宿の記事一覧

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わたしのしまね旅 ~「温泉総選挙2025」全国1位の美又温泉と旭温泉でリトリート時間を愉しむ~
「温泉総選挙2025」で美肌部門1位の島根県美又(みまた)温泉と、石見(いわみ)神楽が息づく温泉地として歴史・文化部門1位の旭(あさひ)温泉。この2つの温泉が、車で15分ほどの距離にあると知り、その魅力を確かめに向かった。
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北アルプスの絶景とともに、贅沢な時間を。『ヒルトン高山リゾート』が9月14日にリブランド開業
ヒルトン・ホテルズ&リゾーツの岐阜県内初のホテルが2026年9月14日(月)、日本有数の観光地である高山市にオープン。魅力はなんといっても、北アルプスの雄大な景色が楽しめる温泉テラス「天望の湯」。街の喧騒から少し離れた、標高約640mの高台に立つからこその圧巻のロケーションだ。そんな極上の温泉体験に加え、地域の食材を生かした多彩なダイニングが美食の旅を約束してくれる。
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阿佐ケ谷を遊び尽くす7つのアイデア。“阿佐ケ谷愛”と“つながり”がキーポイント!
中野や高円寺にくらべると個性が強すぎず、こぢんまりまとまっている。だからこそ人とのつながりが強くて、どこの田舎? と思うくらいみんなあったかい。小さなつながりに目を向ければ、阿佐ケ谷がもっと好きになる。
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『旅の手帖』10月号、特集「秋の温泉ハイキング」は9月10日発売! 付録は山口デスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は温泉ハイキング。いい山の近くには、いい温泉がある。紅葉も温泉もハイキングも、さらにおいしいものまで、全部楽しむよくばり旅へ。特集2は、旅先の自由度を大きく広げてくれるサイクリング。最近はレンタサイクル施設が増えて、電動のe-bike なら10〜40㎞くらいは初心者でも挑戦できる。特別付録には、山口デスティネーションキャンペーンのガイドブックが! 山口の旅に必携の一冊です。
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おいしいお米の産地、福島県天栄村で大人の宝さがし。恵みが湧き出る里と山でのんびり過ごす贅沢時間
栃木との県境近くにあり、面積の約80%が国有林の福島県天栄村。鳳坂(ほうさか)峠より東の地域にはおいしいお米や野菜の育つ田園が広がり、峠から西は良質な温泉が豊富に湧く。村を旅すれば、これぞ日本の田舎!という宝のような風景が待っていた。
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『旅の手帖』編集部おすすめ、金沢の宿14選。グルメも温泉も! やりたいことを叶えてくれる宿はここ
加賀百万石のおもてなしの心が息づく金沢の宿は、どこもハイレベル。多彩なグルメや伝統工芸、アートに温泉まで、ただ泊まるだけでなく、プラスαの魅力とともに滞在できるのだ。
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『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
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革職人から“孫ターン”した、長野県釜沼温泉『大喜泉』館主ならではの宿づくりとは
山奥の秘湯の灯を守り抜く——。元革職人の館主が27歳で木曽町の宿を継いだのは「ここをなくしてはいけない」という使命感から。7年目を迎える3代目の原点を辿った。
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星野リゾート『界 松本』が8月4日に大リニューアル! 温泉とワインで贅沢なひとときを
2026年8月4日(火)、長野県松本市にある温泉旅館『界 松本』が全館リニューアルオープンする。浅間温泉の湯浴みが楽しめるのはもちろんのこと、湯上がりには、地元の信州ワインとのペアリングを追求した本格イタリアンコースを味わえる宿に大変貌! 音楽に浸るご当地部屋の誕生など、新たなスモールラグジュアリーな宿として期待が高まっている。
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北アルプスの山々に囲まれた長野県大町温泉郷。“涼源郷”の星野リゾート『界 アルプス』で贅沢な夏の田舎体験を
北アルプスの美しい山々に囲まれた長野県大町温泉郷。そこに佇む星野リゾート『界 アルプス』では、アルプスを望む露天風呂から囲炉裏でのもてなし、季節を感じる料理など上質な田舎体験を堪能することができる。この夏は都会の喧騒から離れ、信州の里山へ。澄んだ空気と涼やかな風に包まれながら、心と身体をゆっくりと解きほぐす。日常を忘れ、贅沢なクールダウンのひとときを過ごしたい。
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きれいになれるとろとろ温泉、おすすめ6選。“奇跡の湯”や“ウナギ湯”など、特別な湯に包まれて忘れられない体験を!
