阿佐ケ谷の記事一覧

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中野・高円寺・阿佐ケ谷のおすすめカフェ4選。和らぎ広がる空間で、ほっとゆるむひとときを
忙しい日々のなかでは、自分をいたわる時間はつい後回しになりがち。だからこそ、心身共にゆるむひとときが必要だ。店主が突き詰める“好き”で満ちたカフェは、心地のいい和らぎが広がっている。2026年オープンなどの新店を中心に、心ほどけるカフェをご紹介。
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中野・高円寺・阿佐ケ谷エリアの“ネオ異国料理”おすすめ4選!知らなかった味が待っている
早くから多彩な異国料理が根づいてきた中央線沿線のこのエリア。いま、お決まりの「〇〇料理」ではなく、よりローカルな味を追求し、わが道を行くスタイルで提供する店が増えている。未知なる味と新体験に浸ろう!
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阿佐ケ谷を遊び尽くす7つのアイデア。“阿佐ケ谷愛”と“つながり”がキーポイント!
中野や高円寺にくらべると個性が強すぎず、こぢんまりまとまっている。だからこそ人とのつながりが強くて、どこの田舎? と思うくらいみんなあったかい。小さなつながりに目を向ければ、阿佐ケ谷がもっと好きになる。
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阿佐ケ谷のおすすめ酒場6選! ひとりでも、仲間とも気兼ねなく楽しめる
誰もが気兼ねなく楽しめる酒場を求めて、ライター瀬戸口が阿佐ケ谷の酒場を呑み歩き。おいしく食べて呑んで、楽しくしゃべって笑って。おひとり様でも、もちろんお仲間とも心地よく過ごせる、とっておきのお店をご紹介します。
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ユニークなハリボテが頭上いっぱいに広がる!「第70回阿佐谷七夕まつり」が8月7~11日にJR阿佐ケ谷駅周辺で開催
東京都杉並区のJR阿佐ケ谷駅周辺では、2026年で第70回を迎える「阿佐谷七夕まつり」が2026年8月7日(金)~11日(火・祝)に開催。商店街では色鮮やかな七夕飾りに加えて、巨大なハリボテの数々が頭上をにぎわす。ユニークなハリボテを眺めながらそぞろ歩きを楽しもう。
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散歩の達人編集部、「阿佐谷七夕まつり」に参加します! どんな作品ができるか乞うご期待
2026年8月7日(金)~11日(火・祝)に開催される第70回「阿佐谷七夕まつり」。ちょうど2026年8月号(中野・高円寺・阿佐ケ谷特集)が発売中のタイミングじゃん!と気づいた我々、散歩の達人編集部は、「阿佐谷パールセンター」に飾られるハリボテづくりに参加することに。いったいどんな作品ができるのか——?
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中央線の30年。中央線カルチャーよ、永遠なれ!【東京と散歩の30年】
新宿から西へ伸びる中央線は、駅ごとに特異なカラーをもつカルチャーの発信拠点。そんな沿線の7つの街の変遷を、ザザッとおさらいしてみよう。
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東京でオンリーワンの音楽に出会えるおすすめ3店。SPレコードや南米音楽など、 ここでしか聴けないサウンドを
大型CD店の専門コーナーもいいが、完全にジャンルを絞った専門店も実に面白いのだ。今回訪れたのはSP レコード、ブラジル・アルゼンチン音楽、中国のインディーロックに特化した3店。それぞれ驚くほど個性たっぷり、店内にはまったく知らない世界が広がっていた。
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さんたつ読者&編集部おすすめ!秋に楽しみたい「夜散歩」11選
少しずつ秋の音が聞こえはじめ、散歩も心地良い季節になってきましたね。そこで、さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめする夜の散歩術やスポットを、記事としてまとめました。秋の夜長、お月見などとともに楽しんでみてはいかがでしょうか。
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サウナの聖地!杉並区の銭湯『ゆ家 和ごころ 吉の湯』は風呂も外気浴も炭酸泉も最高だった
日本中を席巻したサウナブームは、東京各地の銭湯にも大きな影響をもたらしました。中でも、ブームの火付け役となったテレビドラマ『サ道』に登場した施設は、大きな話題を呼んでいます。今回は、「サウナの聖地」とまで呼ばれるようになった人気銭湯を訪れ、サウナの魅力だけではない素敵なポイントをくまなくご紹介!人気で満員が多いサウナの、“わりと空いている時間帯”も、スタッフの方にこっそり聞きました!
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実は60種類以上!? 神社の入り口を守る「鳥居」。その歴史と種類、見分け方を徹底解説!
