清澄白河の記事一覧

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月島駅からはじめる佃島・清澄・深川さんぽ〜水の街・東京の川、運河、池、掘割を巡る〜
月島駅からはじめる佃島・清澄・深川さんぽ〜水の街・東京の川、運河、池、掘割を巡る〜
木造家屋の向こうにそびえる高層ビル群。新旧の街が対比する佃島から、ギャラリーの街・コーヒーの街として注目される清澄白河へ。ここでも新旧の店が点在する。最後に訪れる門前仲町は、富岡八幡宮と深川不動尊の門前町。参道は縁日のようなにぎわいがある。
カレー×アートのスパイスカフェ「Spoon」が清澄白河にオープン!
カレー×アートのスパイスカフェ「Spoon」が清澄白河にオープン!
2022年2月、清澄白河にカレーとアートのスパイスカフェ「Spoon(スプーン)」がオープンしました! 昼はカレーを中心としたランチメニュー、夜はスパイスを使ったお料理とカレーとのペアリングが考えられたカクテルも楽しめます。「Spoon」で提供されているのは、日本のおうちカレーで定番のルゥーを使った欧風カレーと、海外のスパイスのみで作られるカレーを融合した、新しいタイプのカレー。 この日にいただいた「スパイスカレー」には、フルーツを使って作られたカレーに28種のスパイスが入っていて、最初は甘さやコク、そのあとに複雑な辛さがやってくる旨辛カレーでした。
清澄白河・森下の古書店。毎日でも通いたい3店!
清澄白河・森下の古書店。毎日でも通いたい3店!
森下から清澄白河にかけて古書店が点在している。各店それぞれに品揃えが違い、飽きることがない。集まれば集まるほど個性が際立つ、それが本屋さん。スタンプラリー感覚で、いざ古書の海原へ。
地元民の生活に根差してきた深川を代表する老舗4軒
地元民の生活に根差してきた深川を代表する老舗4軒
代を重ねて、深川に根付いた町場の老舗たち。時代に合わせて店構えや常連の姿が変わってもしなやかに、たくましく、街の人たちの「なくては困る」に応えている。
門前仲町・清澄白河・豊洲の地域密着優良ベーカリー3店
門前仲町・清澄白河・豊洲の地域密着優良ベーカリー3店
今日のランチに、明日の朝食に。パンは生活の原動力だ。毎日食べるなら、気張らない味と価格が絶対条件。深川エリアの地元で愛されるパン屋を紹介します!
清澄白河の代名詞となった『ブルーボトルコーヒー』は、地域に根ざしたローカルなコーヒーショップになっていた!
清澄白河の代名詞となった『ブルーボトルコーヒー』は、地域に根ざしたローカルなコーヒーショップになっていた!
サードウェーブコーヒーの火付け役でもある『ブルーボトルコーヒー』が日本に初出展したのは2015年。そこから現在までに全国24店舗へと広がり、新たなコーヒーカルチャーを根付かせた。2019年には「スペシャルティコーヒーをトレンドからカルチャーへ。」と掲げ、1号店である清澄白河の店舗を大幅リニューアル。『ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ』として生まれ変わった。今回は清澄白河の代名詞ともなったこちらの店舗の店長・鈴木理恵さんに話を伺った。
清澄白河のすてきな雑貨店5選。天然素材の生活用具から和食器や理化学ガラス製品まで、店主の“好き”が詰まった楽しいお店。
清澄白河のすてきな雑貨店5選。天然素材の生活用具から和食器や理化学ガラス製品まで、店主の“好き”が詰まった楽しいお店。
深川エリアにある清澄白河は、地下鉄大江戸線開通や半蔵門線の延伸により交通の便も良く、高層マンションが立ち並び、『ブルーボトル』の日本第一号店が出店されたこともあって、“コーヒーの聖地”として人気のおしゃれタウン。世界的デザイナーからこだわり店主の店舗まで、新進気鋭の雑貨店も続々と出店。普段の暮らしにプチ贅沢で試したい、5店舗を紹介する。
【清澄白河って、どんな街?】散歩に最適の水辺の下町!~江戸時代は美しき水の都、今やコーヒーと雑貨とアートの薫り漂う街
【清澄白河って、どんな街?】散歩に最適の水辺の下町!~江戸時代は美しき水の都、今やコーヒーと雑貨とアートの薫り漂う街
水辺の下町でおすすめはどこ?と聞かれたら、私は深川と答える。特に清澄白河から森下にかけて辺りが最高だ。それはここが“水の都”だからなのだが、今はコーヒーの街としての方が名が売れている。だから、まずコーヒーの話から始めましょう。
清澄白河で美味しいコーヒーが飲めるカフェめぐり。リノベカフェやランチが美味しいカフェなどおすすめ11店
清澄白河で美味しいコーヒーが飲めるカフェめぐり。リノベカフェやランチが美味しいカフェなどおすすめ11店
ブルーボトルコーヒーの上陸以来、「カフェの聖地」としてすっかり人気の清澄白河。下町風情がたっぷり残る街並みに小さくても個性的なカフェがたくさん並んでいます。休日ともなるとずらりと行列ができるカフェもあれば、地元の人が密かに愛するカフェもあり! 清澄白河に訪れたなら、ぜひとも足を運んでほしい名カフェだけを11店厳選しました。
清澄白河の名所・旧東京市営店舗向住宅をリノベしたカフェ! おにぎりと野菜たっぷりのスープがおいしい『Cafe 清澄』で、...
清澄白河の名所・旧東京市営店舗向住宅をリノベしたカフェ! おにぎりと野菜たっぷりのスープがおいしい『Cafe 清澄』で、...
清澄白河の名所・旧東京市営​店舗向住宅をリノベーションした『Cafe 清澄』。スープが付くおにぎりセットや佐賀県嬉野産の和紅茶、手作りのケーキ類が特に好評だ。築90年を超える建物を愛でるのはもちろん、ディスプレイされた本を手にとったり、窓から見える緑をぼんやり眺めたりと、自分だけの時間に浸れる空間だ。おいしい軽食で小腹を満たして、くつろぎのひとときを過ごそう。

