清澄白河の記事一覧

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清澄白河の名所・旧東京市営店舗向住宅をリノベしたカフェ! おにぎりと野菜たっぷりのスープがおいしい『Cafe 清澄』で、...
清澄白河の名所・旧東京市営店舗向住宅をリノベしたカフェ! おにぎりと野菜たっぷりのスープがおいしい『Cafe 清澄』で、...
清澄白河の名所・旧東京市営​店舗向住宅をリノベーションした『Cafe 清澄』。スープが付くおにぎりセットや佐賀県嬉野産の和紅茶、手作りのケーキ類が特に好評だ。築90年を超える建物を愛でるのはもちろん、ディスプレイされた本を手にとったり、窓から見える緑をぼんやり眺めたりと、自分だけの時間に浸れる空間だ。おいしい軽食で小腹を満たして、くつろぎのひとときを過ごそう。
清澄白河『fukadaso cafe』の固めのプリンは即売り切れ! 築50年の倉庫をリノベしたカフェでレトロな魅力に浸る
清澄白河『fukadaso cafe』の固めのプリンは即売り切れ! 築50年の倉庫をリノベしたカフェでレトロな魅力に浸る
『fukadaso cafe(フカダソウ カフェ)』の見どころは、なんといっても建物そのもの。築50年の倉庫をリノベーションしたレトロな空間を楽しみに訪れるお客さんがあとを絶たない。懐かしい味わいの固めのプリンも好評で、地元の常連さんはもちろん、噂を聞きつけた遠方のお客さんも足を運ぶとか。解体寸前の倉庫がなぜ人気のカフェに生まれ変わったのか。気になる秘密に迫る!
マンマの味でひと休み。清澄白河のカフェ『mammacafe151A』には体にやさしい食事が待っている
マンマの味でひと休み。清澄白河のカフェ『mammacafe151A』には体にやさしい食事が待っている
背伸びをしてしまうような気張った外食もいいけれど、居心地のいいカフェで気取らずに食事をしたい。そんなときは家庭的なメニューがそろう『mammacafe151A』へ。食事もスイーツも、できる限り有機栽培や無農薬の食材を使用する。『東京都現代美術館』を有する木場公園の目の前にあり、散歩の合間に立ち寄れば、身も心もやすらぐスポットだ。
ご飯がすすむポーク・ジンジャーが絶品! 歴史や文化が集まるカフェ。清澄白河の『Cafe GINGER.TOKYO』
ご飯がすすむポーク・ジンジャーが絶品! 歴史や文化が集まるカフェ。清澄白河の『Cafe GINGER.TOKYO』
清澄通りに立ち並ぶ旧東京市営店舗向住宅。その向かいのビルの2階に『Cafe GINGER.TOKYO(カフェ ジンジャー ドット トーキョー)』は店を構える。おしながきはパスタやタコライス、バターチキンカレーなど、いわゆるカフェめしが中心。店内はたくさんのレコードや本が置かれ、ギャラリーも有するユニークな空間だ。人気メニューのポーク・ジンジャーとジンジャーエールを堪能しつつ、店主の高山聡(あきら)さんに話を伺った。
店主の職人技が光る『The NorthWave Coffee』は地元・高橋のお客さんに愛されるコーヒー専門店!
店主の職人技が光る『The NorthWave Coffee』は地元・高橋のお客さんに愛されるコーヒー専門店!
自家焙煎の豆が並ぶ『The NorthWave Coffee(ザ ノース ウェーブ コーヒー)』は、ハイレベルなコーヒーを堪能できるとして、地元のお客さんを中心に人気を集める。豆に詳しくなくても、自分の好みのコーヒーが見つかるよう一通りの味がそろっているのがうれしいところ。好きな豆を選んだら、その場で挽いて一杯ずつ丁寧なハンドドリップで淹れてくれる。コンパクトな店内で、最大限に豆の魅力を引き出す、店主の豊富な知識と磨き抜かれた技が光る。
根付彫刻、江戸スダレ、砂切子……伝統あり、現代ありの妙。深川の街にひそむ職人技を見よ!
根付彫刻、江戸スダレ、砂切子……伝統あり、現代ありの妙。深川の街にひそむ職人技を見よ!
深川は日本橋の問屋街が近く、水路による交通の便が良かったため各地の様々な物資が集積した。そこには生活に密着したものを作る職人たちも集まり、その腕を大いに振るう。そして今もこのエリアには江戸時代以来の伝統的な技が受け継がれているのだった。
深川は“紙モノ”が集う街! 紙に興味が湧く印刷工場&個性派書店を紹介します
深川は“紙モノ”が集う街! 紙に興味が湧く印刷工場&個性派書店を紹介します
印刷業やその関連会社が多い江東区・墨田区エリア。一説によると戦後、工場が集中していた中央区の地価が上がり、こちらに流れてきたとか。近頃は製造工程をオープンにするところも。街を歩けば歩くほど、紙に興味が湧く。
サンドイッチはアートだ! 清澄白河・現美併設のカフェ『二階のサンドイッチ』で味わう
サンドイッチはアートだ! 清澄白河・現美併設のカフェ『二階のサンドイッチ』で味わう
緑に包まれた木場公園に隣接する『東京都現代美術館』。「MOT」のロゴと、ガラス戸のエントランスが印象的な建物は、2019年3月29日リニューアルオープン。リニューアルと同時に、美術館併設のカフェ&ラウンジとしてオープンしたのが『二階のサンドイッチ』。コーヒーを片手に、サンドイッチをつまみながら、美術鑑賞の余韻にひたれる空間だ。カフェ利用だけでもOKということで、小さな子供連れの姿も見える。
清澄白河『ラーメン吉田屋』で、正統派濃厚豚骨醤油スープを堪能せよ!
清澄白河『ラーメン吉田屋』で、正統派濃厚豚骨醤油スープを堪能せよ!
清澄白河と森下のほぼ中間、深川芭蕉通りの交差点に立つ『ラーメン吉田屋』。マイルドな豚骨・鶏ガラベースの正統派濃厚豚骨醤油を味わえる。カウンターのみの店内は、昼食時を過ぎても客足が絶えることがない。
清澄白河の『ALL』は、作り手と買い手の思いをつなぐ雑貨店
清澄白河の『ALL』は、作り手と買い手の思いをつなぐ雑貨店
清澄白河の数ある雑貨店の中でも注目の『ALL(オール)』。有名ブランドの製品デザインを手掛けるプロダクトデザイン会社「プロペラデザイン」が運営する。狭いながらも天井高を活かしたディスプレイは、商品の一覧性があって見やすい。壁一枚を隔てた隣部屋にある事務所では、新たな商品プロデュースに向けて、何やらわさわさとした雰囲気が伝わってくる。

