高円寺の記事一覧

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姉弟が営むイタリアン『高円寺ウシータ』へ。カラヒグ麺を使った「名物!極旨ナポリタン」のランチセットは夜でもOKな懐の深さ
ナポリタンといえば、王道ランチメニューのひとつ。高円寺駅北口から徒歩1分『高円寺ウシータ』の「名物!極旨ナポリタン」は、「カラヒグ麺」という低加水の特徴ある生麺にしっかりとしたソースを合わせ、ソーセージやピーマンなどが入った具沢山な一品だ。ランチセットは夜でも注文できる上に、セットにできるドリンクはアルコールも含めて種類が豊富。店内にはたくさんのマンガが置かれている気軽な雰囲気も魅力だ。
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激戦区・高円寺のラーメン店おすすめ11選。“くさうま”豚骨から三刀流のスープまで、味も店主も個性際立つ一杯を!
高円寺はなかなかのラーメンの激戦区。遠くからも足しげく通う人もいる有名店から、夜遅い時間に地元で働く人に栄養を考えた一杯を提供する店、ラーメンマニアが生み出すこだわりの店まで、それぞれの個性を競い合っている。次に高円寺に行ったら、どのラーメンを食べようか。大いに迷ってほしいラインアップだ。
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高円寺のおすすめ居酒屋8選。焼き鳥におばんざい、郷土料理まで、うまい酒と肴をはしごして楽しもう!
新宿から中央線快速で2駅の場所に位置する高円寺は、駅から各方向にいくつもの商店街が延び、古着屋や古書店、雑貨店など個性豊かなお店が並ぶ散歩にうってつけの街。都内にいながら地方のローカルフードが楽しめたり、好きな本を読みながらお酒が飲めたり、居酒屋さんもやっぱり個性的。数多くの居酒屋の中から高円寺らしさを楽しめる8店をご紹介!
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これって仏教?それとも神道?道端で見かける「小さな聖地」はどんな信仰なのか
散歩や旅をしていて、お寺や神社、教会などを見かけた時は、それぞれがどんな宗教のものなのかなんとなくわかります。ですが、「道祖神」や「庚申塔」などの道端で見かける「小さな聖地」のようなものって、よく考えるとどんな信仰に分類されるのか、ピンと来にくいですね。そこで今回は、それらの「道端の信仰」が一体どんなものなのか、超カンタンに解説いたします!
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高円寺『cocci』はやさしさでできた雑貨カフェ。温かな気持ちになるスープとオムライスのランチを
『cocci(コッチ)』は高円寺の庚申通り商店街に面した建物の2階にある雑貨カフェ。器や文房具なども販売するほんわかした雰囲気の店内でいただけるランチは、体にやさしいスープやオムライス、カレーなど。『cocci』は店長の川船亜貴子(かわふねあきこ)さんが、高円寺で長く営業していた2つのお店を受け継いでできた。川船さんによれば『cocci』は「やさしさでできているお店」だ。
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高円寺の『酒場ニホレモ』は昼飲みも楽しめる一軒家居酒屋。掛け合わせの妙にお酒が進む!
日本酒とレモンサワーがメインの居酒屋だから『酒場ニホレモ』。高円寺純情商店街を曲がった路地に2018年にオープンし、ランチタイムから23時ごろまで常連客を中心ににぎわう人気店だ。人気の秘密は8種類のレモンサワーに、個性豊かな日本酒、洋食出身者の多い調理スタッフらがつくる、意外な掛け合わせで生まれた料理の数々にある。
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高円寺『とんこつ拉麺 漣』でうまさしっかりの“分厚い”とんこつラーメンを。家族連れも入りやすく、使い勝手抜群
黄色いのれんと店名の「漣」の文字がパキッとした赤で掲げられた『とんこつ拉麺(ラーメン) 漣(さざなみ)』。高円寺パル商店街に2023年1月にオープンして以来、存在感を増している。店の前に置かれた食券機には、「臭くないとんこつラーメンのお店」の文字。そのほか自家製の餃子や唐揚げ、丼ものなども用意。店主が家族連れでも食事をしてほしいと配慮したラーメン店だ。
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高円寺『あげもんや』のボリューム満点カツ丼ランチ。濃いめのつゆで、最後のごはんつぶまで味わいたい
高円寺氷川神社の向かい角にある『あげもんや』は、2014年にオープンし、その名の通りとんかつ、唐揚げ、アジフライなど、揚げものがおいしい店として評判だ。店自慢のカツ丼は、店主が20年近く働いていた築地の名店「豊(とよ)ちゃん」の味がベース。あの味が食べたいと築地の店に通っていた常連客がやってくることもあるという。
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高円寺エリアのさまざまな場所が寄席に早変わり!「第16回高円寺演芸まつり」が2月6~15日に開催
東京都杉並区の高円寺エリアでは、「第16回高円寺演芸まつり」が2026年2月6日(金)~15日(日)に開催。高円寺の街のあちこちが寄席に早変わりする10日間。まだまだ寒い日が続くけれど、ユニークな演芸で笑って心も体も温まろう!
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高円寺のおすすめカフェ&喫茶店12選。くつろぎの空間で魅惑の紅茶や珈琲時間を!
