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有楽町・新橋・日比谷・汐留の記事一覧

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有楽町ガード下の老舗ビアホール『バーデンバーデン』で、本場ドイツにも負けない絶品料理とビールに出合う。
有楽町ガード下の老舗ビアホール『バーデンバーデン』で、本場ドイツにも負けない絶品料理とビールに出合う。
透き通ったスープに浮かぶ、とろける塊肉。この店のアイスバインが限りなくシンプルなのは、本場以上に手間暇をかけて生み出した味への自信の表れだった。伝統を重んじながらも美味しさを追求し続ける、2代目店主と若手料理長の奮闘とは。
東京の旨い冷やし麺9選をご紹介! 個性が決め手の厳選9店、一筋縄ではいかない旨さいろいろです。 
東京の旨い冷やし麺9選をご紹介! 個性が決め手の厳選9店、一筋縄ではいかない旨さいろいろです。 
夏だから冷たいグルメというのは、一見、単純な発想ですが、味も見た目もバリエーション豊富で奥が深いのです! 今回は冷やし中華、冷たいそば・うどん、冷やしラーメン、冷麺といった、冷やし麺が食べられるおすすめ9店をご紹介します。
有楽町・日比谷『かごしま遊楽館』で芋焼酎を買って、ローカルグルメのしろくまでひと休み
有楽町・日比谷『かごしま遊楽館』で芋焼酎を買って、ローカルグルメのしろくまでひと休み
アンテナショップ巡りには忘れてはいけないものがある。四季だ。シーズンによって行くべきアンテナショップがあるのだ。春は山菜が買える岩手、秋はぶどうを味わいに岡山、冬は鍋の材料を買いに秋田へ。夏は北海道、沖縄などいろんな県に面白みがあるが、涼を求めるなら鹿児島であろう。買い物の後つめた~いデザートなんて、夏のショッピングの醍醐味ではないか。今回は鹿児島県のアンテナショップで1000円ポッキリの旅に出る。
58段の階段は茶室のにじり口のようなもの。人と感性が行き交う『月のはなれ』
58段の階段は茶室のにじり口のようなもの。人と感性が行き交う『月のはなれ』
夜の飲食店が並ぶ銀座8丁目。ひしめき合う雑居ビルの5Fにあるというだけで、近寄り難さを感じるかもしれない。しかもエレベーターはなく、どこに繋がっているのか、とひるみそうになる階段が58段。階段を上り切った場所にある『月のはなれ』は、アートと音楽ととともに食事も楽しめる場所だ。『月のはなれ』は、大正6(1916)年創業の老舗画材店『月光荘』が2013年にオープンしたサロン。ドリンクや軽食も楽しめるが「喫茶店」ではなく、サロンと呼ぶのがふさわしい。画材店は創業者の故・橋本兵藏氏が、歌人である与謝野鉄幹・晶子夫妻のサロンに出入りし、2人に可愛がられたことから始まった。『月光荘』という店名も与謝野夫妻...
有楽町駅からはじめる銀座・有楽町・日比谷散歩 〜近代以降は商業と文化の中心地。アンテナショップも多いエリア〜
有楽町駅からはじめる銀座・有楽町・日比谷散歩 〜近代以降は商業と文化の中心地。アンテナショップも多いエリア〜
スタート:JR・地下鉄有楽町線有楽町駅ー(すぐ)→東京国際フォーラムー(3分/0.2㎞)→相田みつを美術館ー(9分/0.6㎞)→国立映画アーカイブー(3分/0.2㎞)→警察博物館ポリスミュージアムー(10分/0.7㎞)→セイコーミュージアム銀座ー(7分/0.5㎞)→歌舞伎座ー(14分/0.9㎞)→豊岩稲荷神社ー(12分/0.8㎞)→日比谷公園ー(5分/0.3㎞)→日比谷図書文化館ー(18分/1.2㎞)→法務省赤れんが棟ー(2分/0.1㎞)→ゴール:地下鉄有楽町線桜田門駅今回のコース◆約4.5㎞/約1時間20分/約6000歩
レコファン渋谷、新宿プレイランドカーニバル、銀座スカイラウンジ……2020年に消えた風景たち【東京さよならアルバム】
レコファン渋谷、新宿プレイランドカーニバル、銀座スカイラウンジ……2020年に消えた風景たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に納めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれぐらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた短期連載「東京さよならアルバム」。今回は第14弾として、2020年10~12月に消えていった風景を紹介します。 写真・文=齋藤 薫
昭和36年の有楽町イメチェン大作戦~『有楽町で逢いましょう』『君の名は』『星の流れに』を聴きながら【街の歌が聴こえる】
昭和36年の有楽町イメチェン大作戦~『有楽町で逢いましょう』『君の名は』『星の流れに』を聴きながら【街の歌が聴こえる】
今回歩くのは有楽町。昭和32年(1957)に『有楽町で逢いましょう』が大ヒット。7月に発売されたレコードは、この年第1位の売上枚数を記録した。それまで存在感の薄かった有楽町に、人々の注目が集まる。「銀座のはずれ」の街が、銀座と同じぐらい輝いた時代、その立役者はまさに歌だったのである。
レインボーブリッジを渡って湾岸散歩 〜新橋・竹芝・お台場エリア散歩コース〜
レインボーブリッジを渡って湾岸散歩 〜新橋・竹芝・お台場エリア散歩コース〜
浜離宮恩賜庭園と旧芝離宮恩賜庭園。2つの大名庭園は、後方にそびえるビル街と風雅な庭園の対比が面白い。東京港沿いの道のハイライトは、歩いて渡るレインボーブリッジ。
1000円で旅する!島根県のアンテナショップ『日比谷しまね館』で家飲みも充実
1000円で旅する!島根県のアンテナショップ『日比谷しまね館』で家飲みも充実
1000円で旅に出る。お金がなくても外食できなくても、アンテナショップへ行って目を閉じれば、もうそこは現地だ。いや違うんだけども、ちょっと旅に出た気分になれる。今回は日比谷にある『日比谷しまね館』で、日本酒発祥の地ともいわれる島根県へ行くとしよう。
汐留・コンラッド東京『バー&ラウンジ トゥエンティエイト』で非日常を味わうお茶時間
汐留・コンラッド東京『バー&ラウンジ トゥエンティエイト』で非日常を味わうお茶時間
巨大複合都市・汐留シオサイトの誕生に伴い、東京の重要なビシネス拠点へと発展した汐留エリア。その一画で、世界各国から訪れる人々を最上級クラスのおもてなしで迎えるホテル『コンラッド東京』が営業を行っている。『バー&ラウンジ トゥエンティエイト』は、その上質な空間と一流のサービスを宿泊せずとも体験することができる贅沢な場所だ。ひと度足を踏み入れれば、日常を忘れてしまうような東京ベイの美しい景観に心をつかまれる。今回は、そんな非日常を味わいながら、ひと息つきたくなる『バー&ラウンジ トゥエンティエイト』を紹介する。