清澄白河のスポット一覧

1〜12件(全44件)
深川江戸資料館(ふかがわえどしりょうかん)
深川江戸資料館(ふかがわえどしりょうかん)
地下1階から地上2階の吹き抜け空間に、江戸時代末期(1840年頃)の深川佐賀町の町並みを想定復元した展示がメイン。長当時...
清澄庭園(きよすみていえん)
清澄庭園(きよすみていえん)
豪商・紀伊國屋文左衛門の屋敷跡と伝わる。明治11年(1878)に三菱財閥の創業者・岩崎彌太郎が買収し、回遊式林泉庭園とし...
smokebooks
smokebooks
写真集、デザイン、建築と、ビジュアル寄りの本が多く揃う。現代美術館に近いこともあり、展示に合わせて店内に並ぶ本も変えてい...
しまぶっく
しまぶっく
幅広く硬軟取り揃えた、街の古書店の見本ともいえるお店。親子連れは絵本や児童書、年配の人は時代小説や落語、歴史散歩本と、そ...
京呉服・宝石の店 田巻屋 深川清澄白河本店
京呉服・宝石の店 田巻屋 深川清澄白河本店
創業時から、花街のお姐(ねえ)さん向けというより、街の人向けの店。和装でいろいろ楽しめるよう、2代目の夫が宝石を、3代目...
Satoko Oe Contemporary(サトコ オオエ コンテンポラリー)
Satoko Oe Contemporary(サトコ オオエ コンテンポラリー)
作家のナマの声を聞くことができるギャラリー。美術館じゃ学芸員と話す機会なんてそうはないが、作品について知りたければ、「作...
The NorthWave Coffee(ザ ノースウェーブ コーヒー)
The NorthWave Coffee(ザ ノースウェーブ コーヒー)
自家焙煎の豆をハンドドリップで淹れる丁寧な一杯を堪能できるとして評判を集める。豆の魅力を最大限に引き出す店主の職人技が光...
mammacafe151A(マンマ カフェ イチゴイチエ)
mammacafe151A(マンマ カフェ イチゴイチエ)
体にやさしい食事メニューやスイーツがそろう。食材はできる限り有機栽培・無農薬の食材を使用し、あたたかみのある家庭的な味。...
Cafe 清澄(カフェ きよすみ)
Cafe 清澄(カフェ きよすみ)
1928年に建設された旧東京市営​店舗向住宅の長屋のひとつをリノベしたカフェ。スープがつくおにぎりセットや、佐賀県嬉野産...
fukadaso cafe(フカダソウカフェ)
fukadaso cafe(フカダソウカフェ)
築50年の倉庫をリノベーションした行列のできるカフェ。下町らしい懐かしさを残したレトロな建物が見どころ。固めのプリンも人...
Cafe GINGER.TOKYO(カフェ ジンジャー ドット トーキョー)
Cafe GINGER.TOKYO(カフェ ジンジャー ドット トーキョー)
パスタやタコライス、バターチキンカレーなど、いわゆるカフェめしとドリンク類が中心に並ぶ。甘辛いソースでご飯が進むポーク・...
椎名切子(GLASS-LAB)(グラスラボ)
椎名切子(GLASS-LAB)(グラスラボ)
もともと1950年創業のガラス加工所。親子3人の合わせ技で、伝統の江戸切子(きりこ)をカスタマイズしオリジナル製品を生み...
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