サワーの記事一覧

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カウンターが最高な鎌倉酒場5店。地元御用達のよき店へ行ってみませんか?!
観光客が引いた後、密かに盛り上がっているのが鎌倉酒場。鮮魚やスパイス料理など酒肴へのこだわりはそれぞれ違えど、少しゆるくて居心地のいい雰囲気は共通です。その空気を全身に浴びられる、カウンターが魅力の5店をご紹介します。
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都電荒川線沿線の下町情緒溢れる酒場6選。地元に密着していて元気がもらえます!
都電荒川線の沿線には王子や大塚といった多くの酒場を擁する街があります。しかし、今回注目したのは地元密着で元気いっぱいに営業する“下町酒場”。街をとことん愛し、街にとことん愛されている店をピックアップしました。
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こっそり通いたくなる吉祥寺の旨い居酒屋9店。日本酒が熱い街で、珠玉の品揃えに出合う!
吉祥寺の繁華街から少し離れたエリアのほか、観光客が行き交う通りや駅近でも地下やビルの上階などに注目して、料理も空間にも太鼓判を押せるお店をご紹介。魅力的過ぎて、本当は秘密にしておきたいぐらいです!
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ランチにも夜ごはんにもおすすめ!下北沢『yuzuki(ユヅキ)』の絶品定食
下北沢一番街商店街に店を構える『yuzuki(ユヅキ)』は、新鮮な魚介や旬の食材を使った定食とつまみを提供する食堂。そのメニューの豊富さと使い勝手のよさから、連日多くのお客さんで賑わうこの店を紹介する。
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東京で味わえるおすすめうどん16選。おなかも心も満たされる至福の一杯を求めて出かけよう!
讃岐うどんを筆頭に様々なうどんブームを超え、東京には今や全国のうどんが集まっています。ジャンルではくくれない、東京だからこそ誕生した“トーキョーうどん”をはじめ、 伊勢うどんや福岡うどん、ご当地うどんなどなど、東京でいただける絶品うどんをピックアップしました。
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バラエティ豊かな本が並ぶ神楽坂の店4選。本と巡り合う贅沢空間を楽しもう!
夏目漱石、泉鏡花、尾崎紅葉など昔日の文豪が暮らし、歩いた神楽坂。さまざまな小説の舞台にもなった文芸の地には今、多様な本屋さんがある。そんな中から、ここでしか出合えない本が並ぶとっておきの4店を紹介する。
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こだわりのレモンサワーと創作料理が絶品の高円寺『酒場 ニホレモ』。隠れ家的一軒家で食べるか、テイクアウトで楽しむか
日本酒とレモンサワー、合わせて「ニホレモ」の名の通り、日本酒の品揃えと、ノーワックスのレモンで作る自家製レモンサワーにこだわった一軒家酒場。旬の素材とアイデアが満載の創作料理も酒に合うと好評だ。夜はもちろんだが、明るい日差しの入る2階で昼飲みするもよし。テイクアウトして公園で楽しむもよし。さまざまな場面で利用したい。
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自慢は寝かせ玄米の定食。蔵前『結わえる本店』は昼も夜も“美味しく健康に”がかなう食事処
蔵前が現在のような盛り上がりを見せる以前から、この地で食事処を営んできた『結わえる本店』。昼は栄養バランスの良い定食を、夜は酒と一緒に楽しめる季節料理を提供する酒場へと姿を変える。玄米や発酵食品、無添加食品など、体によい食材を積極的に扱い、美味しく健康になることを提案する、この店を取材した。
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東京都内、こだわりレモンサワーが飲める4店。
大衆酒場でおなじみのレモンサワーが今、選りすぐりの日本酒を置く酒場でも人気を博している。こだわりの店で飲む、こだわりのレモンサワーの味はいかに?レモンサワーと相性のいい日本酒銘柄も教えていただきました。
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ベッドタウンに潜む極上酒肴。町田は、誰もが憩える個性派酒場郷!
東京の下町のような名酒場に出合えるか───、一抹の不安をよそに彷徨(さまよ)えば、100年を超える老舗や絶妙火入れの焼き鳥、目利き自慢の魚介酒場などうれしい発見が。こだわりゆえに、いい意味で癖のある店主も魅力のひとつ!

サワーのスポット一覧

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スパイス小料理+呑み処 Magic hour(マジック アワー)
体によくておいしいものを、との思いから2020年にオープン。体を整える陰陽五行の考えも食に取り入れている。常連曰く「ここは上級家庭料理」「食べたら体が喜ぶ!」。
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良酒屋(よいさけや)
材木座の住宅地にあり、常連客でにぎわう居酒屋。店主のシンさんは地元愛にあふれ、糠漬けは仕入れ先の酒販店の女将から受け継いだぬか床を使い、水カマスのフライはおでん種を仕入れる老舗から教わったものだ。瓶や缶酒は巨大冷蔵庫から、セルフで取るシステム!
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居酒屋 姫
本気のラーメンまである地元酒場。聞けば鶏ガラと豚骨を長時間煮込んだ自家製スープに、カエシも手作りするというこだわりようだ。オーナー・森川吉成さんのおすすめは懐かしのすももサワー。
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MIYAUCHI(ミヤウチ)
メニューは居酒屋のようなラインナップ。和洋中が揃い、モツ煮やアジフライのほか、グラタンや炒飯もある。しかも500円前後が中心の安さにも驚きだ。
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yuzuki(ユヅキ)
2019年4月にオープンした、新鮮な魚介や旬の食材を使った定食とつまみを提供する食堂。お客さんに喜んでもらうことを一番に、20年以上フレンチを専門としてきたシェフが日々手間暇を惜しまず腕をふるう。
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うどんスナック松ト麦
うどんライターの井上こんさんが、小麦愛が極まり開業した店。出汁はいりこやウルメイワシに加え、ドライトマトで旨味を追加。つゆの基本は目黒の『すずらん』に師事。
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酒呑倶楽部アタル
品書きのポテサラやカウンターの煮込み鍋で大衆酒場の空気を感じさせつつ、ポテサラにはカレー粉やたくあんがたっぷりのるなど新たな試みも。名物の蒸しつくねは、ふき味噌とお餅を使うなどおいしいアイデアが炸裂!
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炭火串焼FUJIKO
名店の居並ぶ一番街シルクロードで、2010年にオープン。肉質のやわらかな紅ふじ鶏を備長炭で焼いており、ささみはプリプリ、レバーはとろりと口でほどける。
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結わえる本店
昼は玄米定食、夜は季節料理を提供する酒場となる食事処。無添加にこだわり、野菜や魚・肉などバランスよく、体にいいメニューを提案する。店の代表商品ともいえる「寝かせ玄米」は併設するショップで購入も可能。
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西麻布角屋
「日本酒の店なのにレモンサワーのほうが売れる時があって切ない」という店長のうれしい悲鳴も納得の味の、レモンサワーが人気の店。しっかり果汁を搾った甘くない軽快な味で、1杯目から〆酒までいつ飲んでも美味しい。
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BOLT(ボルト)
王道フレンチで修業した店主の仲田高広さんが居酒屋好きで、その2つを大胆にも融合。これが大当たりして、世の食通の間で瞬く間に評判を呼んで人気店になった。
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丸大ホール
開店は朝の8時30分で、昼前にはほぼ満席の大衆酒場兼食堂 。和・洋・中、各ジャンルでしっかり修業した職人が厨房に控えているので、料理の味もピカイチ。
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