レストランの記事一覧

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神奈川県藤沢市『江の島アイランドスパ』は、目の前に海と富士山!リゾート気分がアガる絶景で天然温泉とスパプールを満喫。
相模湾に浮かぶ富士山を見ながら天然温泉に浸かる……。そんな贅沢ができる『江の島アイランドスパ』。江の島に入ってすぐの立地で、温泉だけでなく、露天プールや評判のトリートメントスパ、絶景を見ながら食事できるレストランが楽しめる。澄んだ海辺の空気を満喫して、朝から一日中ゆったりするもよし。江の島観光の最後、夕焼けの海に感動するもよし。都心から約1時間のリゾートへレッツゴー!
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板橋の隠れ家レストラン『WineBistro Le mariage』で、ゴルゴンゾーラの溶けるアツアツのトマトクリームパスタランチを頬張る!
『WineBistro Le mariage (ワインビストロ ル マリアージュ)』ではお肉料理やパスタ、一品料理を中心にしたイタリアンをワインとともに堪能できる。板橋の閑静な住宅街にありながら、“ワイン好き”にはちょっと知られた存在だ。ランチタイムのパスタセットはボリューム抜群ながら、どれも手作りの丁寧さを感じる味わい。中でもゴルゴンゾーラとトマトのクリームパスタは素材同士を引き立てる組み合わせの妙がキラリと光る。
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群馬県片品村 ~夏めく尾瀬を擁する自然の宝庫~
栃木県・福島県・新潟県と3つもの県に接する群馬県北東端の片品村。冬の豪雪で知られる山深い地だが、夏が来れば思い出すのが全国区の知名度を誇る“はるかな尾瀬”だろう。村内を巡るとその名を冠した施設や商品が散見されるのは、尾瀬ブランドが重要な地位を占めていることのあらわれでもある。名だたる峰々に抱かれ、湧水に恵まれた村全域を俯瞰(ふかん)すると、中心部の鎌田地区から見て、東の丸沼エリア、北の尾瀬エリア、西の武尊(ほたか)エリアに大別される。それぞれ異なる魅力をもつだけに、じっくり腰を据えて雄大な自然に向き合いたくなる。
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洗練の極み! 青山一丁目~赤坂は、眺めるだけで楽しい美マンションの宝庫【ぶらりマンション巡り】
江戸時代は武家屋敷街、明治時代以降は華族の邸宅や大使館の敷地として利用されるようになった青山一丁目~赤坂周辺。由緒ある歴史をもつこの街には、人気のヴィンテージマンションや、個性あふれる外観デザインのタワーマンションが点在する。都内随一の高級住宅地を歩けば、センスあふれるモノ・コトや豊かな木々の緑が迎えてくれた。
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名物のシラスに葉山牛、素材力で勝負した三浦半島のカフェ&地元グルメ15選。地元愛こそが最大の隠し味です! 
現地では当たり前でも、よそ者には驚きもある地元めし。食材はご当地の自慢が揃い、捕れたての活きの良さ、伝統を受け継ぐ郷土の味、生産者の知恵と技など、知られざる魅力がいっぱいだ。豪快かつ多彩な海の幸をご堪能あれ! 三浦半島の地元めしが味わえるグルメとカフェ、あわせて15軒を紹介します。
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いま、日本橋兜町がおもしろい!~金融だけじゃない、新たな魅力を発掘~
明治時代、日本初の銀行や東京証券取引所の前身などが誕生し、金融の街として発展した兜町。実はいま、国内外の若きクリエイターの手でこの街に変化が起き、世界から注目されている。
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海も山も望める、大磯の丘を歩く! 湘南平で森と展望を楽しむ山さんぽコース
大磯駅の真裏に迫る山で、上部に広い平地のような場所がある。そこが大磯丘陵の一部で、テレビ中継局のアンテナの立つ湘南平だ。大昔、泡垂山(あわたらやま)と呼ばれた地へ。
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渋沢栄一ゆかりの地めぐり! 偉人の足跡を訪ねて歩く深谷&王子ひとりさんぽコース
2021年、大河ドラマや新一万円札で話題の渋沢栄一。激動の幕末期を走り抜けた故郷 ・ 深谷と、 晩年を過ごした王子2つの街で、近代日本の発展に多大なる功績を残した巨人の軌跡とその面影を巡ろう。
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明治創業の老舗・銀座『煉瓦亭』でいただく、“日本の洋食”の原点。毎日でも食べたいポークカツレツにオムライス。
サクっと軽い衣のポークカツレツに、千切りキャベツとウスターソース。今では定番のこのスタイルも、『煉瓦亭』が生み出したものだ。一口食べてみれば、一見普通の洋食屋が長年多くの人に愛され続けている理由がわかる。
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相模原の美味しいグルメ。キラリと光るこだわりの厳選素材から街を知ろう!
駅前は多国籍な繁華街。でも郊外には農地も広がるこの街は、こだわり食材を使ったグルメの宝庫! 寿司屋さんからバーガーショップまでスタイルも魅力も色々。地元の素材をふんだんに使ったお店も要チェックだ。
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