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相模原・海老名・厚木の記事一覧

1〜7件(全7件)
作家・爪切男、15年前の相模大野に還る! ~消費者金融にもゲーセンにも通ったあの頃~
6年を共に過ごした彼女・アスカさんとの生活を軸に、“悲劇のようで喜劇な人生”を綴った私小説『死にたい夜にかぎって』が話題を呼んだ爪切男さん。2021年2月からは3ヶ月連続で新著を発売予定と、いま大注目を浴びている作家だ。そんな爪さんは、2000年代の半ばには相模大野に4年ほど住み、2年半はアスカさんと同棲生活を送っていた。消費者金融で、カラオケで、ゲーセンで、喫茶店で、4畳半の家で……。最愛の彼女とムダで楽しい時間を過ごした街を久しぶりに歩いた。本稿では『散歩の達人』2020年12月号掲載のインタビューをWeb限定のロングバージョンでお届けする。
厳選素材から街を知ろう! こだわりの食材光る相模原グルメ
駅前は多国籍な繁華街。でも郊外には農地も広がるこの街は、こだわり食材を使ったグルメの宝庫! 寿司屋さんからバーガーショップまでスタイルも魅力も色々。地元の素材をふんだんに使ったお店も要チェックだ。
本格炭火焼鳥居酒屋に、新鮮な海鮮! 相模原の愛あふれる名店に心ほどける
地元を愛する者たち行きつけの名店を、駅前チェーン店の波をかきわけて発掘。店主や女将のキャラが見え、ひとりでも安心して飲め、質の割に断然安い……。終電を逃しそうになるほど居心地いい酒場を、ふらふらり。
相模原一のおいしい道! 君は「たまご街道」を知っているか
麻溝台(あさみぞだい)2丁目~ 6丁目を東西南北に貫く市道がある。周囲に7軒の採卵養鶏農家が集うこの道、付いた名前は「たまご街道」。うち6軒が直売所などを構えるのどかな道で、玉子三昧のうまいもん探し。農家に、採卵養鶏が盛んになった街の物語も伺った。
町田&相模大野の喫茶は、お茶の時間で旅する非日常ワールド ~ようこそ、夢見るトリップ喫茶へ~
足を踏み入れると、異国風情が漂っていたり、懐かしい昭和な時間が流れていたり。ユニークな世界観ばかりじゃない。心ときめくドリンクやおやつを味わいながら、椅子に身を預けると、夢うつつからひととき、心が飛び立っていく。
相模原・レトロ自販機の聖地がパワーアップ! あの「鉄剣タロー」の自販機も……
相模原市にある『中古タイヤ市場相模原店』が、「レトロ自販機の聖地」として注目を集めている。レトロ自販機とは、コンビニが普及する前の昭和40~50年代に活躍した、うどんやそばを中心とした食品を自動で調理する販売機のこと。タイヤ販売店になぜ自販機なのだろうか? 同店の齊藤辰洋社長に話を聞いてみた。
スープと麺だけ! “す”ラーメンという芸術品を味わえる東京近郊の7軒
“す”ラーメン(かけラーメン)と聞くと、スープと麺だけしかないから「味気ない」と感じる人が多いのではないだろうか。今回は、トッピングを極力廃し、本来の味を楽しめる東京近郊の“す”なラーメンにこだわってみた。そこで出合ったのは、意外なほどバラエティ豊かなラーメンたち。美しくもすがすがしい究極の一杯、ぜひ食していただきたい。

相模原・海老名・厚木のスポット一覧

1〜12件(全15件)
炭火焼鳥 ばか大将
仕込みも焼きも全部自分で行う大将の手による、めくるめく焼き鳥ワールドに浸れる店。鶏はやわらかな肉質、旨味の美桜鶏(みおう...
築地山加(つきじやまか)
豊洲や横浜の市場から仕入れた最高の魚と、約30種そろう日本酒が味わえる店。「本当にうまい魚を食べてほしい」と店主がその日...
立ち飲み しゅうまい酒場やす
しゅうまいメインの酒場。立ち飲みだが椅子も8席ある。店でひいた豚ひき肉とたっぷりのタマネギが入った、肉しゅうまい308円...
一ノ瀬珈琲
本場イタリア製法のピザ生地にかつお節やツナなどをトッピングした、意外性バッチリの和風ピザが人気の店。一回り小さいデザート...
Demode Heaven 相模原店(デモデヘブンさがみはらてん)
1950~70年代のUSミュージックがかかる、アメリカンなダイナー。ベーコンエッグバーガー1580円など、ハンバーガーは...
ソイガパオ
タイ出身の料理人が作るタイ政府公認の本格タイ料理店。特に女性に人気で、ランチタイムはほぼ満席。本場のハーブや野菜、スパイ...
ワンタン屋キョウ
2019年12月に開店したワンタン専門店。ワンタンは八角の風味と共に想像以上にボリューミーな肉が、シンプルな鶏ガラのスー...
鮨まるひろ
肩肘張らずに旬ネタの赤シャリ鮨が味わえる店。魚介は毎朝、川崎北部市場から仕入れ、赤酢を使った甘すぎず酸っぱすぎない赤シャ...
たまご街道
周囲に採卵養鶏農家が集うことから、2013年「たまご街道」と名付けられた。特色ある鶏卵をはじめ、玉子を使ったスイーツやグ...
TEA ROOM BURTON(ティールームバートン)
シンプルモダンな室内は木の温もりに満ち、店主の黒沼修さんが撮影したモノクローム写真が現地の空気感を伝えている。上げ下げ窓...
angie café(アンジーカフェ)
壁を埋め尽くすのは洋画ポスター。「特別、映画好きってわけじゃないんですよ」と、静かに語るのは店主の千綿(ちわた)恭子さん...
洋菓子・喫茶 アマンデン
「古いばっかりで」とママは笑うが、2階に上がると1970年から変わらぬ風情にため息。クリスタルのシャンデリアがきらめき、...
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