国分寺の記事一覧

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東京の野菜がスゴイ!地産の旨い野菜と果物に出合えるスポットに行こう
旬な野菜を使った中華料理、新鮮な果物を味わえるスムージー。加工されていない、とれたて野菜が手に入る直売所もご紹介。健康に気を使う人はもちろん、ただただ美味しい野菜・フルーツを食べたいあなたにもオススメな都内のスポット7選です。
国分寺の駅近イタリアン『ジャポリボタニカ』で、熱々の香ばしいマルゲリータがイチオシのランチコースを堪能する!
国分寺で数あるイタリアンの中で最も駅近な『ジャポリボタニカ』。その気軽さゆえに次々と客が訪れてくるのが印象的だ。本格薪窯で拵えた焼き立てのピザは、一度は必ず食したい名物だ。昼はボリュームたっぷりなランチコース、夜は一品料理やパスタ、ピザを中心に、豊富なビールとワインを堪能することができる。
薪窯で焼き上げるピッツァは一級品! 西国分寺で親子2代で営む、イタリアン『オステリア西国分寺』は、地元常連客の拠りどころ
JR西国分寺駅といえば、中央線で乗降客が一番少ない駅として過去にランクインしたほど、喧騒とはかけ離れた駅。周辺には昔ながらの住宅街がひしめく。ところが人知れぬ駅の北口にはディープな飲食店街が存在する。その一角にイタリアンレストランとして店を構えているのが『オステリア西国分寺』だ。
国分寺最古の店『メランツァーネ』は、イタリアンを庶民の味へと導いたレジェンド
戦後の昭和中期、イタリアンはまだ日本人にとって馴染みが薄い料理だった。その後トレンドの発信地である東京渋谷で『壁の穴』や『五右衛門』が誕生し、パスタがちょっと贅沢な食べ物として人々との生活に取り入れられていった。時代は1980年代、「もっといろんな場所でいろんな人に、気軽に食べて欲しい」その思い一つで、まだイタリアン未開の地であった国分寺で1人の男が店を始めたのだった。
食いしん坊シェフお墨付きのボリュームとコスパ! 国分寺のイタリアン『トラットリア・クオーレ』は、市民の胃袋を支える街食堂
イタリアン激戦区である国分寺。数あるおしゃれで居心地の良いレストランもいいけれど、やっぱり毎日のごはんは気を使わずお腹いっぱいにたっぷりと食べたい。そんなときには『トラットリア・クオーレ』がおすすめだ。市民の胃袋を支え、街の台所として役割を果たしている、この店の魅力を探るために訪ねてみた。
国分寺駅からはじめる国分寺・西国分寺さんぽ 〜国分寺の歴史や文化にふれる水辺の道さんぽコース〜
武蔵野台地と国分寺崖線の緩急ある地形が特徴的で、お鷹の道や真姿の池湧水群といった場所にその特色を見ることができる。また、国府(現府中市)に近かったことから、僧寺と尼寺が建立され、その足跡は史跡として残り、国分寺の変遷を歩くコースとなっている。
【座談会/小田原のどか、TVOD パンス・コメカ】30代による30代のための読書案内 ~歴史とジェンダー、自意識について...
30代後半は、アナログ文化に親しんで育ち、急速にインターネットインフラが充実していくなかで10代後半以降を過ごした世代だ。また、「戦争を体験した世代」の存在が身近だった世代でもある。政治、歴史、フェミニズム、論争……それぞれが今関心のある分野の本を持ち寄り、本とネットの間を行きつ戻りつしながら語り合った。
出合ってしまった!? ちょい鉄な3店。開店の裏に運命のストーリーあり
「いえいえ、鉄ではありません」と口を揃える店主の皆さん。成り行き、夢に登場、憧れの雰囲気、ロケーションが魅力など、ひょんなことがきっかけで生まれた店だからこそ、鉄道マニアじゃなくても居心地のいい空間なのである。想像力と個性が光る、ちょい鉄な店をご紹介。
立川・国立・国分寺の必食グルメ!押さえておきたい11店
体を気遣った和食やカレー、そば、アメリカンでジャンキーなメニューまで、その日の気分に合わせてレッツゴー!立川と国分寺、そしてその間に位置する国立。これらの3エリア周辺は静かで落ち着いた街並みが広がる一方で、入り組んだ路地裏や人目に付かないような場所に多くの個性派飲食店が存在する。この特集では、そんな多種多様なお店が多いこのエリアならではの店を選りすぐった。
陽と陰、2つの表情を持つ喫茶店『ねじまき雲』
喫茶店ねじまき雲には2つの顔がある。国分寺にある『ねじまき雲(陽)』と青梅にある『ねじまき雲(陰)』だ。両店それぞれが持つ独自の魅力をご紹介しよう。

国分寺のスポット一覧

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ラヂオキッチン
ワインと煮込みとこくベジが看板の店。「旬野菜を使うよう工夫することで、引き出しが増えました。農家さんの人柄や考え方に触れ...
GIAPPOLI botanica(ジャポリボタニカ)
2013年にオープンの、国分寺北口駅前にあるイタリアン。300℃近い高温薪窯で焼き上げる自家製ピザは、この店人気のメニュ...
オステリア西国分寺
1997年に開業した国分寺の老舗イタリアン。親子2代で営む。本格薪釜で焼き上げたピッツァは、全てハンドクラフト。元酒店な...
メランツァーネ
1988年開店、国分寺最古のイタリア料理店。店主の若林さんは日本にイタリアンがまだ馴染みのない時代から第一線で働く大ベテ...
トラットリア ・クオーレ
2003年に小平市で開店後、2017年に国分寺市の現店舗へ移転。現在は2代目店主が切り盛りする。お腹いっぱい食べて欲しい...
クルミドコーヒー
木の温もりに包まれた癒やしの空間が広がる。5~6時間かけて抽出される水出しのクルミド珈琲650円や、季節のフルーツやクリ...
炭火焼串処 鳥芳(すみびやきくしどころ とりよし)
西国分寺の名物もつ焼き店。選りすぐりの食材を使う串焼きは、タンやつくねなどの定番から、オリジナルまで20種類以上を用意。...
武蔵台遺跡公園
武蔵台東遺跡で発見された「縄文時代の敷石住居跡」が復元、展示されている。今から約4000年前の縄文時代中期に使われていた...
伝鎌倉街道(でんかまくらかいどう)
鎌倉時代に、幕府のある鎌倉と各地を結ぶ道路網の1つで、関東有力御家人の領地と鎌倉をつなぐかつての主道路。「武蔵国分尼寺跡...
武蔵国分尼寺跡(むさしこくぶんにじあと)
国指定史跡武蔵国分寺跡に指定され、2003年には東京都国分寺市最初の市立歴史公園として開園。園内には発掘調査によってわか...
七重塔跡(しちじゅうのとうあと)
「金字金光明最勝王経」を安置する国分寺の重要な施設とされる。3間(約10m)四方の礎石建物は、高さ約60mはあったと推定...
武蔵国分僧寺跡(むさしこくぶんそうじあと)
全国的にも規模が大きい国分寺跡。国府(現府中市内)を結ぶ東山道武蔵路沿いの東側に僧寺、西側に尼寺を建立し、尼寺跡とともに...
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