東京都の記事一覧

61〜80件(全5915件)
noimage
【東京駅手土産】行列のできる『モンブランTHE珀山』の白いモンブラン~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第73弾です。東京駅の手土産スイーツを約70店舗、220種類以上実食している黒猫のおすすめです。
noimage
夏の終わりにお茶づくしで乾杯! 『レストラン1899お茶の水』で「抹茶ビアガーデン」が10月末まで開催中
2026年夏の終わり、趣向の変わったビアガーデンで夏を惜しんでみてはいかが? お茶の水にある『レストラン1899お茶の水』では “お茶づくし”の「抹茶ビアガーデン」が10月末まで開催中だ。名物の抹茶ビールや、お茶を使ったモクテルなど35種類が飲み放題になるプランに、ビアガーデンにふさわしい肉料理の数々にもお茶が使われている。緑に囲まれたテラス席で味わえるお茶にこだわったビアガーデンが夏の疲れを癒やしてくれそうだ。
noimage
鳥貴族でこの連載の読者と会う。話を聞くことと、その人の幸せを願うことしかできない【東京チェン飯diary】
「チェン飯(=チェーン店のごはん)」を切り口として、40代バツイチフリーライターの「私」(吉玉サキ)のリアルな東京での日常を描く「東京チェン飯diary」。第10回は日本全国に店舗展開している焼き鳥屋(居酒屋)、「鳥貴族」です。
noimage
『ジュンク堂書店 池袋本店』の、一夜限りの体験「ミッドナイトジュンクラブ」に行ってきた
2026年8月22日の夜から23日の朝にかけて、『ジュンク堂書店 池袋本店』で、オールナイトイベント「ミッドナイトジュンクラブ」という、一晩中本屋さんの中にいられる夢のようなイベントが開催された。パンフレットには「ジュンク堂書店50周年記念 丸善ジュンク堂書店に住んでみるツアー特別編」とある。創業50周年を記念したスペシャルイベント。期待しかない。
noimage
出身地・滋賀で通いつめた味を蒲田で提供する『麺屋にぼじ』。すっきり煮干し出汁とボリュームが両立した煮干し中華そば
蒲田駅の京浜東北線の線路近くにある『麺屋にぼじ』。オーナーが出身地の滋賀県にある『幻の中華そば加藤屋 にぼ次朗』の味にほれ込んで創業者に教えを請い、オープンさせた。『にぼ次朗』は、滋賀県では煮干しの出汁を使ったがっつり系のラーメンとして知られる店だ。その味を受け継いで、東京に広めたいと『麺屋にぼじ』は2025年5月にオープンした。
noimage
【東京都内】立ち食いそば店の工夫をこらした冷やしそば5選、残暑でもスルスル食べられる絶品なそばとツユ
立ち食いそばといえば温かいツユのかけそばが定番だが、冷たいそばもなかなかあなどれない。そこに使われるツユやそばはただ冷たいだけでなく、いろいろな工夫がされていて、うなるほどのうまさを持つ一品も多い。今回は、夏の疲れで食欲が落ちているときでもズルズル食べられる、絶品な冷やしそばを紹介したい。
noimage
新大久保のバングラデシュ料理店『サルシーナハラルフーズ』。常連の日本人が育て、外国人も集まるようになった店
はじめは新大久保に数あるハラルショップのひとつに過ぎなかったのだ。しかも、この街の多国籍さを象徴する、新大久保駅そばの「イスラム横丁」にあったわけではない。住宅地の一角にたたずむ、知る人ぞ知る小さな店だった。
noimage
1万人を超える踊り手が高円寺に集結!「第67回東京高円寺阿波おどり」が8月29・30日に高円寺駅南北商店街、高南通りで開催
約1万人の踊り手と約100万人の観客が熱狂する「第67回東京高円寺阿波おどり」が、東京都杉並区の高円寺駅南北商店街、高南通りで2026年8月29日(土)・30日(日)に開催。関東一の規模を誇る高円寺の阿波おどりが東京の夏を締めくくる。
noimage
おツリーさまをちゃんと見ない系夜散歩
シーズン2 第一夜闇を歩く男、中野純さんの連載「闇で逢いましょう」が帰ってきました。シーズン2の記念すべき第一夜のテーマは「東京スカイツリー」。やはり普通のタワーさんぽじゃありません。
noimage
蒲田『PAN』で食べたい世界大会優勝のキューバサンド。オレンジの爽やかさとハニーマスタードが決め手!
