絶景の記事一覧

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『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!
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前橋の魅力が急上昇中! 再生と進化が止まらない街の最先端
2時間も歩けば、9つの商店街すべてを回れるほどコンパクトな群馬県前橋の街なか。シャッター街に活気をもたらす若手の出店や老舗ホテルの再生で、中心街がいま熱い。と思いきや、赤城山周辺にも新施設が続々と生まれ、地域全体の旅先の魅力が急上昇!
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京都市・人力車えびす屋~嵐山の竹林を優雅にくぐり抜ける【いとしい乗り物/スズキナオ】
観光地で人力車が走っているのを見かけることがある。「どんな乗り心地なんだろう」と気になりつつ、いかにも贅沢(ぜいたく)な乗り物に見えて、自分にはあまり縁のないものだと決めつけて過ごしてきた。しかし、このような連載をしているのだから、せっかくの機会を逃すことなく、人力車に乗っておくべきではないかと思った。人力車に乗れる場所は……と考えた時、最初に思い浮かんだのが京都・嵐山だった。嵐山には何度も行ったことがあり、渡月橋のたもとで人力車を見かけた気がする。そこで今回、「人力車えびす屋 京都 嵐山總本店」に取材を申し込み、久々に嵐山まで出かけることにした。
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『旅の手帖』6月号、大特集「金沢 能登」は5月9日発売!
加賀、越中、能登を治めた加賀藩。その大藩の城下町で日本海側の中心地だったのが金沢。北前船など流通に恵まれ、いまもその独自に発展してきた個性的な文化が風景、建築、食、庭園……あらゆるところに表れています。6月開催の「百万石まつり」も紹介。能登は巨大地震の復興の最中であるが「来てほしい、見てほしい」という現地の気持ちがあります。この2年の道のりと、いま体験すべき能登の旅へ。
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パンダがいなくても! 和歌山・南紀白浜の大海原と湯けむりに惚れ直す
『アドベンチャーワールド』の人気者・パンダが返還されちゃった……南紀白浜。が、町長が原点回帰を謳い、温泉やビーチといったもともとある魅力を改めて磨き上げ。一方で、新たな施設やお店を展開する老舗も。海開きの初夏を迎える白浜が、いまおもしろい!
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連続テレビ小説『風、薫る』始まりの地・那須でリフレッシュ旅!初夏の高原が育む風と新緑に会いに
連続テレビ小説『風、薫る』は栃木県那須地域から物語が始まる。主人公のモチーフの一人となった日本初の看護師(トレインド・ナース)の大関和(ちか)は、この地域の大田原市(旧黒羽町)で生まれた。エリアはいま、春の芽吹きから初夏の緑の季節へ。高原ならではの爽快な風を感じながら、大きく深呼吸。土地の滋味を味わい、温泉でもすっきりリフレッシュしよう!
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『旅の手帖』5月号、特集「東海道 中山道 旧街道を歩く」は4月10日発売!
古来、日本の大動脈である東海道と中山道。その旧街道に目を向けてみれば、歴史の記憶を刻むスポットがあちこちに。絶景に息を呑んだり、名物グルメやスイーツを味わったり、伝統的な古い町並みに迷い込んだり。気ままで楽しい街道歩きに出かけよう。特集2は、さわやかな初夏の風が気持ちいい那須。今春スタートの連続テレビ小説『風、薫る』主人公のモチーフとなった大関和(ちか)の出身地、黒羽地区にも案内します。
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足羽川沿いの600本の桜が昼も夜も圧巻の「ふくい桜まつり」は4月12日まで開催中。実は穴場!? 知る人ぞ知る福井市の桜絶景スポットへ
2026年で41回目を数える「ふくい桜まつり」が3月21日(土)から始まった。4月12日(日)まで開催中。「日本さくら名所100選」にもなっている足羽川(あすわがわ)沿いの全長2.2km、約600本が並ぶ桜並木をメインに、足羽神社や福井城址などが会場になり、それぞれの桜は夜にライトアップも。桜の名所は全国に数あれど、いまなら混雑も比較的ゆるやかな、知る人ぞ知る隠れた名所かも!?北陸新幹線の開業で東京や大阪、中京圏からのアクセスがグッと近くなった福井市の、ちょっとツウな桜絶景を楽しむ旅へ出かけよう!