有楽町・新橋・日比谷・汐留のスポット一覧

1〜12件(全38件)
バーデンバーデン
バーデンバーデン
有楽町のガード下で1980年から営業を続けるビアホール。ホフブロイミュンヘンから直輸入した絶品の樽生ビールをはじめ、ドイ...
四季煲坊(しきぼうぼう)
四季煲坊(しきぼうぼう)
安くて、旨くて、ボリュームがある料理がサラリーマンの味方の店。暑い日のランチで半数以上の注文があるという四川冷麺は、辛さ...
かごしま遊楽館(かごしまゆうらくかん)
かごしま遊楽館(かごしまゆうらくかん)
有楽町駅から徒歩3分ほどの場所にある「かごしま遊楽館」は、25年以上ここに店を構える鹿児島の大使館的存在。1階は物販「さ...
法務省赤れんが棟
法務省赤れんが棟
明治28年(1895)に、司法省として竣工。戦災のためレンガ壁を残して消失したが、1994年に創建当時の姿に復元された。...
相田みつを美術館
相田みつを美術館
書家で詩人の相田みつをの作品を展示。「人生の2時間を過ごす場所」をコンセプトに、作品をじっくり楽しめる。鑑賞後はカフェで...
二重橋(にじゅうばし)
二重橋(にじゅうばし)
皇居正門に架かる2つの橋のうち、奥の正門鉄橋を指す。濠が深く、橋桁を支えるため二重構造となっていたことが名の由来。現在の...
日比谷しまね館
日比谷しまね館
日比谷駅から徒歩2分ほど。「しまね館」は日比谷シャンテの地下一階にある。島根の銘品が販売され、店内の一角ではイベントを行...
バー&ラウンジ トゥエンティエイト
バー&ラウンジ トゥエンティエイト
ホテル『コンラッド東京』のフロント・ロビー階で営業を行うバー&ラウンジ。地上28階から望む東京湾の絶景とスタイリッシュで...
浜離宮恩賜庭園
浜離宮恩賜庭園
江戸時代の代表的な大名庭園で、国の特別名勝・特別史跡に指定される。三百年の松、潮の満ち引きによって水位が変わる潮入(しお...
アドミュージアム東京
アドミュージアム東京
世界でも例がない広告ミュージアム。江戸時代から現代まで約32万点の収蔵資料があり、日本の広告の歴史を知る常設展と、国内外...
鉄道歴史展示室
鉄道歴史展示室
明治5年(1872)に日本初の鉄道路線として開業した、新橋停車場跡。1階展示室ではガラス張りの床から、開業当時の駅舎基礎...
ベジタリアン 新橋本店
ベジタリアン 新橋本店
新鮮な野菜と果物で作るフレッシュジューススタンド。創業以来50年、新橋のビジネスマンたちに愛されてきた。パセリ、小松菜、...
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