神社の入り口に立つ「鳥居」。気にかけていないと、どれも同じように感じるかもしれませんが、よく見るとそこには個性が。なんと、鳥居の種類は60種類以上もあるのだとか。今回は、鳥居の由来と形や色の違い、そして全国各地のさまざまな鳥居についてご紹介します!
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【酒で店を選びたいあなたへ】日本酒がしみじみ旨い東京都内の名酒場おすすめ13選
老舗の酒場に、風情ある割烹、日本酒バー。じっくりと腰を据えて、盃を傾ける。店主こだわりの酒肴とともにゆったりとした時間を過ごしたい。
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阿佐ケ谷にある馬橋稲荷神社で「初午祭もちつき式」が2月6日に開催。紅白の祝い餅の配布も!
2月の初午(はつうま)の日には全国各地の稲荷神社でお祭りが開催。東京都杉並区にある馬橋稲荷神社では「初午祭もちつき式」が2025年2月6日(木)に行われる。古式にのっとった昔ながらの餅つきを見学しよう。
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【東京都内】中央線沿線のラーメンおすすめ6軒。そこに在ることが何よりも愛おしい、あの街の一杯
「今日、ラーメン食べたいな」。そんな時にサッと足が向く、行きつけはありますか? ここ10年のラーメン界は、一度の体験に懸けたような、エッジの効いた店ばかりもてはやされてきました。でも、ラーメンってもっと日常的な食事だったはず。食べたい時にすぐ行ける店こそ、大切にしたい。今回巡るのは、激戦区・中央線の沿線民が憩う6軒。特段何もない日でも、おいしい一杯が食べられる。いつもそこに在ることが、何よりも愛おしいのだ。
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意外と知らない!除夜の鐘はなぜ108回?初詣に行くタイミングは?年末年始の由来や歴史アレコレを徹底解説!
2024年も押し迫ってまいりました。年越しといえば除夜の鐘、そして年が明けたら初詣が年末年始の風物詩ですね。当たり前のように毎年過ぎていくこれらの行事ですが、その由来や意味について考えてみたことはありますか?除夜の鐘や初詣の意味・由来を知って年末年始を過ごせば、例年のより意味のあるものになるはず!そこで仏教検定1級の私、ツバキングが年末年始の行事アレコレについて解説します!
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東京都内、こだわりレモンサワーが飲める3店。
大衆酒場でおなじみのレモンサワーが今、選りすぐりの日本酒を置く酒場でも人気を博している。こだわりの店で飲む、こだわりのレモンサワーの味はいかに?レモンサワーと相性のいい日本酒銘柄も教えていただきました。
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神社仏閣で見かける動物たちにはそれぞれ意味があった! 神社の狛犬、龍や獅子も!その由来を徹底解説!【伝説上の動物編】
神社やお寺に出かけると、仏像や建築や庭園など、見どころはたくさんありますね。その中でも、狛犬や稲荷神社の狐など、神社仏閣にはさまざまな動物たちがいます。今回は、そんな神社仏閣で見られる動物たちの意味や由来を前後編でご紹介!「実在の動物」にフォーカスした【前編】に続いて、【後編】は「伝説上の動物」を学んでいきましょう!
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「第68回阿佐谷七夕まつり」が8月7~12日に開催。頭上の大きな張りぼてに笑みがこぼれる!商店街の食べ歩きもお楽しみ
「第68回阿佐谷七夕まつり」が、2024年8月7日(水)~12日(月・休)に東京都杉並区のJR阿佐ケ谷駅周辺で行われる。阿佐谷パールセンター商店街では色鮮やかな七夕飾りや巨大な張りぼてが飾られ、大勢の見物客が訪れる。商店街のグルメを味わいながら、そぞろ歩きを楽しもう。
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阿佐ケ谷『蒲重蒲鉾店』のところてんで酷暑を乗り切る! そのままでもアレンジしてもおいしい
今回は阿佐谷パールセンター商店街で営業する『蒲重蒲鉾店(かまじゅうかまぼこてん)』のところてんを紹介したいと思う。夏の暑い時期、『蒲重蒲鉾店』ではおでんのほかに自家製のところてんを販売している。さらにInstagram(kamaju_offcial)ではアレンジレシピを各種紹介している。きんきんに冷やしたところてんを食べて、酷暑を乗り切ろう。
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「第23回阿佐ヶ谷バリ舞踊祭」が8月3・4日に開催。きらびやかな衣装をまとった踊り子たちが夏の夜を盛り上げるインドネシア・バリ島の芸能の祭典
インドネシアのバリ島に伝わる芸能の祭典「第23回阿佐ヶ谷バリ舞踊祭」が、2024年8月3日(土)・4日(日)に東京都杉並区の阿佐ヶ谷神明宮で行われる。緑あふれる心地のいい境内でバリの舞踊や音楽が楽しめる貴重な機会。旅している気分で夏の夜を楽しもう。

阿佐ケ谷のスポット一覧

