麻布十番・麻布・六本木の記事一覧

1〜20件(全83件)
noimage
“時間”と出合う旅へ! 布施琳太郎個展「タイムトラベラーのための展覧会」が7月4日まで、六本木『SNOW Contemporary』で開催中
現代美術家・布施琳太郎氏の個展「タイムトラベラーのための展覧会」が、2026年5月22日(金)から7月4日(土)まで東京都港区の『SNOW Contemporary』で開催されている。日時計、風景映画、洞窟壁画に触発された新作によって、「時間のかたち」の具体化を試みる。
noimage
和菓子のコースからポケモンまで! 六本木で話題のお店4選~黒猫スイーツ散歩 六本木編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編をまとめてみました。
noimage
街に潜むサインデザインの役割とは? 六本木『東京ミッドタウン・デザインハブ』特別展「『大サイン展』伝える つなげるSign × Society × Story」が6月7日まで開催中
サインデザインの社会的役割とその可能性を展望する展覧会「『大サイン展』伝える つなげるSign × Society × Story」が2026年6月7日(日)まで、東京都港区の『東京ミッドタウン・デザインハブ』で開催中。サインデザインの実践事例や資料、映像を通じて、都市や社会における情報コミュニケーションの役割とその可能性を提示する。
noimage
ポケモン30周年を祝うピカチュウパフェとナポリタンを堪能『フィオレンティーナ』〜黒猫スイーツ散歩 六本木編4〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第4弾です。
noimage
能町みね子が変わる麻布・変わらない麻布を行く。都会のど真ん中にある似て非なる2つの街へ【東京と散歩の30年】
能町みね子が『散歩の達人』の連載「ほじくりストリートビュー」で歩いた2つの「麻布」を再訪。高級で華やかなイメージの麻布も、場所によって変化には極端な差があった。
noimage
ユーモアあふれる暁斎の世界へいざ!「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」が6月21日まで、六本木『サントリー美術館』で開催中
「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」が2026年6月21日(日)まで、東京都港区の『サントリー美術館』で開催されている。暁斎コレクションとして世界でトップクラスの質と量を誇る、イスラエル・ゴールドマン氏の所蔵作品から、名品や日本初出品の貴重な肉筆画など約110件を展示。TOP画像=河鍋暁斎『閻魔大王浄玻璃鏡図』一幅 明治4~22年(1871~1889)(明治20年/1887か) イスラエル・ゴールドマン・コレクション。Photo: Ken Adlard。【通期展示】
noimage
巨大頭蓋骨が空間を埋め尽くす、「ロン・ミュエク」が9月23日まで六本木『森美術館』で開催中
大型作品《マス》(2016~2017)など主要作品を中心に、初期の代表作から近作まで11点が展示される「ロン・ミュエク」が、2026年9月23日(水・祝)まで東京都港区の『森美術館』で開催中だ。日本では2008年に『金沢21世紀美術館』で回顧展が開催されて以来、2度目の個展となる。TOP画像=ロン・ミュエク《マス》2016~2017年 『ビクトリア国立美術館』(メルボルン)蔵、2018年フェルトン遺贈。展示風景:「ロン・ミュエク」『森美術館』(東京)2026年 撮影=吉村昌也 画像提供=カルティエ現代美術財団。
noimage
職人が目の前で作り上げる和菓子とお茶の感動のペアリング『九九九』〜黒猫スイーツ散歩 六本木編3〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第3弾です。
noimage
白鳥と黒鳥のスイーツと紅茶のおいしい『nanashian』で至福のひととき〜黒猫スイーツ散歩 六本木編2〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第2弾です。
noimage
【大江戸散歩コース】広尾・六本木・麻布十番~幕末の歴史が動いた坂の町。アメリカ公使ゆかりの寺も必見!~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久元年(1861)の「東都麻布之絵図」を手に歩く広尾・六本木・麻布十番の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
noimage
六本木ヒルズに『Eggs ‘n Things』がオープン!限定メニューも登場〜黒猫スイーツ散歩 六本木編1〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第1弾です。
noimage