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神戸市・須磨浦山上遊園のカーレーター~“乗り心地の悪さ”を楽しむ乗り物【いとしい乗り物/スズキナオ】
この連載を始めるにあたって念頭に置いていた乗り物がいくつかあり、須磨浦山上遊園の「カーレーター」はそのうちの一つだった。兵庫県神戸市にある須磨浦山上遊園は、鉢伏山と旗振山という2つの山を敷地とする公園なのだが、そこへと続く急な斜面を昇り降りするカゴ状の乗り物がカーレーターである。ちなみにこの名称は造語で、カー(車)とエスカレーターを組み合わせたものだという。
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見られたらラッキー!? 景色が伸びて見える「蜃気楼」との出合い方。春先はチャンスの季節
遠くの景色が伸びたり反転したりする不思議な現象、それが「蜃気楼」です。簡単には見られない景色のように思えますが、蜃気楼の発生しやすい場所や気象条件を知っていれば出合える確率がぐっと高まります。特に冬から春までの期間は蜃気楼が現れやすいので、散歩中に観察できるかもしれません。TOP画像=ふなばし三番瀬環境学習館
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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
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旅の手帖MOOK『温泉ひとり旅』は2月24日発売!
月刊『旅の手帖』の人気特集「温泉」×「ひとり旅」が1冊になった、旅の手帖MOOKが発売中。人気の温泉地から秘湯の一軒宿まで、ひとりで泊まれる温泉宿69軒を紹介! 思い立ったら温泉吉日。誰にもジャマされない、のんびり気ままな温泉旅へ出かけませんか。
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チャンスは年に2回だけ!?ダイヤモンド富士を見に出かけよう。絶好の気象条件とは
富士山頂と太陽がぴったりと重なり合い、まるでダイヤモンドが輝くような光景となる、ダイヤモンド富士。関東周辺では気象条件が良ければ、年に2回見られる場所があります。ダイヤモンド富士を見るために確認したい天気のポイントを詳しく紹介します。
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絶景が華を添える!丸の内のランチ&ディナーおすすめ3店。この場所だからこそ味わえる優雅な景色も楽しもう
オフィスビルが林立するビジネス街といえば、無機質な印象を持たれがち。だが、ビルの夜景や行き交う電車など、丸の内だからこそ味わえる光景も実は少なくない。“絶景”が華を添えるランチ&ディナーへ、いざ。
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
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冬だからこそ叶う! “仁淀ブルー”と温泉に浸る高知旅
高知県のほぼ中心を流れる仁淀川は、エメラルドグリーンともターコイズブルーとも呼べるような「青」の美しさから“仁淀ブルー”と表現される。実は“仁淀ブルー”は、冬に最も青く見える。ほかにも冬の高知には、脂ののったウナギに、ご当地食のウツボ、そして温かく体を休めてくれる温泉など、冬に楽しめる魅力が詰まっている。実はいいぞ、冬の高知!
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『旅の手帖』2月号、大特集「からだにいい温泉」は1月9日発売! 付録は「旅なかクロスワードブック」
“からだにいい”をテーマに温泉大特集。自律神経をととのえたり、からだを温めたり、お肌をきれいにしてくれたりと、温泉はその泉質により効能はさまざま。あなたにぴったりのお湯を見つけよう。インタビューでは、中村雅俊さんが故郷の宮城を語ります。
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東京駅丸の内駅舎を眺められる絶景スポット3選。大通りや屋上庭園から、100年の時をまとう東京のシンボルを堪能しよう!
季節や時間帯、見る角度により、赤レンガの趣深い表情が一変する東京駅丸の内駅舎。新幹線や在来線、超高層ビル群と調和する姿も圧巻だ。その気品ある容姿と景観を絶好のロケーションから眺めてみよう!
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『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
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旅の手帖MOOK『秘湯 濃い温泉100』は11月13日発売!
