東京都の記事一覧

61〜80件(全5740件)
noimage
街に潜むサインデザインの役割とは? 六本木『東京ミッドタウン・デザインハブ』特別展「『大サイン展』伝える つなげるSign × Society × Story」が6月7日まで開催中
サインデザインの社会的役割とその可能性を展望する展覧会「『大サイン展』伝える つなげるSign × Society × Story」が2026年6月7日(日)まで、東京都港区の『東京ミッドタウン・デザインハブ』で開催中。サインデザインの実践事例や資料、映像を通じて、都市や社会における情報コミュニケーションの役割とその可能性を提示する。
noimage
徳川幕府の祈祷寺! 有楽町線に乗って、五代将軍綱吉公の母・桂昌院ゆかりの「護国寺」へ【駅名ゆかりの寺さんぽ】
吉祥寺、高円寺など、電車の駅名には「〇〇寺」と寺院の名前がつくことがありますよね。寺院名が由来だと意識しないほどおなじみの駅もあれば、「どんなお寺なんだろう?」と気になるものもあるかもしれません。【駅名ゆかりの寺さんぽ】シリーズでは、そんな駅名のもととなった寺院をめぐり、歴史や見どころをたどります。今回は、東京メトロ有楽町線護国寺駅の駅名の由来となった真言宗豊山(ぶざん)派の寺院、天和元年(1681)創建の「護国寺」にお参りしました!
noimage
ポケモン30周年を祝うピカチュウパフェとナポリタンを堪能『フィオレンティーナ』〜黒猫スイーツ散歩 六本木編4〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第4弾です。
noimage
知れば知るほどおもしろい! 企画展「はじめての古美術鑑賞 美術のなかの文字」が5月30日~7月12日、表参道『根津美術館』で開催
企画展「はじめての古美術鑑賞 美術のなかの文字」が2026年5月30日(土)~7月12日(日)、東京都港区の『根津美術館』で開催される。東洋古美術はむずかしい、なんとなく敷居が高いと感じる人のために、古美術の技法やテーマをやさしく解説するシリーズの第6回。TOP画像=重要文化財 花白河蒔絵硯箱 1合 木胎漆塗 日本・室町時代 15世紀 『根津美術館』蔵 (5月30日~6月21日展示)。
noimage
史上初のスナックイベント「横丁ワンダーランド in Tokyo」が京橋・東京スクエアガーデンで6月18~20日に開催!
「スナック」と聞いて、どんな風景を思い浮かべるだろう。常連だけが集う閉ざされた場所。人生経験豊かなママがいて、少しディープで、一見さんには入りにくい世界。そんなイメージを持つ人も少なくないかもしれない。けれど、京橋の東京スクエアガーデンで開催された「横丁ワンダーランド in Tokyo」を訪れてみると、その印象とは真逆だった。このイベントは4〜6月にかけて、各月3日間ずつ開催されている。私たちは5月開催の初日に足を運んだ。会場には個性豊かなスナックが集まり、それぞれのママたちがカウンター越しに人を迎えている。そしてどのブースにも共通して「知らない人同士が自然に混ざり合う空気」が流れていた。
noimage
穴場な街ランキング1位を独走。千住の30年【東京と散歩の30年】
飲み屋や銭湯、気取らない暮らしやすさが魅力。大学誘致や再開発が進み、若い世代が流入する一方、名銭湯の閉業など街の象徴が姿を消す場面もあった。この30年、変化が交錯しながら進化してきた千住をひも解く。
noimage
野方の銭湯『たからゆ』は、2種のサウナ・温泉・鉱石を使った湯船と魅力が大渋滞!
