大久保の記事一覧

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絶品の台湾グルメがいただける東京の5店。365日食べたくなるメニューばかりです!
台湾料理とはざっくり言って、台湾の風土に合わせ独自化した中華メインの料理。小吃=軽食を得意としますが種類豊富、 いまだ知られざる美味も多いのです。都内で雰囲気ともどもその一端を楽しめる、台湾人が通う本場・本物志向の5店を利用シーン別に厳選してみました。
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東京都内の駅前絶品おやつ店7選。「駅から見える」お菓子屋さんへ行こう!
なにかひと口って楽しい。駅のホームから街を見渡せば、ほら、あそこの看板が呼んでいる。きっとおやつが買えるって。視力と嗅覚を駆使して探した、駅からすぐ近くのおすすめおやつ7店を厳選したので、電車から降りて手に入れよう!
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まるでカトマンズの下町!?新大久保のネパール料理レストラン『ソルティカージャガル』
【ネパール(नेपाल)】インドと中国に囲まれ、ヒマラヤ山脈が東西を貫く自然豊かな国。近年は日本に住むネパール人が約9万6000人と急増中。カレー屋経営とその家族、留学生が多い。都内では新大久保のほか蒲田、小岩などに大きなコミュニティが根づいている。
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圧巻の“和栗プリンモンブランミルフィーユ”を堪能『リスカフェ』~黒猫スイーツ散歩 高田馬場編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の高田馬場編の第一弾です。
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都会の路上で活き活きと“はみだす緑”たち【村田あやこの路上園芸探訪・新宿〜大久保編】
街を「路上園芸」目線で探訪するこの企画、今回の舞台は、新宿だ。「新宿」と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、新宿歌舞伎町やゴールデン街といった繁華街に、商業施設、オフィスビル、そこを行き交う無数の人たち。生活感とは無縁な、まさにザ・都心なイメージの街を、あえて「路上園芸」目線で歩いてみたい。
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大久保の裏手の新名所! 都心の異界「東京媽祖廟」を台湾旅行気分で参拝
大久保駅はホームに降りた途端、ちょっとうれしくなる。新宿からひと駅隣にありながら、JR中央線の各駅しか停まらないこともあって人影はまばら、ひなびた感じが漂っている(褒めてます)。このあたりは、韓国を筆頭にネパール、ベトナム等々、エスニック料理店がひしめく新大久保エリアの西端に当たる。ホームから新宿寄りの南口への階段を降り、ガード下の改札をぬけて右手に出れば、渋い飲食店街のただ中。さらに目前の斜めに延びる小道へと踏み込むと、すぐ先に周囲とは空気を異とする朱色の屋根のど派手な建物がにゅっと突きだして見えてくる。「東京媽祖廟(とうきょうまそびょう)」である。在日の台湾人の方々が心のよりどころにと建てた、道教の立派な寺院である。
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“百薬の長” 健康酒のススメ! 東京で健康酒を飲めるお店&買えるお店を紹介します
薬草酒、ジン、ハーブリキュールなど体にいい成分を含み、薬効があるという健康酒。さらに、今まで普通に口にしていた梅酒やヨーグルト、マッコリなども、体にうれしい効果あり。おいしくて健康になれるなら、飲まなきゃソン! というわけで、東京で健康酒を飲めるお店&買えるお店とおすすめのお酒をピックアップして紹介します。ただし飲み過ぎには要注意!
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エスニック食材店で見つけたアジア各国の未知のカレー、作ってみた&食べてみた!
最近は街中で見かけることが増えたエスニック食材店。並ぶ商品はどれも色鮮やかで、配色やデザインのセンスも日本とは違うものばかり。店内を眺めつつ歩き、「何だか分からないけどおいしそう~!」という食材を1つ2つ買って帰るだけでも、ちょっとした観光気分を味わえて楽しかったりします。
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新大久保駅からはじめる新大久保・早稲田・護国寺散歩~コリアンタウンから文教地区まで街の表情も多彩なコース
名物グルメの食べ歩きも楽しみな大久保コリアンタウンに始まり、戸山公園の豊かな自然を楽しみ、伝統建築にふれる木組み博物館や名門・早稲田大学、文教地区の歴史を今に伝える永青文庫や鳩山会館など、明治から現在までの文化の変遷を楽しむ散歩コース。
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番外編 ~失われた名酒場の思い出・大久保『日の出』~
「町中華」と呼ばれる店がある。その街に昔からある、決して本格中国料理を出すわけではない、カレーもあればカツ丼もあるような、気取らない中華屋。基本的には近所の人たちが、なかば無意識に通うような店だが、経営年数を重ねるにつれて勝手に生まれてしまったレトロ感が新鮮だったり、店が減っているゆえの希少性もあり、いまや雑誌やTVで頻繁に特集を組まれるほどの人気ジャンルとなっている。町中華はまた、酒飲みからしてもありがたい存在だ。昼間からやっていて、たいてい瓶ビールとコップ酒くらいは置いてあるから、昼下がりにちょっと一杯飲みたいな、なんてとき、居酒屋が空いていなくても飲める店として絶大な信頼感がある。餃子とビールあたりをやって、シメにシンプルな醤油ラーメン。シメといいつつ良いつまみになるので、ビールをもう1本……あぁ、なんと至福の時間だろうか。大久保にあった『日の出』は、飲める町中華としてもちょっと度を超えた、ファンの多い名店だった。

