神奈川県の記事一覧

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ゴールデンウイークの横浜をにぎやかに彩る「第74回ザよこはまパレード(国際仮装行列)」が山下公園およびその周辺で5月3日に開催
横浜の初夏の風物詩「第74回ザよこはまパレード(国際仮装行列)」が、2026年5月3日(日・祝)に神奈川県横浜市中区の山下公園およびその周辺で開催。爽やかな青空の下で行われる華やかなパレードを見学しよう。
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保温効果が続くほかほか温泉6選。ゆっくり湯に浸かり、体も心もほっこり温まろう!
島国ゆえに、塩分を含む温泉は多い。その塩分が毛穴を塞ぎ、汗の蒸発を防ぐため湯冷めせず、保温効果が続く。「熱(ねつ)の湯」とも呼ばれ、冷え性の人にはありがたい温泉だ。
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「BASEGATE横浜関内」に『有隣堂』の新業態店舗がオープン。創業の地・横浜で、書店の枠を超えた新たな文化拠点へ
この春、横浜スタジアムの隣に開業した複合施設「BASEGATE横浜関内」。その一角で横浜市認定歴史的建造物である旧横浜市庁舎行政棟「ザ レガシー」内に、『有隣堂 BASEGATE横浜関内』がオープンした。
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日本の大豆発酵食品をリブランディング。大磯『Shonan Soy Studio』は納豆の未来を変える?
日本を代表する伝統食で健康食でもある納豆のグローバル化が著しい。神奈川県大磯に拠点を構える『Shonan Soy Studio』は、次世代の納豆を知る上で欠かせない、注目すべき食品メーカーだ。
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横浜のリトル・タイランド、伊勢佐木町へ。『クァーサイヤム』でガチのタイ料理を味わう!
関内の駅を出て、伊勢佐木町の雑踏を縫い、西へと歩いていく。江戸時代に開発が進み遊郭がつくられ、明治にかけてにぎわったことに街のルーツがあるという。その後は遊郭が移転し商店街として発展、大正時代には横浜を代表するモダンな繁華街になり、ここを歩くことを「銀ブラ」ならぬ「伊勢ブラ」と呼ぶほど人気スポットになったそうだ。
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日本屈指の飲み屋街で大道芸が繰り広げられる!「第51回野毛大道芸」が野毛地区一帯で4月18・19日に開催
日本三大大道芸のひとつに数えられる大道芸イベント「第51回野毛大道芸」が、2026年4月18日(土)・19日(日)に神奈川県横浜市の野毛地区一帯で行われる。日本屈指の飲み屋街で、食べ歩きとともに迫力満点のパフォーマンスを楽しもう。
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武蔵小杉駅の隣の「元住吉駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第12回は武蔵小杉駅の隣駅「元住吉駅」周辺を散策します!
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】横須賀市「海辺つり公園」で釣れても釣れなくても楽しい憩いのひととき
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、神奈川県横須賀市の「海辺つり公園」からお届けします。
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一人暮らし在宅ワーカーの孤独を和らげた、幼なじみとのミスド【東京チェン飯diary】
「チェン飯(=チェーン店のごはん)」を切り口として、40代バツイチフリーライターの「私」(吉玉サキ)のリアルな東京での日常を描く「東京チェン飯diary」。第4回はファーストフードチェーンの「ミスタードーナツ」です。TOP画像提供=ミスタードーナツ。
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チャンスは年に2回だけ!?ダイヤモンド富士を見に出かけよう。絶好の気象条件とは
富士山頂と太陽がぴったりと重なり合い、まるでダイヤモンドが輝くような光景となる、ダイヤモンド富士。関東周辺では気象条件が良ければ、年に2回見られる場所があります。ダイヤモンド富士を見るために確認したい天気のポイントを詳しく紹介します。
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これぞ猫尽くし! 大佛次郎の愛した猫コレクション展「大猫展」が4月19日まで、横浜『大佛次郎記念館』で開催中
愛猫家として知られる作家・大佛次郎(おさらぎじろう/1897~1973)。彼の“猫コレクション”が一堂に会する「大猫展」が、2026年4月19日(日)まで神奈川県横浜市の『大佛次郎記念館』で開催中!
