池袋・早稲田・高田馬場・目白の記事一覧

1〜20件(全281件)
noimage
SADS『忘却の空』を聴きながら池袋ウエストゲートパーク跡地を歩いてみた【街の歌が聴こえる・池袋編】
池袋は東京有数の大繁華街なのだが、そのわりに、この街を唄った歌は数少ない。駅の東西を巨大なデパートに囲まれて,ご当地ソング全盛期の昭和時代には、駅ビルばかり栄える「駅袋」などと揶揄されていた。それも一因だろうか?  新宿や渋谷に比べて、街の存在感が薄かった。だが、そんな池袋にも、日本大衆音楽史に燦然と輝く名曲がある。
noimage
「食べログ そば百名店 2024」に豊島区エリアから3店舗が選出!
2024年4月9日「食べログ そば百名店 2024」が発表されました。「うまいもの、いま食べるなら、このお店。」をコンセプトに、ジャンルごとに高い評価を集めた100店を発表するグルメアワード。「そば 百名店」は今回で6回目の発表となります。グルメな方々が選ぶ、今食べるべきそばの名店たち。豊島区エリアからは3店舗が選ばれています!※最寄り駅は豊島区ですが、住所は豊島区以外のお店も含まれます。
noimage
都内のおすすめモーニング23店。おいしい朝ごはんをしっかり食べて元気スイッチをON!
朝ごはんは元気の源。そこで、出勤途中にサクッと食べられるお店、休日の朝にお散歩がてら立ち寄れるおしゃれカフェ、純喫茶のトーストや朝ラーメンなどなど、朝食が食べられる都内のお店を厳選してご紹介。朝ごはんをしっかり食べて、気持ちよく1日をスタートしよう!
noimage
『山下本気うどん』が池袋北口に4月30日オープン! こだわりの生麺を提供する讃岐うどんチェーン
2024年4月30日池袋北口に『山下本気うどん』がオープン予定です。毎日店内で製麺したこだわりの生麺を提供する讃岐うどんチェーン店。池袋のオープンは13店舗目となります。この記事では池袋北口『山下本気うどん』のアクセスや店舗の場所、メニュー、オープン情報を紹介します。
noimage
ミャンマー・モン族料理で“いちばん大事”な調味料とは? 高田馬場『ヤマニャ』で珍しい食文化と出合う
「モン族の料理は、香りが違うんですよ」店を切り盛りする3兄弟の次男、ティン・トゥ・ルィンさんは言う。同じミャンマーでも民族ごとに文化がけっこう違うんである。ことに食事は顕著だ。
noimage
サンシャインシティ池袋の『ストロベリータイガー』で、ワクワク感いっぱいのあまおう苺スイーツを!
2024年3月26日『ストロベリータイガー』が池袋・サンシャインシティALTAにオープンしました。スムージーやいちご飴などを販売する、あまおう苺スイーツのお店です。この記事では『ストロベリータイガー サンシャインシティALTA池袋店』のアクセスや店舗情報、メニュー、実際にいちご飴とわたあめを食べた感想を紹介します。
noimage
池袋『ワークマンキッズ』徹底レポ! 都内初・サンシャインシティにオープン
2024年3月5日、『ワークマンキッズ(Workman Kids)』が池袋にオープンしました。ワークマン初の子供服の専門ブランドで、高機能・低価格を実現した子供服を展開しています。この記事では、池袋サンシャインシティ『ワークマンキッズ』のアクセスや店舗情報、店内の様子、品揃え、お店の特徴などを詳しく紹介します。新発売の軽量ランドセルについてもお話を聞いてきました。早速子供服を購入したよ!
noimage
池袋のおすすめカフェ21選。レトロな純喫茶からユニークなコンセプトの個性派まで勢揃い!
再開発が進む池袋は、老舗百貨店やオープン間もない商業施設、大学など新しい文化と古さが混然と息づく。池袋の歴史を見守ってきた老舗から、ユニークなコンセプトが注目のカフェ、こだわりスイーツで挑戦する店まで、多種多様なカフェ21店舗をエリアごとに紹介する。
noimage
高田馬場・早稲田の絶品ラーメン14選。行列必至の人気店から個性派の話題店まで、心に残るラーメン・つけ麺が集結!
都内屈指のラーメン激戦区の高田馬場・早稲田エリア。鶏白湯や豚骨醤油、繊細な醤油など、素材にとことんこだわったラーメンやつけ麺を食せば、心もおなかも大満足!
