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池袋・早稲田・高田馬場・目白の記事一覧

1〜10件(全87件)
池袋で満腹になる! ランチにおススメの美味しい10店。和洋の定食屋からガチ中華まで。
盛り場へ繰り出す遊び人、フレッシュな大学生、ファッションビルを目指すお姉さん、百貨店へ訪れるセレブな夫婦、ただいま増加中の中国系ニューカマー……。西へ東へさまざまな人が流れていく池袋。この地に渦巻くエネルギーに負けないよう、しっかり腹ごしらえできる食事はどこ? チーズがたっぷりのキーマカレーからこだわりのピザにハンバーガー、老舗の町中華も話題のガチ中華も、和洋の定食屋ももちろんあってジャンルは選び放題。満腹になれるグルメな店を集めました。
早稲田の杜に生まれた新しい文化の発信基地。10月にオープンした「村上春樹ライブラリー」に行ってみました
早稲田大学早稲田キャンパスに、早稲田大学国際文学館(通称:村上春樹ライブラリー)が10月1日に開館した。作家・村上春樹氏から寄贈された書籍や執筆関係資料、数万枚のレコードなどを所蔵。同キャンパスの4号館を改築した本館の設計は、建築家の隈研吾氏が手掛けており、扉をくぐると木を使ったぬくもりあふれる「階段本棚」が出迎えてくれる。隈氏は設計に際して「日常から突然違う世界に入ってしまう、トンネルのような村上文学の要素を意識した」とのこと。定期的に入れ替わる開架は、村上作品だけではなく、街や音楽、食にまつわる本などジャンルはさまざま。
1日4000個売れる!池袋のガチ中華!『永祥生煎館』の焼小籠包はアツアツの肉汁をすすって頬張りたい!
豚のうま味が凝縮された焼小籠包が大人気の中華料理店『永祥生煎館』。コロコロとかわいい小籠包が大鍋に敷き詰められ、一斉に焼かれていく様子は圧巻だ。本格的な上海の味を堪能できる中華料理店として在日中国人から熱い支持を受けている。その魅力にハマる日本人も増えており、ブームは爆発寸前だ。
老舗の“炙りたて団子”からプリン入りの“モンブラン”まで美味しさいっぱいの街~黒猫スイーツ散歩 高田馬場編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の高田馬場編をまとめてみました。
池袋で腹ペコならば『ランチハウス ミトヤ』で決まり!いつでも安心感のある味にあえる!
大手チェーンの飲食店が多く集まる池袋西口から少し歩いたところで、長年根を張る『ランチハウス ミトヤ』。焼肉、チキンカツ、フライ、炒め物にカレー……。ここでは目移りするようなこってりメニューがそろい、白いご飯をワシワシとかき込む至福のひとときが待っている。安くて、うまくて、おなかいっぱいになれる。そんなうれしい三拍子がそろった定食屋だ。
ここは中国!? 池袋『知音食堂』の本場四川省の旨辛な麻婆豆腐に汗が止まらない!
“ガチ中華”と称される本格的な中国料理店が多く集まる池袋西口。なかでもガチ度が高めの『知音(チイン)食堂』は本場四川省の激辛料理を求める猛者が集まる。もちろん故郷の味を楽しみにする中国人のお客さんも絶えない。異国情緒のあふれる店内で味わう大人気の麻婆豆腐は辛さ満点、旨味もバッチリの深みのある一皿。一度食べるとハマります。
コショウとニンニクが効いた池袋『洋庖丁』のジューシーな豚バラ肉「からし焼定食」は白米がおそろしいスピードで消えていく!
からし焼とは東京十条を中心に広がったローカールフードだ。店によって呼び名や味が違うこともあるが、豚肉を甘辛く味付けしながら焼いたものが基本の形。町の洋食屋として親しまれてきた『洋庖丁 池袋店』でもからし焼は大人気。ほかの店とは少し違う味の秘密を教えてもらった。
1954年創業の老舗町中華『開楽本店』。池袋駅前の行列の先には老若男女を虜にするジャンボ餃子が待っている!
池袋駅東口の大通りの裏路地で店を構える『開楽本店』。一口ではとても食べきれない、大きなジャンボ餃子が名物だ。ボリューム満点ながら上質な肉とたっぷりの野菜のおかげでぺろりと食べてしまうこと間違いなし。1954年創業。炒め物や麺類、定食などが揃う「THE日本の町中華」として老若男女から愛されている。
大正3年創業の寒天工房の“あんみつ”と“団子”が美味すぎる! 『寒天工房 讃岐屋』~黒猫スイーツ散歩 高田馬場編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の高田馬場編の第四弾です。
世界のベジ料理が呼んでいる! 素材×スパイス使いは千差万別。ビッタビタにハマるかも!?
2020年アカデミー賞の授賞式メニューがヴィーガン食に! 食の最前線では、野菜が主役に躍り出ている。世界で菜食が進むなか、インドや台湾などその人口比率が高い国々(※)で愛されるメニューに興味津々だ。※2018年調査ではインド28%、台湾14%など。出典:観光庁「飲食事業者等におけるベジタリアン・ヴィーガン対応ガイド」(令和2年4月版)

