餃子の記事一覧

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東京のとっておきの手みやげ9選。大切なあの人にこんな一品をあげよう!
な~んか気軽に出かけにくい。なかなか人にも会えない。だからこそ、大好きなものをおみやげにしませんか。とっておきの一品ばかりを集めた、東京のイチオシの手みやげを9つ紹介します!
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目黒『SHE meguro』の落ち着いた空間で欲張りに頬張る餃子とモダンアジアン
目黒の通称・ドレメ通り沿いに2020年6月にオープンした『SHE meguro(シー メグロ)』。オーナー家族が海外生活で感動した料理とお酒を中心に提供している。日々をせわしく過ごす現役世代の人たちに、ゆとりを感じる空間で、食を提供したいとオープンしたレストランだ。
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神田で人気の居酒屋5選。気軽に飲める立ち飲み屋&クラフトビールが堪能できるお店
神田周辺には各種飲み屋が点在している。本格的な焼き鳥屋、気軽に飲める立ち飲み屋、クラフトビールが堪能できる居酒屋など、サラリーマンをはじめとした多くの人たちを魅了してきた。今宵も一杯グラスを傾けてみよう。
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餃子のベストパートナーは……赤ワイン!? 大森の居酒屋『餃子とワイン屋』で味わうおいしいマリアージュ
餃子のお供と言えばビール! と思いがちだが、大森の『餃子とワイン屋』では文字通り餃子と赤ワインで楽しむのが通例になっているのだとか。一見ミスマッチに見えるような組み合わせだが常連客にウケ、今や『餃子とワイン屋』は大森きっての人気店に。果たして餃子と赤ワインの組み合わせのお味とは?
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神楽坂・飯田橋で1000円以下で食べられるランチ15選。今どきの映える店から地元で愛され続ける老舗まで
かつて花街として栄え、今もその趣のある街並みが残る神楽坂。高級で敷居が高いお店ばかりが立ち並ぶイメージだが、実は気軽に立ち寄れるリーズナブルな飲食店もたくさんある。ここでは神楽坂・飯田橋周辺で1000円以下でランチが食べられる15店をご紹介!
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上野のおすすめランチ20店。老舗のとんかつ屋さんから高架下のおしゃれカフェまで。
美術館、博物館などの文化施設やアメ横などを目的に多くの人が訪れる上野エリアには、老舗の料理店がたくさん残る。普段は敷居が高く感じても、ランチでならリーズナブルに食事ができるお店も。上野・御徒町の老舗から新しいおしゃれカフェまで、おすすめの店をご紹介!
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飯田橋『おけ以』は1日1300個出る餃子の大人気店。皮、餡、焼き方への変わらないこだわりがおいしさの秘密
飯田橋にある『おけ以』は、まさに東京の餃子の歴史を体現する昭和29年(1954)創業の餃子の老舗人気店だ。そのもちもちの皮、肉汁たっぷりのパリパリ羽餃子は、1日1300個も出る超人気メニュー。シンプルな具材を使いながらもこだわりの製法で、ほかでは真似できないここだけの味を生み出す。ほとんどのお客さんがこの餃子を求めてお店を訪れる。
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ビールに合う最強のつまみがいただける東京の店12選。焼き鳥、餃子、ポテサラ、ホルモン、燻製は、ひと手間どころじゃない奥深さ!
ウグウグウグッと喉元を爽快に滑り落ちるビールは、それだけでたまらんが、そこに最強のアテがあれば、もうサイコー! そんなビールがさらにおいしく飲めるこだわりのつまみを提供する12店、厳選してご紹介します。さぁて、今宵のお供は!?
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浮間舟渡駅からはじめる浮間舟渡・赤塚・ 光が丘さんぽ〜水辺と緑を楽しむネイチャーウォーク〜
浮間公園の池畔を抜けて川風が気持ちがよい荒川土手へ。新河岸川を渡れば、高島平団地はすぐそこ。この先は、赤塚公園、赤塚溜池公園、赤塚植物園、光が丘公園など、自然を楽しむ公園が点在する。距離が長いので、高島平からスタートしてもよい。
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まるでカトマンズの下町!?新大久保のネパール料理レストラン『ソルティカージャガル』
【ネパール(नेपाल)】インドと中国に囲まれ、ヒマラヤ山脈が東西を貫く自然豊かな国。近年は日本に住むネパール人が約9万6000人と急増中。カレー屋経営とその家族、留学生が多い。都内では新大久保のほか蒲田、小岩などに大きなコミュニティが根づいている。

