自由が丘・学芸大学の記事一覧

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可愛さMAX! どうぶつクッキーは絶対おすすめの手土産『henteco森の洋菓子店』~黒猫スイーツ散歩 手土産編⑥~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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学芸大学『丸栄ベーカリー』昔ながらのパン、だからこその「飽きられないおいしさとこだわり」
なんとなくおしゃれなイメージのある目黒区だが、実際に歩いてみると、昔ながらの庶民的な店も多い。今回、紹介する『丸栄ベーカリー』も、目黒で古くから続く「町のパン屋さん」だった。
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東急多摩川線で感じる温故知新~東京23区ローカル線さんぽ~
わずか7駅の沿線には、大地に眠る古墳からにぎやかな商店街、ユニークな造形物など、新旧ごった煮の風景と出合うことができる。一駅ずつゆっくり時間をかけて、界隈の風情を味わおう。
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美しい信仰の形の鑑賞指南 教会建築への導き
厳かで、凛として、背筋の伸びた美しさがあるキリスト教会の教会堂。建築様式や細部のこだわりに注目して眺めてみると、実はさまざまなスタイルがあって興味深い。「入ってもいいの?」と臆することなかれ。マナーを守ってこの美しい空間に足を踏み入れてみよう。※見学の際は、事前に各教会へお問い合わせいただくことをおすすめします。
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とにかく野菜がおいしい店7選!素材がキラリ×料理法にも秘訣アリ
「野菜でこんなに満たされるとは!」多彩な品種とみずみずしさに驚き、豊かな味わいと食べ応えに唸(うな)る――。野菜への認識を新たにする店を厳選紹介。誰もが笑顔で、なんだかカラダも軽やかに。旬の野菜で今日はまんぷくだ!
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散歩の途中に寄りたい東京ミュージアム&ギャラリー12選。のびのび一流品を鑑賞
アートは「ありがたく鑑賞する」ものでしょうか? 断じて否。それじゃ肩が凝ってしかたないでしょ。散歩の途中に「こんないいとこ見つけちゃった」ぐらいの気持ちで優れた作品に触れられるミュージアムとギャラリーをご紹介。誰でも気軽に、のびのびと鑑賞できちゃいます!
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学芸大学『古本遊戯 流浪堂』。身内でも友人でもない。なのに心の拠り所になる信頼の古書店
東急東横線学芸大学の西口を出て、西口商店街を左へ。線路沿いの道を3分ほど進んで、有名な洋菓子屋さんの『マッターホルン』が見えたらその路地を右折。すぐ右側に『古本遊戯 流浪堂』がある。
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ガードが低すぎ! 矢印多すぎ! 駅や鉄道施設に潜む“ドキドキ鉄道ポイント”を見よ
普段何気なく利用する駅や鉄道設備は、よく見ればドキドキするポイントの宝庫。それは歴史背景や立地条件、鉄道会社の一工夫などさまざまな要因による産物だったりする。あなたのベスト ・オブ ・ドキドキはどこ?
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【自由が丘のスイーツまとめ】“モンブラン発祥のお店”から“神様の作るスフレ”まで歴史あるスイーツの街~黒猫スイーツ散歩~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の自由が丘編をまとめてみました。
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苺たっぷり固めの“プリン”と海塩がアクセントの”バスクチーズケーキ”『Cafe Lisette』~黒猫スイーツ散歩 自由が丘編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”自由が丘編の第四弾です。