環状七号線をまたぐように造られた西武新宿線・野方駅。駅から南北に延びる商店街は平日でもにぎわい、チェーン店と個人店がバランスよく立ち並ぶ様子からも、住みやすそうな雰囲気が伝わってきます。ディープな雑貨店や飲食店が軒を連ねていたり、村上春樹の『海辺のカフカ』の舞台になっていたりと、文化的な側面も魅力の街。今回ご紹介するのは、そんな野方で70年以上にわたり愛されてきた銭湯です。そこにはどんな魅力があるのか、迫ってみましょう。
noimage
蒲田の30年。「幸せ」はいつまでも続きますように【東京と散歩の30年】
「蒲田」で大特集を組んだのは30年で5回。直近、田所仁さんが表紙の2026年2月号もヒット。池上線、酒場などの企画でも登場する『散歩の達人』が大好きな街。30年で変わったものは、街の方ではないのかも。
noimage
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
noimage
「フツウの下町」からカルチャーの街へ。清澄白河の30年【東京と散歩の30年】
振り返れば30年。清澄白河には美術館という“種”が蒔かれ、倉庫という“器”があり、地下鉄開通という“水脈”が通り、カルチャーという“実”がなった。30年をかけて、東東京の下町は文化を目的に人が訪れる街へと姿を変えてきた。
noimage
モーションデザインの可能性に触れる!企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」が5月26日~7月4日、銀座『ギンザ・グラフィック・ギャラリー』で開催
企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」が2026年5月26日(火)~7月4日(土)、東京都中央区の『ギンザ・グラフィック・ギャラリー』で開催される。映像デザイナー、クリエイティブディレクターとして活躍する井口皓太氏の表現活動に迫る。TOP画像=KOKUYO “THE CAMPUS” / Motion Graphics / 2021。
noimage
この街に欠かせない老舗という存在が語る、日本橋の30年【東京と散歩の30年】
江戸幕府開府から歩み続ける日本橋は、創業300年超えの老舗だらけ。『散歩の達人』の30年など足元にも及ばないけれど、そのわずかな歳月の間にも日本橋は変わった。この地でのれんを守る老舗の“旦那さん”は何を思うのか。
noimage
池袋のおすすめランチ22選。がっつりメニューからヘルシーランチまで、身も心も満たされる!
盛り場へ繰り出す遊び人、フレッシュな大学生、ファッションビルを目指す人、百貨店へ訪れる夫妻、はたまた訪日外国人まで。西へ東へさまざまな人が流れていく池袋。この地に渦巻くエネルギーに負けないよう、しっかり腹ごしらえできる食事はどこ? チーズがたっぷりのキーマカレーからこだわりのピザにハンバーガー、老舗の町中華も話題のガチ中華も、和洋の定食屋ももちろんあって、心も満たされるランチなどジャンルは選び放題。身も心も満腹になれるグルメな店を集めました。
noimage
丸の内で“上質”に触れる、オーセンティックな夜さんぽ
丸の内でちょっと特別な夜を過ごしたいなら、このエリアに息づく歴史を感じながらアートに彩られた空間をぜひ楽しんで。
noimage
“東京じじぃの拠り所”からクラフトな街へ。蔵前の30年【東京と散歩の30年】
問屋や倉庫ビルが並び、職人が集ういぶし銀の街は、リノベーションを経たカフェやショップ、クラフトとデザインを旗印に若い世代や旅人を引き寄せる街へと変わった。『散歩の達人』本誌の記事を手がかりに、蔵前という街の“変態”をひもとく。
noimage
飯田橋~神保町で“かわいい”に出会うカルチャーさんぽ
朝早く起きた日は、清々しい気持ちで神社に参拝。そして神保町周辺の書店やカフェで“かわいい”を探しに出かけよう。
noimage
下北沢の30年。さびしさと期待が渦巻くスクラップ&ビルド【東京と散歩の30年】
店が無秩序に軒を連ね、ジャンルが混在し、多種多様な人が集まるカオス。それが再開発によって整理され、随分ときれいになった。下北沢にとって激動の30年。見えてくるのは、さびしさと期待が入り混じったこの街の歴史。
noimage
巨大な神輿が新宿の街を練り歩く!「花園神社例大祭」が5月22~25日に開催
東京都新宿区では、「花園神社例大祭」が2026年5月22日(金)~25日(月)に開催される。2026年は「表の年」にあたり、24日(日)の神幸祭では2基の宮神輿が新宿の街を練り歩く。都会のど真ん中で活気あふれる神輿の渡御を見学しよう。
noimage
会場のユニークな演出にも注目!「イラストレーター 安西水丸展 ぼくのあそび I DRAW TO PLAY」が7月12日まで、立川『PLAY! MUSEUM』にて開催中
小説、漫画、絵本やエッセイまで多方面で活躍し、多くの人を魅了し続けるイラストレーター・安西水丸(1942~2014)。2016年から各地を巡回し話題を呼んだ「イラストレーター 安西水丸展」に新たな展示を加えた展覧会「イラストレーター 安西水丸展 ぼくのあそび I DRAW TO PLAY」が2026年7月12日(日)まで、東京都立川市の『PLAY! MUSEUM』にて開催中。TOP画像=作品「エアメールとレモン」illustrated by Mizumaru Anzai。(C)Masumi Kishida。
noimage
【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】江東区「堅川河川敷公園」でスリリングな水上アスレチックに興じる
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、江東区の「堅川河川敷公園」からお届けします。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