麻布十番・麻布・六本木の記事一覧

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港区唯一のおでん種専門店、麻布十番『福島屋』。味わい深い味噌おでんはお酒にもよく合う!
『福島屋』は麻布十番で営業する港区唯一のおでん種専門店だ。おでん種やお弁当、お総菜などを販売しているが、今回は店頭で調理するできたておでんを紹介しよう。『福島屋』といえば店舗2階でおでん料理やお酒を楽しめることで有名だ。とりわけ利尻昆布と鰹節、鯖節で出汁をとったおでんと八丁味噌で煮込んだ味噌おでんが人気だが、どちらもお持ち帰り用として購入できる。
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西麻布ってどこだっけ? とんねるず『雨の西麻布』を聴きながら麻布を歩く【街の歌が聴こえる・麻布編】
バブル景気が始まる直前の 1985年9月、とんねるずのシングル『雨の西麻布』が発売された。それは、若者の間でDCブランドが流行り、シャネルを身につけた太眉の女性をよく見かけるようになった頃だった。
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ピエール瀧が行く フリーでファンタスティックなファンキー!公園~vol.01 港区・さくら坂公園~
――はじまりました「ファンキー!公園」!これから毎月ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していきます。第1回は港区立さくら坂公園、通称「ロボロボ園」です。
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鯛のないたい焼き屋。六本木『OYOGE』は手土産にもおすすめ
お土産に「鯛のないたい焼き屋」の貝型のたい焼きをもらった。いや貝焼きなのだろうか。ややこしいし、たい焼きとは味も違うけれど、かわいいし味もいい。六本木で遅い時間まで焼いているというので話を聞きに行ってきた。
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【東京ひとりさんぽ】六本木・広尾・麻布~ただいまと言える歓楽街~
“夜の街”というパブリックイメージに加えて、最近ではショッピングエリアとしても注目される六本木。隣接する広尾や麻布界隈もシュッと澄ました街だけど、“らしくない場所”こそ、どうにもクセになる。
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水木しげるの妖怪世界が六本木に現る!~初の大型展覧会が開催中~
『ゲゲゲの鬼太郎』でおなじみ、漫画家・水木しげるの生誕100周年を記念した、初の大型展覧会「水木しげるの妖怪 百鬼夜行展~お化けたちはこうして生まれた~」が、9月4日まで東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)にて開催中。
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麻布十番と六本木で「高度利用地区」「土砂災害警戒区域」をみてみよう
……全て終わった。オレの愛の再開発が頓挫したお台場。オレは幸せの絶頂から絶望の淵へ。観覧車ではなく勝手にジェットコースターに乗ったオレ。今の彼女の前で高校時代の彼女の名前を間違って呼ぶという致命的なミスだ。一番やっちゃいけないやつじゃないか。どうするオレ。どうにかしてエルボーに謝らなければ。このまま終わるのは嫌だ。
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バリアフリーに対応したとっておきのグルメ店5選。ハレの日にぴったりな店ばかりです!
いつもよりオシャレしたい記念日、大事な話をしたい……そんなときにぴったりの、バリアフリーに対応したお店をピックアップ。ランチでもディナーでも、ゆったり過ごす贅沢時間をどうぞ!各店の段差の有り無しなど、施設の情報も掲載。
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デジタル化が進む イマドキ商店街さんぽ~都内5つの商店街と1エリアを紹介!
地元で愛される老舗から新しいコンセプトが話題のショップまで、いろんなお店が集まって、その街の個性をあらわすストリート。歴史ある商店街が、今、デジタルの力で進化している……。買い物や散歩の楽しみ方がバージョンアップ中なのです!
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注ぎ方に、洗浄に、並々ならぬ情熱!プレミアムビールがうまい店
品質管理やグラスの洗浄、注ぎ方などをメーカーに認められて、はじめて提供することができるプレミアムビール。今回は散達が飲んで、本当に「うまい!」と唸った店を紹介します。敢えて言わせていただくと、メーカーの協力は一切なしの企画です!
