東京都の記事一覧

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阿佐ケ谷が舞台の話題作 真造圭伍とめぐる『ひらやすみ』の世界
2021年から連載が始まった漫画『ひらやすみ』。主人公・生田ヒロトのキャラクターの魅力はもとより、風景描写が緻密で街が眼前に立ち上がってくる。その描写の源となる散歩術に迫るべく、作者の真造圭伍さんと阿佐ケ谷の街を歩いた。
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三鷹の“コミュニティセンター”を目指す、ブルワリーカフェ『OGA BREWING CAFE』
三鷹駅から10分ほど歩いた場所にある連雀仲町商店街の一角で営業を行う『OGA BREWING CAFE』。味が変化しやすいビールを最高の状態で飲んでもらおうと、マイクロブルワリーを併設したカフェだ。今回は、そんなこの店の主であり醸造家でもある小笠原恵助さんに話を伺った。
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町屋の浜作もんじゃ会館で新作「あらかわ満点メニュー」を食べてきた
あらかわ満点メニュー開発記念キャンペーン開催中ということで、町屋の浜作もんじゃ会館で新メニュー「かに枝豆チーズ天」を食べてきました。
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【閉店】新しい自分を見つけられる池袋の隠れスポット『cafe pause』
居心地の良さに2時間あっという間に過ぎていく『cafe pause』。ちょうどいい距離感を保ってくれるスタッフが嬉しい。開発に3年かけたというオリジナルの絶品コーヒーはぜひ味わってみてほしい。
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ニューヨークスタイルの人気カフェ『ESPRESSO D WORKS 池袋』は、オムレツ&生食パンが人気!
池袋駅東口に2019年にオープンした商業施設「キュープラザ池袋」。シネマコンプレックスやアミューズメント、人気のカフェやショプなどが出店している。この2階にあるのが『ESPRESSO D WORKS 池袋』。小麦をテーマにしたベーカリー&カフェということで、焼き立てパンのよい香りが鼻をくすぐる。
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阿佐ケ谷さんぽ~緑豊かな庶民派タウンにじわじわ広がる面白さ~
個性の強い中央線の中では、ややキャラが弱めな阿佐ケ谷だけど、ケヤキ並木ののんびりとした雰囲気に包まれているからか、街で出合った人々は、ガツガツし過ぎずゆるゆるとマイペースに、好きなことや生活を謳歌(おうか)していた。さらに新たな人の流れが加わって、また一段と居心地のいい街へと進化しているのだ。
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東中野『メンドコロ キナリ』でフレンチの技法が隠れた重層的な濃口醤油ラーメンを
“東中野のラーメン店”といえば、この店を思い浮かべる人も多いだろう。『メンドコロ キナリ』は、フレンチで修業を積んだ店主・越川さんが作る、フランス料理の技法を忍ばせたラーメンが評判だ。この日は、3種類の定番メニューのひとつである濃口醤油をいただいてみた。
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北池袋『ラーメン三原色』の黄金色の地鶏スープが絶品! サイドメニューのネギ叉焼丼も忘れずに。
池袋駅から劇場通りを歩くこと約15分。高速道路の高架をくぐるとほどなく見えてくるのが、『ラーメン三原色』。静かな住宅地に立つマンションの一角にある小さな店。2022年4月にオープンし、塩そばが看板メニューだ。
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高円寺さんぽ~「らしさ」は健在?変化するカオスな街の昼と夜~
高円寺には18年間住んだ。引っ越してからも、よく行く。たとえ目的や約束がなくても散歩しているだけでいつも楽しい。一方、新しい店がどんどんできて街の風景は変わりつつある。今回は、最近できた一見高円寺っぽくない店を中心に巡って、あらためて「高円寺らしさ」について考えてみた。取材・文=石原たきび 撮影=逢坂 聡
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神田ガード下の老舗『神田伊勢本店』で、朝引きの伊達鶏の旨味満載の焼き鳥を
『神田伊勢本店』は、昭和16年(1941)に新宿で創業した老舗やきとり店。1989年に神田に移転し、サラリーマンをはじめとした多くの人たちを魅了してきた。ガード下の名店の味を堪能しよう。
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武蔵境・小金井のぬくもりカフェ5選。甘いもの、それはつまり幸せの象徴!
