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1〜24件(全91件)
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カフェテラス ごん(かふぇてらす ごん)
高円寺庚申通り商店街にある、昭和53年(1978)12月の創業の喫茶店。中村洋二さん、和子さんご夫妻で営む高円寺でも老舗の純喫茶は、10種類はあるオムライスやおにぎり、雑炊などのご飯メニューが人気だ。オムライスと生姜焼きがセットになったワンプレート980円は、柔らかくみっちりと卵に包まれたケチャップライスと、やや甘めの味付けの生姜焼き、サラダがひと皿に盛られたもので、ボリュームも満点の一品。淹れたてのセットコーヒー220円と一緒に味わおう。
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daidai(ダイダイ)
2000年代初頭にオープンした古着店。その名の通りダイダイ色の扉が目印。店内はアメリカで買い付けた洋服や小物など、ポップでカラフル、少しだけ毒のあるアイテムが豊富に揃う。いちごモチーフのアイテムも充実。
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Frescade(フレスケード)
2013年にオープンしたヴィンテージファッションのお店。1960年代から90年代のアイテムをアメリカやヨーロッパから買い付けている。”大人が楽しいヴィンテージショップ”がコンセプト。
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きよ香(きよか)
高円寺駅前の細い路地をたどった先にある、1961年創業の沖縄居酒屋。高円寺だけでも5店舗を展開する『抱瓶(だちびん)』グループの本店であり、中央線沿線の沖縄カルチャーを牽引(けんいん)してきた総本山的な老舗居酒屋だ。2022年の9月には、(コロナで順延されていた)創業60周年の記念イベントが盛大に催された。薄暗い路地裏の提灯の向こうは、まさに大人の隠れ家で、年季の入った飴色のカウンターには、オリオンの生と沖縄料理がよく似合う。
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穂わ心cafe(ほわここカフェ)
高円寺駅南口の南中央通り沿いの六軒長屋の一角にあり、2010年にオープンしたカフェ。人気の日替わりごはん定食1200円は魚か肉を主菜にし、手作りのおばんざい3品や味噌汁も付く栄養バランスのよい一品。「安心して安全な食材で、身体にやさしい定食スタイルで、毎日食べても飽きない家庭の味」を心がけた店主手作りの家庭の味が並ぶ。ほか、5月中旬~9月限定発売の自家製シロップで味わうかき氷の提供、オーダーケーキも受け付けている。
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味噌ラーメン専門店 味噌一 高円寺店(みそらーめんせんもんてん みそいち こうえんじてん)
1993年にオープンの味噌ラーメン専門店。創業者が8年かけて作り上げた味噌ダレがポイント。環七通り沿いにあり、早朝5時まで営業している。提供時間が速いのも特徴で、忙しい人の味方だ。
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honohono cafe(ホノホノカフェ)
ルック商店街にある、古い長屋をリノベーションしたカフェ。ランチでおすすめは、野菜たっぷり「honohonoサラダランチ」950円。オリジナルのスパイシーなゴマドレッシングがきいており、バゲットと一緒に食べるとおいしい。このほか、スパイシーなジンジャーチキンカレーやガパオライス、ハンバーグなどもライナップされる。およそ1カ月単位でメニューを考えるとのことで、季節感を感じる食材を取り入れ、なるべく新しい料理を出すようにしているので、行くたびにどんなランチが供されるか楽しみだ。
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light side cafe (ライトサイドカフェ)
ルック商店街に2012年オープン。野菜や魚など体にやさしいものも食べられる一汁三菜を基本とした料理を提供する。2種類の魚を盛り合わせた秋のメニューは、太刀魚の香草パン粉焼きと秋鮭のベジタルタルの2種類の魚料理を主菜にしている。セットになるのは、サラダと自家製ポテトサラダ、玄米とスープ。玄米や料理に使う一部の野菜は、三木さんの出身地である香川県から取り寄せている。魚は、仕入れ先の魚屋さんおすすめの旬のもの使っているのだそうで、その時々でアイデアを考え、魚をおいしく楽しめるメニューを考案しているという。季節の自家製デザートも食後にお試しを。
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洋食屋キッチンKAZU
高円寺の庚申通りで10年以上営む洋食屋。ハンバーグ、エビフライ、カレーなど、何を食べてもおいしいと評判だが、一番の人気はハヤシソースのかかったオムライスだ。経験を積んだ洋食屋のシェフだからこその、絶妙な塩梅の「とろとろ」をぜひ体感してほしい。
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チョップスティックス
生麺フォーと無添加スープが自慢のベトナム料理店。本場の味を再現した屋台料理も豊富に揃う。ハノイに本店がある焼き鳥専門店が隣接。
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とこ井
近年メジャー化した感のある「武蔵野うどん」。麺が太く、ゴツゴツした噛みごたえが信条だが、この店ではさらに上を行くゴリゴリ感と弾力抜群の麺が味わえる。今回いただいたのは、一番人気の極太と数量限定のひもかわ。こだわりのつけ汁と絶妙なコンビネーションの力強い麺を、一口ひと口噛みしめたい。
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Baby King Kitchen
ハンバーグ、エビフライ、旗の立ったまーるいチキンライス、そしてデザート。好きなものばかりが一皿に集う、それがお子さまランチ。でも食べられるのは子どもだけでしょ?と思いきや、この店では大人でもOK!しかも「自分が食べたいと思ったものを自信を持って提供する」という店長の言葉どおり、味・ビジュアルともにレベルが高い。大きくなった子どもたちにこそオススメの空間へ、いざ!
