有楽町・新橋・日比谷・汐留の記事一覧

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貴重な建築が特別公開! 5月25・26日開催の「東京建築祭」で東京の街と建築を再発見
2024年5月25日(土)・26日(日)の2日間をメイン期間として、東京の近代から現代までの多彩な建築が特別公開される「東京建築祭」が開催。建築をつくる人、使う人、守り継ぐ人たちの思いに触れることで建築を身近に感じ、建築に注目しながら歩くことで街の魅力を再発見できるイベントだ。
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都内のおすすめモーニング23店。おいしい朝ごはんをしっかり食べて元気スイッチをON!
朝ごはんは元気の源。そこで、出勤途中にサクッと食べられるお店、休日の朝にお散歩がてら立ち寄れるおしゃれカフェ、純喫茶のトーストや朝ラーメンなどなど、朝食が食べられる都内のお店を厳選してご紹介。朝ごはんをしっかり食べて、気持ちよく1日をスタートしよう!
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シンガポールのソウルフード、カヤトーストとは? 有楽町『Ya Kun Kaya Toast』で本場の朝食を
JR・地下鉄有楽町駅から徒歩1分。東京国際フォーラムの1階にある『Ya Kun Kaya Toast(ヤクンカヤトースト)』は、シンガポールに展開するカヤトーストのチェーン店。カヤトーストは東南アジアの定番ジャム・カヤジャムを薄切りのトーストにたっぷりと塗ったシンガポールのソウルフード。東京にいながら現地の味を楽しめる。
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虎ノ門の高層ビル群の中、緑あふれる『OVAL CAFE』で清々しいモーニングを。
虎ノ門ヒルズ森タワーにある『OVAL CAFE』。周囲は高層ビルに囲まれているが目の前には緑あふれる広場があり、リラックスしながら食事やお茶が楽しめる都会のオアシス。モーニングはオープンサンドやスープ、グラノーラといったヘルシーなメニューがあり、天気の良い日は朝日を浴びながら朝食が食べられる。
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銀座線沿線の偏愛ミュージアム5館。コレクションは凧、太鼓から送水口まで!
偶然なのか必然なのか、なぜか銀座線沿線にはひとつのモノに特化したマニアックな博物館が点在している。名品・珍品のコレクションを誇る、熱意あふれるこの5館、見れば見るほど引き込まれる~!
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ハワイの農園直輸入の本格コナコーヒー&濃厚卵のふわとろリッチなモーニングを楽しめる新橋『カフェ フアラライ』
新橋駅からほど近いオフィス街にある『カフェ フアラライ』は、パレット、コンテナなどプラスチック物流機器の製造・販売において業界№1シェアを誇る三甲株式会社が手掛けるカフェ。2020年7月、東京本社の移転に合わせて1階にカフェをオープンした。開放感あふれる居心地のよさで、三甲の社員だけでなく、近隣のサラリーマンにも重宝されている。とくに朝7時からオープンとあって、ハワイの本格コナコーヒーと一緒に味わうモーニングが人気だ。
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『ブギウギ』ロスのあなたへ。趣里が演じた福来スズ子と歩く昭和の有楽町、世田谷【朝ドラ妄想散歩】
連続テレビ小説『ブギウギ』は昭和の大スター笠置シズ子を令和の世に蘇らせた、とんでもない作品だった。主演の趣里はじめ、実力派俳優が集った本作は多くの朝ドラ好きの気持ちを熱くしただけでなく、昭和歌謡ファン、音楽ラバーをも魅了した。ここではヒロイン、福来スズ子とともに昭和の東京を妄想散歩してみたい。
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初めての、オーセンティックバー。バーに溶け込むための3つのコツ
照明を抑えた落ち着いた空間。バーカウンターがあり、専門知識のあるバーテンダーが対応してくれる。そんなオーセンティックバーに初心者が行ってみたら!? その一部始終をお届けします。
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新橋のおすすめラーメン店11選。ビブグルマン受賞店から路地裏の行列店まで名店ぞろい!
サラリーマンの聖地・新橋には、出勤前の朝ラーメンからランチタイム、飲みのシメまで、あらゆるシチュエーションでラーメン好きを満足させてくれるお店がそろう。味もあっさり系から濃厚煮干し系まで選択肢が豊富だ。そんな新橋エリアのラーメン店の中から厳選した11店をご紹介!