喫茶店やカフェのこだわりおやつを食べると、いつも幸せ。今回の散歩の目的地は、まさにそんな看板おやつがあるカフェだ。
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恵比寿『備屋珈琲店 恵比寿店』の香り高い炭焼珈琲と四角い3層プリンで優雅なカフェタイム
恵比寿駅東口からJRの線路沿いを目黒方向へ徒歩4分のところに『備屋珈琲店 恵比寿店』がある。ローストビーンズとミルクを思わせる落ち着いたトーンの店内は、アンティークカップやお皿が飾られ上品な雰囲気だ。伊豆にある自家焙煎所で厳選した豆を炭焼にしたコーヒーは香りが高くスッキリとした味わい。濃厚なプリンとも絶妙にマッチする。そのほか創業当時から人気のシチューや伊豆産の天草で作る豆かん天も見逃せない!
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『中野ブロードウェイ物語』の著者と歩く 住民目線のブロードウェイ案内
サブカルの聖地としての色が強い『中野ブロードウェイ』だが、それはここ20~30年の話。56年の歴史ある館内には未知の名所がある。今回は、『中野ブロードウェイ』在住の作家・長谷川晶一さんに、住民目線で館内を案内してもらった。
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池袋『カフェ・ド・巴里』は昭和レトロな喫茶店。店内もメニューもどこか懐かしい
池袋随一ともいえる繁華街・池袋西一番街。地下には池袋演芸場があるビルの2階の純喫茶。店内は昭和にタイムトラベルしたかのようなレトロな佇まいが印象的。コーヒーを飲みながらのんびりとしたひと時を過ごすのにも最適だ。
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恵比寿『らぁめん 冠尾』。油膜が張るほど濃厚な鶏スープは最後まで飲み干したくなる
地下鉄恵比寿駅2番出口を出て、みずほ銀行と三菱UFJ銀行の間の路地を入って徒歩2分。店名が書かれた白い布が目印だ。鶏と水、国産素材だけで取ったスープや、トッピングのひとつひとつにもこだわりの素材を吟味して使用している。香りのいい全粒粉麺は歯切れがよく、しっとりと低温調理で仕上げた2種類の鶏チャーシューは提供の直前に炙る。野菜が多めで見た目も鮮やかなため女性客も多い。
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東中野の人気ラーメン店『かしわぎ』がパワーアップ! 黄金色スープの“豚清湯ラーメン”で幾重も重なる味わいを堪能
ラーメン激戦区・中野エリアで不動の人気を誇る『かしわぎ』のラーメンが、11月にリニューアルを遂げた。豚をベースにしながら澄んだ透明スープが特徴の清湯(チンタン)ラーメンは、素材を追加することで複雑みが増幅。そんなパワーアップした『かしわぎ』のラーメンをさっそく味わってみた。
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池袋『HANABAR』はドライフラワーに囲まれた癒やしの空間で、花を味わう贅沢な時間を
池袋駅西口、立教通りから路地に入った西池袋公園近くにある『HANABAR』。店内の壁も天井もドライフラワーで埋め尽くされ、おしゃれな雰囲気。花々に囲まれて、花が彩るドリンクやフードなどを楽しむことができる。
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『中野サンプラザ』という金字塔。働く若人と地域の“太陽”だった半世紀
2023年6月1日に開業50周年を迎える喜ばしいニュースがある一方で、その翌月には残念ながら閉館が決まってしまった『中野サンプラザ』。今もなお異彩を放つ複合施設の殿堂は、いかに生まれ、歩んできたのだろうか。
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【週末民話研究】悪行に手を染めた商人が辿った人生「中野長者伝説」
中野区には「中野長者伝説」という伝説が残り、語り継がれています。主人公は「中野長者」と呼ばれた商人・鈴木九郎という、室町時代に実在した人物。このお話のどこまでが本当のことで、どこまでが本当のことではないのか……。今回は境界線が曖昧になる不思議な感覚を味わいながら、中野長者・鈴木九郎ゆかりの地を歩いてみることにしましょう。
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池袋に火星の入り口発見!『火星カレー』で新しい宇宙を味わう
「並んででも食べたい」「ここでしか味わえないカレーなので、週イチで行く」という熱狂的なファンを多く持つことでも有名な人気店。ハマると定期的に食べずにいられなくなるらしい。
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