noimage
夢のような自由酒場を追い求めて……下落合『鳥ふじ』
理想……というか、ほとんど“夢物語”みたいな飲(や)り方がある。それが“好きな酒場で自由に飲み食いする”ことだ。それって飲み食べ放題のこと? そんなのどこにでもあるじゃないかと思われるが、私が言うのは自分好みの酒場で自由に過ごせるということだ。
noimage
「てんぼうパーク さくらまつり」開催中! 池袋・サンシャイン60展望台で天空のお花見を
以下、イベント画像出典:PRTimes5月12日(日) までサンシャイン60展望台 てんぼうパークで「てんぼうパーク さくらまつり」を開催中。天気や花粉を気にせず、館内に咲き誇る桜の装飾でお花見が楽しめるイベントです。春を感じるお花見メニューの提供や、縁日・コンサートの開催など、池袋の絶景とともに楽しむ春のお祭りです。
noimage
西池袋『Alsace Air(アルザスエール)』で味わうこだわりの絶品サンドイッチ
2024年1月25日、西池袋にサンドイッチ・パンのテイクアウト専門店『Alsace Air(アルザスエール)』がオープンしました。「伝説の機内食を再現」をテーマにした、グルメサンドイッチとパンのお店です。フレンチシェフが丁寧に作り込んだこだわりのサンドイッチや総菜パンなどを提供しています。この記事では『Alsace Air』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、実際にサンドイッチを食べた感想をご紹介します。
noimage
アジア料理とよく合う蒸留酒を味わえる、高田馬場の酒場3軒。ココヤシのお酒に、キツ〜い白酒も!
さまざまな国の飲食店が立ち並び留学生も多い街、アジアの縮図と化している高田馬場では現地の料理とよく合う蒸留酒を味わえる。はしご酒で楽しめる、アジアお酒トリップ!
noimage
池袋で人気の居心地よくスイーツがおいしいカフェ2店! ~黒猫スイーツ散歩 池袋編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の池袋編をまとめてみました。どのお店も、スイーツが美味しい人気店です。
noimage
おひとり様スタイルのガチ台湾鍋が上陸! 高田馬場『臺所(たいところ)』で本場の味を
新宿駅前の『合作社』は、台中からやってきた店主・黃さんの、ガチな本場味と雰囲気を追求する台湾軽食店で、台湾人客が列を作るうまさですでに名高い。2023年に高田馬場の明治通りの交差点近くに2号店も開店、勢いに乗って同年12月、同じく高田馬場に系列店をオープンした。店名を「臺所」と書いて「たいところ」という、いわゆる火鍋の専門店だ。「台湾の良き場所」と「台所」を重ねた造語で、『合作社』と同様、ひねりあるネーミングのセンスからしてニヤリである。
noimage
お餅とかき氷のある池袋の喫茶店『ヒャ/もちり。』で味わう、魯肉飯セットとこだわりのコーヒー
2024年1月9日、西池袋にお餅とかき氷のある喫茶店『ヒャ/もちり。』がオープンしました。岐阜の行列かき氷店『赤鰐(あかわに)』が監修するかき氷のほか、お餅メニューやお食事セット、カフェメニューを提供しています。お餅のお食事セットとコーヒーを楽しんできたので、レポートします!『カレーは飲み物。』など、飲み物シリーズを手掛ける株式会社のみもの。が運営しています。
noimage
【移転】水曜のみ営業のカフェ・池袋『オヤツハイツ』。バラエティ豊かなチーズケーキは至福のなめらかさ
古いアパートや一軒家を再開発したエリア『ニシイケバレイ』。リノベーションした築50年の木造アパートの2階にあるシェアキッチンでは、曜日ごとにさまざまな店が開店している。『オヤツハイツ』は水曜日の営業で、なめらかで種類豊富なチーズケーキが自慢。キッシュやタルトも好評で、コーヒーを飲みながらゆったりとした時間が楽しめる。
noimage
東出昌大、ジビエを語る~僕たちが口にしているのは、何なのか
自身のドキュメンタリー映画『WILL』の公開を控えた俳優・東出昌大さん。俳優業のかたわら猟師として山を歩き、獲物を仕留める日々を過ごす東出さんにジビエとは何か、とくと伺う。
noimage
東京のおすすめ個性派カレー9選。カレー専門店から「ひそみカレー」「間借りカレー」まで、五感を駆使して味わい尽くしたい!
昔ながらのどろっとしたカレーに、スパイスや具材のバランスを追い求めた今風カレー。忘我するほどおいしいひとときを僕らに与えてくれるカレー。今回は東京で味わえるおすすめ9選をご紹介します。カレー専門店だけじゃなく、中華料理屋やうなぎ専門店のメニューの端に紛れている知る人ぞ知る「ひそみカレー」に「間借りカレー」も。唯一無二のカレーを目がけて、いざ、行かん! 
noimage
『トキワ荘マンガミュージアムサロン』は南長崎をより楽しめるカフェ・交流スペース
2023年12月9日、豊島区南長崎に『トキワ荘マンガミュージアムサロン』『ふるいちトキワ荘通り店 蔵【KURA】』がプレオープンしました。トキワ荘商店街の空き店舗を活用した、マンガ文化の発信や地域・観光の交流スペースです。アクセスや店舗情報、メニュー、店舗の様子、実際にカフェを利用した感想を紹介します。グランドオープンは2024年2月を予定!