大久保のスポット一覧

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台湾食堂 帆(たいわんりょうり はん)
気さくな台湾人夫婦が営む台湾料理店。推したいのは台湾風カツ丼と言える排骨飯(パイコーファン)だ。衣の香辛料とほのかな甘みが魅力で、味付けゆで卵とそぼろ肉をまぶした飯と合わさってボリューミーながらぺろりといける。
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マカプレッソ
韓国で人気の「ぽっちゃり」マカロンを意味するトゥンカロンを販売。カラフルで多彩な味が売りだ。期間限定トゥンカロンや冷たいドリンクもお楽しみ。
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ソルティカージャガル(Solti Khaja Ghar)
新大久保の「イスラム横丁」にあるネパール料理店。ネパール人コミュニティの拠点として、スパイス類や食材の販売や送金ブースまである。店舗奥の食堂では、ネパール情緒を感じながら水牛の水餃子(バフ・モモ800円)やネパール風そばがきのセット(ソルティグルンディドセット1500円)などがいただける。一品料理は400円から。
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リスカフェ (Re:s cafebar&sweets)
2021年7月にスイーツ専門のカフェとしてリニューアルした人気のカフェ。店内は居心地よく、かわいい看板犬mochiが出迎えてくれる。季節のフルーツなどを使ったミルフィーユが人気で、2021年秋の目玉は和栗プリンモンブランミルフィーユ。塔のように積み上がった三位一体の美味しさは、期を逃さず堪能するべき価値がある。
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ネパール民族料理 アーガン
看板はネパールの民族・ネワリ族とタカリ族の伝統的な料理。「ネワリセットは癖が強いから、初心者には、タカリセットがおすすめ」だそうだ。
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東京媽祖廟(とうきょうまそびょう)
2013年に開廟した媽祖廟。4階建てビルを本殿に仕立て、階ごとに神様が祀られている。
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ソウル市場
韓国食品のスーパーマーケット。インスタント麺から冷凍食品、お菓子などがずらりと並んでいて、あれもこれも欲しくなる。
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皆中稲荷神社(かいちゅういなりじんじゃ)
江戸時代、鉄砲組百人隊が駐屯したのが町名の由来。ある鉄砲組与力が稲荷様の霊夢で百発百中の腕前に上達したことから信仰を集め、“皆中=みなあたる”神社として親しまれる。
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大久保コリアンタウン(おおくぼこりあんたうん)
大久保通りから職安通りにかけて、韓国系の食べ歩きグルメのハットグ、コスメやエステ、食品スーパーなどが軒を連ねる。近年はネパールやインドなどの店も増え、多国籍な街だ。
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辛ちゃん(しんちゃん)
K-POPが流れるカジュアル雰囲気で幅広い世代に人気で辛い料理がウリ。超激辛バーベキューハーフは、炭火焼チキンにオーナー特製のヤンニョムがからめられ、悶もだえる辛さながらも風味深い。
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焼き万歳
肉質の良さに徹底してこだわっており、余分な脂を落とし旨味を引き出す玉石板を韓国から取り入れ、温度管理まで徹底。日本ではなじみの薄い肉も提供するなど、食通の胃袋をもがっちりつかむ。
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トマト
当初は韓国留学生向けに始めたという店だけに、本場の雰囲気そのもの。ボリューミーな海鮮チーズ入りチヂミや、タッカンマリ(鶏の水炊き)は人気を博しているメニュー。
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