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
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市内の遺跡からたどる「戦争の記憶 横浜と軍隊の120年」展が4月12日まで、『横浜都市発展記念館』で開催中
「戦争の記憶 横浜と軍隊の120年」展が2026年4月12日(日)まで、神奈川県横浜市の『横浜都市発展記念館』で開催されている。2025年の戦後80年の節目に合わせ、『横浜市ふるさと歴史財団 埋蔵文化財センター』と合同で開催。地域に残された遺跡や景観、モニュメントなどから、横浜と軍隊の関係、過去の戦争の記憶について紹介する。TOP画像=日露戦争記念の砲弾狛犬。2025年11月撮影、中区・本牧吾妻神社。
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東日本最小の町・神奈川県開成町で冬うらら【徒然リトルジャーニー】
神奈川県西部を流れ下る酒匂(さかわ)川。その右岸にポツンとあるのが開成(かいせい)町で、総面積はわずか6.55平方kmと県内の市町村のなかで最小サイズだ。足柄(あしがら)の山並みの先に富士山が頭をのぞかせる平坦な地でどんな出会いがあるのか、興味深く町内を巡ってみた。
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武蔵小杉駅の隣のJR南武線「武蔵中原駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第11回は武蔵小杉駅の隣駅「武蔵中原駅」周辺を散策します!
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旅の達人・鶴田真由が語る旅メソッド。「物語が生まれそうな、記憶が残っているところに行きたい」
忘れられない20代の屋久島ひとり旅。『古事記』をめぐる仲間「ニッポン西遊記」としたオドロキの不思議体験。近年は写真や詩、映像など幅広い作品づくりで国内外を旅している鶴田真由さん。土地に“心を合わせる”旅メソッドとは。 
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日韓国交正常化60年に合わせた共同企画、横浜美術館リニューアルオープン記念展 「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」が2026年3月22日まで開催中
横浜美術館リニューアルオープン記念展 「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」が、2026年3月22日(日)まで神奈川県の『横浜美術館』で開催されている。韓国の国立現代美術館の所蔵品から優品19点のほか、日本初公開の作品や新作も展示されている。TOP画像=安齊重男《1970年代美術記録写真集「ナムジュン・パイク 1978年5月 草月会館」》1978年 写真 『東京都現代美術館』蔵(C)Estate of Shigeo Anzaï, Courtesy of Zeit-Foto。
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年末年始に「御開帳」される東京周辺の秘仏4選。初詣にもおすすめ!
お寺・仏像好きが興奮する言葉のひとつ、「御開帳」。普段は、厨子(仏像を収める棚・箱)の扉が閉じられ、姿を見ることができない秘仏が、限定的に見られる特別な機会です。お釈迦さまの誕生日である4月8日の周辺など、御開帳が多くなる時期はいくつかありますが、まもなくやってくる年末年始もそのひとつ。そこで、この年末年始に参拝したい東京周辺で御開帳される秘仏を紹介します!