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東京都内、こだわりレモンサワーが飲める4店。
大衆酒場でおなじみのレモンサワーが今、選りすぐりの日本酒を置く酒場でも人気を博している。こだわりの店で飲む、こだわりのレモンサワーの味はいかに?レモンサワーと相性のいい日本酒銘柄も教えていただきました。
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散歩の途中に寄りたい東京ミュージアム&ギャラリー12選。のびのび一流品を鑑賞
アートは「ありがたく鑑賞する」ものでしょうか? 断じて否。それじゃ肩が凝ってしかたないでしょ。散歩の途中に「こんないいとこ見つけちゃった」ぐらいの気持ちで優れた作品に触れられるミュージアムとギャラリーをご紹介。誰でも気軽に、のびのびと鑑賞できちゃいます!
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“丹波栗のモンブラン”から“老舗たい焼き”まで出来立てスイーツを楽しむ~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の上野編をまとめてみました。紹介する4店舗のモンブラン、たい焼き、パンケーキ、玉子サンドは、すべて出来立てが楽しめますよ。
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名物の出来立て“玉子サンド”と“手作りプリン”の美味しさに悶絶『天のや』~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の麻布十番編の第四弾です。
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【閉店】ふわしゅわパンケーキと目玉焼きナポリタンをペロリ味わう 『麻布珈琲』~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の麻布十番編の第三弾です。
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“およげ! たいやきくん”のモデルの老舗たい焼きをカフェで味わう 『ナニワヤ・カフェ』~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の麻布十番編の第二弾です。
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京都発! 絞りたて丹波栗のモンブランを泡と楽しむ 『茶房 HISAYA LOUNGE』~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の麻布十番編の第一弾です。
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都心の地べたからでも月食が見たい!東京で11/19の部分月食が見える場所を探してきた
来たる2021年11月19日は、全国で月食が見られる日だ。今回は部分月食で、月がすっぽり地球の影に入る皆既月食ではないけれど、最大食分は0.978。これはつまり月の直径の97.8%まで平らげてしまうというわけで、言ってみりゃ「ほぼほぼ皆既」。赤銅色に染まった神秘的な月が見られるはずだ。ちなみに次に日本で皆既月食が見られるのは2022年11月で、約1年も先。このチャンスを逃すわけにはいかない。なにがなんでも見たい。お天気のことはてるてる坊主に任せておくとして、問題はどこから見るか、である。今回は月がのぼり始めるころに月食が起こるから、東の空が地平線付近まで見える場所が望ましい。でも、だからといって高原へ繰り出すのはつまらない。タワーの展望台に向かうのもちょっと違う。だだっ広い公園というのも無難すぎる。仕事帰りや飲みに向かう道すがら、ビルの谷間から見える月を見るのが“大人の街歩き”。展望スポットでもなんでもない場所で宇宙のロマンを独り占めしてこそ“散歩の達人”!  要するに、我らがフィールド「都心の地べた」から月食を見たいのだ。お察しの通り、東京のど真ん中で地平線を見るのは難しい。でも諦めるにはまだはやい。この街はデコボコとして起伏が激しく、西は台地で東が低地。つまり、地形を読み解けば東の空が見えるスポットを見つけ出せるはずなのだ。
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『アマンド六本木店』難波里奈氏監修の「純喫茶メニュー」を期間限定で提供中!
1980年代にブームとなった純喫茶が再び注目を浴びている。「六本木の待ち合わせと言えばアマンド」と言われ、象徴的な喫茶店の一つ『アマンド六本木店』で11月1日から東京喫茶店研究所二代目所長・難波里奈さん監修の『アマンド純喫茶メニュー』がスタートした。このメニューは11月20日までの期間限定で、昔から愛される純喫茶メニューに新たなエッセンスを加えた5品。いずれも新しさと懐かしさが同居する一品だ。
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今こそ気軽に、精進料理。身近になった現代の“お寺ごはん”、進化する“SHOJIN”に熱視線!