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西京漬け専門店 魚き食堂
「西京焼きをもっと気軽に食べてもらいたい!」という店主の気持ちから2018年にオープンした西京漬けの専門店。店主が「師匠」と呼ぶ小樽の漬け魚職人から直接仕入れた魚は身のおいしさ、味付けのどれをとっても絶品。特に焼き立てのジューシーなおいしさは格別だ。
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ぽたかふぇ。
JR高円寺駅から徒歩3分。飲食店が連なる中通り商店街の中ほどにあるカフェ。陽射しが差し込む店内は、絵画やさまざまなクラフト作家の作品を展示するギャラリーであり、店主こだわりのコーヒーを飲みながら陶器に絵付体験する「ポタリーカフェ」でもある。ランチで人気なのは、毎日店内で焼き上げる自家製キッシュ。静かで温かなアート空間でほっとひと息。
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小杉湯(こすぎゆ)
唐破風屋根を構える重厚な建物が目を引く。名物のミルク風呂は、体を芯から温めてくれる。日替わり湯や温度の違う湯船などが男女ともに備わり、多彩な機能浴ので、疲れを癒やそう。
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高円寺純情商店街(こうえんじじゅんじょうしょうてんがい)
高円寺駅北口。商店街発足当時は別の名前だったが、同商店街出身のねじめ正一さんが「第101回直木賞」を受賞した『高円寺純情商店街』の舞台になったことを記念し、名を改めた。
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高円寺パル商店街(こうえんじぱるしょうてんがい)
高円寺にある商店街の中で唯一アーケードがある。毎年8月中旬に行われる「東京高円寺阿波おどり」は、日本三大阿波おどりの一つ。延べ7000人の踊り手、約100万人もの見物客で熱気にあふれる。
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Ail noir(アイノワール)
これ何?と思うようなインパクトのあるビジュアル。ふわふわの卵でチキンピラフを包んだれっきとしたオムライスだ。高円寺駅から徒歩9分と、駅から少し離れているが、土日にはかなりの行列ができるほどの人気店だ。他では食べることのできない味と食感は、長年一流ホテルのシェフだった経験と工夫を凝らして作り上げた逸品。調理方法からその秘密までをレポートする。
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三陸SUN
水産加工・農産物が目白押しの青森・岩手・宮城の県をまたぎ、三陸地域の活性を目指す拠点だ。イカの塩辛など、作り手ごとの味の違いも熟知した品揃え。地酒は試飲もできる。
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播州酒場 うぶ(ばんしゅうさかば うぶ)
高円寺駅北口の中通り商店街にある『播州酒場 うぶ』。淡路島の玉ねぎや播州百日鶏など、兵庫県産の食材を中心としたおいしいものに出合える居酒屋さんだ。兵庫県産にこだわらず、居酒屋の定番メニューも充実。だれを誘って来てもみんなが満足できるお店だ。 
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コクテイル書房(こくているしょぼう)
高円寺から個性的なお店が立ち並ぶ「中通り商店街」にある、大正~昭和初期に建てられた木造の建物があまりにも似合う古本屋酒場『コクテイル書房』。本を読みながら酒を飲み、本を眺めながら酒を飲み本の話に花を咲かせる。まさに本好きにとっての理想の空間。その落ち着いた空間は、時に流れを忘れさえ忘れてしまいそうだ。
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区民酒場 左利き(くみんさかば ひだりきき)
JR高円寺駅北口から約2分の路地に現れる、温かい光を放つ大衆居酒屋。常備される日本酒はなんと50種類。「1時間利き酒し放題」もあって、日本酒好きにはたまらないお店。そして酒の肴の充実度もすごい。刺し身はもちろん、魚メニューはどれも手の込んだ料理なれど、毎日楽しめるリーズナブルな価格で大満足。
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山形料理と地酒 まら(やまがたりょうりとじざけ まら)
高円寺駅南口から徒歩3分。食文化が豊かな山形の、郷土料理と地酒が楽しめる。看板メニューの芋煮や玉こんにゃくをはじめ、米沢牛や山形豚のステーキなどもあり、調味料に至るまで山形産にこだわる。また、地酒は常時20種以上あり、味わいも幅広く取りそろえる。
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炭火家おだづもっこ(すみびやおだづもっこ)
高円寺駅から芸術会館通りを進み、環七通りを越えてすぐの『炭火家おだづもっこ』。2013年8月12日創業、宮城の地酒や気仙沼港直送の魚、ご当地グルメ気仙沼ホルモンが都内でいただける貴重な居酒屋。鮮度抜群の炭火焼鳥に、気仙沼の塩辛焼きそばがおすすめ。
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