池袋・早稲田・高田馬場・目白のスポット一覧

1〜12件(全96件)
Bar Oasis
池袋を代表する老舗。ウイスキーが好きな人がロックの魅力に再び気付いたり、ロックが好きな人がウイスキーのおいしさに目覚めた...
永祥生煎館(ヨォンシァンシェンジェングァン)
上海名物・焼小籠包が大人気。本場の味わいを堪能できる中華料理店として在日中国人から熱い支持を集めている。日本ではなかなか...
早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)
2021年10月に開館した、早稲田大学早稲田キャンパス内のライブラリー。作家・村上春樹氏から寄贈された書籍や執筆関係資料...
ランチハウス ミトヤ
焼肉、チキンカツ、ハンバーグ、フライ、生姜焼きにカレー。目移りするようなメニューが勢揃いするがっつり系の定食屋。一番人気...
知音食堂(ちいんしょくどう)
中国スパイスをたっぷりと使用した、四川料理の店。麻婆豆腐や鶏モモと山椒辛子炒め、知音特製スペアリブが人気。本国さながらの...
洋庖丁 池袋店(ヨウボウチョウ イケブクロテン)
リーズナブルな価格でボリュームたっぷりの洋食を食べられる『洋庖丁 池袋店』。看板メニューはジューシーな豚バラ肉を焼いたか...
開楽本店(かいらくほんてん)
名物ジャンボ餃子を求めて行列ができる店。ラーメンやチャーハン、炒め物のおかず類とご飯がセットになる定食まで町中華定番のお...
寒天工房 讃岐屋
大正3年創業の老舗寒天工房。製造卸とテイクアウト販売と並列して、奥に喫茶室を備え各種あんみつやところてんなどがいただける...
線條手打餃子専門店(せんじょうてうちぎょうざせんもんてん)
台湾に根づく素食(ベジタリアン)文化に基づく餃子店。ヨモギやウコン、紫芋、ビーツなどを皮に練り込んだ餃子はカラフルで、餡...
LUNA CAFE AND LAUNDRY(ルナカフェ&ランドリー)
コインランドリーが併設されたカフェ。『身体に安心できるものを届けたい』そんなオーナーの想いで造られたスイーツは、どれも絶...
LIWEI COFFEE STAND
美しいラテアートで人気のコーヒースタンド。台湾出身の李維軒(リウェイ)さんと日本人の奥様が経営しているため、店内は台湾と...
台湾早餐天国/TSUMUGU CAFE(タイワン ザオツァン テンゴク/ツムグカフェ)
2019年に『TSUMUGU CAFÉ』としてオープン。台湾人の女主、吳さんと長男長女がご家族で営む。2021年3月から...
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