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店とともに70年、変わらぬノレンの向こうで待つ女将さんの“昭和の記憶”。両国『下総屋食堂』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第7回は戦時中、空襲などで大きな被害に遭った墨田区・両国の『下総屋食堂』で、ショーケースから好きなおかずを選べる【定食】を。後編では、食料事情の厳しかった戦後を皮切りに、店と街の昭和史にフォーカスします。
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晩秋の鎌倉エリアで紅葉散歩。地理や防災に注目して、いつもと違った視点で歩いてみよう
近年は紅葉の見ごろが遅くなってきていますが、ようやく首都圏など都市部でも葉の色づきが進みました。今回紹介するのは首都圏の人気紅葉スポット・鎌倉。数多くの神社やお寺が残る見どころ満載の鎌倉エリアですが、その独特な地形ゆえに地理や防災に関連した話も多くあります。気象予報士ならではの視点を交えて、晩秋の鎌倉を巡ります。

神奈川県のスポット一覧

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底倉温泉 箱根 つたや旅館
豊臣秀吉も入ったという蛇骨(じゃこつ)渓谷の岩間に湧く底倉温泉。創業は江戸時代で名前に「旅館」と付くが、2019年にゲストハウスにリニューアルした。湯上がりはラウンジで、本や無料のコーヒー、紅茶を楽しめる。
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鶴巻温泉 弘法の里湯
休日は登山客で混み合う人気の日帰り入浴施設。2種の源泉をそれぞれ露天風呂と内湯で堪能できる。休憩室や食事処をはじめ、貸切浴室、無料の足湯、地元産野菜・土産物を販売するコーナーも。
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有隣堂 BASEGATE横浜関内店(ゆうりんどう ベースゲートよこはまかんないてん)
2026年3月に開業した「BASEGATE横浜関内」にある、『有隣堂』の新業態店舗。書店だけでなく、コワーキング&ラウンジの「Cultivate Space」、生活に寄り添う雑貨や食品のセレクトショップ「YURINDO Port Bazaar」、ギャラリー「GRAVIBES」、そして洋食店「1909」「有隣食堂」など、3フロアで6つのブランドを展開。写真提供=有隣堂
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Shonan Soy Studioショールーム(しょうなんソイスタジオショールーム)
神奈川県大磯の海と山に囲まれたこの自然豊かな地で、築80年ほどの古民家を改装したショールームで納豆の可能性を発信している大豆発酵食品メーカー『Shonan Soy Studio』。自社商品開発、製造、販売を行うスペースに加えて、カフェ、店頭販売もおこなっている。
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クァーサイヤム
2017年、アジアの店が少なくない横浜の伊勢佐木町にオープンしたタイ料理店。タイ人にも評判のクイッティアオ・ナムトック(豚の血入り米麺)や、イサーン(タイ東北部)料理の代表格であるラープなど、本格的なメニューを味わえる。
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くりはま花の国(くりはまはなのくに)
自然の地形を生かした緑豊かな公園。ゴジラの滑り台がある「冒険ランド」をはじめ、「ハーブ園」「遊具広場」などの子供の遊び場が充実している。
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海辺つり公園(うみべつりこうえん)
横須賀市にある公共の釣り施設。東京湾越しに千葉まで望める展望台や、猿島が一望できる芝生広場があり、海釣り広場ボードウォークで潮風を感じながら釣りや散歩を楽しむことができる。手ぶらで来ても釣り具のレンタルOK(有料)。施設入り口に貼られた昨日の釣果を見るのも楽しい。
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KAISEI HANDMADE BEER GARAPAGO RACING(かいせい はんどめいど びあ がらぱご れーしんぐ)
閑静な住宅地にあるブルワリー&イタリアン。味わいや香りが大きく異なるクラフトビールの魅力を実感できる。ランチセットには前菜盛り合わせにパン、メイン料理、セットドリンクが付きお得だ。
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酒匂川ふれあい館(さかわがわふれあいかん)
灌漑用および生活用として地域に恵みをもたらす一方、急流の暴れ川として何度も氾濫を繰り返してきた酒匂川の歴史を紹介している施設。開成水辺スポーツ公園南側の土手上にあり、入館無料。
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佐藤修商店 開成店(さとうおさむしょうてん かいせいてん)
かまぼこ工場からできたてのかまぼこが直送される直売所。でんぷんや卵白を一切用いず、素材本来の旨味を生かし、卵アレルギーの人でも安心して食べられるよう工夫を重ねたかまぼこ・ちくわ・笹かまぼこ・揚げかまぼこを製造・販売。個人用から贈答用まで充実のラインアップ。
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開成水辺スポーツ公園(かいせいみずべすぽーつこうえん)
酒匂川の河川敷に広がる運動施設。とりわけ人気が高いのは関東地方初のパークゴルフ場で、料金が格安な上に、クラブやボールを無料で借りられるので、手ぶらでも興じられる。
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Bakery ASRUN(ベーカリー アスラン)
役場前に店を構えるパン屋さん。季節商品を含め、試行錯誤を重ねた50~60種のパンが並ぶ。イチオシのバゲットは北海道本別町の前田農産から取り寄せた小麦「キタノカオリ」を使用し、外はカリッ、中はモチモチとした食感で、特有の甘みも素晴らしい。
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