旅の手帖MOOKの人気テーマ「秘湯」の最新刊が発売中! 温泉好き編集部が選んだ秘湯と濃い温泉を、日本全国から100湯紹介しています。あの提灯が目印の「日本秘湯を守る会」の宿も、会長インタビューとあわせてたっぷり案内。一度は泊まりたい&浸かりたい温泉がきっと見つかります。

絶景のスポット一覧

1〜12件(全27件)
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サウナ宝来洲(サウナホライズン)
海岸に立つアウトドアサウナ。サウナ室では波音のBGMが流れ、窓越しに望める日本海を間近に感じさせてくれる。四季折々で表情を変える日本海へダイブしたり、川も水風呂として楽しめ、その水温の違いを味わいたい。
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ホトリニテ
標高1464mに位置する1日1組限定の宿。乙女湖とともに楽しむ薬草蒸気浴で、自分と向き合う時間を過ごせる。
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Quiet Storm Nasu(クワイエット ストーム なす)
自由なフィンランド流アウトドアサウナ体験が楽しめる施設。自分の好きなところに椅子を置いたり、ハンモックに身を預けたりと気持ちの赴くままに過ごせる。春にはヒメジオンやタンポポが一面に広がる中での外気浴も◎。
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星降る山荘 七時雨山荘(ほしふるさんそう ななしぐれさんそう)
新日本百名山の七時雨山の麓にある宿。築120年の古民家をリノベーションして造られた「サウナイーハトーヴ」のサウナ室は、薪ストーブならではのじんわりとした熱に包まれる、理想的なサウナ。今にも星が降ってきそうな中での星空外気浴も『七時雨山荘』の醍醐味だ。
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亜熱帯サウナ
沖縄県のやんばる(沖縄島北部)にある自称「日本一野性的なサウナ」。原生林に囲まれながら、蝶や鳥などの生き物たちの存在を感じる時間は、日本にいることを忘れてしまうような至福のひとときだ。
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稲積水中鍾乳洞(いなづみすいちゅうしょうにゅうどう)
ここでは、世界的にも希少な水中鍾乳洞に設置されたアウトドアサウナを体験できる。鍾乳洞に溜まった水は1年を通して約16度と水風呂の水温として最適で、鍾乳洞から溶けだした鉄分やカリウムが含まれたその水質は、体の奥まで響くような気持ちよさを味わえる。
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URASHIMA VILLAGE
浦島太郎が亀を助けたとされる丸山島を望む場所にある一棟貸し宿。サウナ室からも、サウナ室を出てからも、果てしなく広がるエメラルドグリーンの瀬戸内海を、プライベートビーチのように贅沢に楽しめる。複数棟を貸し切りしてグループ利用をする人も増えているという。
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SETONITE
瀬戸内の海が目の前に広がる、グランピング型プライベートリゾート。夕暮れどきや明け方など、サウナ室から望める空や海が刻一刻と表情を変え、自然が生み出す美しさを丸ごと体験できる施設だ。
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くらすサウナつるぎ
立山連峰の雄大な景色をサウナとともに満喫できる一棟貸しの宿。水風呂や外気浴はもちろんのこと、この施設では露天風呂も堪能が可能だ。連泊プランやワーケーションにぴったりの書斎も。
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The HIVE(ザ ハイブ)
ハーブに囲まれた土の中のサウナホテル。忙しい毎日を送る人たちを癒やす存在として、開業から長らく人気が続いている。1日1組限定のホテルで心ゆくまでサウナを楽しめるだけでなく、インド出身のアチャさんが手がける本格インド料理も人気の理由だ。
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TATEYAMA SAUNA(タテヤマ サウナ)
立山連峰の麓の丘に立つ、立山杉を使った木製のサウナ小屋。外気浴スペースでは冬は一面の銀世界を眺望。雪の上に寝転び、空を見上げるのも気持ちいい。水風呂は立山連峰の雪解け水を使用している。
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北海道アヴァント
屈足湖の湖畔に設置される冬期限定サウナ。熱いサウナの外はマイナス20〜22度まで下がる極寒の世界。厚さ約20cmの氷を削って作られた天然湯船の水風呂がワイルドだ。アウトドアサウナのあとは『湯宿くったり温泉 レイク・イン』のサウナと温泉も楽しめる。
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