鶯谷の記事一覧

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急な入り用もこれで万全! 山手線の駅ナカ&駅周辺で買える、はずさない手みやげ教えます。
山手線の駅には、誰もがナットクのおいしい店がたくさん。洋菓子、和菓子はもちろん、パテやパン、コンビーフまで! 駅近で手軽に立ち寄りやすく、かつ絶品なみやげ店を一挙ご紹介。自宅用にも買いたくなること間違いなし!
至福の時間へ誘う日本酒スイーツ! ケーキ、飴……あなたのお好みは?
対極にあると思われがちな日本酒とスイーツ。だまされたと思って、ここに並んだ品々をご賞味あれ。美しい木箱に入った日本酒のケーキ、小さな和風の包みから現れる日本酒のチョコレート、思い切り大人味の日本酒の飴。きっと、アッと驚くに違いない。ね、合うでしょう? ちゃんと“お酒”してるんです。めくるめく日本酒スイーツの世界へようこそ!
散歩の達人編集部が選ぶ、「町酒場」5選【東京編】
先日発売されたMOOK『散歩の達人 東京町酒場』より、地元の人に愛される“町酒場”をご紹介。名物料理、居心地のよさ、店主の人柄どれもが心をつかんで離さない名店が揃っています。まずは東京の町酒場編から。
浅草駅からはじめる浅草・入谷散歩~外国人観光客にも人気の下町王道コース
東京のおさんぽコースを紹介していくこの連載、今回は浅草駅から始める王道の下町散歩。招き猫発祥の神社や夫婦和合と金運アップの神社を参詣すれば運気上昇も期待できそう。外国人観光客も多いかっぱ橋道具街には時代劇ファン必見の池波正太郎記念文庫があり、根岸の里には俳人と落語家の二人の風流人の資料館も。
鶯谷『鍵屋』 ~江戸から続く居酒屋文化の残る店~
大衆酒場とは、我々庶民が懐具合をあまり気にせず、気楽に酒を飲んで楽しめる店のことをいう。しかしながら、長い歴史のある酒場文化。創業から時を重ねれば重ねるほど、店に威厳や風格が出てしまうことは必然のことだろう。いわゆる老舗、名酒場と呼ばれる店に敷居の高さを感じ、その戸を開けることを躊躇してしまう酒飲みの方は、意外と多いのではないだろうか?ただ、考えてみてほしい。酒場の歴史が長く続いているということは、単純に、それだけ客が途切れずに店の存在を守り続けてきたということ。つまり、「いい店」であるということだ。そこでこの連載では、各地の名店と呼ばれる酒場を訪問し、大将や女将さんに、その店を、酒場を、楽し...

鶯谷のスポット一覧

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竹隆庵 岡埜 鶯谷店(ちくりゅうあん おかの うぐいすだにてん)
伝統技法と素材にこだわる和菓子店。どら焼きではなく「とらが焼」は皮の表面に虎模様の焼き目がつけられている。モチモチしなが...
寛永寺(かんえいじ)
徳川家康、秀忠、家光の帰依を受けた天海僧正が寛永2年(1625)に創建。かつては上野公園一帯が寺領だったが、上野戦争で多...
信濃路(しなのじ)
鶯谷駅前にある24時間営業の大衆酒場。元三島神社の1階にある。中華料理から定番メニューまで、150種類以上の豊富なメニュ...
子規庵(しきあん)
俳句や短歌の革新を唱えた俳人・正岡子規の旧居跡。ここで高浜虚子らと句会、夏目漱石や伊藤左千夫らと文学談義をしたという。当...
ねぎし三平堂
古典落語の枠にとらわれずに独自の芸を創り上げて人気者になった林家三平の写真、衣装、テレビの台本、ネタ帳などを展示する。毎...
笹乃雪(ささのゆき)
元禄4年(1691)に江戸で初めての絹ごし豆富を作った老舗。名物のあんかけ豆富2椀に小付け、冷奴、胡麻豆富、飛龍頭、うず...
鍵屋(かぎや)
安政3年(1856年)に酒問屋として創業。絶妙な温度に整えられた燗酒を歴史ある建物でいただける。
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