90s英国美術の軌跡がここに!「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」が5月11日まで六本木『国立新美術館』で開催中
「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」が、2026年5月11日(月)まで東京都港区の『国立新美術館』で開催されている。英国を代表するミュージアム、『テート美術館』のコレクションを中心に、1990年代英国美術の革新的な創作の軌跡が多角的に紹介される。TOP画像=ヴォルフガング・ティルマンス《ザ・コック(キス)》2002年、テート美術館蔵。(C)Wolfgang Tillmans, courtesy of Maureen Paley, London; Galerie Buchholz; David Zwirner, New York。
noimage
【閉店】80年代の懐かしき香港がここに! 麻布十番『八十港』は自由闊達だった当時を思い出す場所
スープをすすった瞬間「!」とシビれた。あっさりしつつも、しっかりコクが溶け込んだ豚骨ベースの味わい。コシの強い麺の、ほんのりとした香り。そしてなによりこの海老ワンタン。いくつものエビがみっちり詰め込まれたデッカいやつで、ゴリゴリに歯ごたえがあって噛みしめるほどにうまさが口の中に広がる。
noimage
アンデスの天空都市が六本木に現る! 「CREVIA マチュピチュ展」が2026年3月1日まで、六本木『森アーツセンターギャラリー』で開催中
ペルー政府公認の展覧会「CREVIA マチュピチュ展」が、2026年3月1日(日)まで、東京都港区の『森アーツセンターギャラリー』で開催されている。2021年のアメリカ・ボカラトン美術館を皮切りに世界各地で開催され、アジアでは初開催となる。TOP画像=<アイ・アパエックの顔を表した埋葬用仮面> 西暦100~800年『ラルコ博物館』所蔵 (C)MUSEO LARCO  LIMA – PERU。
noimage
デザインの巨匠たちから学ぶ企画展「デザインの先生」が2026年3月8日まで、六本木『21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2』で開催中
企画展「デザインの先生」が2026年3月8日(日)まで、東京都港区の『21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2』で開催される。デザインを通して多様な視座を示してくれた巨匠たちの活動を振り返る。TOP画像=ヴァネチア・ビエンナーレ スイス館の模型をもつマックス・ビル(1948年) Ernst Scheidegger, max bill / pro litteris。
noimage
変容し続ける街をとらえる。宮本隆司「本気にすることができない渋谷」が12月6日まで六本木『タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー / フィルム』で開催中
宮本隆司「本気にすることができない渋谷」が、2025年12月6日(土)まで、六本木『タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー / フィルム』で開催されている。大規模な再開発が進む東京・渋谷の都市空間をとらえた最新シリーズから36点が展示される。
noimage
新宿ミロードに丸の内TOEI、日比谷野音……2025年秋までに別れを告げた風景たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に収めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれくらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた「東京さよならアルバム」。今回は第23弾として、2025年3~9月に別れを告げた風景を紹介します。
noimage
東京に土佐の夏祭りがやってくる!「幕末土佐の天才絵師 絵金」が9月10日~11月3日、六本木『サントリー美術館』で開催
高知城下で生まれ、幕末から明治初期にかけて数多くの芝居絵屏風をのこした土佐の絵師・金蔵(1812~76)。その屏風絵などを紹介する東京巡回展「幕末土佐の天才絵師 絵金」が2025年9月10日(水)~11月3日(月・祝)、六本木『サントリー美術館』で開催される。TOP画像=花衣いろは縁起 鷲の段 二曲一隻 香南市赤岡町本町二区【通期展示】。
noimage
日本のアートシーンを彩った革新的な表現に光をあてる展覧会「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010」が9月3日~12月8日、六本木『国立新美術館』で開催
