池袋・早稲田・高田馬場・目白の記事一覧

1〜20件(全353件)
noimage
池袋のおすすめランチ22選。がっつりメニューからヘルシーランチまで、身も心も満たされる!
盛り場へ繰り出す遊び人、フレッシュな大学生、ファッションビルを目指す人、百貨店へ訪れる夫妻、はたまた訪日外国人まで。西へ東へさまざまな人が流れていく池袋。この地に渦巻くエネルギーに負けないよう、しっかり腹ごしらえできる食事はどこ? チーズがたっぷりのキーマカレーからこだわりのピザにハンバーガー、老舗の町中華も話題のガチ中華も、和洋の定食屋ももちろんあって、心も満たされるランチなどジャンルは選び放題。身も心も満腹になれるグルメな店を集めました。
noimage
池袋のおすすめラーメン18選。コッテリ系から上品系、変化系などバラエティゆたかに紹介します!
コッテコテ濃厚な極太ラーメンから透き通った細麺の上品系はもちろん、コクたっぷりの煮込み明太子のつけ麺やスモーキーな燻製利用、本格派の担々麺などあらゆる種類が揃うラーメン激戦区・池袋。歩けば歩くほどたくさんのラーメン屋に出合えるこの街で、実食ライターがとくにオススメできる名店を一挙紹介!
noimage
池袋のおすすめカフェ18選。レトロな純喫茶からユニークなコンセプトの個性派まで勢揃い!
再開発が進む池袋は、老舗百貨店やオープン間もない商業施設、大学など新しい文化と古さが混然と息づく。池袋の歴史を見守ってきた老舗から、ユニークなコンセプトが注目のカフェ、こだわりスイーツで挑戦する店まで、多種多様なカフェ18店舗をエリアごとに紹介する。
noimage
高田馬場駅のおすすめ待ち合わせ場所8スポット~春は新入生でにぎわう学生街~
「待ち合わせ」、それは情緒あふれる響きである。ところがスマホが浸透した現在、ひとは特に「待ち合わせ」をしなくても、なんとなく会えるようになってしまった。それでも駅に行けば、今日も多くの人たちが、誰かを待っている。皆はなぜ駅で待ち合わせるのだろう、そして駅のどこを目印にすれば相手に会えるのだろう。文化的スポットから多様なジャンルの飲食店がひしめく高田馬場駅で、おすすめ待ち合わせスポットを探っていきたい。
noimage
書店の30年。紙の本を売るリアル店舗の攻防【東京と散歩の30年】
1996年は、書籍・雑誌の売り上げがピークの年。その後、書店はどう歩んできたのか。大型チェーン店、個人経営の新刊書店、独立系書店、古書店と、違う形態の書店の店主の声を聞いた。
noimage
チェーン店のモーニングおすすめ3選。とっておきの店舗で朝から幸福に!
チェーン店はどの時間帯に行くことが多いだろうか。昼、夜という方が圧倒的に多いだろう。だが、モーニングを提供するチェーン店は多い。普段朝ごはんを食べない僕も楽しんだ、とっておきのおすすめ3軒を紹介します。
noimage
【大江戸散歩コース】護国寺・早稲田・雑司が谷~芭蕉庵や彰義隊の墓など歴史好きが好む風雅な道~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「雑司ヶ谷音羽絵図」を手に歩く護国寺・早稲田・雑司が谷の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
noimage
池袋で今行きたい“ガチ中華”3店!進化を続ける雑多な街の背景とは?
池袋駅西口を出て北へ進むと、中華料理店の看板がそこかしこにズラリ。肌に感じる異国情緒に、高揚する気持ちが止まらない。そんな“ガチ中華”の聖地を東京ディープチャイナ代表・中村正人さんとともに散策する。
noimage
目白・雑司が谷さんぽのおすすめ6スポット。健やかな空気で、ごきげんよう
池袋駅の南東に広がるこのエリア。新宿・豊島の区境で文教地区と高級住宅地が織りなす目白と、寺社地で下町情緒のある雑司が谷は異なる趣き。土地の高低差も激しいけれど、わざわざ歩きたい。
noimage
【大江戸散歩コース】早稲田・曙橋~東海道の箱根山に見立てた築山は新宿区内で一番高い山~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、嘉永7年(1854)の「牛込市谷大久保絵図」を手に歩く早稲田・曙橋の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
noimage
大河ドラマの撮影協力で目にするあの名前、目白『アダチ版画研究所』。木版技術継承の拠点がそこにあった!