キューバサンドというサンドイッチをご存じだろうか。アメリカの、主にフロリダ州に移り住んだキューバ系移民が生み出したものを指し、京急蒲田駅前通り商店街にある『PAN(パン)』はそのキューバサンドの専門店だ。しかもオーナーシェフの船井真樹(ふないまさき)さんは、2024年と2026年の2度、本場フロリダ州タンパで行われるキューバサンドの世界大会に出場し、2度ともチャンピオンに輝いた。日本に世界チャンピオンがいるキューバサンド。ブーム到来の前に『PAN』を訪れてみよう。
noimage
札幌発の夜パフェ。池袋『モモブクロ』の芸術的パフェを堪能〜黒猫スイーツ散歩 池袋編6〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の池袋編第6弾です。
noimage
家系激戦区・蒲田の新鋭『ラーメン 三楽家』。赤いテント屋根の奥で、長年の友人同士で磨き上げたこだわりの一杯を
蒲田はラーメン激戦区。さまざまなラーメン店があるが、駅周辺には家系と呼ばれるジャンルの店が群を抜いてたくさんあり、その味を競っている。なかでも注目したいのが、『ラーメン 三楽家(さんらくや)』。JR蒲田駅京浜東北線のホームから見える真っ赤なテント屋根に白文字で店名を掲げている店だ。2025年6月に長年の友人同士2人でオープンして以来、蒲田の家系ラーメン好きを中心に話題となっている。
noimage
弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」が9月6日まで、上野『東京国立博物館』で開催中
弘法大師空海の生誕1250年を記念して、真言宗各派総大本山会(各山会)所属の十八本山と関係寺院の名宝が一堂に会する弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」が2026年9月6日(日)まで、上野の『東京国立博物館』で開催中だ。国宝を含む空海ゆかりの名宝に加え、さまざまに分派した真言宗の密教美術や、各地の秘仏を目の当たりにすることができる。TOP画像=弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」 東京国立博物館 2026年 展示風景より、第1章「空海と真言密教」の展示風景 
noimage
抽象彫刻家・造形作家として活躍した多田美波の仕事を改めて俯瞰する「多田美波―光、凛と ゆれる」が8月29日~12月6日まで、清澄白河『東京都現代美術館』で開催
「多田美波―光、凛と ゆれる」が2026年8月29日(土)~12月6日(日)まで、東京都江東区『東京都現代美術館』で開催される。多田美波研究所の全面的な協力のもと、初期の絵画、各時代の彫刻、シャンデリアを含む照明の作品およそ70点に加え、建築造型のパーツや写真、スケッチなどのアーカイブ資料が展観される。TOP画像=多田美波研究所での制作風景 1978年 撮影=成瀬友康 世界文化社提供
noimage
豊臣兄弟最大のライバルとなる徳川家康が江戸(東京)に遺した足跡を訪ねる【大河ドラマ散歩特別編上巻】
現在放映中の大河ドラマ『豊臣兄弟!』は、ご存じの通り稀代の出世男である豊臣秀吉を、影から支えた弟・豊臣秀長が主人公。ドラマ内では、秀吉による天下統一事業が本格的に始動している。秀長が活躍する場面がますます増えてくるが、舞台はまだ東海地方から西ばかり。だが今後は徳川家康とのからみも増えてくるはず。そこで少し気が早いが、重要度を増してくる徳川家康という人物が、江戸(東京)に残した足跡を辿ってみることにしよう。
noimage
現代版“方丈の庵”から暮らしを見つめ直す「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」が8月28日~2027年1月11日、六本木『21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2』で開催
東京都港区『21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2』では、企画展「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」が2026年8月28日(金)~2027年1月11日(月・祝)に開催される。『方丈記』に記された小さな建築「方丈の庵」を起点に、現代の暮らしと構築環境を見つめ直す。TOP画像=田部井美奈による庵 撮影=小川真輝
noimage
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
noimage
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
noimage
【東京駅手土産】美しい薔薇の焼き菓子が大人気の『J.DEUX CERCLE』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第72弾です。東京駅の手土産スイーツを約70店舗、210種類以上実食している黒猫のおすすめです。
noimage
『セルフで呑める よもだそば三越前店』は酒がすすみすぎる立ち食いそば店。この6年で9店舗増『よもだグループ』急拡大のわけ
2026年の4月、東京都内を中心に展開する立ち食いそばチェーンの『よもだそば』が三越前に新しい店舗をオープンさせた。都内で『よもだ』を冠する店はこれで10店舗目で、コロナ禍以降、急速に店舗を増やしている。今回は『よもだそば』代表取締役の九十九章之さんに、拡大の背景を聞いた。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