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人気の喫茶店から新スイーツスポットまで! 日比谷・有楽町のおすすめ4選 ~黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の日比谷・有楽町編をまとめてみました。人気エリアの黒猫おすすめスイーツです。
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東京ミッドタウン日比谷『DRAWING HOUSE OF HIBIYA』で空中庭園を眺めながらランチとパフェ ~黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第4弾です。
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有楽町マルイに新しいスイーツパラダイス『PARK MARCHE』が爆誕! ~黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第3弾です。
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【銀座線沿線を歩く・新橋~赤坂見附編】カフェ、パン屋、サウナ……昭和風情から新顔まで
江戸城外堀のさらに南側で、地下鉄が弧を描くこの区間。ビジネス街・官庁街の印象が色濃いけど実は江戸の情緒や懐かしい昭和風情もあちこちに。東京の真ん中過ぎて敬遠してたけど歩くとこんなに楽しいなんて!
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新橋はクセつよ自販機パラダイス~クセモノ揃いをオトナ買い?
昭和オヤジカルチャーの息吹を居心地良く残す新橋界隈では、雑踏や渋ビルのはざまでひとクセある自動販売機と遭遇することも。散策捜査してみるとなかなかのクセ物揃い。オヤジの血が騒いだぜ。
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東京ミッドタウン日比谷の人気店『パティスリー&カフェデリーモ』の美しいパフェとケーキに悶絶 ~黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第2弾です。
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ピザトースト発祥の『紅鹿舎』で喫茶店の王道チョコレートパフェ ~黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第1弾です。
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進駐軍占領下の東京、ブギーの明るいリズムに乗って、人々は〝戦後〟に向かってが動きだした。【笠置シズ子の東京を歩く3】
太平洋戦争末期には、東京各地が激しい空襲に晒された。終戦の1ヶ月前には有楽町駅に爆弾が直撃して、大量の死傷者が発生している。それでも、この界隈の状況は他の地域に比べて状況はかなりマシ。火災に強いコンクリートの建物が多く、それが功を奏したのだろうか。東京宝塚劇場や帝劇、日劇など大半の大劇場も健在。東京宝塚劇場は進駐軍に接収され、アーニー・パイル劇場に改称して兵士の慰安施設になったのだが。その他の劇場は国民の娯楽場の復活をめざして、終戦の日からすぐに活発に動いていたという。
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本屋さんで贈りものを選ぼう~ギフトショッピングにぴったりの書店2店
作品であり、道具であり、新しい世界への入り口でもある本は、贈りものにも最適。そんな視点で眺めるとより楽しめる、ギフトショッピングにぴったりの本屋さんがありました。
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エンタメの新天地・丸の内界隈に君臨した〝スイングの女王〟だが、その栄華は短く儚なかった……【笠置シズ子の東京を歩く2】
昭和13年(1938)4月、笠木シズ子は新たに旗揚げされた松竹楽劇団(SDG)に移籍して上京する。SDGは松竹の洋画系映画館で上映の合間に催すショーを目的に結成された劇団で、少女歌劇とは違い男女の共演による本格的なミュージカルをめざしていた。
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すしざんまい有楽町で逢いま賞【絶頂チェーン店Web支店・新装開店】
 開高健ノンフィクション賞の最終候補に残った。これまで賞とは無縁の人生。次、いつこんな経験ができるか分からないのだから、これは全力で味わい尽くさねばならない。

有楽町・新橋・日比谷・汐留のスポット一覧

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送水口博物館
消火時にポンプ車から建物内に水を送るための送水口を救出・保存している博物館。送水口は関東大震災を機に普及したが、1970年代前半頃までに設置されたものは、建物の老朽化に伴い消失の一途をたどっている。現在の展示品は東京、横浜、京都などの25現場。展示台も手作りで、設置状況まで極力再現しているところも見どころだ。
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Ya Kun Kaya Toast(やくんかやとーすと)