とろとろ温泉とは、まるでローションのようにとろりとした肌ざわりの湯で、アルカリの数値が高かったり、メタけい酸を多く含んでいたりする。ぬるぬる、とろとろの湯に全身が包まれる独特の感覚は、一度体験すると忘れられない。
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きれいになれるつるすべ温泉、おすすめ5選。肌のキメが整う湯に浸かって美肌を極めよう!
つるすべ温泉とは、炭酸ナトリウム(いわゆる重曹)を含み、不要な角質や毛穴の汚れを落として肌のキメを整える、石鹸のような効果をもつ。そして湯上がりは、さっぱりと清涼感があるのも特徴。アルカリ性が高い場合も同様の効果が期待できる。温泉でリフレッシュしながら、きれいになれる。こんなうれしい一石二鳥が待っている。
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一度は泊まりたい憧れの旅籠3選! 長野県・中山道沿いの宿場町で贅沢なタイムトリップステイを
中山道沿いには、江戸時代からの営みがいまなお守り継がれている旅籠(はたご)がある。客室の設えや、そこに流れる空気からは深い歴史が感じられ、まるで江戸時代にタイムトリップしたような気持ちに。『旅の手帖』編集部がおすすめする、いつか泊まってみたい憧れの旅籠を3カ所ご案内!
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越後長野温泉『嵐渓荘』。本好きな4代目館主が山奥の秘湯で歴史ロマンを伝承する
「八十里越(はちじゅうりごえ)」の山々からの流れを源にする守門川(すもんが わ)のほとりに、日本の原風景がいまも息づく。開拓者魂をもつ創業者から4代目。静かな山里で登録有形文化財の宿を守る。
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『旅の手帖』8月号、大特集「涼しい王国 信州」は7月10日発売!
酷暑から逃れるなら信州へ。平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。 でも古いままではない、アップデートしていく温故知新な魅力を存分にお届け。
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【ローカル線ひとり旅】銚子電鉄[千葉県]~ぬれ煎餅でV字回復。再び旅人集う人気路線
関東最東端の岬へ向かう、わずか6.4kmの単線が銚子電鉄。かつての存続の危機は社員発案の「ぬれ煎餅」販売で辛くも脱出、以後も自虐ネタでの起死回生? が続く、話題豊富な鉄道だ。
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兵庫県・城崎(きのさき)温泉でむかしといまを行き交う文学さんぽ【温泉ひとり旅】
開湯1300年を超す長い歴史をもつ城崎温泉。文豪・志賀直哉の『城の崎にて』の舞台であり、多くの作家に愛された風情ある温泉街だ。文学に関わるスポットや新たな小説も生まれ、「文学の町」として魅力を発信している。
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城崎(きのさき)温泉『富士見屋』。人生経験を積んだ二人だからこそ提供できる“心地よい滞在”
口コミ「2.4」からの新たな挑戦——。元ライターで城崎温泉『富士見屋』の女将が、これまで培ってきた感性を携え、自身の“好き”をベースに、器や内装をセレクト。夫婦二人三脚で、心に残る滞在を丁寧につくり上げる。
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鳥取県・三朝(みささ)温泉でしみじみ沁みる飲み歩きさんぽ【温泉ひとり旅】
射的に興じ、お土産を買い、外湯に浸かる。そんな温泉街さんぽも楽しいが、左党なら最後は日本酒で締めたい。夜までやっている酒蔵は酒好きに格好の店。ほろ酔いで帰れば、いい夢を見られそうだ。
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『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!

