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東京都の記事一覧

31〜40件(全775件)
揚げ物は町中華の腕の見せどころ!/第13回(最終回)「町中華の揚げ物」【後編】
数々の名店を取材してきた町中華探検隊が、中華にとどまらず和食や洋食も併せ飲む「町中華」の気になるメニューや文化を研究。第13回(最終回)は「町中華の揚げ物」!前編では半澤隊員おすすめの秋葉原『雁川』の油淋鶏を味わいましたが、後編ではこれまで数多くの町中華を訪ねてきた隊員が「町中華にとって、揚げ物とは?」を掘り下げます。※増山かおり隊員は育休のためお休みです。
その場所で流れる時間は唯一無二。日々の生活に潤いをくれる赤羽のバー4選
異色の経歴を持つマスターがいる店や、30年通い続ける客がいるところ、葉巻を置く邸宅風のシガーバー、アメリカ禁酒法時代をイメージした店など、赤羽のバーは多種多様。マスターとの気軽な会話を楽しむのもよし、非日常の世界へトリップするのもよし。バーテンダーのセンスが光るカクテルとの出合いも待っている。
蒲田の『中国料理 春香園』は、肉汁弾ける羽根付き焼き餃子が自慢
蒲田名物になっている羽根付き焼き餃子。この店でも看板メニューになっているが、他店に比べひと回り大きく、弾け出る肉汁が特徴。格安ランチやバリエーション豊富な一品料理など、メニューも多彩で、幅広い客に支持されている。
“下町の逸品と御利益”の一挙両得、隅田川みやげ七福神さんぽ!
江戸時代、風流な見立てから始まった隅田川七福神。そんな小粋な遊び心にならって、界隈の名物を七福神に見立てた散歩コース。こいつは縁起がいいわえ!
日本茶のイメージを一新!お土産やギフトにしたい、中野『OHASHI(オオハシ)』の伝統を受け継ぐお茶
今なお続く再開発で、さらなるにぎわいを見せる街・中野。そんな変わりゆくこの街で、約70年営業を続ける日本茶専門店がある。日本茶を淹れて飲むという習慣が薄れ、街のお茶屋さんが次々に減っていく時代に、日本茶の新たな可能性を見出したきっかけとは……? 店主の森田徹さんにお話を伺った。
ユニークメニューが評判! 蒲田の純喫茶『チェリー』で、ちょっぴりパリ気分
昭和の純喫茶が「古き良きパリのカフェ」に大変身。ロートレックの作品を飾った店内はちょっぴりパリ気分も楽しめる。チェリー風焼きチーズカレーや超大盛スイーツのプリンアラモード、厚さ5cmほどあるホットケーキなど、この店ならではの名物メニューに舌鼓を打とう。
現代「立小便禁止看板」考~次世代に伝えたい「立小便禁止鳥居」の意味
街はさまざまなことを禁じる看板であふれている。「喫煙禁止」「駐車禁止」「ゴミのポイ捨て禁止」「キャッチボール禁止」……。日本は注意放送が過剰な国であることは、哲学者の中島義道氏が『うるさい日本の私』(新潮文庫)で既に指摘している通りであるが、われわれは日々視覚の面でも「禁止」「禁止」の大洪水に晒されているのだ。
蒲田の名物「羽根付き焼き餃子」を『你好 恵馨閣(にいはお けいしんかく)』で味わう!
蒲田名物「羽根付き焼き餃子」の生みの親・『你好本店』のオーナー八木功さんの娘さんが営む店。この店でも『你好本店』と同じ羽根付き焼き餃子を味わうことができる。女性オーナーらしい明るく洗練された雰囲気があり、女性客からも人気を得ている。
北千住で出合う、おとなの個性派喫茶3軒で癒やしの時間を。
カウンター席に腰掛け、一人静かにコーヒーをたしなむなんていうのも素敵。ここ北千住エリアでは我が道を貫く個性派が多い。ひと味違うおとなの喫茶時間に出合える街だ。大正時代の建物で骨董品に囲まれて味わうコーヒーや、中庭から差し込む優しい光に包まれていただくレストラン級の味。おとながハマりそうなノスタルジックな雰囲気の喫茶店3軒をご紹介。
釜めし、焼き鳥、うなぎ。東急線のガード下で半世紀の時を刻む『梅Q』は蒲田の至宝だ
釜めし、焼き鳥、うなぎを三枚看板とする、東急線ガード下、東急プラザ蒲田別館の1階にある『梅Q』。その伝統の味を味わうため、蒲田へ赴いた。
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