餃子の記事一覧

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【東京駅グランスタ】名物ランチ3選。おなかも心もしっかり満足!
東京駅近くに勤務している人も、出かける前に腹ごしらえをしたい人も、手軽においしいランチを楽しめるのが東京駅の魅力♪バラエティ豊かなお店が並ぶ中から、ボリューム満点でおなかも心も満たされるおすすめランチをピックアップしました。
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満腹必至、谷根千(谷中・根津・千駄木)のおすすめランチ15選。老舗から新店まで、こだわりの味を堪能せよ
散歩にぴったりのエリアとしてすっかり定着した谷根千。特に谷中ぎんざは食べ歩きのイメージも強いけれど、ランチ処も百花繚乱なのです。坂の多い街を登ったり下ったりしてお腹がすいたら、こだわりの味をたらふく食べられるお店へ、いざ!
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谷中『花家』のあさりラーメンとジャンボ餃子で、お腹も心も満腹ランチ
JR日暮里駅と夕焼けだんだんをつなぐ御殿坂、その途中に『花家』はある。甘味処であり、食堂であり、町中華でもある有名店。著名人も数多く来店しているが、タレントや観光客だけでなく、戦後から80年近く地元住民や学生のお腹を満たしてきた、長い歴史を持つ店だ。
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上野のおすすめランチ22店。老舗のとんかつ屋さんから高架下のおしゃれカフェまで。
美術館、博物館などの文化施設やアメ横などを目的に多くの人が訪れる上野エリアには、老舗の料理店がたくさん残る。普段は敷居が高く感じても、ランチでならリーズナブルに食事ができるお店も。上野・御徒町の老舗から新しいおしゃれカフェまで、おすすめの店をご紹介!
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江口寿史がはじめてGペンを買った街~フォーク少年はここで漫画家になった~
江口寿史さんの高校時代は柏の街とともにあった。漫画家デビュー後、東京へ引っ越してからも、なんとはなしに付かず離れず40年超。思い出の味と新しい味、柏の名店を食べ、街を歩いてみる。
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高円寺『麺昇 神の手』。唐辛子の辛さと山椒のシビレが選べる「赤」ラーメンとボリューム満点餃子
新高円寺の駅から徒歩4分ほどの青梅街道沿いにある『麺昇 神の手(めんしょう かみのて)』は、鉄板焼きとラーメンを融合させた珍しい店だ。ラーメンも種類が多く、それぞれにユニーク。インパクトのある四川風辛味噌ラーメン、通称赤ラーメンと、ボリュームのある餃子をいただいた。
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バラエティに富んだ味比べ!神田で人気の餃子店3選
神田周辺は、ランチや仕事終わりの1杯に気軽に立ち寄れる餃子店も多い。シンプルな具材からチーズフォンデュのような変わり種まで、個性豊かな餃子を楽しめる。リーズナブルでおいしい餃子店3店舗を紹介する。
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三鷹のおすすめ居酒屋10店。駅周辺!通いたくなるお店ばかりです。
三鷹は総武線(中央線各駅停車)の始発駅なだけあってサラリーマンに人気のスポット。駅前周辺は古き良き居酒屋が立ち並び、酒飲みたちにとってはオアシスのような街なのだ。きっと通いたくなってしまう酒場をご紹介。
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東京のとっておきの手みやげ9選。大切なあの人にこんな一品をあげよう!
な~んか気軽に出かけにくい。なかなか人にも会えない。だからこそ、大好きなものをおみやげにしませんか。とっておきの一品ばかりを集めた、東京のイチオシの手みやげを9つ紹介します!