精進料理=寺院でいただく、ちょっと特別な料理? 今やNO! 動物を殺生せず、食材に丁寧に向き合う精神を新しい形で表現する店が登場し、世界から客が訪れているのだ。身近になった現代の“お寺ごはん”を、ぜひ気軽に味わいたい。

麻布十番・麻布・六本木のスポット一覧

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さくら坂公園
通称「ロボロボ園」。公園内のロボット群は、韓国人アーティスト、チェ・ジョンファ氏のデザインによるもの。園内には「乃木大将生誕乃地の碑」もある。
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OYOGE(オヨゲ)
鯛のないたい焼き屋で焼いているのはイワシとアジとアサリのたい焼き。洋菓子の手法で焼くたい焼きは冷めてもおいしい。夜中まで開いているので飲んだ後の土産としての人気も高い。
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きたぽん酒
壁一面の冷蔵庫と店内いたるところにぎっしりと並ぶ一升瓶が圧巻の店。500~600本近くある。つまみはお得な御膳セットがどんな酒も受け止めてくれるが、こだわりの生ハムも必須だ。
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UPSTAIRS(アップステアーズ)
メルセデス・ベンツが、もっと気軽にベンツの文化に触れてもらおうとプロデュースしたレストラン空間。昼は窯焼きピザやメルセデス・バーガーなどのランチ、夜はアラカルトのほかコースディナーを供する。
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USHIO
浜松で40年間営み、2007年に六本木に移転。油を使わず、少量の小麦粉とたっぷりの野菜でつくったお好み焼きは、ふわふわでスフレのようだ。専用コックで注いだ「マスターズドリーム」は、泡のクリーミーさが違う。
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西麻布角屋
「日本酒の店なのにレモンサワーのほうが売れる時があって切ない」という店長のうれしい悲鳴も納得の味の、レモンサワーが人気の店。しっかり果汁を搾った甘くない軽快な味で、1杯目から〆酒までいつ飲んでも美味しい。
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【閉店】麻布珈琲
麻布十番駅の近くにある、喫茶店のまったりした居心地よさとカフェのオシャレ感を両立させた喫茶店。店内は1階・2階と、ロフト風の喫煙席になっている3階まであり席数多め。オーダーを受けてから生地から作るキメの細かいパンケーキや、とろりとした目玉焼きの乗ったナポリタンが絶品だ。
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ナニワヤ・カフェ(浪花家総本店)
1909年(明治42年)創業の老舗たい焼き店『浪花家総本店』の2階にあるカフェ。『浪花家総本店』は“およげ!たいやきくん”のモデルにもなったお店で、“天然モノ”と言われる1匹ずつ丁寧に焼き上げる1丁焼きスタイル。2階のカフェではその焼き立てのたい焼きを飲み物とセットで味わえる。たい焼きのほかにも、たい焼き型最中や焼きそばもおすすめ。
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歌謡バー『歌京』(かようばー『かきょう』)
人気の酒処『十番右京』のオーナーが2015年に趣味全開で始めた音楽バー。流れる音楽と映像は70~90年代のものが中心で、店内には『明星』『egg』などの雑誌やラジカセなど、同時代のビンテージグッズもズラリ。
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茶房 HISAYA LOUNGE
京都で焼き栗スタンドやモンブラン専門カフェを展開する『比沙家』の東京新店舗。1階が高級栗を使った和洋菓子の販売、2階が茶房ラウンジになっている。ラウンジのカウンターではモンブランを絞る仕上げを見ることができ、モンブランはお茶セットやシャンパーニュセットにもできる。期間限定のパンケーキや、栗おこわをメインにしたおばんざいも絶品。
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宗胡(そうご)
季節の滋味をいただける精進料理の店。ポルチーニやオリーブオイルなど洋食材も巧みに取り入れ、その手法が国内外からも注目を集めている。同じ食材でも多彩な調理法で表情は豊かに変わる。夜はコース主体だが、昼はカジュアル遣いも。
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北欧料理 Lilla Dalarna(ホクオウリョウリ リラ ダーラナ)
北欧の伝統料理から新作まで味わえる店。酢漬けのニシンはゆでたジャガイモとの相性が抜群。肉団子は甘さと酸味が肉の旨味をひきたてるリンゴンベリー(こけもも)のジャムを添えるのがスウェーデン流だ。
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