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97〜120件(全701件)
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東新宿 Sakura Cafe(ひがししんじゅく さくらかふぇ)
住宅街に佇む『東新宿 Sakura Cafe』は、店主がひとりで切り盛りするアットホームなカフェ。ランチメニューは良質な素材を使い、出来立てがモットー。しっかり噛んで味わえる食事はカラダにもお財布にもやさしい。
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麺屋 つけ麺 太輔(めんやつけめんたいすけ)
『麺屋つけ麺太輔』店長の宮内太郎さんは「ウリは麺」と言い切る。そしてその麺の魅力を引き出せるのはありえないほどに濃厚なスープ。一切の妥協を許さず完成したつけ麺は、麺とスープの完璧なマリアージュ。妥協せず理想の味を追求した超濃厚なスープと、そのスープに合わせるために研鑽を重ねた究極の麺。ここでしか味わえない奇跡的なハーモニーをぜひ体験していただきたい。
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来集軒(らいしゅうけん)
1950年に創業した浅草の老舗『来集軒』。明治に設立した前身の製麺所時代から数えるとその歴史は100年を超える。現在三代目である落合さんは、父親から受け継いだ製法を守り、変わらない味を提供することをもっとも大切にしているという。濃い飴色のスープに縮れ麺、硬めのチャーシューで作られる醤油香る東京ラーメンは創業当時そのままの味を現在に伝えている。
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Ninifuni 而二不二
荻窪の環八通り沿いにあるベジタリアン料理店。大窓から自然光が降り注ぎ、店内は明るく穏やかな雰囲気。無国籍風の無農薬野菜料理は調味料から手作りで、それぞれの味にメリハリを持たせつつも優しい味わい。カフェ利用もでき、こだわりのお茶やスイーツ、酒類も魅力だ。
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飯事也(ままごとや)
釜飯だけでなく、釜を使った和食各種を供する「釜飯料理」店。駅前徒歩1分の好立地で雰囲気も明るい。固形燃料であつあつの状態のまま釜で供されるすき焼き「釜すき」や、釜からはみ出さんばかりの出汁玉子など、ボリュームもあり旨味にあふれた釜飯料理はどれもおすすめだ。
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西荻窪 阿波や壱兆 本店
店主が故郷の半田そうめんの味を紹介すべく開いた店。元は東中野で営業していたが、2023年に西荻窪に移転した。味とバリエーションはそうめん観が一変するほど。コシある太めのそうめんに絶品出汁を合わせた品は、冷と温で味の表情が変わり、適度なコクとさっぱり加減が魅力。満腹感もあっておすすめだ。
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ノムカフェ
西荻窪のはずれに立つ小さなベトナム料理カフェ。店内の雰囲気も現地らしく、シンプルでゆったり時が流れる。味付けのバランスは現地を彷彿させるが、ベトナム料理店の定番をあえて少しハズし、現地の定食屋さながらに白米中心のメニュー構成になっているのが珍しく、また店主のベトナム愛も感じられる。
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Chama Chama
2015年オープンのイタリアン。毎月イタリアの各地域の料理を味わえる月替わりメニューが人気。パスタ、ピザ、ドリアからメインを選べるランチセット1380円やスペシャルセット2000円も。
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松好(まつよし)
1960年ごろ創業、釜飯と焼き鳥の店。創業以来変わらない具材と味の人気メニュー・五目釜飯のほか、季節ごとの限定メニューや挑戦的な新メニューも。焼き鳥や一品料理も含めテイクアウト販売もあり。
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COUZT CAFE(コーツトカフェ)
谷根千エリアの中央に位置するキッテ通りの南端に立つカフェ。オリジナルブレンドのコーヒーや体に優しい食材を使ったランチを、ゆったりとした空間でいただける。
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HISTORIA TAKO 871(ひすとりあ たこ はないち)
雑木林の奥に忽然と現れるイタリアンレストランで、一人でもグループでも利用しやすい。バラエティに富んだパスタと、石窯で一気に焼き上げる自家製ピッツァが評判だ。多古町内をはじめ成田市や富里市など周辺で採れた新鮮野菜を用いたメニューも見逃せない。テラス席はペット同伴での利用も可能。
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散ポタカフェ のんびりや
1919年築の古民家を改装し、夫婦で営む赤提灯系カフェ。夫のきんちゃんが作る黒いご飯のオムライスや、妻のもしゃさんが選ぶ日本酒、焼酎、ワインなど、昼も夜も楽しめる。
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クタ・バリ・カフェ