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COFFEE&BAKE achoo!(コーヒー&ベイク アチュー)
学生時代からカフェを巡っていた店主二人の腕前と感性が融合したカフェ。強いコーヒー愛から生み出されるドリンクと、素材の味わいを生かして丁寧に作られる食事とスイーツが味わえる。それぞれの個性が生みだすハーモニーを楽しんで。
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cafe天人唐草(カフェてんにんあまくさ)
阿佐ケ谷駅からほど近い場所にある、緑に囲まれた落ち着いた雰囲気のカフェ。注文を受けてからハンドドリップで淹(い)れる自家焙煎のスペシャルティコーヒーに癒やされる。18時30分からはアルコールも提供。
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福藍 スリランカ料理&酒場(ふくらん スリランカりょうり&さかば)
南阿佐ケ谷にある『FukuLan』の姉妹店。メニューはヘルシーさを意識したラインアップで、種類が豊富なスリランカ屋台の定番「コットゥ」、豆・野菜のカレーを盛り合わせたカレープレートなども味わえる。食事だけでなくお酒も飲める店としてなど、さまざまなシーンで楽しもう。
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BAR 頻伽(バーびんが)
ワイン通が行きつく知られざるバー。約60年続いたスナックそのままの妖艶な空間だ。グルジア絵画やコーサカス文化好きからジョージアワインに目覚めた店主のさちさんが迎えてくれる。深掘りは止まらず古代製法のクヴェヴリワインに夢中になり、品揃えは都内随一。文献を見て作るというジョージア料理も貴重だ。ジョージアワインを心ゆくまで。
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ガヤ
当初間借りカフェの予定だったが、日本茶とアートが交流のきっかけになるような場所として生まれた。デザイン会社『navact』を営むオーナーの尾木さんとスタッフが仕事を通して出合ったおいしい煎茶と自家製の和菓子を楽しめる。ものづくりのサポートなどデザイナーの視点を生かした取り組みも。
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よりみち酒場 ニソクノワラジ
野菜たっぷりのパンがおいしい『草鞋(わらじ)』が金・土曜日の夜、立ち飲み酒場に変身。金曜は店主の鈴木さんが立ち上げた結婚相談所『ヒカレバ婚活居酒屋』チームの大出恭子さんと一緒にカウンターに立ち、土曜は隔週で料理好きのご近所さんが作る野菜を中心とした体にやさしいおつまみも。
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希須林 小澤(きすりん おざわ)
1986~2015年の間、阿佐ケ谷の住人にこよなく愛された中華の名店『希須林』が復活。中華総菜をテイクアウトで販売し、当時の人気メニューだった黒酢の酢豚やエビマヨ、鶏肉のカシューナッツ炒め、炒飯なども。毎日食べられるやさしい味は昔のままだ
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路上(ろじょう)
オーナーの小鷲泰彦さんは、すぐ近くで美容室『Life is』を営む傍ら、仲間たちが得意な古着、多国籍の雑貨、コーヒーを集結させた店をオープン。阿佐ケ谷愛が強すぎて中杉通りTシャツも製作した。日々替わる店員さんとのおしゃべりも楽しい店だ。自家焙煎コーヒーのテイクアウトも。
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阿佐ヶ谷いりぐち
2024年5月に閉店した和菓子店「うさぎや」の建物をゲストハウスにリニューアル。立ち飲みや子ども食堂など、ゲストと地元民の交流の入り口になっている。和菓子が並べられていたガラスケースがフロントになるなど、当時の間取りや木材を可能な限り生かし、懐かしい趣も。
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おかゆテラス 阿佐ヶ谷本店
東京みやげの定番「東京ばな奈」を生み出した「グレープストーン」が営むおかゆ料理専門店。前菜からデザートまでおかゆ尽くしだ。イタリア料理店「カノビアーノ」で料理長を務めた鹿糠秀明シェフがレシピを考案している。新しい発想から生まれるおかゆのコース料理は驚きの連続。
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とりや 鈴なり
見逃してしまいそうな入り口の隠れ家感満載な店。おいしい地鶏を求めて、バイクで日本一周した店主・田中友也さんが希少地鶏と、日本酒好きもうなる厳選した無濾過生原酒を提供している。
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新潟魚沼酒蔵 かざまん家
新潟の地酒と郷土料理を提供する店。店主の実家は、創業350年以上を誇る『玉川酒造』だ。実家の酒を中心に新潟各地の酒蔵から取り寄せた地酒を提供する。
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