江戸時代に開花した木版による浮世絵が、製法・技術をそのままに作り続けられているのをご存じか。しかもここ目白で。版元であり、職人を抱える工房でもある創業97年の『アダチ版画研究所』に潜入だ!
noimage
千川・椎名町・目白・東長崎のおすすめパン店5選!激戦区で人気を集める新進気鋭のベーカリーへ
ハード系だったりソフト系だったり、池袋周辺エリアにはあらゆるジャンルの個性豊かなベーカリーが数多く点在している。今回は、地元民が贔屓(ひいき)にしている個人店を紹介。お店がイチ推しするパンも教えてもらった。
noimage
「本の最後の砦(とりで)」を目指して。『ジュンク堂池袋本店』は、街に根づく知の宝庫
地下1階から地上9階まで、みっちりと本が並ぶ。副店長の森暁子さんは長く池袋本店に勤め、池袋の街を見守ってきた。本を売る日々について、お話をうかがった。
noimage
池袋・大塚のおすすめ駅チカ書店4選。近くて便利だけじゃない!各店各様の個性的な棚巡りへ
駅直結&駅前の書店はどこも幅広く充実の品揃えだけど、それぞれの持ち味を生かした個性的な棚もしっかりあるのが面白い。書店ハシゴで、どんな本に出合えるかな?
noimage
パリッコ、『ロサ会館』に帰る(そして飲む)。今もなお、池袋が誇る一大アミューズメント
再開発によって日々風景を変える池袋の街のなかにあって、50年以上も変わらぬ姿で人々に娯楽を提供し続けてきたロサ会館。そこには今なにがあるのか? ディープさと新しさが入り混じる魅力のスポットの全貌に迫る。
noimage
乱歩が暮らした池袋での日々。『旧江戸川乱歩邸』で垣間見る人となりとは?
江戸川乱歩が終(つい)の棲み家とした池袋の土蔵付きの邸宅は現在、『旧江戸川乱歩邸』として公開されている。大作家が自ら収集・分類・整頓した貴重な品々から伝わる、人となりとは。
noimage
じわじわと人が湧く谷・西池袋「ニシイケバレイ」。残すために変えていく、時間をかけた開発とは?
西池袋の一角、2020年に生まれた「ニシイケバレイ」は複数の建物からなるエリア。ビルの谷間は緑にあふれ、いつも人の声がして、今も少しずつ進化中。ここは一体どういう場所?
noimage
佐野史郎と乱歩と池袋。「乱歩の小説には、自分の原風景が出てくるんです」
小学生のときに、『電人M』を読んで以来、佐野史郎さんは江戸川乱歩の魅力にとりつかれている。旧江戸川乱歩邸から鬼子母神、小泉八雲の墓がある雑司ケ谷霊園まで歩き、幻想怪奇の作品世界の魅力を聞いた。
noimage
金魚番長・古市勇介は池袋のことなら全て知ってる?「イケフクロウの前、集合な」
ネクストブレイクの筆頭株と言われている実力コンビ・金魚番長。そしてツッコミの古市は「自称・芸人界イチの池袋通」としても知られている。なぜ古市は池袋に引かれるのか、甘酸っぱくてちょっぴり切ない、池袋青春物語を聞いた。
noimage
池袋とともに時を重ねる老舗喫茶『タカセ 池袋本店』『皇琲亭』。変わりゆく街の変わらない憩いの場へ
激変する街、池袋。その中で人々を癒やすのは、昔から変わらずそこにいてくれる老舗の存在だ。足を踏み入れると、優しい空気に包みこまれるよう。

池袋・早稲田・高田馬場・目白のスポット一覧

1〜12件(全275件)
noimage
あんぷく
「名物カルボナーラうどん」をはじめとする和洋中、フレンチ、イタリアンなどパスタ感覚の創作うどんが楽しめる店。モダンな空間での新しいうどんとの出合いに心が弾む。
noimage
麺屋武蔵 二天
ラーメン激戦区・池袋駅周辺で長きに渡り人気を誇る。揚げ物をのせたゴツい麺が特徴で、並180gから3.5倍盛630gまで同料金、つけ麺ならばスープ1杯はおかわりOK。天かすや壺ニラ、あおさなどと卵黄を混ぜ込んで食べる悪魔ぜそばも、ニンニクがゴリッときいたパンチのある味で名物の一杯だ。
noimage
キッチンABC 池袋西口店(キッチンエービーシー)
1969年に豊島区で創業した洋食店。老若男女に愛されるオムライスなどの定番料理から、記憶に残る味わいがクセになるオリジナルメニューまで、ボリューム満点の多彩な料理が味わえる。アットホームな雰囲気で居心地もよい。
noimage
麺処 花田 池袋店(めんどころ はなだ いけぶくろてん)