清澄白河のスポット一覧

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The NorthWave Coffee(ザ ノースウェーブ コーヒー)
The NorthWave Coffee(ザ ノースウェーブ コーヒー)
自家焙煎の豆をハンドドリップで淹れる丁寧な一杯を堪能できるとして評判を集める。豆の魅力を最大限に引き出す店主の職人技が光...
mammacafe151A(マンマ カフェ イチゴイチエ)
mammacafe151A(マンマ カフェ イチゴイチエ)
体にやさしい食事メニューやスイーツがそろう。食材はできる限り有機栽培・無農薬の食材を使用し、あたたかみのある家庭的な味。...
Cafe 清澄(カフェ きよすみ)
Cafe 清澄(カフェ きよすみ)
1928年に建設された旧東京市営​店舗向住宅の長屋のひとつをリノベしたカフェ。スープがつくおにぎりセットや、佐賀県嬉野産...
fukadaso cafe(フカダソウカフェ)
fukadaso cafe(フカダソウカフェ)
築50年の倉庫をリノベーションした行列のできるカフェ。下町らしい懐かしさを残したレトロな建物が見どころ。固めのプリンも人...
Cafe GINGER.TOKYO(カフェ ジンジャー ドット トーキョー)
Cafe GINGER.TOKYO(カフェ ジンジャー ドット トーキョー)
パスタやタコライス、バターチキンカレーなど、いわゆるカフェめしとドリンク類が中心に並ぶ。甘辛いソースでご飯が進むポーク・...
砂切子椎名切子(GLASS-LAB)(グラスラボ)
砂切子椎名切子(GLASS-LAB)(グラスラボ)
もともと1950年創業のガラス加工所。親子3人の合わせ技で、伝統の江戸切子(きりこ)をカスタマイズしオリジナル製品を生み...
峰月堂印章店
峰月堂印章店
「動物が好き」という山鹿寿信さんの手から生まれる根付は、江戸の伝統と現代的感覚が融合した小宇宙。作品は動きがあってしかも...
Books&Cafeドレッドノート
Books&Cafeドレッドノート
ミリタリやSF、オカルトなど、扱う本のジャンルはピンポイント。だが、柔らかい接客やすっきり整頓された店内、カフェメニュー...
キョーダイ社
キョーダイ社
断裁から製本(綴(と)じ加工)、または折り加工と、本の仕上げが製本会社の仕事。創業時の約50年前、手作業が中心だった時代...
二階のサンドイッチ
二階のサンドイッチ
“サンドイッチは額縁ような。”がコンセプトの『東京都現代美術館』併設のカフェ。同じく館内に併設されるレストラン『100本...
だるま
だるま
開店したのは平成5年。多くの居酒屋を巡り研究を重ねた豊富なメニュー、味、そして値段で、連日にぎわう人気店に。壁には100...
カトレア
カトレア
今や国民食といっても過言ではないカレーパン。その元祖を考案したというのが、ここ『カトレア』。1日3回の焼き上がりを求めて...
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