宿のスポット一覧

1〜12件(全187件)
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阿佐ヶ谷いりぐち
2024年5月に閉店した和菓子店「うさぎや」の建物をゲストハウスにリニューアル。立ち飲みや子ども食堂など、ゲストと地元民の交流の入り口になっている。和菓子が並べられていたガラスケースがフロントになるなど、当時の間取りや木材を可能な限り生かし、懐かしい趣も。
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湯涌温泉 湯の出
朝夕の男女入れ替え制で、趣の異なる2種の大浴場を楽しめる。山々に抱かれた静けさが何よりのご褒美。旬やいきのよさにこだわった本格懐石料理は一品ずつ丁寧に供され、朝夕ともに部屋でゆっくり味わえる。自然の息遣いに包まれ、おこもりしたくなる宿だ。
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ホテル日航金沢
金沢駅直結というアクセス至便な高層ホテル。客室はすべて17階以上に位置する贅沢なロケーションで、窓いっぱいに広がる城下町の眺めが美しい。治部煮や加賀野菜を使ったメニューを朝からしっかり味わえば、金沢の一日が華やかに始まる。
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町家ホテル 町の踊場(まちのおどりば)
徳田秋聲の兄が住んだ武家屋敷が、築150年の風格そのままに町家ホテルへと生まれ変わった。専用の庭と個室風呂があり、湯上がりに縁側で夕涼みする時間は、屋敷に流れてきた年月をそっと肌に落とすよう。金沢の暮らしに身を置くような滞在がここから始まる。
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香林居(こうりんきょ)
ギャラリーをリノベーションしたホテル。「金沢の静かな時間を処方する」ように、甘美なアーチの意匠とコンクリートの質感が溶け合う空間が広がる。観光の余韻を静かに沈め、旅の感覚を新しく塗り替えてくれる場所だ。
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料理旅館 金沢茶屋
駅前にありながら、純和風の別世界が広がる料理旅館。能登の老舗宿『加賀屋』が手がけ、凛とした空気が漂う。季節の食材で彩られた創作割烹は伝統の技を受け継ぎ、輪島塗や九谷焼の器が味わいをさらに深めてくれる。旅の余白をそっと満たす、金沢ならではの上質なひとときを。
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雨庵 金沢(うあん かなざわ)
坪庭やテラスを備えた客室をはじめ、加賀棒茶や地酒、伝統工芸にふれられるラウンジまでそろい、外へ出る理由を忘れてしまうほど、満ち足りた時間が流れる宿。雨の多い金沢の気候を逆手に取り、しっとりとした空気の中でこそ魅力が深まることを教えてくれる。
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御宿 野乃金沢(おやど ののかなざわ)
ビジネスホテルの枠を軽々と越えていく。館内すべてが畳敷きという和の趣が心地よく、最上階には温泉もある。好みの具を好きなだけのせられる海鮮丼や揚げたての天ぷらが名物の朝食バイキングや、充実した無料サービスに笑みがこぼれる。気軽さと満足感が見事に両立した一軒だ。
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金沢 彩の庭ホテル(かなざわ さいのにわほてる)
4つの庭園がホテルをやわらかく囲み、窓の外に広がる緑に癒やされる。白山の伏流水を使った湯屋でほっこりしたあとは、ラウンジでひと息ついたり、工芸回廊で若手作家の作品にふれたりと、豊かな時間で満ちていく。
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ハイアット セントリック 金沢
館内に100点を超える作品が並ぶこのホテルは、まるで金沢の美術館に泊まるかのよう。若手作家から人間国宝まで多彩なアートが息づき、地元食材を味わえるダイニングが旅の余韻をそっと深めてくれる。金沢の文化をまるごと感じたい。
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金沢湯涌温泉 日本料理 さかえや
7部屋だけの小さな宿は、洗練された料理と行き届いたおもてなしが評判。特別な日にこそ訪れたい。朝獲れの魚や加賀野菜、山菜を使った創作料理は一品ずつ丁寧に供され、朝夕ともに部屋食でゆっくり味わえる。
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金沢白鳥路 ホテル山楽(かなざわはくちょうろ ほてるさんらく)
大正ロマンの気配が漂う客室やロビーは、クラシカルな意匠がやわらかく旅人を迎え入れる。地下深くから湧く温泉で体をほどき、郷土料理が並ぶ朝食ビュッフェをゆっくり味わえば、優雅な時間がそのまま思い出になっていく。
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