大塚の記事一覧

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カジュアルなOMO5東京大塚、コンパクトで機能的なOMO3東京赤坂に泊まって街歩き!
カジュアルなOMO5東京大塚、コンパクトで機能的なOMO3東京赤坂に泊まって街歩き!
昭和レトロな街並みに、路面電車のノスタルジックなベルの音が響く大塚。政治とビジネスの街として知られ、老舗料亭が情緒ある雰囲気を醸し出す赤坂。雰囲気はまったく異なる街だが、それぞれのOMO(おも)には地元と連携し、旅のテンションを上げる仕掛けがたくさん散りばめられている。カジュアルな『OMO5(おもふぁいぶ)東京大塚』と、コンパクトで機能的な『OMO3(おもすりー)東京赤坂』に泊まって、都市観光を満喫しよう!
焼き立ての和風パンケーキを求めて『千成もなか本舗』大塚店へ!
焼き立ての和風パンケーキを求めて『千成もなか本舗』大塚店へ!
都電荒川線の沿線に咲き誇るバラを眺めながら大塚駅周辺を散策していると、ふんわりと甘く芳ばしい香りが漂ってくる。 一日に2000枚出ることもあるという和風パンケーキの焼き上がる匂いだ。
都電荒川線・大塚~早稲田さんぽコース! 自然体の暮らしの中にセンスがちらり
都電荒川線・大塚~早稲田さんぽコース! 自然体の暮らしの中にセンスがちらり
大規模な再開発で明るくなった東池袋。向原から鬼子母神前のあたりまでは計画道路の整備工事が進行中で、街並みがじわじわ変わりつつある。新しいスポットもちらほら見かけるけれど、ゆったりとした平穏な空気感は昔のまま。
都電荒川線・王子~大塚さんぽコース! 五感を磨いて探せ曲者物件たち
都電荒川線・王子~大塚さんぽコース! 五感を磨いて探せ曲者物件たち
あれも無くなった、これも消えた……いくら再開発の手が入ろうと、屈指の底力を持つ王子と大塚に挟まれた都電沿線は、歴史も文化も風景も多様なごった煮ルート。持てる感覚を総動員し、アンテナ張って歩こう。
愛を売る東京の酒屋たち~日本酒との出合いは、ここから始めよう~
愛を売る東京の酒屋たち~日本酒との出合いは、ここから始めよう~
全国の銘酒を揃える酒屋が数多くある東京。そこで今回は、単に“モノ”を売りさばくのではなく、愛も売ってくれる酒屋を紹介します。せっかくなら通販ではなく、ぜひ実店舗へ!
散歩の途中に寄りたい東京ミュージアム&ギャラリー12選。のびのび一流品を鑑賞
散歩の途中に寄りたい東京ミュージアム&ギャラリー12選。のびのび一流品を鑑賞
アートは「ありがたく鑑賞する」ものでしょうか? 断じて否。それじゃ肩が凝ってしかたないでしょ。散歩の途中に「こんないいとこ見つけちゃった」ぐらいの気持ちで優れた作品に触れられるミュージアムとギャラリーをご紹介。誰でも気軽に、のびのびと鑑賞できちゃいます!
廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その②~廃なるものを求めて 第7回~
廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その②~廃なるものを求めて 第7回~
新年、明けましておめでとうございます。まだ始まったばかりの「廃もの」ですが、今年も宜しくお願いいたします。さて、昨年末は安比奈線その1を紹介いたしました。新年はその2をご紹介いたします!前回は、雑木林の前に立ちはだかる立入禁止看板の前で立ち尽くす……もとい、柵から林を覗いて「こりゃ何も見えないや」と諦めたわけですが、線路はこの林の先にも続いています。回り道をして、物流倉庫の脇を歩き、対面通行の道路へ出ました。ふと右を見やると線路が雑木林から現れて、道路と交差すると鉄橋が見えました。「池辺用水橋梁」と呼ばれる、1スパンの橋梁です。
廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その①~廃なるものを求めて 第6回~
廃線跡の聖地を巡礼する・安比奈線その①~廃なるものを求めて 第6回~
全国津々、廃線跡はたくさんあります。道路になった場所もあれば、人を寄せ付けない山中にひっそりと存在する場所もあって、廃線跡と言ってもその形態は千差万別です。私はまだ訪れていない廃線跡も多々ありますが、いままで出会ってきたなかで、これは聖地に値するなというところがあります。川越市にある、西武安比奈線です。今回はボリュームも多めに、二回に分けて紹介します。
夜の街の「ネオン看板」よ永遠に!
夜の街の「ネオン看板」よ永遠に!
私は夜の街が好きだ。と言っても、夜に営業する店に行くのが好きな訳ではない。きらびやかな照明に彩られた繁華街の風景を、ただぼんやり眺めるのが好きなだけである。逆に山奥の夜はあまり好きではない。真っ暗で怖いからだ。バイクで遠出をする時も、夜は必ず街に宿泊し、その土地で最も栄えている街をぶらつくことが多い。灯りに囲まれている方が安心できるのだ。光のある方にフラフラと引き寄せられる私は、前世が蛾か何かだったのかも知れない。
番外編 ~失われた名酒場の思い出・大塚『立ち飲みコーナー 大つか』~
番外編 ~失われた名酒場の思い出・大塚『立ち飲みコーナー 大つか』~
大塚は僕の大好きな街のひとつだ。駅ビルは近年再開発されてとても立派なものになったけど、取り巻く周囲の町並みには、昔ながらの猥雑な空気感が色濃く残っている。JRの線路と交差するように路面電車が走り、チンチーン! というのどかな音を響かせる。どこか垢抜けない、だからこそたまらなく居心地がいい街。ちなみに界隈の酒飲みは、名店『串駒』『江戸一』『きたやま』『こなから』を称して、大塚の酒場四天王と呼ぶらしい。飲み屋の四天王が存在する街、僕が好きじゃない理由があるはずもない。