濃厚味噌ラーメンの行列店で、看板メニューは味噌。ゲンコツ、鶏ガラ、モミジなどをじっくり煮込み、さらに豚足と背脂を加えたスープはクリーミーで濃厚だ。ラードで野菜を炒めながらこのスープを加えていくことで、野菜自体の旨みを引き出し、スープにコクを与える。うどんに近い食感の中太麺がすべての旨みを絡め取るので食べごたえも十分。平日のランチタイムには小ライスが無料となっている。
noimage
SUNNY DAYS Pudding Café
店名の通り、看板メニューはこだわりのプリン。1階と2階は色とりどりのドライフラワーが華やかにがあしらわれ、3階は緑豊かなバルコニー席になっている。常時6種あるプリンのうち、定番2種と期間限定1種が店内でオーダーできる。残りの3種はとてもやわらかく、持ち帰りのみの提供だ。プリンによって卵や砂糖の種類を変えているので、味の違いを試してみるのも◎。池袋駅から徒歩8分、ゆったりくつろげる雰囲気の穴場カフェだ。
noimage
GHIOTTONE(ギオットーネ)
イタリア通も通う池袋の老舗イタリア料理専門店『GHIOTTONE』。一歩足を踏み入れればイタリアの風を感じられる。パスタ、ピッツァはシングルサイズのほかに2、3人前のメニューもあるので腹ペコでも安心。グループで来店して食べ比べもおすすめ。イタリアをよく知るスタッフに料理に合うおすすめのイタリアワインを選んでもらうこともできる。めずらしいイタリア産生ビールを飲むこともできる。
noimage
元祖めんたい煮こみつけ麺
福岡の明太子料理専門店「元祖博多めんたい重」の人気メニューであるめんたい煮こみつけ麺が、つけ麺の専門店として池袋にオープン。アゴや昆布から丁寧に取った出汁とトマトやしいたけなど10種類以上の野菜、そして丸々1本の自家製明太子をじっくり煮込んだ濃厚なつけ汁が癖になる味わいだ。残ったつけ汁は、ご飯を入れて雑炊として食べるだけでなく、つけ汁に割りスープをたっぷり入れてラーメン風に食べるもよし、ご飯につけ汁をかけてお茶漬け風に食べるもよし、さまざまな食べ方で楽しめる。
noimage
KAKULULU(カクルル)
ライブは月1、2回開催され、店主の高橋悠さんと親交の深いジャズミュージシャンが登場。店は1階と2階がカフェで、地下はギャラリーになっている。CDの販売もあり。
noimage
ハンバーグ・ステーキ宮崎亭(ハンバーグステーキミヤザキテイ)
元バイヤーの社長がオープンしたハンバーグをメインとした洋食店。「素材の良さをフルに生かす」という信念のもとで作られるハンバーグはグルメな街・池袋でも評判で、ランチタイムになると行列ができることもある。
noimage
セントポールの隣り
立教大学、別名セントポールの隣にある1978年創業の喫茶店。コーヒーはもちろん、定食、スイーツ、アルコールもあり、60人の宴会もOK。立教大学の学生とは切っても切れない関係だ。学生街らしいボリュームたっぷりの定食は揚げたて作りたてにこだわり、「なるべく安くお腹いっぱいおいしいものを食べさせてあげたい」というあたたかい気持ちにあふれている。
noimage
ロケットカフェ
池袋駅から少し離れた鬼子母神西参道入り口が目の前で、2階にある10席のみのこぢんまりとしたカフェ。月とロケットの看板が目印だ。大きな窓にはのんびりおだやかな風景が広がる。モロッコ、イタリア、ギリシャなど地中海沿岸諸国の料理が専門で、選べる4種のミートソースのスパゲティや、種類豊富なナチュラルワインが自慢。食の安心・安全にもこだわりがあり、ライブや勉強会、料理教室などさまざまなイベントも行っている。
noimage
CheeseTable池袋店
チーズフォンデュやラクレットなどの定番だけでなく、ショートケーキやドリンクまでチーズ使用というバラエティ豊かなチーズ料理が楽しめる専門店。甘さと濃厚なチーズのコクが一度に楽しめる濃厚ブリュレチーズの鉄板ボロネーゼのパスタは甘じょっぱさがクセになる不思議な味だ。チーズの濃厚さが味わえるスイーツは甘さ控えめ。池袋駅の風景が見渡せる大きな窓とゆったりとしたソファがあり、カフェやランチ、ディナーといつでも楽しめる。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