シンガポールで70店舗以上展開する『Ya Kun Kaya Toast』の日本初フランチャイズ店。食材や製造工程、インテリアや食器類まで現地と同じものにこだわっている。ココナッツミルク、卵、砂糖、パンダンリーフで作られたカヤジャムとバターを薄焼きのパンに挟んだカヤトーストは現地の定番朝ごはんだ。
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OVAL CAFE(おーばるかふぇ)
虎ノ門ヒルズ森タワーのオーバル広場に隣接する『OVAL CAFE』は、中華のエッセンスを加えたアジアンテイストの創作料理をデリスタイルで提供するカフェだ。モダンクラシックな店内で、ヘルシーなモーニングがいただける。
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カフェ フアラライ
新橋駅からほど近いオフィス街にある『カフェ フアラライ』は、解放感あふれる居心地のよさで、近隣のサラリーマンにも重宝されている。とくに朝7時からオープンとあって、ハワイの本格コナコーヒーと一緒に味わうモーニングが人気だ。
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東京會舘メインバー
大正11年(1922)、初代本舘が民間初の社交場として開業した。当時ロビーにあった振り子時計が、現在もバーで時を刻む。ドレスコードはスマートカジュアル。お酒だけでなく自慢のビーフカレーなど料理も評判だ。
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DRAWING HOUSE OF HIBIYA(ドローイング ハウス オブ ヒビヤ)
地下鉄日比谷駅から地下直結の、東京ミッドタウン日比谷6Fにあるカフェレストラン。ランチ、カフェ、ディナーとシーンを選ばず使え、空中庭園に面した眺望も魅力だ。テラス席もあり、店内でもゆったり過ごせる。セットランチはもちろん、美しく作り込まれたスイーツも絶品。旬の果物に合わせた限定メニューもおすすめだ。
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PARK MARCHE YURAKUCHO(パークマルシェ ユウラクチョウ)
有楽町駅前の有楽町マルイ1階に、2023年12月に新オープンしたスイーツスポット。常設8店舗とイベント出店のスイーツ店が並び、テイクアウトはもちろん、中央のスタンディングの共通イートインコーナーでもスイーツを楽しめる。スコーンやカヌレ、クロワッサンスイーツやバターサンドなど、それぞれの店舗の特色あるスイーツが存分に選べる。まさにパラダイスのような空間だ。
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パティスリー&カフェデリーモ 東京ミッドタウン日比谷店(Pâtisserie & Café DEL'IMMO)
全国に8店舗展開している、ショコラティエでもある江口和明シェフが立ち上げたパティスリー。この店舗はスイーツはもちろん食事メニューも充実していて、土日は常に行列のできる人気店だ。ショコラメゾンなどのプティガトーや焼き菓子も魅力だが、カフェではビジュアル・味ともに精緻に組み上げられたパフェが絶品でおすすめだ。
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珈琲館 紅鹿舎(コーヒーカン ベニシカ)
日比谷駅、有楽町駅のどちらからでもすぐ近くにある、歴史ある喫茶店。ドリンクとフード合わせて240種類以上のメニューがあり、ランチやディナーにも便利。中でも、発祥として知られる元祖ピザトーストは、具材もチーズもたっぷりで必食のおいしさ。盛りの美しさも際立つチョコレートパフェもおすすめだ。
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SPBS TORANOMON(エスピービーエス トラノモン)
本と編集の総合企業が2020年にオープンしたこの店は、ビジネスパーソンに向けて“編集された”本屋。ジャンルごとではなく文脈を意識した配置に予想を裏切られることも多々、背表紙を目で追うだけで冒険のようだ。選書担当・杉本さんの「好きなものにピンポイントでたどりつくのではなく、新しい興味に出会ってほしい」という狙い通り、目移りしたり発見したりする時間を満喫できる。
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銀座亭(ぎんざてい)
新橋駅から徒歩6分、銀座7丁目で約50年続く町中華『銀座亭』。つけ麺専門店としてスタートしたが、現在はラーメンや定食、丼まで揃い、それらは酒のアテにもバッチリ。ここは早い、旨い、安いと銀座で働く人たちに愛されるワンダーランドだ。
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チャヤ1899東京(ちゃや いちはちきゅうきゅう とうきょう)
都営三田線御成門駅から徒歩6分、お茶をテーマにしたホテル『ホテル1899東京』の1階にある日本茶カフェ『チャヤ1899東京』。お茶を使ったドリンクやスイーツ、ランチメニューが楽しめる。電源完備の席もあり、仕事や打ち合わせにもおすすめだ。
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