自由が丘・学芸大学のスポット一覧

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henteco森の洋菓子店(ヘンテコもりのようがしてん)
最寄り駅から約12分歩いた目黒通沿いにある、天然素材にこだわって作られたどうぶつクッキーが可愛いと評判のカフェ。パフェやケーキなどのスイーツメニューと同時に注文するとクッキーをトッピングして提供してもらえるサービスも。人気のどうぶつクッキーは手土産にもおすすめだ。
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ぽかぽかランド鷹番の湯
学芸大学にある種類豊富な風呂巡りで、なめらかな湯を堪能できる銭湯。肌にまとわりつくような滑らかさで、キレのある浴後感が印象的。
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BAR CLAPTON
店内にはクラプトンが愛用するストラトキャスターやマーティンのアコースティック・ギターが飾られ、日によってはお客さんが手にしてセッションが繰り広げられる。カクテルや店主の母が手作りする日替わりのお通しも人気。
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【閉店】古本遊戯 流浪堂
メリハリに富んだ魅惑の書棚とレイアウトが面白い。一人でも、小さな子連れでも満足できるうれしいお店。
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ケールの王様 自由が丘
野菜トップクラスのビタミン&ミネラルで、〝野菜の王様〞と呼ばれるケールのサラダ専門店。契約農家直送のカーリーケールは、苦味が少なく柔らかい。看板商品はブルーチーズとリンゴがアクセントのケールの王様。4種の食材を選べるカスタムサラダなら、ヴィーガン仕様にもできる。
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菜道(さいどう)
カツ重やうな重、ラーメンなど日本の定番料理や居酒屋料理をヴィーガン(完全菜食)仕様で味わえる、世界一のヴィーガンレストラン。動物性食材はもちろん、ネギやニンニクといった〝五葷(ごくん)〞も不使用。調味料の原材料にまで注意を払いながらも、香辛料や乾物を効果的に使った味や食感のリアルな再現は素晴らしい。
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ギャラリー・茶房 古桑庵(ぎゃらりー・さぼう こそうあん)
自由が丘・熊野神社の隣にある、100坪の敷地に立つ築 90年の母屋と、隠居所兼茶室だった『古桑庵』。ここで育った中山勢都子さんが、古きよき昔を伝え守るため、茶房として開放している。
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Cafe Lisette自由が丘店(カフェ リゼッタ)
自由が丘駅からほど近くにあるカフェ。テラス席もあり、ヨーロッパのカフェのような雰囲気だ。固めのプリンに季節ごとの果物をあわせたプリン・ア・ラ・モードが人気で、季節ごとに訪れる常連客も多いという。店内にはブティックも併設。
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THE Tokyo Fruits パーラー
2015年オープン。フルーツの仲卸業を営む会社が運営している、高品質のフルーツがお手頃に味わえると人気のフルーツパーラー。青果やフルーツケーキ等の販売はもちろん、店内ではクロックムッシュなどのランチメニューもいただける。旬の果物を使ったパフェや彩り豊かな断面のフルーツサンドなど、味だけでなく目も楽しませてくれるメニューが多いのも魅力だ。
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モンブラン
1933年(昭和8年)創業の老舗洋菓子店。洋菓子が珍しい昭和初期から自由が丘の地にスイーツの魅力を伝え、日本で初めてモンブランを提供したという名店。店頭販売のほか、ティールームでのイートインもできる。栗の甘露煮を使った黄色いモンブランは、創業時のレシピを守りながら原料や調理機材は常に研究・刷新しているとのことで、味も進化し続けている。チョコと生地とクリームといちごの調和が素晴らしいエクレールもおすすめ。
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ル スフレ
様々なジャンルのスイーツの店が集まるテーマパーク『自由が丘スイーツフォレスト』内にある、スフレ専門店。30年以上の歴史ある名店で、先代シェフから受け継がれたスフレは「神様の作るスフレ」と呼ばれるほど。15種以上あるスフレはオーダー後にじっくりと焼き上げられ、客席に届く瞬間が最高のタイミングとなる。30秒ほどでしぼみ出すので、時を逃さず絶品なふわしゅわをいただこう。
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DIGINNER GALLERY(ディギナー ギャラリー)
小さな空間だが、天井は吹き抜けで意外と開放感がある。このギャラリーらしからぬ構造を逆手に取ったキュレーションが、まさに唯一無二。 オーナーの鈴木宏信さんと語らうのもいい。
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