネードソーダなど優しい味がウリだ。
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ダウンビート
横浜・野毛の老舗ジャズ喫茶。コーヒー、ソフトドリンクに加え、カクテルやビール、ウイスキーなどアルコール類も揃う。全身で音楽を浴びながら過ごせる空間だ。
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ジャズ喫茶 マサコ
1953年開店の老舗ジャズ喫茶『マサコ』の店名を引き継ぎ、店主・moeさんによって2020年に改めてオープンしたジャズ喫茶。店内にはロゴ入りの食器やインテリア、レコードやスピーカーなど、旧「マサコ」から引き継いだものも多い。
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ルネッサンス
かつて中野にあった名曲喫茶「クラシック」の家具を使用する喫茶店。2007年にオープンしたとは思わせない雰囲気が漂う店内で、クラシックと読書に浸れば心落ち着くひとときが過ごせる。
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SUB STORE Tokyo(サブストアトーキョー)
バリ島で一緒に働いていたというアンディさん・久実さん夫妻が2016年に開いたカフェバー。インドネシア料理が売りの店だが、レコードの販売や、DJブースもありイベントが行われるなど、世界中の音楽が鳴り響いている。
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JIROKICHI(ジロキチ)
2025年に50年目を迎えた高円寺の老舗ライブハウス。開店当初から有名ミュージシャンも多く出演し、今でも多くの人に愛されている。
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Blue on Velvet(ブルーオンベルベット)
高円寺にある昭和歌謡バー。お酒を1杯頼むとレコードで2曲かけてもらえる。1985年までの歌謡曲が対象で、リストから選ぶのではなくメモに手書きするのが趣深い。「リクエストされた曲の盤がなかったら後日、探して買います」という店主のストイックな姿勢も魅力。
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稲生座(いなおいざ)
2025年に47年目を迎えた高円寺のライブバー。「娯楽の殿堂」というコピーに相応しく、ロック、フォーク、ブルース、なんでもあり。出演者は募集したことがないが口コミで広がり、常にスケジュールはびっしり。
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440(フォーフォーティ)
2002年開業。演奏されるのは、フォーク、ロック、ポップスなどのアコースティックサウンドが中心だ。同ビルの地下にある老舗『CLUB251』の系列店で、カクテルが充実した着席スタイルのライブバーでもあり、ライブのないランチタイムは近隣住民御用達のカフェ『PUB440』となる。ライブの詳細は公式HP(440.tokyo/)を確認。
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CREAM(クリーム)
地下1階は重低音が響くDJスペースで、1階はスタンティングバー。2階ではライブができ、キッチンがある3階ではフード付きのDJイベントが開かれることも。フロアごとに異なる企画が同時開催され、興味のあるイベントにチャージを払えば、あとは自由に行き来できる。
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Jazzy Sport Shimokitazawa(ジャジースポーツシモキタザワ)
店内には厳選されたヒップホップやジャズ、ダンスミュージックのレコードが並ぶ。2002年に盛岡、2003年に東京で開店し、東京2号店となった下北沢店ではダンススタジオが併設される。ダンスカルチャーとより密接に結びつき、レッスンも定期開催している。
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