大塚のスポット一覧

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OMO5東京大塚 by 星野リゾート(おもふぁいぶとうきょうおおつか)
OMO5東京大塚 by 星野リゾート(おもふぁいぶとうきょうおおつか)
大塚にあるカジュアルホテル。「下町の雰囲気が残る大塚で、都電を見つけるお散歩」など、大塚を知り尽くしたOMOレンジャーに...
千成もなか本舗(センナリモナカホンポ)
千成もなか本舗(センナリモナカホンポ)
昭和12年(1937)創業の老舗和菓子店。看板商品は千成瓢箪をかたどった千成五色もなか。目の前で焼き上げるどら焼きの皮、...
筑後うどん まがり
筑後うどん まがり
福岡県大川市で筑後うどんを食べて育った大曲さんが、2020年に開業。粉はでんぷん質の多いチクゴイズミを使用し、計4日も寝...
地酒屋こだま
地酒屋こだま
児玉さんが店を開店したのは2010年のこと。店内ほぼすべての商品が無料で試飲できるのは、お客さんに酒選びを絶対に失敗して...
麦酒庵 大塚店(ばくしゅあん おおつかてん)
麦酒庵 大塚店(ばくしゅあん おおつかてん)
罇生のクラフトビール、生ガキともに10種ほど揃うかき酒場。日本酒も約200種揃えている。注文に迷ったら、店主の水先案内人...
珈琲館 ろあーる
珈琲館 ろあーる
ビロード張りの椅子に座るとホッとする昔ながらの喫茶店。コーヒーの専門店で修行を積んだママが、1980年に開業した。「アン...
とんかつ三節(とんかつさんせつ)
とんかつ三節(とんかつさんせつ)
大塚の地に店を構えて40余年。現在は創業者の牧野節男さんと2代目の隆さんがカウンターに立つ。親子が作るとんかつは、少し粗...
カフェレストランバー うまうま
カフェレストランバー うまうま
薄い衣をまとった厚さ2㎝のカツが千切りキャベツに挟まれ、かなりのボリュームだ。絶妙な火加減で生み出される極上の食感。3種...
手打ちそば処 蔦や
手打ちそば処 蔦や
粒は小さいが、色も香りもいい福井や北海道のソバを使用。かつお節に宗田節を加えて風味とコクを備えた出汁と、本返しで作る辛め...
MISAKO & ROSEN(ミサコ・ローゼン)
MISAKO & ROSEN(ミサコ・ローゼン)
2006年から現代アートのマーケットを独自の方法で広げてきた、オーナーのローゼン美沙子さんとジェフリーさん。国内外の作家...
うなぎ 宮川
うなぎ 宮川
明治40年創業の老舗うなぎ店。店主が全国を歩いて選んだといううなぎに、長年注ぎ足してきたタレと合わせたうな重は絶品。日本...
松し満(まつしま)
松し満(まつしま)
1948年の創業以来、料亭ではなく広い座敷もある「料理屋」として酒食をふるまっていたが、数年前にコンパクトな今の店に移転...
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