餃子のスポット一覧

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餃子の王さま
東京が誇る餃子の名店。細かく刻み練られた餡を包んだ餃子は、店独自の焼き加減で、皮はパリッと中はジューシーに仕上がる。実は冷めてもうまい。
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SHE meguro(シー メグロ)
2020年6月に目黒の通称・ドレメ通り沿いにオープンした餃子とモダンアジアンのレストラン。5種類ある餃子やガパオやドライミーなどを今っぽくアレンジしたアジア料理がいただける。2022年中に宿泊施設を含む複合施設としての営業もスタート予定。
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餃子とワイン屋
『餃子とワイン屋』では文字通り餃子と赤ワインで楽しむのが通例になっている。自慢の餃子は肉の比率が多く、実にパワフルな味わい。それだけに赤ワインとの相性は抜群だ。一見ミスマッチに見えるような組み合わせがウケて、今や多くの常連客が通う人気店になっている
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おけ以(おけい)
創業から70年弱(2022年時点)。東京の餃子の歴史の始まりのころから続く餃子の老舗人気店。そのもちもちの皮、肉汁たっぷりのパリパリ羽餃子は1日1300個も出る超人気メニュー。シンプルな具材を使いながらもこだわりの製法で、ほかでは真似できないここだけの味を生み出す。
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大穀(だいこく)
店主の渥美修さんがすすめるのは、唐辛子やニンニクなど10種類の材料で作る味噌だれ。酢を使うので後味爽快。これが、野菜たっぷりの餃子はもとより、ビールをもそそる。
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大連(だいれん)
常連客に親しまれる定番は、餃子とビール。豚バラとロースを合わせてひいて弾力を出し、魚介と丸鶏で取る出汁の煮こごりをつなぎに入れるなど、技が光る。
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ホワイト餃子 高島平店(ほわいとぎょうざ たかしまだいらてん)
名物は俵形の焼餃子8個480円。揚げ焼きしているので、皮はパリパリで具はジューシー。モチモチ食感の水餃子8個480円もある。ゴマ油を効かせたもやし420円はビールのお供にぴったり。
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ソルティカージャガル(Solti Khaja Ghar)
新大久保の「イスラム横丁」にあるネパール料理店。ネパール人コミュニティの拠点として、スパイス類や食材の販売や送金ブースまである。店舗奥の食堂では、ネパール情緒を感じながら水牛の水餃子(バフ・モモ800円)やネパール風そばがきのセット(ソルティグルンディドセット1500円)などがいただける。一品料理は400円から。
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嵐屋
まかない飯をお客の要望でメニュー化した、珍しい餃子入りらーめんを提供。濃い味の醤油スープに泳ぐ餃子はモチモチとしていて、食べ応えさらにアップだ。
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ぎょうざやさん
餃子とチャーハンの持ち帰り専門店。千葉県3大デカ盛りと名高いチャーハンLL超大盛りは、既製の容器には入り切らず、2パックに分けてもフタが閉まり切らないのでラップで包んでなんとか収まっているが、破壊的な量とは裏腹に、ほんのり優しい醤油の風味が広がる。
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虎林(こりん)
年季の入った店内で、夫婦二人で切り盛り。山のように具材が盛られる、その名も大野菜タンメンが看板メニューだ。店内の色々なメニューにセットで付いている餃子は、注文を受けてから一つひとつ包む。
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天龍
1967年に創業。2019年3月に一旦(いったん)閉店するも、2020年9月に復活オープンした。作り手こそ変わったが、丼も浅草開化楼の特製麺もレシピも、そして量も当時のままだ。
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