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目黒『SHE meguro』の落ち着いた空間で欲張りに頬張る餃子とモダンアジアン
目黒の通称・ドレメ通り沿いに2020年6月にオープンした『SHE meguro(シー メグロ)』。オーナー家族が海外生活で感動した料理とお酒を中心に提供している。日々をせわしく過ごす現役世代の人たちに、ゆとりを感じる空間で、食を提供したいとオープンしたレストランだ。
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神田で人気の居酒屋5選。気軽に飲める立ち飲み屋&クラフトビールが堪能できるお店
神田周辺には各種飲み屋が点在している。本格的な焼き鳥屋、気軽に飲める立ち飲み屋、クラフトビールが堪能できる居酒屋など、サラリーマンをはじめとした多くの人たちを魅了してきた。今宵も一杯グラスを傾けてみよう。
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餃子のベストパートナーは……赤ワイン!? 大森の居酒屋『餃子とワイン屋』で味わうおいしいマリアージュ
餃子のお供と言えばビール! と思いがちだが、大森の『餃子とワイン屋』では文字通り餃子と赤ワインで楽しむのが通例になっているのだとか。一見ミスマッチに見えるような組み合わせだが常連客にウケ、今や『餃子とワイン屋』は大森きっての人気店に。果たして餃子と赤ワインの組み合わせのお味とは?
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神楽坂・飯田橋で1000円以下で食べられるランチ15選。今どきの映える店から地元で愛され続ける老舗まで
かつて花街として栄え、今もその趣のある街並みが残る神楽坂。高級で敷居が高いお店ばかりが立ち並ぶイメージだが、実は気軽に立ち寄れるリーズナブルな飲食店もたくさんある。ここでは神楽坂・飯田橋周辺で1000円以下でランチが食べられる15店をご紹介!
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飯田橋『おけ以』は1日1300個出る餃子の大人気店。皮、餡、焼き方への変わらないこだわりがおいしさの秘密
飯田橋にある『おけ以』は、まさに東京の餃子の歴史を体現する昭和29年(1954)創業の餃子の老舗人気店だ。そのもちもちの皮、肉汁たっぷりのパリパリ羽餃子は、1日1300個も出る超人気メニュー。シンプルな具材を使いながらもこだわりの製法で、ほかでは真似できないここだけの味を生み出す。ほとんどのお客さんがこの餃子を求めてお店を訪れる。
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ビールに合う最強のつまみがいただける東京の店12選。焼き鳥、餃子、ポテサラ、ホルモン、燻製は、ひと手間どころじゃない奥深さ!
ウグウグウグッと喉元を爽快に滑り落ちるビールは、それだけでたまらんが、そこに最強のアテがあれば、もうサイコー! そんなビールがさらにおいしく飲めるこだわりのつまみを提供する12店、厳選してご紹介します。さぁて、今宵のお供は!?
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浮間舟渡駅からはじめる浮間舟渡・赤塚・ 光が丘さんぽ〜水辺と緑を楽しむネイチャーウォーク〜
浮間公園の池畔を抜けて川風が気持ちがよい荒川土手へ。新河岸川を渡れば、高島平団地はすぐそこ。この先は、赤塚公園、赤塚溜池公園、赤塚植物園、光が丘公園など、自然を楽しむ公園が点在する。距離が長いので、高島平からスタートしてもよい。
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まるでカトマンズの下町!?新大久保のネパール料理レストラン『ソルティカージャガル』
【ネパール(नेपाल)】インドと中国に囲まれ、ヒマラヤ山脈が東西を貫く自然豊かな国。近年は日本に住むネパール人が約9万6000人と急増中。カレー屋経営とその家族、留学生が多い。都内では新大久保のほか蒲田、小岩などに大きなコミュニティが根づいている。
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丸山桂里奈、地元への愛と野望~大森銀座の入り口で “友” と銅像になるために~
大森で生まれ育ち、黒湯のおかげで賢くなった(⁉)少女時代。デートなら 「死角が楽しい」 大森貝塚、そして水辺で “友” を探す平和の森公園。独特過ぎる桂里奈的地元愛。
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1954年創業の老舗町中華『開楽本店』。池袋駅前の行列の先には老若男女を虜にするジャンボ餃子が待っている!