池袋・早稲田・高田馬場・目白のスポット一覧

1〜12件(全231件)
noimage
ヤマニャ
3兄弟が切り盛りする、ミャンマー南部・モン族の料理を楽しめる店。ランチビュッフェ1500円は日替わりメニューが10種ほど並び、味と量の両面で満足できる。ヤマニャ チャッタースープ(鶏肉のモン族風スープ)1265円、ティーソンタッネ(野菜の漬け物和え)1210円、ペインネティータッネ(ジャックフルーツの漬け物和え)1210円、モンテインボーティーダウン(モン族風パパイヤサラダ)1265円、イェセイン モヒンガー(ナマズ出汁米麺モン族風)1265円ほか。独特の酸っぱ辛さに触れる食体験を。
noimage
【閉店】DIORAMA CAFE(ジオラマカフェ)
池袋駅にほど近く、飲み屋街の真ん中にあるパンケーキが大人気のカフェ。こだわりの生地は、適度にもっちりでスフレのように軽くふわふわ。焼きりんごが丸ごと使われている、丸ごとりんごのパンケーキはインパクト大。スイーツタイプだけでなく、食事系のパンケーキや、アイデア満載の限定メニューも好評だ。ほっとひと息の休憩にもランチにもぴったり。
noimage
【移転】ZOZOI(ゾゾイ)
「この建物のオーナーと池袋モンパルナスの話題で盛り上がったのが、カフェを開店することになったきっかけ」と店主の皆川まり子さん。パリの専門学校で学んだ室内装飾の技術を生かし、自身で店の内装を手掛けた。
noimage
アプサラ レストラン&バー
約40種のスパイスを使ったスリランカカレーのバナナリーフ包み1980円が看板料理。スリランカで定番の味でもある蒸留酒、アラックと共にいただけば、フルーティーな香りが口に広がり、スパイシーなスリランカ料理の味が引き立つこと請け合いだ。
noimage
タワン・タイ
日本に来て30年、ずっとタイ料理に関わってきたというマライさんのお店。「ジャスミンライスが原料なのでやさしい味です」とマライさんが話すモンシャムは、タイで人気の焼酎。爽やかな辛さの本格タイ料理と合わせるならソーダ割を。甘くてさらりとした飲み心地がクセになる。
noimage
馬記 蒙古肉餅(マーキー モウコロービン)
扉を開くとモンゴルの大草原が壁に広がる。珍しい羊料理も豊富で、本場の料理目当てに来る常連も多く、店内にはあらゆる言語が飛び交う。世界三大蒸留酒に数えられる白酒42度500円(グラス)をくいっと傾ければ、モンゴルの草原で宴を開いている気分に。
noimage
臺所(たいところ)
新宿などで『合作社』を手がける台中出身の黃さんが2023年12月にオープンさせた、火鍋の専門店。「石頭鍋(シイトゥフォグォ)」という台湾ならではのスタイルの火鍋が味わえる。鍋以外にも、古早味紅茶=台湾式甘い紅茶や、梅の台湾緑茶割りなども美味で、品揃えに隙がない。ランチセット1680円~、ディナー鍋各種1880円~。
noimage
【移転】オヤツハイツ
古い一軒家やアパートをリノベーションして再開発した西池袋の小さな一角『ニシイケバレイ』。このエリアにある古い木造アパートの2階のシェアキッチンでは、曜日ごとにさまざまな店が開店していて、水曜日の担当が『オヤツハイツ』だ。素朴でやさしい味のチーズケーキが自慢で、プレーンやバスク以外にも種類が豊富で、ほうじ茶を入れた茶色のものやハーブティーのバタフライピーを入れた青いものなど変わり種のチーズケーキも。キッシュやタルトなどの焼き菓子も好評。ハンドドリップするコーヒーとともに、ゆったりとした時間が楽しめる。
noimage
ジビエ料理 アンザイ
店主の安西康人さんは、自ら山で獲物を追う猟師だ。仕留めた獲物をさばき、新鮮な状態でシンプルに調理する。看板のミートボールは赤身肉100%。自家製山椒をつけて味わえば、頬が自然に緩む。また、イノシシ鍋の滋味深さときたら。分厚い脂身も絶品だが、染み出たスープが最高!
noimage
高田馬場ゲーセンミカド in オアシスプラザ&ナツゲーミカド in 白鳥会館
全世界から注目を集めるレトロゲームの聖地。当時そのままの筐体で、いつまでも変わらぬ楽しさが味わえる。ゲーセンミカド in オアシスプラザには80年代からのゲームを中心に約250作品、ナツゲーミカドには70年代のゲームとピンボールを中心に約50作品が置かれ、1000種以上のゲームから定期的に入れ替えられながらゲーム好きを待っている。
noimage
酒庵 ウタリ
1960年創業の老舗酒場。池袋の変化をつぶさに見つめて来たこの店は、囲炉裏を囲む重厚なカウンター席のみ。「ウタリ」とはアイヌ語で仲間を意味し、全国各地のおいしいものを“仲間”と楽しめるように、との思いが満ちた空間だ。
noimage
逸局(いっきょく)
日本語の歌も楽しめる中国式カラオケ店。1部屋1時間1000円~。とにかく食べて飲んで歌うのが中国式。料理は4Fの系列料理店に注文する形で、二段銅鍋6930円などの豪華な料理がいただける。生ビールは500円。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