インドネシア人の若者たちでにぎわうインドネシア料理店。ソウルフードのひとつといえるルンダン(インドネシア風牛肉の角煮)は、アメリカのCNNテレビによる「世界一おいしい料理ランキング」で2017年にトップに選ばれ、どのテーブルでも頼まれる。ナシ・チャンプル1250円、テンペ揚げ620円、ダックのバーベキュー唐辛子ソースがけ1350円、牛肉の角煮1200円、ジャワティー350円
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女ヶ澤(めがさわ)
注意して見ていなければ見落としてしまいそうな佇まいの居酒屋『女ヶ澤』。こぢんまりとした店内の半分は厨房、もう半分は大きなテーブルをつないで一つの大きなテーブルにした席が一つだけだ。ジョッキと別に焼酎を徳利に入れて出してくれるホッピー、アテはレバたたき、麻婆豆腐、玉子焼きなど、どれも堪能してほしい一品揃い。夏場の〆はそうめんがおすすめだ。
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うどん豊前房(うどんぶぜんぼう)
1998年オープンのうどん店。全国から選りすぐった材料を使ったうどんが食べられる。ゆとりのある店内はひとりでも入りやすい。夜はお酒と一品料理も楽しめる。
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瀧元(たきげん)
1970年創業の魚河岸料理店『瀧元』は、JR大久保駅から徒歩3分のところにある。毎日豊洲で仕入れる鮮度のいい魚料理に定評があり、とくに魚を使ったランチは狙い目。メインのおかずのほか、選べる副菜1品、豆腐におかわり自由のご飯、味噌汁がつく。
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Cafe yue(カフェユエ)
2020年7月にオープンしたカフェ。モーニングからランチ、クラフトビールにおつまみまで、ほっとできる味が揃う。岩手・宮城・福島の食品や工芸品を販売する復興支援店「東北基地エール」を併設している。
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サルシーナハラールフーズ
JR新大久保駅から徒歩3分、閑静な住宅街にポツンと現れるバングラデシュ食材店&レストラン『サルシーナハラールフーズ』。現地のポピュラーな食材や香辛料を買うことができ、レストランではバングラデシュの家庭料理が味わえる。ランチメニューは日替わりで、約4種ある。
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小さなカレー家(ちいさなかれーや)
JR大久保駅南口の路地にいかにも歴史がありそうなカレー専門店『小さなカレー家』がある。提供するのは牛すじカレーのみ。あとはトッピングやルゥをうどんにかけるカレーうどんなどアレンジメニューだ。牛すじと玉ねぎの甘み・旨味が濃縮されたカレーは、クセになるおいしさ!
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WK2(ダブルケーツー)
2023年6月オープンのオセアニアスタイルのカフェ。モーニング、ランチ、夜はクラフトビールとディナーなど、様々なシーンで楽しめる店内は、テーブル席だけでなくカウンター席も席間広くゆったりとしている。華やかなエディブルフラワーパンケーキ1580円など、パンケーキ類が人気。他にも大きなアイスクリームが乗ったコーヒープディングや、ドリンクではクリーミーなミルクとエスプレッソが魅力のフラットホワイトなどがおすすめだ。
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麺屋まるいち(メンヤマルイチ)
『麺屋まるいち』はまぜそば、つけ麺などの汁なし麺の専門店。板橋の二郎系ラーメン店『自家製麺No11』がプロデュースする第一号店で、人気メニューは汁なし麻婆。アブラやマヨネーズなどトッピングも可能。『自家製麺No11』流れをくむ、ちょっとジャンクでガッツリ食べられる浅草のつけ麺屋だ。 
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らーめん弁慶 浅草本店(ラーメンベンケイ アサクサホンテン)
隅田川にほど近い、言問通り沿いに店を構える『らーめん弁慶 浅草本店』。屋台時代から数えると2023年でちょうど50年の老舗だ。背脂チャッチャ系の大御所で、スープが見えないほどに大量に浮いた背脂が特長。しかし見た目とは裏腹に、甘さすら感じられるほどの飲みやすさだ。
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ガンディ(ガンディ)
船橋で本格インド料理を提供する『ガンディ』。北インド出身のビィジェパル店長、厨房もインド出身の人たちが腕をふるう。インドから取り寄せたスパイスを使い、スパイスだけで味を作る本格的な北インドカレーを堪能できる。
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中華料理 あさひ(ちゅうかりょうり あさひ)
浅草駅から徒歩10分。テレビ番組やネット記事に引っ張りだこの『あさひ』は、4代続くラーメン店だ。代々受け継いできた正統派な中華そば650円から、しょうがそば850円、四川冷やしそば1100円、パクパクパクチーそば1100円といった変わり種まで、幅広い種類のメニューが並ぶ。料理の個性に負けず、店主・植木隆一さんのキャラクターもなかなかシビれるものがある。定休日のほか、毎年5月に開催される三社祭の日も休みとなるため、注意して来店したい。
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