池袋駅東口の大通りの裏路地で店を構える『開楽本店』。一口ではとても食べきれない、大きなジャンボ餃子が名物だ。ボリューム満点ながら上質な肉とたっぷりの野菜のおかげでぺろりと食べてしまうこと間違いなし。1954年創業。炒め物や麺類、定食などが揃う「THE日本の町中華」として老若男女から愛されている。
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松戸・柏のデカくて旨い良店3選。いくつになっても食べ盛りなあなたに贈るグルメ
農産物が豊富なせいか、大学が点在するせいか、柏や松戸周辺はデカ盛りの店がひしめいている。しかもこの3店、写真を見て想像がつくと思うが、店主も底抜けにいい人で気前がよすぎるのだ。

餃子のスポット一覧

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餃子といえば芭莉龍 八重北分店(ぎょうざといえばばりろん やえきたぶんてん)
JR宇都宮駅の駅ビル内にある餃子バーの分店。栃木県産のヤシオポークを使用していて肉は1cmの角切りと大きく、旨味も食感もしっかり楽しめることが特徴。定食を注文すると栃木県産の白米がおかわり無料。
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コンパル
「こんな場所に?」と驚く森の中のラーメン&餃子店。調理から配膳まで店主の竹内孝信さんが切り盛りし、麵は自家製、餃子の皮や具も手づくりにこだわる。豚・鶏・野菜で取ったラーメンスープは優しい口当たりながら味わいはしっかり。地中海トマトラーメン950円は隠れた名物だ。パリパリの皮が自慢の餃子も外せない。
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花家(はなや)
1945年開業、戦後から80年近く地元住民や学生のお腹を満たしてきた、長い歴史を持つ老舗。甘味処であり、食堂であり、町中華でもある。人気の餃子は、店内飲食はもちろん店頭販売もしている。
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餃子酒場 大田屋(ぎょうざさかば おおたや)
餃子をつまみに酒を楽しむ餃子酒場。焼き餃子、水餃子は6個280円とリーズナブル。梅じそ餃子、クリームシチュー餃子など、アイデアあふれる創作餃子も多い。料理は冷凍食品は使わず、すべて店内で手作りしている。朝5時までやっているのも酒好きにはうれしい限りだ。
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WARASHIBE GYOZA(わらしべ ぎょうざ)
JR神田駅や地下鉄淡路町駅・小川町駅・岩本町からのアクセスもいい。スタンダードな餃子はニンニクとニラ抜きでショウガの風味が強い平日餃子495円と、ニンニクとニラを加えたのが週末餃子528円。名物は元祖鉄板餃子フォンデュ2244円チーズをたっぷりとかける。トロットロのチーズとこんがり焼けて餃子との相性はまさに新感覚。変わり種餃子も豊富。
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餃子の王さま
東京が誇る餃子の名店。細かく刻み練られた餡を包んだ餃子は、店独自の焼き加減で、皮はパリッと中はジューシーに仕上がる。実は冷めてもうまい。
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SHE meguro(シー メグロ)
2020年6月に目黒の通称・ドレメ通り沿いにオープンした餃子とモダンアジアンのレストラン。5種類ある餃子やガパオやドライミーなどを今っぽくアレンジしたアジア料理がいただける。2022年中に宿泊施設を含む複合施設としての営業もスタート予定。
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餃子とワイン屋
『餃子とワイン屋』では文字通り餃子と赤ワインで楽しむのが通例になっている。自慢の餃子は肉の比率が多く、実にパワフルな味わい。それだけに赤ワインとの相性は抜群だ。一見ミスマッチに見えるような組み合わせがウケて、今や多くの常連客が通う人気店になっている
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おけ以(おけい)
創業から70年弱(2022年時点)。東京の餃子の歴史の始まりのころから続く餃子の老舗人気店。そのもちもちの皮、肉汁たっぷりのパリパリ羽餃子は1日1300個も出る超人気メニュー。シンプルな具材を使いながらもこだわりの製法で、ほかでは真似できないここだけの味を生み出す。
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大穀(だいこく)
店主の渥美修さんがすすめるのは、唐辛子やニンニクなど10種類の材料で作る味噌だれ。酢を使うので後味爽快。これが、野菜たっぷりの餃子はもとより、ビールをもそそる。
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大連(だいれん)
常連客に親しまれる定番は、餃子とビール。豚バラとロースを合わせてひいて弾力を出し、魚介と丸鶏で取る出汁の煮こごりをつなぎに入れるなど、技が光る。
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ホワイト餃子 高島平店(ほわいとぎょうざ たかしまだいらてん)
名物は俵形の焼餃子8個480円。揚げ焼きしているので、皮はパリパリで具はジューシー。モチモチ食感の水餃子8個480円もある。ゴマ油を効かせたもやし420円はビールのお供にぴったり。
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