昭和が終わり、平成の始まった1989年から2010年までに、日本でどのような美術が生まれ、どのような表現が発信されたのか。国内外の50を超えるアーティストの実践を検証する展覧会「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010」が2025年9月3日(水)~12月8日(月)、東京都港区の『国立新美術館』で開催される。TOP画像=森万里子《巫女の祈り》 1996 年 ビデオ4分42秒 作家蔵(C)Mariko Mori, Courtesy of the Artist。
noimage
トーベ・ヤンソンの多彩な才気にふれる「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」が7月16日~9月17日、六本木『森アーツセンターギャラリー』で開催
トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界とともに、「ムーミン」シリーズの魅力にも迫る「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」が、2025年7月16日(水)~9月17日(水)、東京都港区の『森アーツセンターギャラリー』で開催される。TOP画像=トーベ・ヤンソン「ムーミンたちとの自画像」1952年 インク、紙 ムーミンキャラクターズコレクション (C)Moomin Characters(TM)

麻布十番・麻布・六本木のスポット一覧

1〜12件(全57件)
noimage
フィオレンティーナ
六本木ヒルズ内にあるホテル「グランド ハイアット 東京」の1階にあるイタリアンカフェ。旬の素材を生かしたイタリア各地のオーセンティックな料理を楽しめる。ペストリーブティックも併設されていて、ホテルメイドのケーキやタルトを購入できる。
noimage
九九九(くくく)
2024年11月オープンの、出来たての和菓子と淹れたてのお茶を堪能できる隠れ家のような店。店内はカウンター席のみの、落ち着いた大人の空間。職人が目の前で一品ずつ作り上げる和菓子と、茶士が一杯ずつ淹れるお茶をペアリングで堪能できる。
noimage
【閉店】八十港(はちじゅうみなと)
2024年4月、以前店を構えていた綱島から移転してきた香港料理店。店名には「80年代の香港」という意味が込められている。ローカル感のある大衆向け食堂の味わいで、蒸し餃子から海老雲吞麺、香港風おでんまで、手ごろな値段で香港の食文化に浸れる。
noimage
nanashian(ナナシアン)
通りから少し奥に入ったところに入り口がある、隠れ家的な紅茶専門店。店内には本棚があり、店主のセレクトした本が並んでいる。また、高級スピーカーから流れるBGMが心地よく、ゆったりとした時間を過ごせる。スイーツで人気なのは白鳥の湖プリンと、黒鳥の湖ババロア。かわいらしい見た目で、味わいも絶品だ。
noimage
正光院(しょうこういん)
寛永7年(1630)に福岡藩2代藩主・黒田忠之により開基。御府内八十八ヶ所霊場の二十七番札所。境内には植物が多く、四季を感じられる。
noimage
一之橋(いちのはし)
徳川5代将軍綱吉の別荘である白金御殿造営に伴って、元禄12年(1699)に古川に架けられたと伝わり、現在の橋は1983年に建造された。浪士組を発案した清河八郎はこの近くで暗殺されたという。
noimage
麻布総鎮守 氷川神社(あざぶそうちんじゅ ひかわじんじゃ)
平安時代創祀とも、太田道灌の開基とも伝わる古社。徳川2代将軍秀忠の正室・江(ごう)が安産祈願をしたとされ、また、歴代将軍の鷹狩りや遠出した際に参拝したとも伝わる。 
noimage
光林寺(こうりんじ)
丸亀藩(現・香川県)主・京極高豊が開基。その後、現在地に移転した。日米修好通商条約を締結したハリスの通訳兼書記を務め、攘夷派浪士に襲撃され落命したヘンリー・ヒュースケンの墓がある。
noimage
祥雲寺(しょううんじ)
江戸時代初期に福岡藩主・黒田忠之が中屋敷に父の長政を弔うために開基し、寛永6年(1629)に現在地に移転した。初代藩主・長政や、有馬家、織田家など大名の墓がある。
noimage
Eggs ’n Things 六本木ヒルズ店(エッグスンシングスろっぽんぎヒルズてん)
『Eggs ’n Things』の国内39店舗目として2026年4月3日に誕生した。六本木ヒルズ店限定のグルテンフリーワッフルや、『Eggs ’n Things』の看板メニューのパンケーキ、ロコフードまで楽しめる。テイクアウトもOK。
noimage
豆源(まめげん)
慶応元年(1865)創業の、50種以上の豆菓子が揃う豆菓子専門店。黒砂糖をからめた落花生の出世豆、醤油味の衣に海苔が付いたおのろけ豆、梅しそ風味の梅落花など、ラインアップは実に多彩。
noimage
総本家 更科堀井 本店(そうほんけ さらしなほりい ほんてん)
寛政元年(1789)創業。名物のさらしなそばは、ソバの実の芯の部分だけを用いて打つ白いそば。もり、太打ちそば、季節の変わりそばなどもある。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