駅前からいくつもの商店街が延びる高円寺。古着店や居酒屋、カレーショップなど独自の文化や心意気を持つ店が入り混じりながら街の風景をつくっている。もちろん、カフェや喫茶店も高円寺に欠かせない愛される存在だ。店主のこだわりが垣間見えたり、高円寺らしさの片鱗が伺えるカフェや喫茶店を訪れてみよう。
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高円寺『背脂中華そばと餃子 福鳳』で食べる新潟・燕三条の味。冷めにくく伸びにくい、たっぷりの背脂と太麺を
高円寺駅の北口から徒歩で約4分のところにある『背脂中華そばと餃子 福鳳(ふくほう)』。看板メニューの背脂中華そばは、新潟県の燕市と三条市からなる燕三条地域のご当地ラーメンだ。他にも季節限定麺や自慢の自家製餃子などを提供している。2022年12月にオープンして以来、その味と夜遅くまでの営業スタイルにより、高円寺の人たちに幅広く愛されている。
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高円寺のおすすめ古着店14選!貴重なビンテージ品から個性爆発のアイテムまで、とっておきの一着を
週末ともなると古着を目当てに多くの人が訪れる高円寺。人気の古着店には行列ができることも少なくない。古着の街、高円寺を盛り上げてきた老舗から、オーナーの目利きが光るユニークな店まで、個性豊かな古着店をご紹介!
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【音楽のある街へ】高円寺~包容力と愛でオールジャンルの音楽を包み込む
「高円寺」という街の名前を耳にしただけで、あの日の音楽、あの頃聴いた曲を思い出す人も多いはず。今も昔も変わらない、この音楽タウンを、ゆっくり歩いてみよう。
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高円寺のティーカフェ『three』から広がるお茶の世界。穏やかな時が流れる屋根裏のような空間へ
高円寺駅の北口側にある、紅茶や緑茶、ハーブティーなどさまざまなお茶をメインとしたカフェ『three(スリー)』。好みやそのときの気分を伝えると、スタッフさんがたくさんある茶葉の中から、おすすめをいくつか選んで香りを嗅がせてくれる。その香りや提案理由を手がかりに、飲むお茶を選ぶというシステムだ。お茶ってこんなにもバラエティ豊かで、広い世界だったのかと気付かされる。
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高円寺の古着店『militaria』で、ファッションとして楽しめるヨーロッパのミリタリーアイテムを
高円寺の南側にある高円寺パル商店街を西に曲がった細い路地に面している古着店『militaria(ミリタリア)』は、2016年にオープンした。オーナーの徳島佑(とくしまゆう)さんにとっては、2011年に高円寺で開いた『encore(アンコール)』に続く2店舗目。その名の通り、取り扱うのはミリタリーアイテムが中心。ミリタリーといえば米軍アイテム一辺倒だったオープン当時の高円寺に、ヨーロッパのミリタリーアイテムを広く認知させた店だ。
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高円寺のチャイカフェ『amber chai & bake』。店内を満たすのはスパイスの香りとオープンな空気感
『amber chai & bake(アンバー チャイ アンド ベイク)』は高円寺駅南口から線路沿いを阿佐ケ谷方面に3分ほど歩いたところにある。にぎやかな駅前からほんのわずかな距離にあって、静かな店構えがかえって印象的だ。お店に入ると、スパイスの香りが漂う。ピンク色に塗られた壁とベンチのあるテーブル席があり、奥のカウンターには焼き菓子が並ぶ。
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高円寺『AiLeen by GROGGROG』で感じる古着愛。一つひとつ見極められたラブリーなビンテージアイテムを!
レースのついたワンピースや、ギャザーたっぷりのロングスカート、動物や花のモチーフのセーターに、白い小ぶりのエプロン。高円寺駅南口側のルック商店街にある『AiLeen by GROGGROG(アイリーン バイ グロッググロッグ)』には、主にアメリカで作られたかわいらしいレディースアイテムが並ぶ。どれも古着を愛するオーナーとスタッフが、丁寧に見極めて仕入れを行い、品出しの前にしっかりとケアを行ったものばかりだ。
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高円寺の『川』には滑らかな古着が揃う。オーナーの目利きが光る、大人が楽しめる店へ
高円寺は、心地よいざわめきに包まれた街。数多くの古着店も、その雑多な魅力を形づくる要素だ。そんな中、デザインを重視したアイテムを、透明感のある空間に揃えるのが高円寺の南側にある『川(かわ)』だ。オーナーの新保泰治(しんぼたいじ)さんが目利きして選んだ服や小物は、個性的でありながら、大人こそ取り入れやすい。
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高円寺の古着店『anemone』で出合える、時を超えて愛用したい大人の上質アイテム
高円寺駅南口から徒歩5分ほど、高円寺パル商店街に近いお寺の門前にある『anemone(アネモネ)』。アメカジなどカジュアルなアイテムをそろえる古着店が目に付く高円寺だが、『anemone』はメンズ・レディース共に、状態のいいヨーロッパのブランドアイテムを多く扱う。古着好きというよりもファッション好きが足繁く通うお店で、開店前から行列ができることもしばしば。お店に足を踏み入れると、シルエットが美しく、生地に触りたくなるアイテムが見えてくる。
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お寺の入り口に立つ「仁王」って何者?3000組以上を見てきた専門家に基礎と魅力を聞く!
テーマパークの入り口には入場ゲート、神社の入り口には鳥居など、あらゆる施設の入り口には境界を示したり象徴となったりするものがあります。では、お寺の入り口にはなにがあるでしょう?そこには山門があり、中には「仁王(におう)像」が立っていますね(もちろん例外もたくさんありますが)! 多くの人が目にするであろう仁王像ですが、一体どんな存在なのか知っていますか? 今回は、仁王像を溺愛する仁王写真家の渡仁(とにん)さんに、仁王像の基礎知識や魅力、そしておすすめ仁王像を紹介いただきます!
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