高円寺の記事一覧

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高円寺『大江カレー』。路地裏で日本人の嗜好に合わせたオリジナルカレーをいただく!
高南通りの路地裏に2019年にオープンした『大江カレー』。スパイスを駆使しながらも、あくまで日本人が食べなれた味わいのカレーを追求する新進気鋭のカレー店だ。この店を切り盛りする店主の大江健太郎さんに、お店やカレー作りの極意について伺った。
高円寺『アンドビール』で自家製クラフトビールと本格カレーを楽しもう。
『アンドビール』は、高円寺と阿佐ケ谷の中間に2017年にオープンした。マイクロブルワリーとして自家製のクラフトビールをメインに、そのお供にぴったりなカレーなどのスパイシーフードを提供する店だ。
思い立ったらちょいと一席。面白い落語が聞ける東京の寄席8選。
仕事帰りに休日に、2〜3時間確保できたら落語へ行きませんか? 都内には大小さまざまな会場が点在しています。その中から今回は8軒をご紹介! 演者の息遣いを間近に感じながら、肩の力を抜いて楽しみしましょう。
南インドのカレーをベースに諸国漫遊の一皿が味わえる。高円寺『かりい食堂』
高円寺在住歴20年の店主が営む『かりい食堂』は、間借り期間を含め5年近くこの街で愛されるカレー店だ。南インド料理をベースに、スパイスを惜しげもなく使用したカレーは、カレーマニアの間でもファンが多い。そんな独自のカレーを極めながら、今なお改良・開発に余念がない店主の増川草介さんに話を伺った。
南インドのカレーを食べるなら『ERICK SOUTH 高円寺カレー&ビリヤニセンター』!
2020年3月、高円寺にオープンした本格インド料理店『ERICK SOUTH(エリックサウス) 高円寺カレー&ビリヤニセンター』。その店をプロデュースするのは、自らを“変態料理人”と名乗り、メディアにも度々登場する稲田俊介さんだ。『ERICK SOUTH』の系列店は、八重洲や渋谷など都内のほか名古屋にも出店しているが、店ごとに異なる個性やコンセプトを打ち出しているのが特徴である。今回紹介する高円寺店の特徴は、店名にも表れているとおり、ビリヤニのバリエーションが豊富なこと。そんなこの店の名物であるビリヤニを食べに行った。
“香りを食べる”新感覚のカレーライス体験でさらなる境地へ。高円寺『スパイスカレー青藍』
近年人気が高まっているスパイスカレーだが、この店のそれは多くの人がイメージするものとはひと味違う。間借りカレー店の営業を経て、2017年にオープンした『スパイスカレー青藍』が提供するスパイスカレーは、まるで香りそのものを味わっているかのような新鮮な香りが特徴だ。そんな今までにない新たなカレーを生み出した、店主の梶田健一さんに話を伺った。
埼玉が誇る人気カレー店の味を東京でも!『negombo33 高円寺』
埼玉県所沢市に本店を構えるカレー店『negombo33(ネゴンボさんじゅうさん)』。レトルトカレーの監修も手掛けており、カレー好きの間で知らない人はいないほどの人気店だ。その姉妹店が2018年に高円寺に進出。その後、川越と新宿にも出店を果たしている。そんな同店のフランチャイズ化の立役者として尽力したのが、3つの姉妹店を束ねる山崎夏香さん。今回は、山崎さんが店長を務める高円寺店を取材した。
東京都内の和のギフト。絶対に喜ばれるお茶とあんこのとっておき11選。季節の贈りものにもぴったりです!
季節の贈りものやお返しをする機会に、にっこり笑顔になるような品々はいかがでしょう?  そのもの単品でもよし。お茶とあんこを組み合わせるもよし。お中元やお歳暮にも良いかも。色々な人の好みに合うような11品を集めてみました!
【高円寺って、どんな街?】“中央線カルチャー”の代表格。サイケでカオスで芳ばしくて暑苦しいけど、夢追い人に寛容な街
高円寺は、キャラの濃い中央線沿線のなかでもひときわサイケで芳(こう)ばしい街だ。杉並区の北東に位置し、JR高円寺駅から、北は早稲田通り、南は青梅街道までがメインのエリア。中野と阿佐ケ谷に挟まれた東京屈指のサブカルタウンであり、“中央線カルチャー”の代表格とされることも多い。この街を語るときに欠かせないキーワードといえば、ロック、酒、古着、インド……挙げ始めればきりがない。しかし、色とりどりのカオスな中にも、暑苦しい寛容さというか、年季の入った青臭さのようなものが共通している。
熱くて華麗なる高円寺ロック50年史 ~ここは半世紀前から音楽の街だった~
高円寺では楽器を持った人をよく見る。若者だけでなくオジさんも多い。そしてなんだかみんな楽しそう。ロックの街として有名だけど、それはどうして? ここでは意外と知られていない高円寺ロック史を一気に振り返る。

高円寺のスポット一覧

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大江カレー
高南通りの路地裏に2019年12月にオープンしたカレー店。スパイスを駆使しながらも、あくまで日本人が食べなれた味わいのカ...
アンドビール
JR中央線高円寺駅と阿佐ヶ谷駅のちょうど間に位置する場所で、カレー好きの夫とビール好きの妻が営む“Brewing Kit...
高円寺 ノラや寄席
二ツ目時代から続く柳家小せんさんの定例会や、若手がチャレンジする 「若手箱」 など力ある演者が続々登場。徐々に演者もお客...
スパイスカレー青藍(せいらん)
西早稲田や高田馬場での間借りカレー店営業を経て、2017年にオープンした同店。“香りを食べるカレーライス” をコンセプト...
negombo33 高円寺(ネゴンボさんじゅうさん)
埼玉県所沢市に本店を構えるカレー店『negombo33』の姉妹店。東京でも気軽にnegomboの味を楽しめるようにと、2...
茶処つきじ
創業40年を超える老舗。2代目店主・奥光一さんは「高円寺の名産を作りたい!」と、煎茶の阿波おどりパッケージを考案。静岡県...
Sound Studio DOM(サウンドスタジオ ドム)
海外アーティストも頻繁に訪れる音楽スタジオ兼イベントスペース。利用者は年齢もジャンルもバラバラだが、「音楽を中心に生きて...
U.F.O. CLUB(ユーフォークラブ)
1996年開店、アンダーグラウンド・ロックの総本山ともいえるハコ。ブレイク直前のゆらゆら帝国らが当初より出演していた。
東高円寺二万電圧
2009年に閉店した『高円寺20000V』が、翌年に『東高円寺二万電圧』として復活。高円寺音楽の象徴、パンクロッカーを中...
ロスアプソン?
「ハワイのサイケ」「コロンビアのダンスミュージック」「田んぼで録音した環境音楽」など、店内に並ぶのは既存のジャンルでは分...
メルベイユ
テレビ番組から生まれた、みかんブラン発祥の洋菓子店。ショーケースには季節のフルーツや厳選された生クリームなど、新鮮素材を...
itoma morning and night
風が通る小さく心地よい店に、2週間替わりのセットを求めて客がひっきりなしに訪れる。農家仕入れも含めた旬野菜を中心に作るパ...
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