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台湾茶の記事一覧

1〜6件(全6件)
台湾気分を味わえる、東京の本格台湾茶カフェ4店
ここ数年、東京都内に本格的な台湾茶を提供する店が増えている。中にはお茶だけでなく、台湾名物のフードやスイーツなどを提供する店や、台湾の文化を発信する店などもあり、都内にいながら現地にいるような気分を味わうことができる。今回は、そんな本格台湾茶カフェをご紹介。知れば知るほど奥が深い台湾茶の魅力に引き込まれてしまうかも……!?
リアルな台湾カルチャーに触れる、東京・阿佐ケ谷の台湾茶カフェ『茶嘉葉』
複数のミニシアターや小劇場を擁し、芸術的な風土が色濃く残る街・阿佐ケ谷。今回ご紹介する台湾茶カフェ『茶嘉葉(ちゃかば)』も、台湾茶の提供だけにとどまらず、様々なアートや文化を発信する場所として、その一翼を担う存在である。今や、台湾にゆかりのあるクリエイターたちの拠点にもなっていると話題の同店を取材した。
吉祥寺の台湾カフェ『月和茶』で美味しく薬膳をいただく
吉祥寺駅北口周辺のにぎやかなエリアの一角に、味のある木製の看板と引き戸が目を引く店構えの飲食店がある。2009年に経堂から吉祥寺に移転して11年目を迎える台湾カフェ『月和茶(ゆえふうちゃ)』だ。オープン以来、“お茶と薬膳”をテーマに本場台湾のお茶やフードを提供し続け、その確かな茶葉選びのセンスや料理の味にファンも多い。
異色の経歴を持つオーナーが創る、東京下町の台湾茶カフェ『狐月庵』
昔ながらの街並みが残る千駄木は、散歩コースとしても人気の谷根千エリアの一つ。その千駄木に、本格的な台湾茶と台湾フードを提供する店が2019年にオープンした。台湾茶の魅力に惹きつけられた日本人オーナーが、二足のわらじで運営する『狐月庵』だ。
貴重な台湾茶を東京で! 無農薬の茶葉を扱う本格茶藝館『蓮月庭』
おしゃれな店が数多く立ち並ぶ自由が丘。この街に、2019年11月、日本ではここだけであろう希少な高山茶を使った、本格工夫茶(茶芸)を楽しめる店が誕生した。駅からそう遠くない場所にも関わらず、街の喧騒から離れた落ち着いた空間が印象的で、まるで台湾の茶藝館(ちゃげいかん)にいるような気分を味わうことができる『蓮月庭』だ。
東京の中心・銀座から、台湾茶の新しい楽しみ方を発信し続ける『Cha Nova』
歴史ある老舗の名店や高級百貨店などが集まる、大人の街・銀座。近年の台湾茶ブームよりも前から台湾茶に魅せられ、この街でいち早く本場のアレンジティーを提供している店がある。雑居ビルの地下で営業を行う『Cha Nova(チャノバ)』だ。
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